2016-03-04 12:25 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ひな祭りということで、下で、「ひな祭りですね。」とか言うてくれたというひなちゃんに、なんもなかったという丸ちゃん。
「僕が、あれちゃう? ひなって言われてるからちゃう?」って言うひなちゃんに、「あ、ハハハ(笑)。なんて言ったん?」って言う丸ちゃん。
「ありがとう。」って言うひなちゃんに、「まあ、そうやわな。人としてはな。最低限のやり取りやな。それ以外ないわな。」って言う丸ちゃん、「最初、何言うてるか分からへんかって、エッって言うてもうてん。(笑)」って言うひなちゃん。
ひなちゃんのすぐ後に入ったので、その余波で、いつもとは違う、静まり返った雰囲気だったという話をする丸ちゃん。

スタジオに来る前に、打ち合わせで、おそばを食べに行っていて、ピンク色の梅かなんかが練り込まれたお蕎麦が出てきて、ひな祭りだからかという話になって、今日がひなまつりだったということを知ったという丸ちゃん。
「いいですね、なんか、食で…言われへんかったら、分からへんかった。」と言う丸ちゃん。

ひなちゃんは、またカツカレーを食べに行ったそうで、以前にも会った常連の女性が一人で来ていて、ひなちゃんはテーブル席で、初めてのマネージャーだったので、ミックスフライから行けと言って食べていたんだけど、その常連の人は、それ、どうやってオーダーしたん?って言うような、カレーとキャベツに盛られたヒレカツを別にして食べていて、それも普通のヒレカツじゃなかったというひなちゃん。
「…あんた、ずっと、こう、見ながら、食べてたんや(笑)。」って言う丸ちゃんに、「そう。見ながら食べとってん。向こうは、背中やから、全然、分からへんねんで。」って言うひなちゃん。
メニューには、カレーの単品では載ってなくて、カツカレーだけなので、相当の常連だし、どういうふうに頼んだのか、今度、聞いてみようと思うというひなちゃん。
で、ひなちゃんの方が早くて、会計をしていたら、その常連さんが、、豚汁を飲み干して、家でも作ってみたいという話をしていて、おかみさんが、今度、タッパーを持ってきたら、持って帰ればいいよと言われていて、キーってなって、「くっそー、俺も言われたい、それ。」って思ったというひなちゃん。
「上には上がおる。やっぱ、アカン。もう、調子乗ったらアカンってことや。頭を垂れなアカンわ、ホンマに。悔しかったなあ。タッパー持っておいで言われたいわ、あれ…俺も、最後の一口飲んで、やっぱ、豚汁美味いなって言うてんけど、届かんかった。カウンターの向こうには、届かんかった。」って言うひなちゃん。

その常連さんに聞く機会はあったんだけど、そこで答えを知ってしまったら、同じ道のりでたどり着けないので、めっちゃ我慢したというひなちゃんに、「だから、村上くんさ、一緒に行く時さ、毎回、その、カウンターの中の店員さんとの会話、すっごい大事にしてるやん…ええタイミングで声かけるよね。失礼のないタイミングで、それなんですのんって。で、一口貰ったりとか。あれ、だから、正当なやり方でいきたいってこと。」って言う丸ちゃん。
「真っ当にいきたいねん。」って言うひなちゃんに、「アハハハハ(笑)、変な奴やけど、すっごい好きやねんな、そのお店。」って言う丸ちゃん。
「好き。」って言うひなちゃんに、「ね、好きさがめっちゃにじみ出てるねん。丁寧に聞くねん、一個一個。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんは自分がこの店に来るまでの経緯と内面をしっかり話しているんだそうで、従業員さんも嬉しそうに話を聞いてくれているという話をする丸ちゃん。
コツコツとちゃんと自分で切り開かんとアカンと言うひなちゃんに、そこまで考えて行ってる人はおらんと思うという丸ちゃん。
それだけ敬意を払っているんだそうで、マネージャーにも、カツカレーのカツを1個あげるのは簡単だけど、自分で何度も通って、今日はカツカレーやと思った時に頼めということで、今日はカツはあげないと言ったというひなちゃん。
で、マネージャーさんが、ミックスフライのエビフライを食べたことがありますかと言うので、正直、まだ食べてないと言ったら、じゃあ、食べてみてくださいと言うので、「お前、さっきの俺の話聞いてるか。自分でエビフライやと思った時に、ちゃんと頼むから、今日は大丈夫や。」と言って、我慢したというひなちゃん、「アハハハハハ(笑)。この人、ホンマにうるさいねんで。」って言う丸ちゃん。
一緒に行った時に、丸ちゃんが先にカツカレーが来て、ひなちゃんは次の段階のヒレカツカレーで、丸ちゃんが先に食べて、やっぱり、美味しいなあと言っていて、ヒレカツカレーが、ひなちゃんの前に、ちょっと遅れてきた時に、「これは、今日は、我慢やで。一切れたりとも渡さんからな。」と言われて、丸ちゃんは、分かったと言って受け止めたんだそうで、「めんどくさいな。(笑)」って言うひなちゃんに、「めんどくさい…確かに美味しいからシェアしようっていうのはあるけど、これだけ、ガチガチに型を決めてきてるから。」って言う丸ちゃん。
その店からスタジオまで歩いている間も、10何分間か、ひなちゃんは、その店のカツとカレーについて、そして、豚汁について、ずーっとしゃべってたんだとか。
量もちょうどで、ホンマに好きで美味しいものって、食べ終わる時に悲しくなって、あと2切れくらいになった時に、これを食べたら、もう終わりだと思って、食べたくなくなるという話をするひなちゃん。
懐かしい感じもするんだけど、家じゃ再現できないし、ホテルの高級なカレーでもなくて、小中高一貫性みたいな一体感のあるカレーだと、その店のカレーについて、延々と熱く語るまるひな。
とりえず、カレーライスを単品で頼めるようにならないとダメだということで、年内の目標が見つかったというひなちゃんに、「ええ目標やな。」と言う丸ちゃん。
次はヒレカツカレーに行くという丸ちゃんに、タッパーを買いに行くタイミングとか、タッパーのサイズも考えないといけないというひなちゃん。

とんかつの話題になり、通っていくと、独自のスタイルになるという丸ちゃん。
彦摩呂さんに教えてもらったんだそうで、食レポの時には、右から3番目か4番目からで、それが一番いい所で、1切れの半分をそのまま食べて、その半分を塩だけで食べ、後は、どこまで塩だけでいけるかとか、薬味があれば、それを足して、順序を追って、徐々に味を濃くしていくそうで、最終的にソースまではいかないという丸ちゃん、レモンもかけずに、そのままか塩だけでいくというひなちゃん。
ひなちゃんは、劇場の近くで見つけた定食屋さんでは、フライにも塩をかけずに、米に塩を振って、フライを米でバウンドさせて、その塩で充分なんだとか。

タルタルソースがたまに好きな時があって、普段は、揚げ物をぬらすということに抵抗があるんだけど、チキン南蛮は、ちょっと許せるところがあるという丸ちゃん。
昔、ひなちゃんの地元で、よく行ってた安い焼鳥屋さんがあって、そこのチキン南蛮が大判で、タルタルソースもさながら、下に甘酢ソースがあって、それがひたひたで、浸すまで浸して、焼酎をいくっていうのが良くて、その時は、芋ブームで、片っぱしからいってたという話をする丸ちゃん。

野菜にはドレッシング派で、緑の感じが苦手だという丸ちゃんに、ドレッシングはあんまりかけないというひなちゃん。
草やと思って食べてるけど、出された分は食べるし、パセリも、絶対、食べるというひなちゃん。
農家のおばちゃんが食用として作っているドキュメンタリーを見てから、それまでは飾りと思っていたけど、食べようと思って、食べているというまるひな。

お母さんが調味料を加えるということをあまりしなくて、りょうちゃんに味がしないと言われた家庭で育ったと言うひなちゃんに、りょうちゃんは味がある方が好きだからという丸ちゃん。
家の味ってあると思うし、世代もあるのかなあと言う丸ちゃん。
ひなちゃんが焼肉が好きなのは、昔は食べられなかったし、家で牛に会ってなくて、ステーキって言われて食べていたのは豚だったからかもしれないというひなちゃん。
牛と豚の区別がついてなくて、東京で初めて、ジャニーさんにファミレスに連れて行ってもらって食べたら、家で出てくるステーキと全然違って、「こんなにすぐ切れるんちゃ。こんなん初めて。」と言って食べたのが最初のステーキだったというひなちゃん。
で、家に帰って、お母さんにその話をしたら、「バレたか。」と言われたという話に、「うわあ、怖っ。ある意味、ホラーやわ。でも、そのおかげで、感動が一つね、できたってことやもんな。」って言う丸ちゃん。
「そういうのもありかもな。あとで、感謝する子供やったら…母と父の力量によるね、そこまで、ちゃんと育てられるかっていう。感謝する子に。」って言う丸ちゃんに、「結果、全部、なんか、楽しい感じになってるから、うちの場合は、まあ、ええけどね…」って言うひなちゃん。

下の毛の話になり、「おみくじ男子」だという話をする丸ちゃん。
引っ張って抜いた本数が多ければ多いほど、大吉だという丸ちゃんに、「それ、占ってさ、良いことあった? その大吉で。」って言うひなちゃん、「それだけで、良い気持ちにはなるよね、おおっ、すげえって。」って言う丸ちゃん。
だいたい、5本以上が大吉で、10本なんか言ったら、大大吉で、もう一大事だという丸ちゃん。
0は今までなくて、1本は凶に入るんだけど、2本が小吉で、末吉とか吉になって、1本ずつという話に、「5本やったら、大吉にならへんやんか。」って言うひなちゃん、「なんか、気分やな。でも、だいたい、大吉。」って言う丸ちゃん。
学校とかで、トイレに行って、終わって、今日のおみくじを引いて、トイレに流してから、手を洗うから、完全犯罪だという丸ちゃんに、「犯罪や、言うてるやんか、もう、おみくじ言うてるのに。」って言うひなちゃん。
「でも、誰にも迷惑はかからないでしょ。」って言う丸ちゃんに、「ええっ、やっぱ、変やな、お前。変わってるって。」と驚くひなちゃん。
やってみてと勧める丸ちゃんに、理解に苦しむというひなちゃん、「ちっちゃい頃ですよ。毛の生えた、ちっちゃい頃ですよ。」って言う丸ちゃん。
一番最後にやったのはいつかと聞かれて、成人してからは、1回か2回はあるかな、たまに思い出してやる時はあるけど、30になってからはないという丸ちゃんに、「やめて、ホンマ、嫌や。俺、もう、30でやってたら、ちょっと、お前との関係考えるわ。」って言うひなちゃん。
「それはな、確かにそうや、でも、人に迷惑かけない所でやってますし、見られることはなかったですから、今まで。」って言う丸ちゃんに、「よう、こんなとこで、カミングアウトしたなあ。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんの引き具合がすごかったらしく、昔の話だけど、気を付けますという丸ちゃん、発想と行動力に、ただただ、驚いているというひなちゃん。
1回やってみてと言われて、絶対にやらないと答えるひなちゃん、確かに想像が出来ないという丸ちゃん。
ベロベロに酔っ払った時にやるかもしれないけど、大吉かどうかも覚えてないと思うと答えるひなちゃん。

全国ゾーンでは、ひな祭りが終わったということで、さっき、ちょっと、ひなあられを食べていたという話をするまるひな。
醤油と白い醤油とエビ塩の3種類で、軽いから、お茶と合わせるとするするいけて、美味しかったという丸ちゃん。
家庭でひな人形を出しているのかなという話から、昔はタンスとかも嫁入り道具であったけど、そういうのも、最近は減ってきているんじゃないかという話をするまるひな。
日本の文化を残していきたいし、オリンピックに向けて、日本の事を知っておきたいというまるひな。
着物を着れる40代を目指したいという丸ちゃん。
時間の余裕が出来たら、京都とかに行って、自分で茶を点ててみたいというひなちゃん。
その為に30代は勉強だというまるひな。
そうなってくると、削るのは睡眠になるというひなちゃん。

最近、眠れない夜を覚えたという丸ちゃん。
週に1回、失敗したなというのがあって、土曜日の朝の番組があって、金曜日に前乗りするのに、夕方前乗りとか夜前乗りで、新幹線で爆睡してしまい、到着して、打ち合わせして、ご飯食べて、ホテルに戻って、本を読みながら準備をして、遅くても1時とか1時半にはお布団に入って、本を読んでたら眠くなるはずなのに、どんどん目が冴えてきて、全然、眠れなくて。5時に起きなくちゃいけないのに、眠れたのが4時半で、30分しか寝てないんだけど、元気で、朝、生放送をして、新幹線で寝るというのが2週間くらい続いていて、別に仕事にも支障がないんだけど、寝れないんだとか。
初期の頃は、12時前には寝ていたんだけど、馴染んできたということもあって、晩酌くらいは出来るようになったんだけど、ここ2週間ほど、そういう日があって、眠れない夜を覚えたことに、「ちょっと大人じゃない?」って言う丸ちゃんに、「いや、大人というか、お前の目指してる大人の真逆やろ。時間の使い方、めっちゃ下手くそや。」って言うひなちゃん。
「そうやねん、そうやねんけど、なんか、眠れない夜に憧れた時期なかった?」って言う丸ちゃんに、「なんか、徹夜してる自分が大人やなって思った時期はあったよ。うわ、もう、何か、30時間くらい寝てへんわ、とかいうのんで。かっこええなとか思ってる、アホな時期あったよ。」って言うひなちゃん。
「その、アホな時期に、浅く入ってまして(笑)。」って言う丸ちゃんに、「今かい。」って言うひなちゃん。
起きてる時間にほぼ体力を使い果たしているので、爆睡してるというひなちゃんに、そういう意味では余力があって、新幹線での回復力が半端ないという丸ちゃん。

丸山サウンドその139
納豆を食べている時の音

「食べ方、汚いなあ、お前。」って言うひなちゃんに、「あの、たまに、やるでしょ、ズバババババババってする時。」って言う丸ちゃん。
「行儀良くないで、あれ。」って言うひなちゃんに、「よくない、絶対、真似したらダメですけど…表現するとしたら、これが一番、音としては…」って言う丸ちゃん。

一人の時は何をしているかと聞かれ、お風呂に入ってるか寝てるというひなちゃん。
HDDに撮ってるものを見たりとか、ちょうどその時にやってるドラマを見たり、テレ東で、夕方、海外の映画をやってるので、そういうのを見たりとか、後は、画像を色々検索してるという丸ちゃん。
家では、しゃべってないというひなちゃん。
これだけ、ラジオで3時間もしゃべって、家に帰ってまで、猫にしゃべってたら、おかしいやろというひなちゃんに「ちょっとヤバいな、それはヤバいな。」って言う丸ちゃん。
一人で家で飲んでる時に、誰かに電話したりとかするという丸ちゃん。
普通に、一緒に飲んでないだけで、電話でお話ししたりするという丸ちゃんに、「へええ、嘘やろ。」って言うひなちゃん。
仕事の電話以外は、家で電話もしないし、メールも見ないというひなちゃん。
仕事の電話じゃなかったら、電話にも出ないというひなちゃん。
昼間だったら出るけど、時間帯で、こんな時間に電話がかかってきたりしたら、絶対、飲んでるにきまってるし、1杯だけ来ないかという誘いで、1杯では済まなくなるというひなちゃんに、「まず、1杯だけはないよ、1杯でパッて帰らへんよ、それは、学びました。」って言う丸ちゃん。

最近、家で一人で飲んでいる時に、「何を持ってるんやろ。」と思う時があるという丸ちゃん。
ここ数年、人から飲みに誘われるということがなくなっているんだけど、何故か、ボーっとテレビを見ながら、1時までは飲んでみようと思って、最近、連絡を待っていて、電話があったら、まだお風呂に入ってないし、いいかと思って、出ていくんだけど、1時まで待って、お風呂に入って、その日はもう、終わりにするという話に、「ええ女やな、お前。」って言うひなちゃん、「(笑)ああ、そうかもね。」って言う丸ちゃん。
「けなげな女やな、それ。」って言うひなちゃんに、「でも、一切、鳴らないんですよ。鳴るん、なんか、訳分からん、チェーンメールとかくらいですわ。また増えてん、最近。」って言う丸ちゃん。
「すげえな、俺、ないよ、そんなん、電話待つなんか。」って言うひなちゃんに、「あ、そう、いや、待ってるんじゃないねんけど。」って言う丸ちゃん。
「でも、電話かかってきたら、まあ、ええかなって思うわけやろ。」って言うひなちゃんに、「1時までは、(笑)なんか、よしとしてるねん。」って言う丸ちゃん。
「へええ、腰軽いなあ。」って言うひなちゃんに、「いやいや、まあ、フットワークはね。1時まではっていうのが、なんかあって。それ過ぎたら、さすがに。」って言う丸ちゃん。
「でも、何回か、もうええやん、ちょっと来てえやって言われたら、行くやろ。」って言うひなちゃんに、「あったらね。あったらよ、ないねん、だから。」って言う丸ちゃん。
「嫌でも、年齢重ねたら、なくなってくるよ。」って言うひなちゃんに、「そうやねん、パタッとなくなるねん。」って言う丸ちゃん、「俺なんか、もう、ここ1週間くらい、マネージャーからしか電話鳴ってないで。」って言うひなちゃん。
チェーンメールがめっちゃ多いという話をする丸ちゃん。

引っ越しの時に、舞台のアイデアを書き留めていたノートをなくしてしまったというひなちゃん。
でも、必要がなくなったから見つからないんだと思ったというひなちゃん。

財布をなくした時に返ってきたら、縁があったと思うという丸ちゃん。
地方のロケに行った時に、お蕎麦屋さんに行って、トイレに行きたくなって、財布だけ持っていって、お店に戻って、お蕎麦を食べて、お会計の時に、財布をトイレに忘れたことに気付いて、トイレに行ったら、財布はあったんだけど、中身はごっそりなかったという話に、「いやいや、でも、それだけで済んで良かったやん。」って言うひなちゃん、「焦った。無銭飲食と思われるのも嫌だし。財布なくなるのも嫌だし。ショッピングモールやったんやけど。」って言う丸ちゃん。
でも、その時は、不思議と大人で、そのお金で誰かが助かったなら良かったと思って、チキショーとは思わなかったそうで、何故かというと、財布が残ってたからという丸ちゃんに、「そら、大したもんやな。日頃の行いって言うやんか。」って言うひなちゃん。

給料明細を店に忘れたことがあるという話をするひなちゃん。
帰りの車で、給料明細を貰って、ビニールの袋に入れていたらしく、友達とご飯を食べるのに、店に車をつけてもらって、朝、家を出た時は、手ぶらだったので、忘れ物はないと思って、家に帰ったら、お店から電話があって、ビニール袋の忘れ物があって、中に給料明細が入ってると言われ、「うちで良かったですね、これ。」と言われて、「すみなせん、後日、取りに行きます。」と答えたんだそうで、まだ開けてなかったから良かったというひなちゃん。

エンディングでは、東京公演が半分終わって、あと残り半分で、怪我なく楽しくやらせてもらってるので、何よりだというひなちゃんに、「僕も、ちょっと、近々、行けたら行きますよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、もう、いいですよ、別に。」って言うひなちゃん。
「今年はいいか。そやね。」って言う丸ちゃんに、「差し入れだけ、持ってきてください。」って言うひなちゃん、「(笑)分かりました。」って言う丸ちゃん。
「それでは、また来週です、さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、お疲れさま。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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