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大倉くんと高橋くん 5・14 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

いきなり「電話だよー」というジングルに、「え、もう、始まってんの?」と驚くたっちょん。
慌てて、ヘッドホンを付けているらしいたっちょん。

たっちょんの誕生日企画ということで、まずは、ハガキで常連で、企画のタイトルにもなっているリスナーと電話が繋がリ、盛り上がる2人。

31歳になるということでどうですかと聞かれて、「うーん、三十路も、あんまり思わなかったけど、何も思わないですね…なんか言ってたかもしれないけど、その時に合わせて、なんか、適当なこと言ってたんやと思う。ラジオ始まって、1ヶ月やからさ。なんか、取りつくろわなくちゃいけないし。(笑)」って言うたっちょん。
昨日のことも覚えてなくて、人生の3分の1は記憶がなくて、すごい濃い記憶だけ、ポンと覚えているというたっちょん。
身体は健康で、元気が止まらないので、リスナーもびっくりすると思うというたっちょん。

全国のリスナーの演奏で、「ハーッピーバースデイ」が流され、感激する2人。
「ただ、僕、あの、日、明けても、まだ、明日なんで。」って言うたっちょんに、「いや、もう、そこはいいじゃないの。」って言う高橋さん。

リスナーさんがジャスティンの物真似で、たっちょんにお祝いを言う様子に、戸惑いながら、受け答えするたっちょん。
リスナーさんが素に戻ったところで、「どうした? いきなり。」って言うたっちょん。

三味線で「ハッピーバースデイ」を演奏してくれるリスナーさんに、「ありがとう、ありがとう、素晴らしい。」って言うたっちょん。

3年前のラジオで、30歳までにやりたいこと、ヨーロッパに行く、高校野球を好きになる、ベンチプレス100kg、チャーハンを作れるようになるというのを言っていて、どれか出

来るようになったかと聞かれ、「なってないね。」って言うたっちょん。
味付けが本格的なチャーハンでを作れるようになりたいと思って、10年くらい試しているけど、無理ですというたっちょん。
ベンチプレスも100kgは重くて、80kgくらいまでだというたっちょん。

スタジオに、リスナーさんの「ハッピーバースデイ」の演奏が流れ、照明が暗くなって、ケーキが運ばれてきた様子で、ろうそくを吹き消すたっちょん。
ケーキが乗っているお盆が曲がっていることに、こだわるたっちょん。

続けて、高橋さんからのプレゼントの大きさに驚くたっちょん。
たっちょんの胸くらいの大きさのある長方形の段ボールに、誰かが入ってないかと心配するたっちょん。
中身を見て、「ああ、そういうことか、ああ、うわあ…どこで買ったん、これ。すげえ。」と声を上げるたっちょん。
座椅子の代わりのクッションらしく、「ちょっと待って、俺んち、全部、埋まるけど…すげえ。」と感激するたっちょん。
ヨギボーという座椅子で、クッションであり、座椅子にもなり、形を自由に変えられるから、壊れることがないものだと説明する高橋さん。
それにうつぶせになって、抱きしめている感じになっているらしいたっちょん。
どうやって持って帰ろうかと悩むたっちょん。
「ちょっと待って、やっと、家から出だしたのに、俺。また? これで、また出前館でしょ、そのセット、ヤバくない?」って言うたっちょん。
「嬉しい、ありがとう。ちょっと、リラックスさせてもらいますね。」って言うたっちょん。

番組スタッフからのプレゼントは、「仁義なき戦い」をイメージしたらしい黒のTシャツだそうです。

ケーキをつまみ食いしているらしいたっちょん。

高橋さんが、予定よりも早く、たっちょんの誕生日に合わせて、幸せをテーマにした「生まれたわけ」という新曲を初オンエアするという話に、感激するたっちょん。

ケーキもだいぶ減ってきたらしく、「この時間危ないんで。はい、顔が浮腫んでるで、明日。」って言うたっちょん。
ヨギボーの存在感がヤバいというたっちょん。
チョコレートブラウンみたいな色なので、ねばーるくんみたいだという高橋さん。
ねばーるくんと紅白で共演して、リハの時に伸びなかったので、本番で伸びた時に、「そんなに伸びるの?」って驚いたというたっちょん。

富士山がめっちゃ好きで、気がついたら、携帯の中に、富士山の写真が50枚くらいあったというたっちょん。
メンバー全員で、グループメールをしていて、みんな面白い写真を送りつけてというのをやっていたら、たっちょんは富士山しかなくて、「もう、富士山ええわ。」ってツッコミのメールが来たんだそうで、富士山に登りたいというたっちょん。
丸ちゃんから、飛行機から撮った富士山の写真が来て、たまらなかったというたっちょん。
富士山だけが好きだというたっちょん。

黒柳さんの物真似をするリスナーさんとのトークで、むちゃぶりされるたっちょん。
「めっちゃ汗かいた。」って言うたっちょんに、「リスナーの電話でさ、大倉くんが、こんなにタジタジになることってないよね。」って言う高橋さん。

エンディング
「どうでしたか?」って言う高橋さんに、「いやあ、凄かったね。なんか、最終的にはね、徹子の部屋にも、また出られて…いやいや、有り難かったですよ。いつも、あっという間にね、終わっていくので、あれですけど、嬉しかったですね。」って言うたっちょん。
31歳の抱負を聞かれて、「なんか、いい感じにしたいですよね。うん、なんか、いい感じになればいいなと、ずっと思ってる。なんか、色んなことあるじゃないですか、生きてたら。なんか、いい感じになればなっていうのを、日々、思ってますよね…できればなって思ってますよね。」って言うたっちょん。
「僕はね、いい感じにしたいなと、僕も。」って言う高橋さんに、「お互いね、色々、毎年ね、ありますけども、いいラジオになっていければいいなって。」って言うたっちょん、「大倉くんの32歳も、ここでお祝いできたらなと思います。」って言う高橋さん。
「おやすみ。」って言うたっちょん、「おめでとうございました。」って言う高橋さん、「ありがとう。」って言うたっちょん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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