2016-04-04 13:01 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


「はい。こんばんは。」と言う高橋さん、「こんばんは。」と言うたっちょんの挨拶で始まった番組。

今日はちょっとワイルドな感じだと、高橋さんに言われるたっちょん。
髪がバサッとして耳を出していると言われて、「ボサボサなだけなんですよ。」って言うたっちょん。
髭も蓄えてと言われて、「蓄えてるというほど生えないんですけど、僕。」って言うたっちょん。
高橋さんは、髭を伸ばすと、もみあげと繋がるそうで、クマみたいになるという話に、「いいなあ、男らしくて。」って言うたっちょん。
たっちょんはうっすら、髭が生えてるなあって感じになって、そこから空き地みたいになるという話に、「あ、まばらに生えるってこと?」って言う高橋さん、「そうそう、雑草生えてるみたいな。」って言うたっちょん、「俺から見ると、一番、ちょうど良いけどね、それが。ないものねだりになってしまうけど。」って言う高橋さん。
たっちょんは脇毛も薄いということに、「いいなあ。」と言う高橋さんに、「いいのかなあ、嫌なのよ。脇毛とかは、ホントに嫌…生えたい、ないのよ。」って言うたっちょん。
ちょっとだけ生えているのがいらんやろと思って、思い切って、体毛を全部剃ったことがあるんだけど、あまりにも不自然で、つるんつるんになって、やめたという話をするたっちょん。
髭が嫌な時期があって、ピンセットで全部抜いたことがあって、3時間半くらいかかって、その後、皮膚が反応して、3日間くらい、鼻の下が真っ赤に腫れたことがあって、髭の方がいいやと思ったという話をするたっちょん。
眉毛を抜いてた時期があって、最初、すごい痛いけど、だんだん、ぬくっと抜けるようになって、気持ちいいというたっちょん。

たっちょんの見栄えが、すごくワイルドだというのは、スタッフさんも話していたという高橋さんに、「いやいや、この、なんか、なんやろ、滲み出るくず感?(笑)」って言うたっちょん。
チョコもなかジャンボのCMの新バージョンで、たっちょんが金髪だということで、黒髪で見ていることが続いたので、新鮮だと思ったという高橋さん。

今週は、そこそこ忙しかった気がするんだけど、最近は、スケジュールを見ても思い出せないそうで、「何してたんやろ、俺。流れのまま、生きてたね…どこにも、引っかからず、抜けましたね。だから、良い1週間だった…健康的にね、ストレスを感じることもなく。バラエティとかを、自然に楽しみながら。面白いなあ、バラエティって面白いなあって、思いながらね、改めて。」って言うたっちょん。

来月たっちょんの誕生日ということで、「何、くれます?」って言うたっちょんに、「え?(笑)なんかあげたいとは思ってるけど、そんなに直接的に聞かれることないよね、何くれます?(笑)」って言う高橋さん、「なかなかないよね。」って言うたっちょん。
スタッフさんも何か考えてるはずだという高橋さんに、「結構、やっぱり、あの、良いものがいい(笑)。」って言うたっちょん。
「大倉くんの価値観の中でのいいものって、どういうものなの?」って言う高橋さんに、「やっぱ、あの、心のこもった手紙とか。」って言うたっちょん、「よし、じゃあ、書こう、みんなで、書こうね…寄せ書きとかやろうか。」って言う高橋さん。
「やっぱ、お金とかじゃないからね、いいものっていうのは。」って言うたっちょんに、「お金はね、もうね、いくらでも、「もう、大倉くん、持ってらっしゃる。」って言う高橋さん。
「いやいや、いくらでも、ではないけれども。」って言うたっちょんに、「いくらかは、持ってらっしゃるでしょうし。」って言う高橋さん、「いやいやいや、そら、もう、親父は持ってますけども。僕は、もう、小銭ですよ…家賃も千円くらいですよ。もう、アカン…」って言うたっちょん。

高橋さんのライブのグッズをたっちょんが貰ったという話から、高橋さんも関ジャニ∞のグッズ1式を貰って、その中のパンフレットのアンケートで、たっちょんがラジオを始めて良かったことに、高橋さんという友達が出来たと書いてくれたことが嬉しくて、パンフレットを宝物にしようと思ったという高橋さんに、「パンフレットも宝物にしてほしいけど、その言葉も宝物にしてほしいな。」って言うたっちょん。

1曲目に、たっちょんがパッと聴いてて、素晴らしく春に相応しい爽やかな曲を見つけたということで
安藤裕子「僕らが旅に出る理由」

1年間ラジオを聴いていて、たっちょんはずっと適当で、良い意味で、ジャニーズのタカダジュンジさんだと思うというおたよりから、良い意味という言葉をつけると、全部、良いことになって、微妙になるという話をする2人。
同じくらい、「分からないけどさ…」という言葉から始める人がいるという話で盛り上がる2人。
タカダジュンジさんは大好きだというたっちょんに、俺も大好きという高橋さん。
どうしたら、あの域にいけるんだろうと思うというたっちょん、ドラマで共演した時、裏でも同じだったんだとか。

先週、初めて、有楽町のスタジオから自宅に帰るタクシーの中で、運転手さんから、番組を聴いてますと言われたという高橋さんに、同じく、言われたことがあって、「なかなかおもろいよ。」って言ってもらえたという話をするたっちょん。
1年目にして、そう言ってもらえて、モチベーションが上がったという高橋さん。

たっちょんがタクシーに乗った時に、運転手さんから、テレビに出てますよねと言われ、その運転手さんが娘さんに電話して、娘さんと話をしたんだけど、反応が薄くて、あとで、運転手さんが、娘さんに、「この人じゃないの?」って言っていたという話に、「うわあ、誰も悪くないけど、誰も得しない。」って言う高橋さん、「誰も得しない、メーター進んでるー、多めに払ってる、傷ついて、損してる。」って言うたっちょん。
高橋さんがお父さんから上司の娘さんがサインを欲しがっているというので、名前入りでサインを書いて渡したら、その貰った人がツイッターで「何か分からないけど、サイン貰っちゃった、ラッキー」みたいな感じで書かれちゃって、そんなに欲しくなかったんだと思ったという話をする高橋さん。

たっちょんが高橋さんの実家に行った時に、たっちょんと高橋さんと高橋さんの地元の友達と飲みに行こうとしたんだけど、あんまり開いてなくて、スナックに行ったら、、ママがいて、入ってすぐに、高橋さんだとバレたんだけど、高橋さんは違うよって言って、たっちょんも、気を遣って、「まさるくん」って呼んでたんだけど、友達が、何かの拍子で「ゆうくん」と言ってしまい、「やっぱり、優くんだ。」ってなったという話をするたっちょん。
高橋さん的には、隣にたっちょんがいたので、バレたら、絶対、良くないし、落ち着けなくなるので、たっちょんのことも隠したかったんだけど、考えが甘くて、さらに、後ろにいたのが、小学校の時からの後輩だったんだとか。

2人ともエイプリールフールは嫌いだという話で、エイプリールフールには、メールも何もなかったというたっちょん。
そこから、高橋さんが、グループの中でたっちょんが一番好きだと言いながら、ヤスくんとギターを買いに行ったという話になり、その後、ヤスくんとは、ドライブをして、2人でうどんを食べたという高橋さん。
最近、ツイッターでよく呟いてるんだけど、高橋さんのタイムラインで、結構、表舞台に立つ方々が、みんな、ちゃんとエイプリールフールで、ツイッターで嘘をついているという話をする高橋さん。
それをマジで聞いてしまって、エイプリールフールだと知ってしまうと、その会話にげんなりしてしまうという高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
彼女とデートで、彼女が背後から、完璧なコブラツイストを決めてくる
高「なんかさ、女の子で、意外と握力強かったりすると、びっくりしない? 握手したりとかさ…結構、痛いの、嫌、それ、ちょっと、辛い、冗談でやられても辛いからさ…」

高橋チーム
たっちょんがアンパンマンの世界に入ってしまって、カバオくんに「座椅子マン」と言われ、カバオくんにツッこむたっちょんのやりとり
たつ「メールの中で、俺をすべらせるの、やめてくれへん。嫌やわあ…座椅子マンって、なんやねん、雑、雑や…」

大倉チーム
彼女とアイスクリームを食べていて、クリーム付いてるよと言われ、ドキドキしてたら、背中から剥がしたての湿布を折りたたんで、口元に近づけてくる
高「(笑)でも、これ、大丈夫。彼女がつけてたやつでしょ…そういうことしてくる彼女だったら、俺、すげえ、楽しめるかも…思いもよらないことをして、痛いのは嫌だけど、思いもよらない、そういう行動をとる女の人、結構、好きかもしんない…」

高橋チーム
渋谷の街を歩いているたっちょんの前に現れて、「ちゃーす、俺、やーしぶのYT、しくよろー、えーっと、君は、忠義だっけ、どうだった、やーしぶのスクランブル交差点、ちょ、人多かったですねって、普通のコメントしちゃったよ、オチねえのかよっつって、冗談はその顔だけにしてくれよっつって、そうだ、忠義、やーつたに、たくきむパイセンのDVD、借りに行こうぜ、レリゴー」と言う
たつ「全然、全然、大丈夫ですよ、慣れて来た…」

大倉チーム
ラジオをつけると、あの番組が始まっていて、「ヘイ、ヨー、ワッツアップ、ヤーシブのボス、ユーだ…アゲアゲナイト、今夜もスタートだよー…」というDJ
高「(笑)そういう大倉くん、すごいわ、俺、感心しちゃうの。よく読めるなあと思って…」

高橋チーム
ある取り扱い説明書に、故障かなと思ったらというので、突然、動かなくなった場合、時間を置いて、再起動してみてください。動きはするが、活発に動かない場合は、お腹をすかせている可能性があります、出前を頼んであげましょう。活発に動き過ぎて、困る場合、かちっと音がするまで、座椅子に押し込んでください。めんどくさそうに、好きにしたら、と言ってくる場合、異常はありません、安心してお使いください。以降の項目を踏まえても、忠義が正常に作動しない場合は、こちらの番号までお電話をおかけください…
たつ「なんや、それ…全然、、イライラしなかったよ。」

エンディング
「お知らせ。大倉からのお知らせは、間に合ってますとのことです、なんや、この書き方。間に合ってるんです。今日も、元気でした、ハイ。」って言うたっちょん。

結構、毎日、怖い夢しか見なくて、誰かにずっと追いかけられるんですけど、どうしたらいいですかというたっちょんの話から、この間、生まれて初めて、金縛りにあったという高橋さん。
一人で寝てるのに、女の人が寝ている感じがして、手を握ってきたという高橋さんに、高橋さんの部屋が確かに変な感じがしたと驚かせるたっちょん。
「やめてよ、そんなこと言うの。嫌だ、帰りたくなくなった。」って言う高橋さんに、「いや、いるよ、いるよ。俺、結構ね、感じたりするのよ。でも、見えたりしないの、気持ち悪さを感じて、結構、マンション決めたりするから。結構、気持ち悪かった。」って言うたっちょん。
「最悪じゃん、なんてこと言うの、マジで。」って言う高橋さんに、「うん、あの辺一帯、全部、そう。」って言うたっちょん。
「俺、帰りたくなくなっちゃったよ。」って言う高橋さんに、「いやいや、一緒に寝てあげて下さいよ…その横に寝てた女性と。」って言うたっちょん。
「いやいや、疲れて見ただけの夢さ。そう言おうと思っただけなのよ…嫌だよ、帰りたくなくなった、ホントですか、マジで?」って言う高橋さんに、「うん、でも、みんなで一緒に寝たら大丈夫やんか、見えない人達と…」って言うたっちょん。
落ち込む高橋さんを、さらにビビらせるたっちょん。
「怖いわ、俺、そういうの…ホント、嫌だ、俺、帰りたくない。誰か、飲もうぜ、今日、おお、みなさん、俺、今日、家に帰らないから。」って言う高橋さんに、ラストで「夢で逢いましょう。」って言うたっちょんでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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