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大倉くんと高橋くん 2・27 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

挨拶の後、「なんか、しっとりしてますね。」って言うたっちょん。
この日、打ち合わせがなかったという話をする2人。
前回は、罰ゲームだったけど、高橋さんは、自分から物真似をしたがっていて、CM中もしていたというたっちょん。
2週連続打ち合わせがなかったので、大丈夫かという高橋さん。

この日は、ちょこっとドラムを覚えたりしてたけど、基本は何もしていないというたっちょん。
高橋さんは、近所のスタジオが全部予約でいっぱいだったので、今日は休めということかなと思い、散歩とかしたんだそうで、「散歩したの? どこらへん?」って言うたっちょんに、「どこらへんって、近所って…」って言う高橋さん。
「アハハハハ(笑)、ぽろっと言わないですね。」って言うたっちょんに、「ぽろっと言わそうとしないで。」て言う高橋さん、「言うかなあと思って。」って言うたっちょん。
時期的に、よく晴れてたし、花とか咲いてないかなと思って歩いてたら、全然、咲いてなかったんだけど、1か所だけ咲いていて、ポカポカとした一日を過ごしていたという高橋さん。

住所を聞き出そうとするたっちょんに、「嫌だよ。俺が言うなら、大倉くんも言わなきゃいけないんだよ。」って言う高橋さん、「僕が住んでる所? 僕が住んでる所、なんとなく、バレてるんじゃないかな、たぶん。なんか、あの、色々、親父関係とかで(笑)。」って言うたっちょん。
「いやいやいやいや、でも、家の近くに、だって、来ないでしょ。なんも、バレてないでしょ、それは。」って言う高橋さんに、「まあまあ、でもね、色んな事がありましたよ。僕の過去には。家がバレて、引っ越ししまくって(笑)、引っ越し貧乏になったり、色んな過去がありましたよ。」って言うたっちょん、「なら、バレちゃあダメじゃん、絶対。その辛さを知ってて、なんで俺の家、バラそうとするのよ。」って言う高橋さん。
1回だけ、スケールは小さいけど、路上ライブをやってた時に、ライブが終わった後も付いてこられて、路上ライブのお客さんが、お客さん以上になるというか、お客さんじゃなくなろうとした時があって、色んなびっくりしたことがあったけど、デビューしてからはないという高橋さん。

うるう年だということに気付いて、1曲目の選曲をHYに変えようとするたっちょん。

前日、久しぶりに、ご飯をして飲んだという2人。
高橋さんは眠くなって帰ってしまったらしく、眠い話をしちゃったかなと思って、すごい反省したというたっちょん。
たっちょんは、自分の話をしたらしく、飲んでて、自分の話をすることはないんだけど、最初、たっちょんとたっちょんの友達と、結構、飲んでいて、2人でずっと話していて、途中から、高橋さんが来て、たっちょんは話の流れがあったので、ずっとたっちょんばかり話していて、高橋さんが途中からしゃべらなくなったので顔を見たら、目がつぶりかけていて、ウトウトしていたので、これはいかんと思って、たっちょんが「行こか、もうそろそろやな。」って言ったという話に、それを言わせたのが申し訳なかったという高橋さん。
たっちょんの話がどうだったとかいうんじゃなくて、仕事終わりで、睡眠時間が足りなかったというのと、最近、お酒を飲むと眠くなってくるという高橋さん。
高橋さんは、この日は、スガさんと2人でライブをやっていたんだとか。

ギタレレがあるので、高橋さんがスガさんとセッションした歌を歌って欲しいというたっちょんのリクエストに、「プログレス」を歌い出すものの、たっちょんの「これ、プロフェッショナルの歌なんなあ…」っていう呟きに中断する高橋さん。
CM明け、ギタレレのチューニングがおかしくて、ツイッターに呟いている人がいたということで、チューニングを調整する高橋さん。
改めて、「プログレス」を歌い始める高橋さん。

歌い終わった後、「高橋さん、じゃあ、ここで、高橋さんにとって、プロフェッショナルとは。」って言うたっちょんに、「ええっ(笑)、ここで、聞きますか。プロフェッショナルとは(笑)、チューニングをしっかりすることだと思います。」って言う高橋さん、「なるほど。ありがとうございました。素晴らしい。」って言うたっちょん。
ギタレレじゃあ、甘いチューニングはしょうがないので、今度は、ギターを持ってくるという高橋さん。

スガさんが、関ジャニ∞のみんなはすごいという話をしていたという高橋さん。
踊りもするし、バラエティで三枚目キャラもいっぱい出すんだけど、演奏してる時は、みんな普通に、めっちゃ上手くて、そんじょそこらのプロみたいな顔をしている人達より、よっぽどプロだなと、スガさんが言ってて、だから、高橋さんが、その話を本人達に言うと、ヤスくんとかひなちゃんも、俺らはどれも全部やってるから、全部のプロじゃないって言うんだけど、自分もそう思いますと言って、いない所で、2人で関ジャニ∞をべた褒めをしていたという高橋さん。

関ジャムでのももクロとのダンスの話になり、普段やってない人がコピーして踊れって言われたら、普通出来ないと思ったという高橋さんに、前日に、振り付けしてもらったんだけど、本番当日でないと、ももクロさんがいないので、場当たりが当日しか出来ないと言われたそうで、すごいいっぱいいるから、アップになってる所はみんなグダグダで、テレビマジックで間違ってないみたいな感じになってるけど、結構、間違っていて、そんな中、全てのセリフを全部外さないももクロさんがすごかったというたっちょん。

で、たっちょんにとってのプロフェッショナルとは、と聞かれて、「やっぱ、プロフェッショナルっていうのは、優くんみたいな人じゃないですか。」って言うたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー
4thシーズンに突入

高橋チーム
ダメだしの最後に、必ず「分かんないけど。」と付け足して、保険をかけてくる奴。
高「いない? こういう人?」
たつ「いる…俺、あんまり思わないですかね。」

大倉チーム
彼女とデート中、顔にゴミがついてるよと言いながら、顔に手を差し出してきた瞬間、まつげを一気に5本抜かれる
高「嫌だ…なにすんのよ、ってなる…一瞬、イラッとする。」

高橋チーム
ニッポン放送にあの一家が見学に来ているということで、サザエさん一家の物真似で、色々と毒舌で会話する高橋さん。
たつ「いくらちゃんの意味、全然ない。おかしい…なんで、俺の細かい年齢知ってるの…そっちで責められると、俺は、もう、弱いなあ。」

大倉チーム
小学校の頃の担任に、高橋さんのことを聞くと、いつも釘バットを持って校舎の窓を割っていて、警察に行ったけれど、子供の為に下手に動けず、彼は、そこまで分かっていて暴れていたんでしょうと言われる
高「だから…すげえ、怖いじゃん…さすがにそうならないでしょう、そんな奴が、いつからギターを持つんだよ。」

高橋チーム
たっちょんがお風呂に入っていると、どこからともなく、ムツゴロウさんが現れ、たっちょんを可愛がって、お腹の肉を甘噛みされる
たつ「もう、ほとんどさかなくんやて。ムツゴロウさんなの?…野生の忠義って、俺、もう、飼われてる忠義知りたいわ、逆に。どんなんやろって…腹立つなあ、結構、イラッとしちゃったな…」

大倉くんチーム
Mステにて、高橋さんがタモリさんに関西弁で凄む様子をコント風に話すたっちょん
高「いやいや、やんないし、もう、なんなら今から緊張するから。」

で、さ来週、Mステに出演することを告知する高橋さん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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