2016-04-04 13:02 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「さあ、4月の2日でございましけども。いやあ、いよいよ、もう4月ですよ。」と話し始めるすばるくん。
4月は心機一転じゃないけど、新しい気持ちになると言うすばるくん。
去年から、この時期に、ソロツアーが終わって、ちょっとあったかくなって来たなあと感じられるのが良いというすばるくん。
毎年、花粉症で苦しんできたんだけど、今年は、花粉症の注射をしたというすばるくん。
でも、札幌の時、ライブ中に鼻をかんでいたので、効いていないのかもと言いつつ、今は、全然、大丈夫だというすばるくん。
すたっふさんが花粉症で、針治療を顔にやるということを聞いて驚くすばるくん。
すばるくんはアレルギー体質なので、小さい頃から花粉症なんだそうで、良い治療法が発明されないのかというすばるくん。

1曲目は、ザ・モンキーズ「デイ・ドリーム・ビリーバー」

NHKの歌謡コンサートの話題になり、寛平さんが、すばるくんはめっちゃ歌が上手だと、ツイッターで呟いてたというおたよりに、「寛平師匠、嬉しい。ってか、ツイッター、やってはるねんや、寛平さん。いや、嬉しいな、寛平さん…」って言うすばるくん。
共演者も豪華メンバーで、「いや、そうなんですよ、今、一番、もう一回出たい番組ですからね、ホンマに。いや、すげえ良かったなって思いますよね、なかなか出れない番組ですし。なかなか、こうね、普段、見てもらえない層の方が、こう、見てたりするような番組なのかななんて…」って言うすばるくん。
「誰や、あの、若いのは、頑張っとるなくらい、思ってもらえたら…嬉しいなと思ってね、やったんですけど。確かに、緊張もしましたし、大御所の方ばかりですから。でも、なんか、すごく、あの、気さくに話しかけてくださいましたし。でも、登場がポンポンでしたからね。ポンポン持ちながら、やーっ言うてね、そういう登場、なかなかないですからね。ああいう経験も大事ですね、なんかもう、見たことない自分がいっぱいいましたからね。もう一人の自分が俯瞰で見ながら、おお、すごいね、お前、大丈夫か、イケるかイケるか、言うて、笑ってるね、言うて…」って言うすばるくん。
みんな、すごく優しくしてくれて、日本の音楽番組やなって感じがして、ここに定期的に出させてもらえるくらいになったら、すごい大きいことやなと思いながら、頑張ろうと思ったというすばるくん。

2曲目は、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリングストーン」

すば珍のコーナー

本のドライブスルーがある
「へええ、便利ですねえ…はああ、なるほど…確かに珍しいなあ。」

公衆電話のドライブスルーがある
「どういうこと?…いらんやろ、いらんって。ほぼ携帯やて…昔からあるってことか…なるほどなあ…いやあ、おもろい、全然、知らんかった。」

たこ焼きソースだけ大丈夫で、後のソースはダメだというお兄さんの話
「なんやろなあ、たぶん、関西人やろけどね、と思うけど、勝手に。俺も、ソース、好きですけど、そんな、差、あります?…」
濃厚で辛いという赤いキャップのソースが美味しいという話題で盛り上がるすばるくんとスタッフさん。

ヨコちょ並みに白い男子がいて、あだ名はロシアだという話
「全部一緒や、珍しないわ…俺からしたら、何も珍しないわ。あの、ホンマに、ジャニーさんは、ヨコのこと、ロシアロシア言うてましたから。ホンマに言うてましたから…」
ヨコちょの芸名を考える時に、ロシアとか、外人ぽいから、ヘンリー横山ってどうとか、焼き肉弁当を食べていて、ジョーってどうとか言われたという話をするすばるくん。
で、結局、ジャニーさんが「ユー、ユー」って言うから、よこやまゆうでいいよってなって、今、ジャニーさんは、ヨコの事を、「ねえ、ねえ、ヨコ。」って呼ぶというすばるくん。
「これは、でも、もう、いいんじゃないですか、色白の子、イコール、横山裕、イコール、あだ名、ロシア、それの代表、横山裕ということで…」

3曲目は、フジ・ファブリック「若者のすべて」

エンディング
「さあ、特に、告知、ございません。4月ということで、新番組、等々、ございません。今までのレギュラーを、より、面白いものにしていこうということで、やっておりますんで、引き続き、応援よろしくお願いします…」と言うすばるくん。

ラストの言葉は、「寛平さーん。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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