2016-04-11 14:11 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


「はい、こんばんは。」って言う高橋さんに、「こんばんは。」って言うたっちょん。
今日のファッションテーマを聞かれて、「これは、寝間着です。アッハッハッハ(笑)。」と豪快に笑うたっちょん。
「ああ、寝間着なんですね。」って言う高橋さんに、「そうなんです。このまま、もう、寝てやろうと思って。」って言うたっちょん。
たっちょんのファッションがスウェットの上下で、真っ白くて、所々にカラフルなバタフライが飛んでいて、靴も白だったので、コンセプトがあるのかと思ったという高橋さんに、「ないです、ないです。」って言うたっちょん。
今週、ほとんど、誰とも会っていなかったらしく、「お仕事なんてものは、あったんですかねえ。アハハハハ(笑)。」って言うたっちょん。
なんかあったような気もするけれど、そんなレベルで、忙しくなかったというたっちょん。
高橋さんは、地方でライブがあったり、この日も、幕張から来たという話に、「忙しいっすね。いいっすね。いや、忙しいというのは、一番良いことです(笑)。」って言うたっちょん。

で、大事なお知らせがあるというたっちょん。
「座椅子が壊れました。」って言うたっちょんに、「ええっ、大事件じゃないの。」って言う高橋さん。
「大事件ですよ。」って言うたっちょんに、「あんなに大事にしてたのに。」って言う高橋さん、「あんなに大事にしてた座椅子が、あんなに大事にしてたあいつが、あいつがよ…」って言うたっちょん。
家でドラマを見ていて、思い切り持たれていたら、いきなり、がちゃんって言って、斜め70度くらいで見ていたのが、いきなり0になって、足も、全部、バンって上がって、誰か見ていたら笑ってくれるけど、1人で、コントみたいになって、起き上がる気にもなれなくて、もっとタイミングがあったやろと思ったという話をするたっちょん。
完全に、分厚いカーペットみたいになってしまったというたっちょん。
「コロコロまでかけてね、すごい、大切にしてたんですよ…ラジオでもね、ネタにしてもらい、あいつにとっては良い人生でしたよ。」って言うたっちょんに、「人生、どれくらいの長さだったんですかね。」って言う高橋さん。
「もう、数ヶ月でしたね…短いですね。酷使し過ぎたんですかね、僕が…ずっと座り続けるって、あいつも、想像してなかったと思うんですよ、俺が。」って言うたっちょんに、「いくらなんでもね、お忙しくされてる方でしょうし。」って言う高橋さん。
「届いた時にね、お前、そこまで座るかと。」って言うたっちょんに、「やったーでしょ、なんなら。座椅子の世界の中では、お前、当たりだよって、あいつ、よくテレビ出てる人だからって。」って言う高橋さん、「良かったなあって…なかなか座らないよ、みたいな。仕事忙しいんだからって。ところが、毎日、座る座る。(笑)」って言うたっちょん。
テレビを見ていて、眠くなると、0にしていたそうで、ずっと一緒だったと喜んでくれていたけど、ダメだったというたっちょんに、「こんなに大倉くんに寄り添ってもらった存在は、他にいないんじゃないかってくらいね…」って言う高橋さん。
だから、人間関係も一緒で、求め過ぎちゃ良くないというたっちょん。

座椅子とはさよならをしたそうで、洗濯物が50cmくらい溜まっていたソファを片づけて、ソファに座っているというたっちょん。
洗濯物は20kgくらいあったらしく、1人で畳んだので、すごく時間がかかったというたっちょん。
「だから、ソファと戦ったんでしょうね。お前はなんだと、新入りで。ソファは、もう、10年くらい一緒ですから。一人暮らし始めた頃から…主ですよ、それやのに、なんか、洗濯ものばかり乗せられて…何故、新入りのお前に、抜かされなきゃいけないんだと。っていう、なんか、そういうのもあったのかもしれないですね。結局は、だから、元鞘に戻ったようなもの…」って言うたっちょん。
別れが悲しいので、絶対に壊れない座椅子があれば、爆買いするというたっちょん。

お風呂の話題になり、お風呂が大好きで、仕事がなければ、4、50分は普通に入るし、一日2回くらい入ることもあるという高橋さん。
たっちょんはどうなのかと聞かれて、「はっきりしたことは言わないですけどね。」って言うたっちょん。
お仕事の時は、もちろん、朝と夜に入るんだけど、仕事のない時は、ワックスとかスタイリング剤も付いていないというたっちょん。
三日間オフだったら、むしろ、温泉に行くという高橋さんに、「そもそも、僕、お湯に浸かるっていう意味が分からないんですよ(笑)。」って言うたっちょん。
シャワーはするのか聞かれて、それもはぐらかすたっちょん。
1週間オフだったらと聞かれても、「どうなんでしょうね(笑)。」って言うたっちょんに、「なんで、そこ、濁すのかな。(笑)すごい、濁されますけど。」って言う高橋さん。
サウナは大好きだというたっちょん、温泉に浸かっても、5分も耐えられなくて、「熱い、熱い。」ってなるんだとか。
家にお風呂はあるんだけど、湯船には浸からなくて、今年に入ってからも、浸かったのは数回だというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
彼女と勝ったら相手に命令が出来るというゲームをして、高橋さんの命令は可愛らしい罰ゲームなのに、彼女の命令がお風呂場の排水溝を素手で掃除
高「ああ、大丈夫…しかも、同棲してるってことは、その子のも、ウワッてあるわけだね…俺、結構、だらしないとこあるから、その子に、すごく、迷惑をたくさんかけてそうだから、そういう罰ゲームの時くらいはやりたいと思っちゃうかもしれない…」
そこから、たっちょんのバスルームの排水溝が詰まっているらしく、足湯みたいになってるという話で盛り上がる2人。

高橋チーム
付き合って5年になるラブラブな彼女の携帯の暗証番号が、いまだに元カレの誕生日
たつ「絶対、嫌や…最悪やわ。一気に暗くなった、今…」

大倉チーム
いい意味で声がでかい高橋は、いい意味で自らの思いを歌うシンガーソングライターで、いい意味で秋田から札幌へ、そして、いい意味で東京へ上京、いい意味でメジャーデビューをした高橋は、いい意味で有名になり…いい意味でうざい
高「これ、もう、3行目くらいで、もうダメだった。俺の人生を全部、なんか、逆否定された感じ…いい意味でって、言わんといて…」

高橋チーム
好き嫌いがあって、食べれないものがあるのを知ると、「うわ、それ、人生の半分、損してるわ。」って言う奴
たつ「全然、大丈夫…半分、損してるというのは、言い過ぎかもしれないですよね、ただ、俺は言う(笑)。ごめん、俺、言うタイプ。すぐ言う。アハハハハハ(笑)、すぐ言う…」

大倉チーム
彼女が出来て、何でも言うことを聞いてくれて、ある日、ベッドに行くと、そこに待っていたのは、土佐犬だったという話
高「どういうこと? 俺、さっきまで、何としゃべってたの? 犬としゃべってたの? 夢ってこと?…狐に騙されるとは言うけどさ、土佐犬も騙してくるの?…危ないじゃん、俺、幻覚見てるじゃん…嫌だよ…」

高橋チーム
高橋さんが1億円の豪邸を買ったと聞いて、たっちょんがお祝いを兼ねて高橋さんの家に行くことになったんだけど、道に迷って、たどり着いたのが高橋英樹の家で、「越後製菓」としか答えてくれない
たつ「それ、ダメ、森永やから…いやいや、そういうことじゃないけど、全然、あ、すみません、間違えましたって、全然、大丈夫…森永だから…」

ラストは、「じゃあ、夢で会おうね。」って言うたっちょんに、「ああ、かっこいい。」って言う高橋さんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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