10 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 12

レコメン 3・17 

J-webの丸ちゃんの「∞レンジャー」で、今週末に報告があるので覚悟してくださいというようなことが書いてあったので、すごく気になっていたところに飛び込んできた、丸ちゃんの「レコメン」卒業…本当に、いきなりのことでびっくりしましたし、「レコメン」でしか感じられなかったことや聴けなかったこともたくさんあったので、とっても寂しいです(><)。
でも、丸ちゃんの「報告」っていうのは、このことではないんですよね?…ヤスくんの「楽しみなこと」っていうのとは、また別のことなのかなあ…気になります。

エンディングにて丸ちゃん卒業の発表があった「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

ホワイトデーも終わったということで、何もしなかったというひなちゃん。
丸ちゃんは、バレンタインに渡すことにしなので何もしなかったんだけど、「サタデープラス」の西村アナウンサーに、バレンタインデーのお返しとして、ハンドクリームを貰ったんだそうで、それを聞いて、「ねちゃ手やのに?」って言うひなちゃんに、「それは言わんといてくれ、西村アナは、知らんねん、僕の手、触れたことないから。」って言う丸ちゃん。
貰った目の前で、そのハンドクリームを使ったんだけど、ネチャネチャしたという丸ちゃんに、「そうやろ、そんなもん、台本とか、めくられへんやろ。」って言うひなちゃん、トイレのドアノブがツルツルしたという丸ちゃん。
有名野球選手もつけているらしいということで、めっちゃ爽やかな匂いだったという丸ちゃん。

今日はめっちゃ良い天気で、富士山が見えたらしく、思わず手を合せて拝んだというひなちゃん。
丸ちゃんは、日中、大阪から新幹線で移動していたらしく、寝ていたんだけど、カメラの連射の音で目が覚めたら、隣のおじさんが、ずっと富士山を撮っていて、でも、それが分かるくらい、めっちゃきれいだったので、仕方がないなあと思ったという話に、飛行機の中で、そういう人がいて、何を撮ってるんだろうと思ったという話をするひなちゃん。
伊丹羽田間だったんだけど、夜で、食事も出たのに、それには見向きもせずに、外を撮っていたので、不思議だったというひなちゃん。
あと、味噌汁のおかわりが自由だというので、何度もおかわりするのも不思議だというひなちゃん。
タクシーで、運転手さんが飴をくれることがあるんだけど、夏場の飴は溶けていることがあるので、気をつけないとダメだという丸ちゃん。
飛行機でブラマヨの小杉さんと一緒になったそうで、その時に、前の方に座っていた小杉さんが、座席を間違えていたという話をするひなちゃん。

卒業アルバムの写真で笑っていた方が30年後に幸せで健康だったという調査結果に、「俺、卒業アルバム、笑ってないと思うなあ、中学校の時の。」って言うひなちゃん。
モテてたからじゃないかという丸ちゃんに、卒業アルバムの写真やと思って撮ってなかったからじゃないかというひなちゃん。
「二枚目気取ってたんちゃうん、なんか、ちょっと。」って言う丸ちゃんに、「いや、気取ってたんちゃう、二枚目やったんや、それは…失礼やな、君。」って言うひなちゃん。
「これは、失礼しました。ホンマや…ガチ、二枚目やったんやもんな。二枚目やった?」って言う丸ちゃんに、「そうや。二枚目中や、今も、そら。」って言うひなちゃん。
「僕、めちゃめちゃ笑ってましたよ。」って言う丸ちゃんに、「幸せ、今?」って言うひなちゃん、「今? (笑)聞かれると、なんか、ちょっと、あれやな。お前、それで、幸せなん、みたいな、勝手に汲んじゃうけど。」って言う丸ちゃん。
まだ、30年経ってないので、もっと行くという感じはするし、今もめちゃめちゃ楽しいという丸ちゃんに、幸せかどうかやというひなちゃん。
「幸せかどうかって、考えたことある?」って言う丸ちゃんに、「ある。」って言うひなちゃん。
「幸せですか?」って言う丸ちゃんに、「はい。」って言うひなちゃん、「早っ…あ、ごめん、俺も幸せやわ。」って言う丸ちゃん。
幸せについて、めっちゃ考えるというひなちゃんに、ネガティブな人が幸せについてめっちゃ考えるイメージがあるので、意外だという丸ちゃん。
そっちの回路じゃなくて、あったかいご飯を食べれて幸せと思うし、お風呂に疲れた時も幸せだなと思うし、朝起きて声が出たら幸せと思うというひなちゃん。
熟睡してるから幸せってことだという丸ちゃん。
今、「家政婦のミタ」を見ていて、1話から、ミユちゃんの涙に泣いたという話を熱く語る丸ちゃんに、「そら、みんな、知っとるやろ…あんだけ、見とるねんから。あんだけ、視聴率、取っとるねん。」って言うひなちゃん。
最近泣いたかどうかを聞かれて、サッカーのDVDを観て、最後のロッカールームで泣いたという話をするひなちゃん。
起き抜けにそのDVDを観て、涙を流して、シャワーを浴びて、仕事に行くというひなちゃんに、「すげえな、すごい準備体操してってんねんな、仕事に。」って言う丸ちゃん。
舞台中は、規則正しい生活になっていたので、朝起きるのが早くなっていたというひなちゃん。
友達かどうかの判断を聞かれて、同じものを見て共有できたり一緒にいて楽しかったら友達なんじゃないかという丸ちゃん、親しき仲にも礼儀ありというラインの気遣いが出来るのが友達かなというひなちゃん。
同じ話を何回も出来て、昔話を共有できる人が友達かなというひなちゃんに、共通認識が濃ければ濃いほど友達なのかもという丸ちゃん。
分かりやすいのは困った時に助けてくれたり支えてくれたりしてくれる人じゃないかというひなちゃんに、人が集まってきてる時に集まる人はあんまり見えてこないからねという丸ちゃん。
あと、お互いの関係の中で、言い訳をせず、きちんとした理由を説明できて、ごまかしたりしないことじゃないかというひなちゃん。

親がギャグで、衣替えの時期を、子供替えの時期と言いだして、隣の人と子供替えやからと言われ、ホンマに交換されると思い、その時期、両親がすごく怖かったから、「やったー。」と思って、ゲームもできるし犬も飼ってるし楽しいわと考えていたら、親が困ってると思ったらしく、「嘘やで…」と言ったので、めっちゃがっかりしたという話をする丸ちゃん。

全国ゾーンでは、舞台の大阪公演が始まるという話をするひなちゃん。
丸ちゃんは、東京公演を観に行ったそうで、ウエストのはまだくんと一緒に、楽屋で感想も話したらしく、毎年、恒例になっていて、年々、何も考えず、手放しで楽しめる場所になっていて、それが習慣になってきているという話に、自分の中では、今回は超ミステリーだと思っているというひなちゃん。
無事に大阪が終わったら、振り返りをしたいと思っているというひなちゃん。

今月、母親が誕生日で、家族で食事に行ったという話をするひなちゃん。
いつも、ひなちゃんがどこに行くのかを決めるそうで、個室がいいなと思うので、どうしても焼肉屋さんになるんだけど、母親に聞いたら、焼き肉以外でと言われ、やっぱり嫌だったのかと思い、和食屋さんに行って、半個室みたいな感じだったんだけど、弟も久々に来て、村上家の近況を話したらしく、今年は、初めてくらいに、なんにもなく、平穏な食事会だったというひなちゃん。
弟もまもなくアラサーで、将来のこととか色々話して大人になったなと思ったり、お父さんやお母さんも先々のことを話して、しばらくゆっくり話してなかったので、良かったというひなちゃんに、「ホントに、絵に描いたような長男だね。」と感心する丸ちゃん。
お墓の話とかも出たという話をするひなちゃん。
最後にもずく酢が出てきた事だけ、お母さんが「遅いわ。」と言っていたというひなちゃん。
ひなちゃんの話を聞いて、長男として勉強になるという丸ちゃん。

この間、京都に帰って、好きなラーメン屋さんに寄ったという話をする丸ちゃん。
丸ちゃんが小中学校の時に、お父さんがラーメン好きだったので、よく連れて行ってもらっていて、地元の名店と思っている所だそうで、それくらいから通っているので、大将も一歩引いて、二代目が入っていて、孫もいるんだけど、その大将と丸ちゃんはメール交換をしていて、「サタデープラス」を見て、丸ちゃんのお箸の持ち方がなってなかったと書いてくれていて、こんなことを言ってくれる人はいないなと、有り難く思って、その後、そのお店に行ったら、大将に、嫌われるかと思ったけど、ちゃんとしてほしいと思ってメールしたと言われ、むしろ、お礼を言ったものの、箸の持ち方が気になって、緊張したという丸ちゃん。
そういうことは大事だというひなちゃんに、嫌われたくないから叱らないんじゃなくて、嫌われてもいいから叱れるような人になりたいという丸ちゃん。
優しくて、ただ良い人だけじゃなくて、ちゃんとそういうことを言える大人にならなきゃと思って、感謝しているという丸ちゃん。

丸山サウンドその141
どこか寂しげな波打ち際の音

「いいんじゃないですか、今、時期の、あの、寂しい。あ、また説明しようとしてる。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃ自分で飲み込んでたで。今。頑張って…」って言うひなちゃん。

エンディング
「はい。突然ですけども、ここで、私、丸山隆平からリスナーの皆さんにお知らせがございます。私ですね、丸山隆平、来週の3月24日木曜日を持ちまして、レコメンを、卒業いたします。はい。まあまあ、急なことなんですけどもですね。あの、まあ、さっき、スタッフさん達と話してたら、3年間、僕、レコメンやらさせてもらってたんですね。」と言う丸ちゃんに、「えっ、1年くらいじゃなかったっけ。」って言うひなちゃん。
「僕も。僕も、さっき、そんな話してて、1年半くらいですっけって言ってたら、いや、3年やってるよって話になって。」って言う丸ちゃんに、「マジで。」って言うひなちゃん。
「そう、そんな感じしないよね。」って言う丸ちゃんに、「いや、1年くらいな感じやったなあ。」って言うひなちゃん。
レコメンの歴史が長いし、すごい楽しかったからだと思ったという丸ちゃんに、カツカレーの歴史が短いからかなというひなちゃん。
「そうか、3年か。まあ、ひとまず、お疲れさまでしたやね、ほんなら。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。
初めて、ラジオのパーソナリティというものをやらせてもらって、色々、楽しみながら学ぶこともあったりして、朝の番組の司会をやる前に、この生放送でMCを体感できたことが、血となり肉となったりしたので、良い学びの場所でもあり、ホームのような場所にもなったんだけど、さらに、ここを離れて、新たな場所で、戦っていくというか、また別のことを学んで頑張っていきたいという丸ちゃん。
さ来週からは、ウエストのきりやまくんとなかまくんにバトンタッチすることになるんだそうで、来週は、丸ちゃんの名場面集を募集するということです。


「来週、最後になりますから、是非ともね、たくさんの方に聴いていただきたいと思います。」と言うひなちゃんに、「お願いします。だから、ホントに、お前になったから、こうだったみたいなクレームとか、思い切り、罵声を浴びせてほしいです、ある意味。どう思ってたかみたいなのも、募集してますので、楽しみにしております。」って言う丸ちゃん。
「はい。来週、最後でございます。今週は、この辺でお別れです、さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、みなさん。」って言う丸ちゃんでした。

カテゴリ: レコメン

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

[edit]

tb: -- | cm: 0

« 祝!主演舞台決定!!  |  関ジャム 3・13 »

コメント

コメントの投稿

Secret

インフォメーション

アンケート

HAPPY BIRTHDAY

カテゴリー

月別アーカイブ

プロフィール

はんなりへのメール

ブロとも申請フォーム

gremz

リンク