2016-03-28 11:12 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

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「始まったよ。」って言う高橋さんに、「始まってるね、始まってるよね。」って言うたっちょん。
「久しぶり。」って言うたっちょんに、「2週間ぶりですね…」って言う高橋さん。
1周開くっていうのは変な感じがするというたっちょん。
先週、どうしてたかと聞かれて、「どうしてたんやろね。あっはっはっは(笑)。俺は、今を生きてるからさ(笑)。」って言うたっちょん。
高橋さんは、時間があったので、福山さんのラジオを一人で聴いていて、たっちょんに連絡をしたら、移動しなきゃいけないとかで忙しそうだったという話に、「あ、そっか、そっか、そっか、僕、仕事とかの為にね。」って言うたっちょん。
会話の持っていき方とか勉強になったそうで、ずっと、ツイッターで、実況を続けていたという高橋さん。

番組も1年になって、「変な話、この番組は、ちゃんと継続できるようですよ。」って言う高橋さんに、「え、そうなんですか? 良かったー、今、知った。(笑)…やっぱりね、改編期っていうのはね、色々、心配な訳ですよ。何がどうなるのかね。そら、もう、色んな所で、話が行われてるわけじゃないですか。じゃあ、あいつらの番組どうなんだと。下ネタばっかり話しやがってと。ねえ。」って言うたっちょん。

番組が始まる前に、この時期は、1人暮らしを始める人が多くて、1人暮らしならではの楽しみ方が出来たというようなことを話していたという話をする2人。
親が入ってくる心配もないし、夜遅くまで起きてても自己責任だし、そういう時間に囚われない感じが嬉しかったというたっちょん。
そこから、高橋さんの大学時代の話になり、合コンは行ったことがないんだけど、一度だけ、友達の為に、合コンをセッティングしたという話をする高橋さん。

1曲目の紹介で、キュンキュンする大好きなドラマがあるという話をするたっちょん。
キムタクさん主演の「プライド」というドラマで、たっちょんは何回か見返しているそうで、来る前に、動画サイトみたいなところで名場面なんかを見ちゃって、キュンとなって、この曲だと思ったらしく、きっと10代の人とかはドラマを見てないと思うので、その人達にも見てほしいし、主題歌がかかる度に涙が浮かんでたような曲だということで、QUEEN「I was born to love you」

番組に初々しさがなくなっているというおたよりに、「ちょっとビジネス的に話してみる?」って言うたっちょん。
下ネタが好きじゃないのかなということで、「優くんは、休みの日とか何してますか?」って言うたっちょんに、「休みの日ですか? 僕、休みの日は、最近はね、散歩を、よくしています。」って言う高橋さん、「一緒やわ、俺。うん、俺も、ピクニックしてるもん。」って言うたっちょん。
「何持って行くの? ピクニックには。」って言う高橋さんに、「サンドイッチ。(笑)可愛い、アハハハハ(笑)。こういうこと?こういうことなのかな?」って言うたっちょん。
「好きな食べ物は?」って言うたっちょんに、「スイカ。スイカ大好き。(笑)大倉くんは?」って言う高橋さん。
「俺? ハンバーグ。(笑)ハンバーグいいよね。」って言うたっちょんに、「ハンバーグ、俺も大好き…今度ハンバーグ食べに行こうか? 作っちゃう?(笑)」って言う高橋さん。

たっちょんが関ジャニ∞になった当初の話になり、最初は実家で、東京での仕事もなかったので、来る意味もなくて、実家から、大阪の松竹座に通っていたというのが3年くらい続いて、初めて、帝国劇場の仕事が入った時に、6人で共同生活をしたという話をするたっちょん。
当時は8人だったけど、2人はニュースで、そっちの仕事があるので、舞台の仕事は出来ないということで、ずっと合宿所で、6人で生活していて、2部屋あって、3・3で分かれていたそうで、「で、やっぱ、あの、一緒に生活するって、どんなに仲良くても、やっぱダメで。だって、好きな人同士でもさ、一緒に生活したら、あの、仲悪いというか、嫌なとこ見えちゃうって言うでしょ。で、男女でもそうなのに、そら、男同士なんて、ダメですよ。みんな生活のリズムあるのに。それで、6人でしょ。じゃあ、なんか、納豆嫌いな人おったら、誰やねん、納豆、食べ残して、そのまま、容器捨ててない奴、とか。色んな問題が出てくるわけですよ。じゃあ、もう、なんか、あの、みんな、だんだん、最終的に、最後らへん、もう、あの、しゃべりもしない。ま、それは若さもあるんやけどね。」って言うたっちょん。
「何歳くらいの時なの、それ。」って言う高橋さんに、「それが何年前なんやろ、10年前くらいかな…だから、10代とかですよ、みんな思春期でね。そんな時やから、ね、あの、みんな、1人暮らししてないし。っていう時やからさ、もう、ホンマのこと言うたら、あの、この人、こんなこと言ってたら、嫌や、と思って、声も聞きたくないみたいな。みんなヘッドホンしちゃって。音楽聴いちゃって、みたいな。っていう時があったからこそ、それぞれ、あれがあったから、もっと仲良くなったのはある、それぞれ、みんな生活して。」って言うたっちょん。
「色んな苦難を乗り越えてきたんだね。」って言う高橋さんに、「うん、一緒にね。」って言うたっちょん。

テレビとか見ていて、たまたま、放送されているのを見て、ラッキーって思ってもらえるっていうのが、すごく大事なことだし、そのラッキーの中に自分がいるっていうのはすごいことだと思うという話をする2人。
それをずっと続けていると、モチベーションじゃないけど、なんの為にやってるんだろうと思う瞬間があって、そういう迷ってる時に、誰かが何かを言ってくれることで、頑張る理由が見つかるというのが大事だというたっちょん。
ライブが一番分かりやすいけれど、カメラの前とかラジオでは分からないので、現実味がなくて、そういう仕事が続くと、モヤッとするし、大丈夫かなと思う時があるというたっちょん。
このラジオをやってる時は、寂しさを感じないけど、収録で、コンセプトがつかめない時には、不安があるという高橋さん。
結婚してる人は、家族に理由を見いだせるけど、家族のいない人は、どこに向かってるんだというのを、ずっと20代の頃から思っていて、みんな、モチベーションって何なんだろうと思うというたっちょん。
どんどん新しい気持ちになるから新しい曲もかけるんだろけど、伝えることが空っぽになる時がないのかを聞かれて、空っぽになる時は、逆に、すごい満たされている時で、幸せだなと

思うと書けなくなるという高橋さん。
だから、どこか自分の中に毒があったり、ずれてる部分があって、そこに意識が向いてる時は、どんどん曲が書けるという話をする高橋さん。
突き詰めていくと、人間関係以外での悩みはないんだという話をする高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
たっちょんが渋谷を歩いていると、どこかで見た面影の男が声をかけて来て、「ちゃーす、俺、やーしぶのYT、しくよろ。君は、忠義だよね、生で見ると、ガチで、鬼もれてるんですけど。マジ、パねえ…」と話し始める
たつ「嫌やわあ、それ、だって、優くんでしょ…YTって言ってくるんでしょ、今さらね。鬼もれてるんですけど、の言い方が嫌やったわ…どこで覚えたのってやつ。」

大倉チーム
放送終了後のスタジオで、たっちょんとディレクターに、関西弁で凄んで、ロシアンルーレットを強要する高橋さん
高「聞いてて面白かったもん(笑)イライラっていうか、大倉くんすごいなと思って。1人何役やった、今…俺、トカレフ持ってたら、もう、銃刀法違反じゃん、ここに座れないわ…(笑)」

高橋チーム
サザエさん一家にオクラちゃんが遊びに来たということで、マスオさんとたっちょんの物真似をする高橋さん。
たつ「違う違う。それ、もう、キャラがさ、優くんとかぶってるから…俺に、こっちに転がそうとしてるのかもしれないですけど、優くん、それは、いくらなんでも、ちょっと、狡くないですか。いやいや、それは、さすがに…」

大倉チーム
放送後の楽屋にて、たっちょんに関西弁で凄んで、2千万を持ってくるように言う高橋さん。
高「もう、すごいわ。大倉くんがすごいってことにしかならないもん。だって、これ、台本みたいになってるじゃん、このメール。すごい、字ちっちゃいし、よく読めるよね…」

エンディング
「さあ、2週間ぶりに生放送でお送りしてきました大倉くんと高橋くん、エンディングですけど、えーっと、僕のお知らせは、大丈夫だそうですので、高橋さん、お願いします。」って言うたっちょんに、「ああ、分かりました。」って言う高橋さん。
「大丈夫ってなんなんやろ。何も出てないってことなのかな。」って言うたっちょんに、「元気ですってこと…」って言う高橋さん。
「元気です。今日も生きてます。」って言うたっちょんに、「大倉は、大丈夫です(笑)。」って言う高橋さん。
「はい(笑)元気に生きてます。」って言うたっちょんに、「よし、それが一番です。」って言う高橋さん。
「はい、お知らせはね(笑)。どんなお知らせやねん。」って言うたっちょんに、「ラジオで、全国に大倉くんが元気だってことが伝わっただけで。いや、幸せですよ。」って言う高橋さん、「幸せです。」って言うたっちょん。

高橋さんはファンクラブツアーがあって、東京で3公演くらいあるという話に、「見に行きますね。」って言うたっちょん。

「なんか、出てますよ。関ジャニ∞もね。なんか、出てますから。」って言うたっちょんに、「それは、みなさん、知ってると思いますよ、もちろん。」って言う高橋さん。
すばるくんがライブをやってるということで、見に行きたかったけど、スケジュールが合わなかったという高橋さん。
たっちょんも、仕事があったんだとか。

この間、ヤスくんと、ギターを弾きに行く会をしたという高橋さんに、「そうや、動画、送ってきたじゃないですか。」って言うたっちょん。
その日に、ヤスくんは、すばるくんのライブを観に行ったんだとか。

「ありがとうございましたね、今夜も。」って言うたっちょんに、「ね、ワイワイやってこう、これからも。」って言う高橋さん。
「ありがとうな。」って言うたっちょんに、「ホンマ、ありがとう。」って言う高橋さんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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