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レコメン 3・24 

丸ちゃんの「レコメン」卒業に続いて、ひなちゃんの「ヒルナンデス」卒業…正直、びっくりしました。
ウエストくん達がレギュラーになると聞いて、まさかとは思っていましたけど、ひなちゃんだけというのも意外でしたし、何より、「ヒルナンデス」は、ヨコヒナありきだと思っていたので、やっぱり、寂しいです。
でも、それだけ、関ジャニ∞が、個人としても、それぞれに、大きな存在になったということなのかもしれないですね…。

そして、丸ちゃん、「レコメン」3年間、お疲れさまでした。
本当に、3年もやっていたとは思えないくらいですけれど、ずっと楽しみにしていましたし、ワイドFMでも放送されるようになり、対応ラジオで、ようやく、めっちゃクリアに聴けるようになったばかりだったので、なおさら、残念です。
またいつか、パーソナリティのお仕事もあるといいなあと思います。

そんな丸ちゃんの卒業スペシャルだった「レコメン」の抜き書きは続きから。

尚、これを機に、ウエストくん達の声の聞き分けが難しいこともあり、一旦、「レコメンの抜き書き」は、お休みさせていただこうと思います。
もちろん、これからもオンエアは聴くつもりでいますし、興味深い話題やゲストがあった場合には、ブログにアップすることもあると思いますので、よろしくお願いいたします。m(_ _)m

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

丸山サウンドその29「ジャングルの音」から始まったレコメン。
それを聞いて、「最後に、なんちゅうの持ってくるねん。どんなオープニングアクトやねん。」って言うひなちゃん、「あっはっはっは(笑)。長いな、ほんで。」って言う丸ちゃん。
「やってる本人が、長っ、て言うてたらアカンやないか、ほんで。」って言うひなちゃんに、「ちょっとあれは長いわ、半分くらいでええわ。初期だね、あれは…」って言う丸ちゃん。
「さあ、丸山さん。今日はね、ぴしっとスーツで決められてますけれども。」って言うひなちゃんに、「スリーピースで、決めさせていただいております。」って言う丸ちゃん。
全身チェックのスリーピースで、赤いネクタイで決めているという丸ちゃん。
どんな面持ちでスーツを着ているのかを聞かれ、「あ、今日、私、レコメン、ファイナルということでございまして…」って言う丸ちゃん。
今までは、レーティングの時に、げん担ぎで着て来ていたけど、今日は、有終の身を飾るべくして、スーツで来て、髪の毛も、自分でピシッとしてきたという丸ちゃんに、これの前に、仕事で取材か何かがあったのかと思ったというひなちゃん。
自分で、家で、慣れないムースを使ってやったという丸ちゃんに、「どおりで、パサパサやもんな。」って言うひなちゃん。
「そやろ、あんまり、しっくり来てへんねん。」って言う丸ちゃんに、「どこのメイクさんにやってもらったんやろと思うくらい。」って言うひなちゃん。
「なんもせんかったら良かったと。しゃあない。」って言う丸ちゃんに、「結構な乱れ具合ですよ、セットしたとは思われへんわ…落ち武者みたいやで(笑)。」って言うひなちゃん。
「落ち武者です。討ち死にです(笑)。」って言う丸ちゃんに、「矢の刺さってへん、落ち武者や。」って言うひなちゃん。
「矢、抜いてきました。」って言う丸ちゃんに、「抜けたんやったら良かった。」って言うひなちゃん。
ウィンクアップさんが、わざわざ来てくれているということで、どっかで見せられたらと言う丸ちゃん。

最後ということで、思い出に残るラストにしたいという丸ちゃん。
文化放送の前に、たくさんの方が並ばれていたらしく、290人くらい来ていたという話をするまるひな。
「ありがとう、言うて、大げさやなあ、言うて。だって、僕、亡くなる訳じゃないからねって…じゃあ、またって。」って言う丸ちゃん。
「泣いとったん、みんな。」って言うひなちゃんに、「何人か、泣いてたなあ。って、俺、思ったんやけど。ちゃんと確認してへんけどさ、今日、寒いやん、めっちゃ。鼻啜ってただけやと思うねん。」って言う丸ちゃん、「いやいや、それは、泣いてるやろ、大好きな丸山くんが…」って言うひなちゃん。
3年間、生活のルーティーンになってた方もいるかもしれないというひなちゃんに、おやすみとかお疲れさまが聴けなくなるということで、それを、当初のレコメンでヨコちょが言っていたのを受け継いでいた伝統だという丸ちゃん。
だから、ウエストくんには、出来るだけ、置き土産として置いていきたいという丸ちゃん。
来週からどう過ごすのか聞かれて、「当分、分からん、俺も、だから。とりあえず、この時間は、レコメン、まず、聴くと思うな。」と言う丸ちゃん。
「嘘つけ、お前。酒かっくらって寝てるやろ、お前、そんなもん。」って言うひなちゃんに、「酒かっくらいながら、聴くやんけ(笑)。この時間、酒飲めへんかったなあ、言うて…」って言う丸ちゃん。
まだ実感もないし、仕事してたら、まだそのことを考えられるけど、この時間、1人の時間になるわけだから、路頭に迷うという丸ちゃん。
「家帰れよ、それやったら。」って言うひなちゃんに、「時間がさ、使い方が、割と下手やから。」って言う丸ちゃん。
当分、自分の中で、どういうふうな時間の使い方をするのかは分からないので、楽しむという丸ちゃん。

で、エゴサーチで、自分のことを調べていたという話をしようとする丸ちゃんに、「また、お前、そんなことしてるのか。アホんだら、もう。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、今日で、エゴサも卒業しましょか。」って言う丸ちゃんに、「あ、そう、卒業せえ、もう、そんなん。」って言うひなちゃん。
「マジで。マジでしろって言う? エゴサーチ、卒業?」って言う丸ちゃんに、「何調べてるねん。」って言うひなちゃん。
「リアルタイムで、今、どんなことが、話されてるかみたいな。丸山隆平について、もしくは、レコメン終わったら、レコメンについて、サタプラ終わったら、サタプラについてとか。だから、それで、どれくらいの人が見てて、どういうふうなことを感じたり考えたり…」って言う丸ちゃんに、「そんなもん、スタッフにまかせとったらええやないか。」って言うひなちゃん。
「(笑)そうやねん、そう、スタッフさん、みんな、見てくれてるからね、いいんだけど。」って言う丸ちゃんに、「なんかあったら、言うてくれるやん。」って言うひなちゃん。
「良いことも悪いことも、色々書いてるわけですよ。ま、だいたい、悪いことは、僕個人のことだったりとかね、世間に対してだったりするんですけどね。吐き出してるんですよ、世の中の人々。そういうの見て、あ、なるほどなってわけですよ…」って言う丸ちゃんに、「でも、アカンぞ、もう、今日で、卒業やぞ。お前、ほんなら。そのエゴサ、エゴサ、やめや。」って言うひなちゃん。
「マジっすか、エゴサな、やめるか、結構、これな、だから、ほらさ。インターネット関係は。」と逡巡する丸ちゃんに「お前、病気やで、そんなん。」って言うひなちゃん。
「ま、現代病っちゃあ、現代病かもなあ。それはあるかもね…だって、帰りの電車とか、タクシーとか。」って言う丸ちゃんに、「ええやん、毎日、楽しかったら、それでええやないか、もう。」って言うひなちゃん。
「(笑)もちろん、分かるよ。楽しいんやけど。」って言う丸ちゃんに、「反省すなって、お前は。」って言うひなちゃん。
「確かに、ちょっと後ろ向きなとこあるんかもな。でも、良いことも書いてるんだよ、悪いことだけじゃなくて。」って言う丸ちゃんに、「でも、良いことと悪いこと、天秤に比べるわけやろ。お前の天秤、どうせ、悪い方が勝ってるやんけ。」って言うひなちゃん。
「確かにね。負のパワー、なんだろね、あの、正義の力より、悪の力の方が、強く感じるみたいなさ。最後に正義は勝つんだけどさ。なんの話や。」って言う丸ちゃんに、「勝ってへんやないか、お前。10個ええこと書いてても、1個の悪いこと、ずっと残ってるやんけ、お前。」って言うひなちゃん。
「で、だいたい、仕事してるか、寝てる時に、忘れるねんな。」って言う丸ちゃんに、「ほんなら、見んでええやないか、もう。なんやねん(笑)。」って言うひなちゃん。

スタッフが過去の素材を聞いて、抜粋して編集してくれたものがたくさんあるという話に、始まる前に、スタッフさんから、聴いてる人から怒られるかもと言われたという丸ちゃん。
あまりにもドンチャンわちゃわちゃし過ぎて、しんみり浸ったりとかする暇なく終わっちゃうかもという予告が入ったそうで、「だから、ちょっと、楽しく、僕も、今日はね、終わりたいし、なんだったら、ホントに、あの、おたよりで、僕に対して、罵声とか浴びせてくれた方が、どMとしては、嬉しいですよ。」って言う丸ちゃんに、「罵声浴びせられて、また、後でエゴサして、凹むんやろ、どうせ。」って言うひなちゃん。
「(笑)それもいいじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「ま、ええよ。酒で流して寝たら忘れるねんもんな(笑)。お前、忙しいな。お前、面倒臭い性格しとるな、ホンマ。」って言うひなちゃん。
「おお、よく気づいたね、自分でも思うよ。」って言う丸ちゃんに、「丸山隆平って、大変やな(笑)。」って言うひなちゃん。
「大変ですよ。大変なんやから。よう生きてるやろ。しっかり、ここまで、育ちました。」って言う丸ちゃんに、「いや、大したもんやわ。ホンマ、ホンマ。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその101「卵を混ぜる時の音」

「焼く前に終わったやん。」って言うひなちゃんに、「確かに、それまで上手かったねえ。」って言う丸ちゃん。

ありがとう丸山隆平卒業スペシャル

「レコメン新パーソナリティ丸山隆平誕生」2013年4月4日オンエアから、丸ちゃんの最初の挨拶からのフリートーク
それを聴いて「すげえな、お前、ノープランにもほどがあるで。」って言うひなちゃんに、「普通さ、初回やったらさ、なんか、怖いしさ、準備するやん、何この。」って言う丸ちゃん。
「自分で聴いてどうやねん、1回目のあの放送。」って言うひなちゃんに、「バカ野郎だな。」って言う丸ちゃん。
「そう思ったら、3年で成長してるねんな、知らず知らずのうちに。」って言うひなちゃんに、「っていうか、初回を聴いて、僕を、他のメンバーと差し替えないで、よく、ここまで、ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。
「いや、ホンマ、粘りの起用やで。いや、すごい、お前、コメントの無回転シュートやったからな。」って言うひなちゃんに、「びっくりした。(笑)…村上信五が困ってたもん。」って言う丸ちゃん。
「説明してたもん、今日、あったこと、なんでもええから。ジュニアに言うやつやで、俺、あれ。同じメンバーに言うやつちゃうで。なんでもええねん、言うて(笑)。」って言うひなちゃんに、「(笑)優しすぎるやろ…レコメンは、あったかいなあ。でも、これにね、甘えてたらね、ダメなんですよ。」って言う丸ちゃん。

「丸山隆平、桃をかじる」2013年6月27日オンエアから、まるひなが桃をかじる様子
それを聴いて、「どう思うねん。」って言うひなちゃんに、「いや、汚い、汚い。」って言う丸ちゃん。
「今日は、卒業スペシャルちゃうぞ。反省会や、もう。」って言うひなちゃんに、「いや、ホンマやな。大反省会やわ、これ、アカンわあ。これ、今日、酒、進むわあ、絶対、これ。いや、これ、汚いわ、こんな音をね…反省やなあ、汚い。」って言う丸ちゃん。
しゃべってる自分の声が、いちびってるという丸ちゃん。
トークの力がないという自信のなさで、下ネタが出てきた時に、餌与えてもらったっていう必死感が出てて、恥ずかしかったという丸ちゃん。
「このまま続くんや、まだ始まって30分(笑)。」って言う丸ちゃんに、「続くよ、2時間半、お前の、公開処刑じゃ、もうこうなったら、」って言うひなちゃん、「苦行じゃ。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその37「天ぷらを揚げる音」

「しまりが悪いよなあ、いつもなあ。」って言うひなちゃんに、「そやねん、いらん足し算するなあ。今、やっと気付いたわ。よう言われてた、そういえば。いらん足し算。すごい、今日は、自分を見つめ直すね。」って言う丸ちゃん。

「レコメン、夏祭り」2015年8月13日オンエアから、流しそうめんに続いて流しアマトリチャーナをして竹が壊れるまでの様子
それを聴いて、「楽しそうやけどな。(笑)がちゃん、言うたん、覚えてるわ。重みに耐えられへんようになったんやな。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、アマトリチャーナが、たぶん、ダマで行ってたんや…」って言う丸ちゃん。

「メンズサウンド誕生の瞬間」2014年2月20日オンエアから、丸ちゃんがいきなりTバック姿でお尻を叩き始めて、メンズサウンドが誕生したという様子
それを聴いて、「すげえな…キャッツアイが消える時みたいな音してるやん(笑)。」って言うひなちゃんに、「割と、ファンタジーな音や、ええ音や。」って言う丸ちゃん。
今日は出えへんのというひなちゃんに、メンズサウンドの準備をする丸ちゃん。
で、メンズサウンドを披露する丸ちゃんに、爆笑するひなちゃん。
「いいよねえ。これ、今日は、あの、正直、ボクサーパンツなんで、ゴムの部分が厚いんですよ。なんで、パンってやった後に、ボンって(笑)。」って言う丸ちゃん。
さらに、ベルトでメンズサウンドを出す丸ちゃん、二の腕を吸ってメンズサウンドを出す丸ちゃん。
丸ちゃんをベルトで叩いてメンズサウンドを出すひなちゃん。

丸山サウンドその111「線香花火が弾ける音」

「これ、いいすね。収まりも良いし、まとまりもええし。」って言うひなちゃんに、「タイトルが良かったね、これは、リスナーに感謝やね。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその112「蝉がびっくりして飛んでいく時の音」

「まあ、いいんちゃう。」って言う丸ちゃんに、「まあ、ええんちゃう、そら。いっぱいやってるからな。」って言うひなちゃん。

「どうしてくれるねん、今年のハロウィン。って言うひなちゃんに、「ホンマやわ。いや、だからさ、やっぱり、フレッシュな、ハロウィンになるんじゃない?」って言う丸ちゃん。
「いやあ、それは、だって、お前やから、甲冑に理解があったけどやな。」って言うひなちゃんに、「確かに。いきなり、甲冑着てきたら、多分、きりやまもなかまも、引くと思うわ。」って言う丸ちゃん。
「俺の甲冑、だって、第一、いじってくれるか。そんなん、無理やろ。なんで、甲冑なんすか、言うて終わりやろ。」って言うひなちゃんに、「そやな。あの、男のロマンとか、なんかさ、そういう楽しみ方とか…。」って言う丸ちゃん。
「そういうの、伝えていったらええねん。どうする? きりやまあたりが、めっちゃ甲冑にハマったら。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、でも、あれは、お前やから、やったからな、あのハロウィンは。」って言うひなちゃん、「甲冑とゾンビやったからね。楽しかったなあ、あれ。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその113「ウォッシュレットが命中した時の音」

「聴いてる方が、はあ、やわ、もう。」って言うひなちゃんに、「勝手なことした。」って言う丸ちゃん、「えらい長いことやったな、また。」って言うひなちゃん。

「もし丸山隆平がバレンタインチョコを貰ったら」2014年2月13日オンエアから、丸ちゃんがひなちゃん演じる女の子にチョコレートを貰うというシチュエーションコントをするものの、ひなちゃんにバッグをねだられて、丸ちゃんがエガちゃんの真似を始めるという様子
それを聴いて、「これは、ちょっと、俺にも、悪いとこあるわ、すまんな。めちゃくちゃやもん。」と言うひなちゃんに、「いやいや、これは、だから、あの、謝罪ですよ、これは。僕も、そうですよ、だから。召還したんですよ、村上信五が、変な奴を。」って言う丸ちゃん。

「丸山隆平、ブラジルウォーカーの笛で大暴れ」2014年5月8日オンエアから、丸ちゃんが笛を吹きまくる様子
それを聴いて、「どうしたんやろ。マネージャーが、なんかあったんかな思って、こっち…バックスクロールして来たで(笑)。」って言うひなちゃんに、「過去のやつですからね、今のじゃないですから。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその116「早朝に聞こえてくる小鳥たちのさえずり」

「まあ、考えることは一緒やね…ニワトリで入ってる時点で間違いやし、しゃべってるよな。」って言う丸ちゃんに、「いや、そこの反省は、ええと思うで。」って言うひなちゃん。

「丸山ピンクノートwith安田章大」2014年4月24日オンエアから、ヤスくんのギターで、リスナーのピンクな話を読む丸ちゃんの様子
それを聴いて、「ひど。」って言うひなちゃんに、「これは、でも、もう、ヤスも共犯者ですよ。」って言う丸ちゃん、「そやなあ、乗ってきてたからなあ。」って言うひなちゃん。

「丸山隆平、性の目覚めを語りだす」2014年4月10日オンエアから、丸ちゃんが、おじさんの電気あんまで、性の目覚めを感じたという話をする様子
それを聴いて、「いや、もう、すごいな。」って言うひなちゃんに、「素晴らしいね。ここまで来たら、もう、これは、誰にも止められへん。」って言う丸ちゃん。

「奇跡の言い間違い」2016年1月15日オンエアから、丸ちゃんが、メールテーマの紹介で、「早くも」を「はなくそ」と言い間違えて、盛り上がる様子
それを聴いて、「いや、これはすごいな。」って言うひなちゃんに、「確かに…やってるなあ、確かに奇跡やな、これは…間違いはやったらアカンわな。」って言う丸ちゃん。
「これは面白かったなあ。」って言うひなちゃんに、「いやいや、怖いよ、だから、ホントに、ちゃんと読んどかんと、アカンわ。カンペとかも、なんにしても、これから先、仕事でさ。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその117「鳩の鳴き声」

「なんやったんや、これ。」って言うひなちゃんに、「いやいやいや、あの、朝の鳩と夕方の鳩の鳴き声の違い。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその119「恋に落ちた時の音」

丸山サウンドその121「ウサギがニンジンを食べる時の音」

「ちょい足しすなって、だから。」って言うひなちゃんに、「そやねん、あれ、なかったら、今の、良かったのに。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーン
丸山サウンドその122「自転車でライトをつけてペダルを漕いだ時の音」

「しゃべらんかったら良かったのになあ、最後な。」って言うひなちゃんに、「そやなあ、古いタイプのやつや。」って言う丸ちゃん。

残り1時間で丸ちゃんが卒業ということで、卒業スペシャルと題しまして、卒業という名の大反省会だというひなちゃんに、「なってますね、ここ2時間は、もう。」って言う丸ちゃん。
過去の自分を振り返ってみてどうですかと聞かれ、「正直ですけど、やり散らかしてるね。あの、大変、多大な、ご迷惑をおかけして、色んな方々のお耳汚しを、この3年間、ただ、してきただけなんだなっていう。だから、反省会っていうのは、ホントにそうだね。」って言う丸ちゃん。

初回の放送が一番ひどかったということで、全国ゾーンで、もう一度流してほしいというひなちゃんの要望で、初回のオンエア分を再び流し、「言わんこっちゃない。」って言う丸ちゃん、「いやあ、すごいな、これ、1回目の、パーソナリティとしての、1回目の放送ですよ。あの時に、今日のこと、振ってたんやな、お前。スーツでも着とったら良かった、言うて。スーツ着て、3年で、お前、なんにも変ってへんやないか。」って言うひなちゃん。
「ホンマやな。スーツ着てるだけや(笑)。で、結局、あの人は何なの? 緊張感を持たんと、スタジオに来たの?」って言う丸ちゃんに、「いや、分かるやろ、緊張感ないんが。」って言うひなちゃん。
「ないよ。」って言う丸ちゃんに、「俺、色んな人と、ロケやってきたけど、素人さんの方が、やっぱり、おもろいで、あれ。」って言うひなちゃん。
「そうやんなあ。よっぽど、なんか。」って言う丸ちゃんに、「あんだけ、打っても、響かへんジャニーズおれへんよ。」って言うひなちゃん。
「よう続けさせてくれた、ホンマに。」って言う丸ちゃんに、「よう3年、あっこから続いた、ホンマに。」って言うひなちゃん。

つばさくんのツーベースで、丸ちゃんが卒業ということで、そんな悲しいことはないけど、レギュラーではなくなるので、ツーベースのゲストに招くチャンスもあるということで、今年一番の目標だとい言ってくれるつばさくん。
で、「丸ちゃん、お疲れさま。」の意味も込めて、「オモイダマ」を流してくれるつばさくん。
コーナーのラストで、「ホントに、丸ちゃん、お疲れさまでした。いまだに、この、マルがいないレコメンっていう現実を迎えることが、ちょっと難しくてね、やっぱり、その、出来れば、生放送、最後の時に、会いたかったな。とかさ、僕も、少なからず、その、運転してる時に、あ、今日、レコメンの日じゃん、みたいな。そうすると、やっぱ、丸山サウンド待ちしてる自分がいたりしてね、まあ、でも、また、丸ちゃんの楽しい話、どっかで聞ければと思います。」と言うつばさくんに、「「はい。つばさくん、ありがとうございます、メッセージ。ホントにね、ジャニーズの中でも、群を抜いてね、一番に、僕の事を、とても愛して下さって、何よりも、メンズサウンドを楽しみにしていてくれる先輩というのは、なかなかいらっしゃらない。ホントに、ありがとうございます。色んなコメントを。是非とも、本当に、いまいつばさのツーベースに、あのね、呼んでくださるのであれば、僕も、喜んでいきますので、是非とも、いつか、共演、楽しみにしております、ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその139「納豆を食べている時の音」

「忙しい朝やったな。」って言うひなちゃん。

「丸山サウンドミルクシリーズ」4本まとめて…「赤ちゃんがおっぱいを吸う時の音」「猫がミルクを一生懸命飲む音」「子犬が親犬にミルクを要求する声」「ミルクを飲んだ後の赤ちゃんの嬉しそうな声」
それを聞いて、「もう、最後の、妖怪やぞ、あれ。赤ちゃんちゃうで、お前。」って言うひなちゃんに、「赤ちゃんじゃなかったね。時々、お母さんの側の声が出るっていう、ことなんじゃないの、これ、結局、きっと。」って言う丸ちゃん。

「あの、今となって思ったけど、リスナーから、丸山サウンド何が好きか、みたいなのを、リスト上げてもらってやったら、その子の性癖が分かるなあ…」って言う丸ちゃんに、「お前、ホンマ、そういうとこやぞ。確認をせえ。」って言うひなちゃん、「危ない、危ない、確認しまーす。」って言う丸ちゃん。

「丸山隆平は、おみくじ男子」2016年3月3日オンエアから、丸ちゃんがおみくじ男子だと話す様子
それを聞いて、「すげえな、犯罪みくじやんけ…3年間で、前科何犯やねん、お前。」って言うひなちゃんに、「もう、時効ですよ。」って言う丸ちゃん。
「まだ、時効にならへん、これ。」って言うひなちゃんに、「(笑)だって、今月のことやもんね。逃げ切らなきゃ。」って言う丸ちゃん。

「お前にってのレコメンとはなんやったんや。俺は、喫茶店や。お前にとってレコメンとは。」って言うひなちゃんに、「えらいの放りこんだなあ。今、聞くか。えー、僕にとって、レコメンとは。」って言う丸ちゃん。
「うん。丸山隆平にとって、レコメンとは。」って言うひなちゃんに、「憩いの場かな。」って言う丸ちゃん。
吹き出すひなちゃんに、「何笑ってるねん。泣くとこやろ。」って言う丸ちゃん、「お前、区役所の1階やないか、それ。なんやねん、憩いの場かなって。」って言うひなちゃん。
「憩いの場やんけ、みんなが、朗らかによう。(笑)」って言う丸ちゃんに、「いや、朗らかなん、お前だけやで。往々にして、お前だけやで。」って言うひなちゃん。
「あれ?ホンマか?みんな、朗らかに、にこやかに、ホヤホヤしてたやないかあ。」って言う丸ちゃんに、「みんな、苦笑いや、そんなもん。」って言うひなちゃん。
「ホンマか、3年間、苦笑いしてきたのかい?」って言う丸ちゃんに、「苦笑いしてきたんや。そうやで。サプリメント増えたんやで、みんな、この3年で。」って言うひなちゃん、「嘘、言うといてえや。請求書、置いていって(笑)。」って言う丸ちゃん。

来週から、後輩が入ってきて、丸ちゃんが思い描く理想のレコメンとはどういうものか聞かれて、「まあまあ、言うたら、パーソナリティと、スタッフさん達と、リスナーの方々の、語らいの場(笑)。」って言う丸ちゃんに、爆笑するひなちゃん。
「そやろ、なあ。」って言う丸ちゃんに、「あのな、それが、ラジオやからな。(笑)語らうのがラジオやからな…すげえなあ。バシッと普通のこと言うたなあ。決まったで。」って言うひなちゃん。

エンディング
「さあ、もう、あと4分ほどで、おたくの反省会も終わってしまうので。」って言うひなちゃんに、「ホンマやな、反省反省の、最終回になってしまいました、私にとっては。」って言う丸ちゃん。
思いのたけをと言われて、「今日みたいに、3時間、全国ゾーン1時間ですけど、リスナーの皆さんのね、笑ってる顔とか声とかは、見たり聞いたりは、なかなか出来なかったですけど、メールでね、その思い出を一緒に語らったりとか、出来て良かったなと思います。で、やっぱり、こういうね、今回、最終回ですけど、振り返った時に、やっぱ。みんなが、こうやって笑ってくれるのが全てなのかなと、3年間、やって来れて良かったなと思いますし、とてもホントに楽しい時間と、あの、学ぶ時間にもね、なりましたし、色々、村上くんからも、あの、教わることというか、一緒にいることで、楽しくね、教わることも出来ましたから。まあ、別に、何って、特別なあれはないですけど(笑)…でもね、こんなね、自由に出来ることも、場所もなかなかないので、レコメンでしか出せない、好き放題、やらさせてもらいましたよ。」って言う丸ちゃん。
東西の師匠にも来てもらえて、また3人できたらいいという話に、その時には、好き放題、ゲストで、ちょこちょこ登場したいという丸ちゃん。
その時には、比喩もちゃんとできるようになって帰ってくるという丸ちゃん。

「いや、もう、ホンマにね、まあまあ、ひとまずですけどね。」って言うひなちゃんに、「ひとまずだよ。とりあえず、あの、ウエストの、きりやまくんとなかまくんがね、来週からは、来てくれますので、あの、変わらず、ホントに、レコメンという場所を、皆さんで、あの、温かく、楽しく聴いて、楽しんでいただければと思います。」って言う丸ちゃん。

「ありがとうございました。もう、これ以上、なんも言うことありませんわ。アハハハ(笑)、だって、もう。」って言う丸ちゃんに、「えらい3年やのう、お前。(笑)」って言うひなちゃん。
「めっちゃ笑ったもん、今日。(笑)」って言う丸ちゃんに、「もうちょっとあるやろ。(笑)」って言うひなちゃん。
「さあ、それでは、丸山さん、今まで、お疲れさまでした。」って言うひなちゃんに、「お疲れさまでした。また来週も聴いて下さい、おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。

カテゴリ: レコメン

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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