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大倉くんと高橋くん 4・16 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

冒頭、熊本の地震のおたよりから始まった番組。
続いて、まず、地震に関する現在の状況を伝えるニュース

「それでは、今週は、聞いてくれてるみんなにちょっとでも、元気を分けてあげられるよう、いつも以上に、元気に、お送りしていただきたいと思います。」と言う高橋さんに、「そりゃあ、そうですよ。」って言うたっちょん。

今日は何を食べたかと聞かれ、めっちゃ食べたというたっちょん。
「今日は、もう、定食食べて、久しぶりに体重測ったら、人生最大に太ってたよ。」って言うたっちょんに、「マジ。せっかく、チョウヘイソクさんで、お痩せになられたのに。」って言う高橋さん。
「せっかく痩せたのにね。気がついたら、こんなに太ってた、みたいな。」って言うたっちょんに、「ああ、そうなんですか。見た目に出ないからいいよね、大倉くんは。」って言う高橋さん。
「いやいや、結構ね、ポヨンポヨンなんですよ。見えないところね、みんなに見えないところ、ポヨンポヨンなんですよ。」って言うたっちょんに、「まあ、でも、ポヨンポヨンで、元気になられて。」って言う高橋さん。
「そうなんですよ、元気いっぱいで。」って言うたっちょんに、「良かった、良かった、僕も元気です。」って言う高橋さん。

今回の地震は、東京でも揺れを感じた人もいたみたいという話に、「俺、感じたんだけど。」って言う高橋さんに、「俺も感じた。感じたけど、あ、久々に、地震やな、みたいな感じで、そのまま寝て、朝起きて、テレビ付けたら、ええっ、みたいな。えらいこっちゃになってるな、みたいなことやけど。」って言うたっちょん。
高橋さんは、駅のすぐ近くで、ご飯を食べていたので、電車が動いた揺れなのかなと思ったんだけど、なんか、あれ?っと思って、携帯で、ネットで見てみたら、熊本で地震があったので、なんか力になりたいと思って、ツイッターで呟いたりしていたんだとか。

2人とも地震を経験していて、阪神大震災も、寝てる間に地震があって、ちょうど、トイレに行こうと思った時に、二段ベッドの上で、ガタガタってなって、うわあってなったのを覚えていて寝てる時っていうのは、最悪に怖いという話をするたっちょん。
だから、すごく気持ちは分かるっていうのもあるんだけど、報道って、毎日流れていて、報道ももちろん必要だけど、役割があって、アイドルやアーティストが届けるものは、報道とは、また別のものを届けなくちゃいけないんじゃないのかなと、ずっと思っていて、今日、ラジオをやるに当たって、どういう意気持ちで挑んだらいいのだろうと思っていて、自分たちには自分たちの役割があるから、伝えるべき情報は伝えて、後は、いつもどおりの、自分たちを伝えていきたいなという気持ちで来たという話をするたっちょん。

現在の熊本の状況がどうなっているのかということで、RKK熊本放送のアナウンサーのお話を伺う2人。

「いや、でも、直接できることっていうのは、すごく難しいのかもしれませんね、今の時点では。あの、まあ、こうやってね、放送できる僕たちができることっていうのは、間接的にできることはあるけども…直接、行くと、その、危ないっていうね。」って言うたっちょんに、「今の段階では、ちょっと、逆に、逆効果になっちゃうかもしれない…だから、準備が整い次第、たぶん、我々の、例えば、なんだろうな、救援物資とか、運んだりしに行くとかさ、応援しに行くとかっていうのは、有りなんだろうけど、今は、そこまでも追いついてない、二日目の段階では、まだ行ってないんだろうね。ライフラインっていうかさ、水も足りない、電気も足りないってことでしょう。」って言う高橋さん、「だから、もう、精神的にも、参っちゃうね、状態だっていうのが、一番心配ですけれども。」っていうたっちょん。

続いて、現地で取材を続けている記者に、今の様子を伝えてもらう2人。

ライフラインが断たれることが、まず何よりも不安が募ることで、次が食事だと思うんだけど、そういうのが、早く、まず、皆さんに行き届くような状況から立て直していけるといいという話をする高橋さん。
今は、ネガティブにしか考えられないだろうけど、どんどん、復旧していくし、今まで、色んな状況になっても、復旧していったので、そういうことを思いながら、明るい気持ちというか、難しいのかもしれないけど、少しずつ持っていってくれればいいなと思うというたっちょん。

今週は、レギュラー放送の収録とかをしていたと言うたっちょん。
「忙しかったんだ。」と言う高橋さんに、「うーん、なんか、忙しいって言うには、なんか、忙しいとは言えないような感じかな。何してたんやろなーっていう感じ、いつもどおり。ただ、もう、座椅子さんが、ついに、家から…(笑)お壊れになられてですね、ちょっとね、ラグみたいな扱いになってたんですけども、ついに、お別れしまして、うちからいなくなりました、はい。」って言うたっちょん。
今は、座椅子のない生活で、ソファにいるというたっちょん。

座椅子が一人歩きしていたという話をするたっちょん。
「座椅子をいじりすぎたのよね。たぶん、あいつ、プレッシャーかかり過ぎたんじゃないかな、壊れたの。」って言うたっちょんに、「ああ、俺らにも、ちょっと責任があるっていう。」って言う高橋さん、「もちろんですよ。もう、言い過ぎたらアカンのよ…広げすぎたのよ、きっと…だから、水溜りの話が、太平洋みたいな話になってたから、もう(笑)…重いわ、言うて、座椅子も。」って言うたっちょん。
「あ、そんなことがあった訳ですね、じゃあ、僕らも、ちょっと反省しなきゃいけなかったということで。」って言う高橋さんに、「全然、思ってへんやん。優くん、どうしたん。この1年で、優くん、目が死んだな。」って言うたっちょん。
「え、ひどーい。」って言う高橋さんに、「アハハハハ(笑)。俺を見る目が、もう、何の感情もなかった、今。無やった。人って無になるねんなって目をした、今。」って言うたっちょん。
「目、死んでないもん。俺、でも、たまに言われるの。目が死んでるって。どういうこと?」って言う高橋さんに、「たぶん、忙しすぎるんじゃない?」って言うたっちょん。
心配してるって言うたっちょんに、元気だという高橋さん。

今週は、内容を変更しているので、イライラじゃんけんもやらないんだけど、すごくぎこちない感じがするという話をする2人。

阪神大震災を経験しているたっちょんと東日本大震災を経験している高橋さんなので、思い出すようなところもあって、共感できるところはあるという話をする2人。
これを乗り越えたら、繋がって、東北と関西と九州の絆が深まるきっかけにもなって、支え合えるきっかけになるんじゃないかという高橋さん。
Dr.DMATというドラマをやって、最終回が、まさに、地震の話で、そういうことに携われたということが嬉しいし、安心に思ってほしいという話をするたっちょん。

ここで、高橋さんがギターの弾き語りでの生歌で「ふくわらい」
「素晴らしい。」と拍手するたっちょん。
「いやあ、届いたと思う。もう、ものすごい、熱かったです。」って言うたっちょんに、「ライブ、みたいな感じ。」って言う高橋さん。
「近くで聴いてる僕、もう、びんびん、きました。」って言うたっちょんに、「…めっちゃ、ライブのこと、想像しながらい歌いました。」って言う高橋さん。

エンディング

「いつも、ここで、お知らせがあるんですけども、今回はですね、2人共々、元気でしたということで。ついにですね、はい、ついに、お知らせがなくなっちゃいました。」って言うたっちょんに、「そうね、一番良い報告ですよね。元気だっちゅうことは。元気をお届けしていきたいから。」って言う高橋さん。
「でもね、放送を聴いていただけてたら、いずれ、お知らせごと、出てきますんで。」って言うたっちょんに、「そうだね、(笑)ゆくゆくね。なんか、あれば、放送するということで。」って言う高橋さん、「ゆくゆくね…もう、安心してください。今日は、元気でした。」って言うたっちょん。

「来週も、僕たちは、変わらず、いますよ、ここに。チャンネル回してくれれば。」って言うたっちょんに、「なんにも変わらずに…来週は、全国のみんなが、安心して、ラジオを聴けるようになってることを祈りながら…」って言う高橋さん。

「九州の皆さん、この後の情報に注意してください。」って言う高橋さんに、「ゆっくり寝てくださいね。」って言うたっちょんでした。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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