2016-03-11 12:37 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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今回は、丸ちゃんの東西の師匠が来てくれるということで、「ありがとうございます…しかも、企画立ち上げるの、早すぎ。ありがとうございます。」って言う丸ちゃん。
「よう、時間も合ったよね。師匠方の。」って言うひなちゃんに、「いや、だから、ホントに、お二方同時にお会いする機会っていうのは、なかなかないので…」って言う丸ちゃん。
ラジオなので、身体を使ったことは出来ず、言葉のみでということで、そのルールの中で、師匠方はどれくらいの…と心配する丸ちゃんに、「それは、もう師匠やから、お前がなんも考えんでええんちゃうか。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんはメモを持ってきたんだそうで、何かヒントがあれば学んでいって、できたら、一ネタ、新ギャグが出来上がればいいなと思っているという丸ちゃん。
師匠方のコンディションもあるという話に、岡田さんは「PON」も会ったし、クタクタじゃないかというひなちゃんに、どのようにチャージして、どのテンションで来られるかというのも楽しみだという丸ちゃん。
あと、春日さんは、ラジオとかの場合は、どのようなアプローチをするのかという丸ちゃん、トークだったら百戦錬磨だという丸ちゃんに、単体で見たら、あんまり百戦錬磨という感じはしないというひなちゃん。
確かに「Aスタジオ」に出た時に、なんでこの2人やと、つるべさんに言われて、最終的に、「お2人の人柄です。」というので、次の話題に行ったという話をする丸ちゃん。
春日さんにお会いするのは久しぶりで、今の春日さんのギャグに対するマインドが分からないという丸ちゃんに、この間、収録が一緒だったけど、春日さんがギャグは1回もやってなかったというひなちゃん。
ひなちゃんが一番楽しみで、来る途中の車の中でも「楽しみやなあ。」と言っていたんだそうで、その時間だけは、何もやらないというひなちゃん。
で、肩をあっためておこうということで、定番のギャグ「こここん、コンスタントに、コンスターチ」をやる丸ちゃん。
身体を動かしてやったことで、ひなちゃんにダメだしを受ける丸ちゃん。

浴衣の時は下着をつけないという話題から、ヤスくんも基本的にはつけていないというまるひな。。
衣装の時は、借り物なので、その時に履くけど、それ以外は履いていないという話に、「あの人、だから、時代をさかのぼっていってるのかもね。おしゃれも、ちょっと、時代さかのぼっていってる感じしません?」って言う丸ちゃん。
スカートをはいてみたり、袴はスカートみたいなものだから、江戸時代に戻っていってるんじゃないかという丸ちゃんに、未来を取り入れてる所もあるしというひなちゃん。
寝る時は、下着をつけないというひなちゃん。
寝汗とかかいて、履き替えて洗濯するのが、面倒なんだそうで、パジャマを着て寝て、朝起きてシャワーを浴びてから着替えたら、下着を洗うのが1枚減るというひなちゃんに、新幹線とか飛行機で汗をかくので、新幹線の時はノーパンでいこうかなという丸ちゃん。
頂き物とかで、パンツが多くあり過ぎたので、クタクタになったパンツは、大阪とかツアー先のホテルで捨てるというのを、この間までやっていたという話をする丸ちゃんに、もったいないので、そういう下着で、洗濯機とかを掃除するというひなちゃん。
大物芸能人の方が歌番組で、ホテルで下着を捨ててるというのを聞いて、やってみようかなと思って、一時期、捨ててたという丸ちゃん。
村上式もいいなあと思ったという丸ちゃんに、めっちゃ使えて、Tシャツとかもボロボロになったら、掃除に使うというひなちゃん。
単純に捨てるのがもったいないと思って鏡とか拭き始めたのが最初だというひなちゃんに、そういうところが特殊だと思うという丸ちゃん。
綺麗好きだという丸ちゃんに、多少はあって、トイレはスリッパを置かないようにしたというひなちゃん。
猫(ちーちゃん)がスリッパをガリガリとするので、下に物を置かないようにしたんだというひなちゃんに、服を脱いで椅子にかけっぱなしにしたり、本を置きっぱなしにしてしまうので、床が全然ダメで、お掃除ロボットのまるちゃんが、全然、稼働していないという丸ちゃん。

ホワイトデーにIVANさんにお返しをするのかと聞かれて、「せえへんよ。」って言うひなちゃん。
もしかしたら会うかもしれないという日があったら、その時に用意してあげたらという丸ちゃんに、「なんで?」って言うひなちゃん。
「なんで、って、貰ったからやんか。」って言う丸ちゃんに、「貰ったけど、別に、くれとは言うてへんからな。」って言うひなちゃん。
あげるとしたら何かという丸ちゃんに、「なんぼ包んだらええねん、ほんなら。」って言うひなちゃん。
「お金の話やないねん…面倒くさなって、お金渡すって、どういうことやねん。」って言う丸ちゃんに、「もう…なんぼか包むわ、ほんなら。」って言うひなちゃん。
「お金やったら、答えにならへんやん、だって。」って言う丸ちゃんに、「お金も、立派な答えやないか。だいたいのことは、金で解決できるねんで。知らんのかい。」って言うひなちゃん。
「(笑)汚い大人だなあ。」って言う丸ちゃんに、「世の中の、だいたいのことは、お前。政治家、見てみい、お前…」って言うひなちゃん。
「こらこらこら…バカなこと言ってんじゃないよ。そうじゃないのも、いっぱいいるだろう。クッキーとか、せめてそっちの方がお金かかれへんやろ。」って言う丸ちゃんに、「なら、クッキー、クッキー。」って言うひなちゃん。
「ホンマ、全然、興味ないねんな、バレンタインのことに関して。いつから、枯れた? そこの部分だけ。」って言う丸ちゃんに、「いや、あるよ、あるよ。」って言うひなちゃん。

家で空しくなることはありますかという質問に、「空しくはならんなあ。家で、空しくはならんなあ…毎日、大満足や。」って言うひなちゃん。
先日、洗濯機に、タオル類とブランケットをまとめて入れたら、重量オーバーで、いくつか出して動かして、帰ってきたら、半乾きの状態で、重量オーパーのお知らせ音がなかったのにと思ったんだけど、2度目だったので音が鳴らなかったらしく、「優しさが裏目に出てるわ、この洗濯機。」と思って、「そういう優しさはよくないよ。」と思いながら、乾燥だけしようとしたんだけど、出来なくて、ブランケットだけを、浴室乾燥にしたら、洗濯機の乾燥は出来たんだけど、お風呂に入ろうとしたら、水にぬれた犬みたいな湿った匂いがして、ずっと犬臭くて嫌だったので、この間、ヤスくんと行ったロケで買ったキャンドルを焚いて、1人でエキゾチックな気持ちになって、空しかったという話をする丸ちゃん。

ここで、丸ちゃんの東西の師匠、岡田さんと春日さんがゲストで登場。
自己紹介で盛り上がるスタジオ。
春日さんと丸ちゃんは久しぶりで、番号は交換しているんだけど、タイミングを失ってるという話をする丸ちゃん。
丸ちゃんがお2人を師匠と言っている基準が分からないという岡田さん。
お2人はどう思っているのかという質問に、ジャニーズのアイドルから、師匠と言われているのは、ホントに嬉しいという岡田さん、気持ちが良いという春日さん。
「マルは思ってるけど、俺は思ってないからね。」って言うひなちゃんに、「えっ、なんで、思ってないの?」って言う春日さん、「なんで、信ちゃん。」って言う丸ちゃん。
「春日、よう考えてみい。これが正しい目やで…信五ちゃんの方が正しい目や、思うよ。」って言う岡田さん。
ジャニーズの中でもギャグをやっているからという話に、ギャガーの中でも、ポンコツの方で、もっと他にいるんじゃないかというお2人。

弟子の丸山に何を望みますかという質問に、「最近、ホントにね、師匠というか、俺を、もう越えて、堂々たるもん。すごい。発想も、ぶっ飛んできたし、師匠の手から離れて、逆に、俺の喉笛を噛んできよるよ。危ない。噛みついてくるくらいの、脅威があるっていうこと。」って言う岡田さん、「そうだと思うよ。やっぱり、成長すごいですよね、スピードも速いですし。ただ、やっぱり、こっちも、それを見て、越えられないように頑張るっていうのもありますし。結構、もうさ、丸ちゃんがギャグやるって、知られてるでしょ、世間的に。ギャグやるアイドルみたいな。だから、そういうね、一つの地位を確立した人間が、我々のことを師匠と言ってもらうと、我々もすごいとなる。あの丸ちゃんが、尊敬してる我々。だから、もう、寝てても、どんどん株が上がるわけよ。家で寝てても、バンバン上がっていくから、バンバン、言って欲しいわけ。」って言う春日さん。

でも、案外、丸ちゃんはホームでもすべってるという岡田さんに、「スベってました?…まあまあ、確かにね、よく、ミワさんには、スケートがお上手でと言われます。」って言う丸ちゃん。
「でも、嬉しいよね。」って言う岡田さん、「やるのがすごいじゃないですか。」と言う春日さんに、「続けないと、やっぱり意味がないじゃないですか。」って言う丸ちゃん。
関ジャニ∞が東京に出始めた頃、そういう人はいなかったというひなちゃんに、ジャニーズ史上、いないでしょというお2人。
最近、ちょっと出てきていて、ジュニアの子とかにいるという話に、丸ちゃんの影響じゃないかというお2人。
そのジュニアの子から、丸ちゃんにめっちゃメールがくるらしく、丸ちゃんは、その子はすごい二枚目だと思っていて、メールを交換したら、多い時には、週に3、4回くらい、ご飯行きましょうと言われるんだそうで、ランキングを見たら、ギャグをやりそうなジャニーズの1位だったという話をする丸ちゃん。

師匠のお2人に共通しているのは、テレビではワーッとやってるけど、案外、プライベートは暗くて、恐ろしいくらいの人見知りだという話で盛り上がるスタジオ。

ギャグサミットということで、メモ帳を取りに行ったらしい丸ちゃん。

「トゥース」は、もともとアメフトの掛け声で、それをお笑いの世界に持ち込んだという話をする春日さんから、さらに深く聞きだそうとする丸ちゃんに、「東スポの記者さんですか。」とツッこみを入れる岡田さん。
「トゥース」が流行って、アメフト部では禁止になったという春日さん。

「閉店ガラガラ」は、知らんうちに言っていたそうで、相方曰く、岡田さんの実家が、昔、駄菓子屋さんをやっていて、お母さんが、遅い時間になったら、子供たちに「もう、閉店やで。閉店ガラガラやで。」と言っていたらしく、お母さんの口癖だったので、知らないうちに刷り込まれたんじゃないかという話をする岡田さんに、「身体の一部や。」って言う丸ちゃん。
「だから、魔法使いが、杖を持っている。あれは、もう、生まれた時から、杖を持っているかのように、そもそもから、武器を持ってたんですね…かっこいい。」って言う丸ちゃん。
だから、春日さんは努力のタイプで、岡田さんは才能のタイプだという丸ちゃんに、喜ぶお2人。
「ほら、師匠、師匠の方々、マルの目、見てあげてください。真剣でしょ。(笑)」って言うひなちゃんに、「恐ろしいくらい真剣やで、この目。」って言う岡田さん、「才能と努力はやっぱり。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんに新たなギャグをプレゼントしてあげてくださいというメールで、ヒャダインさんの歌のギャグソロを自分で考えるように言われ、岡田さんに相談して、ギャグを一つ頂けませんかと初めて言ったんだけど、丸ちゃんのギャグソロなんだから、岡田さんのギャグを言っても、それは丸ちゃんのテイストじゃないから、それは、自分で考えるべきだと言われたという話をする丸ちゃんに、「違う(笑)それは、ちゃうねん、考えられへんかったんや。(笑)急に言われて、びっくりしたんや。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんから見て、今の丸ちゃんに、もうちょっと、そんな打席立たんでもええとか、そういうのがあるかどうか聞かれて、「打席立たんでええとこで、打席立って、打席立って欲しい時に、立ってくれへん。」って言うひなちゃん。
「俺、結構、バッターボックス慣らして、よし、はい、どうぞって言うのに、バットも振りやがれへん。」って言うひなちゃんに、「年末年始、そうやったなあ。」って言う丸ちゃん。
ジャニーズカウントダウンで、オンエアが全部終わって、各グループからって、ヒガシさんから挨拶していって、ひとしきりしゃべった後に、丸ちゃんに「最後にびしっと一言で、短く閉めろよ。」と言ったら、「えー、今日は、本当に、ありがとうございました。」と丸ちゃんが言い始めて、「いや、違う、ギャグ、ギャグ。」ってなったという話をするひなちゃんに、「真面目。」って言う岡田さん。
「しっかりと、えーって、真面目に言って、2016年も、みんなで盛り上がろうぜって、バリバリアイドルやって、帰りました。」って言う丸ちゃんに、「すごかった、東京ドーム、ベタ凪。」って言うひなちゃん。
「短めのギャグで終わってほしいのに、まさかの…根が真面目やから。」って言う岡田さんに、「そこも、師匠方に、たぶん似てるんですよ。根が、もう、真面目な所が。」って言うひなちゃん。

自己紹介になるようなギャグをお願いする丸ちゃんに、「まーーるぅ。」と言いながら膝を抱える体勢になるというギャグを思いつく岡田さん。

コーナーが終わって、来ていただいただけでも有り難いんだけど、どのようなギャグが、どのようにして生まれたのかも聞けたし、何よりも、新ギャグを頂けたので、これをどういうふうに、今年中に、自分のものに出来るか、まだ貰ったばかりで、着こなせていないので、こうご期待ということで、なんとか使えるようにしていきたいという話をするまるひな。

全国ゾーンでは、11時台に、丸ちゃんの東西の師匠が来てくれたという話で、「すごい密度でしたね。もう、濃厚な30分間。なんか、今、スタジオ内、すかすかな感じがしますもん。それくらい、言葉と、音と、動きが飛び交ってましたから。なんか、ホントに、嵐のように去っていったみたいなね。」って言う丸ちゃん。
「いや、でも、学ぶ所は、たくさんあったんじゃないですか。」って言うひなちゃんに、「ありました。たくさんありました。もう、岡田さんに関しては、もう、ホントに、1から10まで言ってくれたような感じがしましたから。そして、春日さんはね、春日さんで、どっしりとしながらね、しっかりと、ギャグを目の前でやっていただき…僕の、ギャグソロに対してもですね、コメントしていただいたりとかしつつ、たくさん学ぶことはありましたので、今年、2016年の丸山隆平は、ちょっと、ギャグとしても、一味違うものを見せられると思いますよ。楽しみにしておいてください。全国の方はね、これからの私に、ご期待しておいてください。」って言う丸ちゃん。

「まーーるぅ。」のギャグは、完成させた上で、収録でやってみて、カットされないという難関があるという話をするまるひな。
師匠でも、なかなか、その関所を通れないことがあるという丸ちゃん。

春日さんに関しては、正面に座っているのに、久しぶりで照れると言って、ほとんど目が合わなかったそうで、そういう人柄にも惹かれたんだと、改めて思ったという丸ちゃんに、お仕事をしてない時に近しいところがあるんじゃないかというひなちゃん。

丸山サウンドその140
水たまりを車が走る音

「まあ、何ってないですよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、僕、別に、何も言ってないですよ。」って言うひなちゃん。
「そのまんまですね。たぶん、きっと、リスナーの方も、そんな感じやと思う。なんか、分かるでしょ。」って言う丸ちゃんに、「いや、分からへん。分からへんけど、あなたがそんな感じやと思ってるんやったら、まあ。」って言うひなちゃん。

黒歴史というテーマで、昔が黒歴史やと思ってないというひなちゃん。
エクステをやってたことを丸ちゃんに指摘されて、「でも、あの時、したかったんやもん。」って言うひなちゃん。
「したかったけど、周りはざわついてたわけや。」って言う丸ちゃんに、「そんなん知らんやん。ざわつく思ってやってへんねんから。知ったこっちゃない。」って言うひなちゃん。
ショータイムで、ターンした時、ひなちゃんの髪だけ、なびかずに、同じままで回っていて、あれちょっと、ってなってたという丸ちゃんに、「みんなの黒歴史やろ、俺の黒歴史じゃないもん、それは。」って言うひなちゃん。
すばるくんが「やれ、やれ。」っていうからエクステにしたんだそうで、自分では「ええな。」と思っていたというひなちゃん。
自分の歴史は全部白歴史だというひなちゃんに、「素晴らしいな。」って言う丸ちゃん。
「僕は、1回、金髪にしたことくらいかな。」って言う丸ちゃんに、「全然やんか、別に。そんなん、若気の至りで、男なんか、みんな、やっとるやん、夏休みに1回くらい、茶髪にしたりよお。」って言うひなちゃん。
「全然、似合ってへんもん、僕は。」って言う丸ちゃんに、「ええがな、それが1回やったから分かったんやろ、似合ってへんってことを。」って言うひなちゃん。
「その時の写真見たら、ちょっと、なんか、ウワッって思うもん。めっちゃ痩せてるねん、ほんで。めっちゃ痩せこけて、金髪やねん、なんか。なんか、弱弱しいくせに強がってるみたいな。あんな、僕じゃないね。」って言う丸ちゃんに、「黒歴史なんや、それ。」って言うひなちゃん、「そやね、どっちかつぅとね。」って言う丸ちゃん。

日付が変わって、3月11日、東日本大震災から5年となり、当時、被災地で、レコメンから流れてきた「fuka-fuka Love the Earth」が心の支えになったというおたよりに、ちょうど、2011年に、関ジャニ∞が初めての24時間テレビを担当することになり、スタートするまで、どういう24時間になるんだろうかということがあったし、まるひなも、阪神大震災を経験していたけど、このお仕事をしていて、何が一番大事なのかと考えた時に、伝えることだというのを、その時、たくさんの人と関わって感じさせてもらったという話をするまるひな。
風化させないということで、そういう意味合いでも、この曲は残していきたいという丸ちゃんに、この曲を作っていたというのも不思議だというひなちゃん。
「今日一日はね、色んな事をまた思い、見つめ直しながら、過ごしてみたいと思います。それでは、また来週お会いしましょう。さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日もお疲れさま。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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