2016-02-26 13:56 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


2月最後で、あっという間だというまるひな。
ひなちゃんの舞台が無事に幕を開けたということで、生活リズムも、朝も、昼公演だったら、この時間だというのが決まっているというひなちゃんに、「サイクルが舞台中心だ。うわあ。」って言う丸ちゃん。
食事も、現場か、帰りがけに1人で店に入るくらいで、極力、移動飯にはしないようにしているけど、1日1回は、移動飯になってしまうというひなちゃん。

今日は、ひなちゃんのお薦めの中華に行って、美味しかったという丸ちゃんに、「いや、もう、ごちそうさまでした。ホンマ、ありがとうございました。」って言うひなちゃん、「いやいや、あんな素敵なお店を紹介していただいて。ホンマ、なんで、こういう店が近所にないんやろって、めっちゃ思うくらい。」って言う丸ちゃん。
チャーハンが絶品だったということにで話が合うまるひな。
しっとりしていて、甘みがあって、フワフワもしているチャーハンで、ちょっと辛いマーボー豆腐と一緒に食べても、ちゃんと美味しいんだそうで、マーボー豆腐も、ちょっと特殊で、木綿を崩しているらしく、不思議だというまるひな。
レバニラも絶妙で、残ったタレでチャーハンがいけるんだそうで、おかわりしたという話をするまるひな。

足つぼにも行ったそうで、久しぶりに行ったら痛くて、2人して、「いやあ。」って言って、でも、いまだに足がポカポカしてるというまるひな。
両方の足が終わる時には、視界がパーッとして、色が変わるんだそうで、違いが分かるというまるひな。
丸ちゃんは1年ぶりに行ったそうで、ひなちゃんも半年ぶりだったらしく、「いや、素晴らしい。今日は、良い刺激でした。「痛い、美味い、辛いですよ(笑)。」って言う丸ちゃんに、「ギュウっと詰めて行ったけどな。全部を1時間半くらいで…。」って言うひなちゃん。

ホワイトデーの話から、「学生の方々とかね、こう、まあ、お若い、成人男性女性は、楽しいですけれども。これは、ホンマに、今のうちに、たくさんの恋をしとかんと、大人になってから、もう、ちょっと、ややこしいことになったら、ホンマに、ややこしいことになりますからね。」って言うひなちゃんに、「そらそうやで。ちょっと間違えただけで。相手が言ってなかったとか、理由にならなくなってくるんですから。大変ですから。」って言う丸ちゃん。
「小中高、学生の間。大学、ギリありでしょう。」って言う丸ちゃんに、「積んだらええ。色んなね、恋、という経験を積んだらええ。」って言うひなちゃん。
「そうそう、いっぱい恋して。」って言う丸ちゃんに、「しとかなアカンで、ホンマに。」って言うひなちゃん。
「傷ついて。な、嬉しいこともあるやろうし。大人になってからな、やっときゃ良かったじゃ遅いからな。」って言う丸ちゃんに、「ああ、もう、ややこしいことになるからな。もう、ホンマに。ややこしいことになるんやから、アカン、そら、もう。」って言うひなちゃん。
「流行り病みたいな感じになってきてるからね。気をつけてくださいよ、ホンマに。そのつもりなくっても、って場合があるから、やっぱ、こう。」って言う丸ちゃんに、「でも、恋って魔物やな。そういう意味では。」って言うひなちゃん。
「突っ走るもんなあ。」って言う丸ちゃんに、「そら、成就すればさあ、ありがとうって、色んな人に、ありがとうって、感謝できるけどさあ。もう、成就しなかった場合って、誰が悪いわけでもないやんか。これってね。自分に落ち度があったのかなとか、こう、相手をね、恨んでしまったりするパターンも、もちろん、あるかもしれんけど、振られ方とかによっちゃ。でも、それくらい、こう、人の気持ちが右往左往するんやもんな。」って言うひなちゃん。
「そうやな。不思議やね、好きになってまうからね。上手くいかなければいかないほど、燃えたりとかする場合もあるからね。」って言う丸ちゃんに、「一番、僕、でも、楽な方法見つけてしまったんですよ。これ、アカンけどね。ある程度、経験してきてですよ。ある程度、経験してきて、一番、楽なんは、もう、恋しないことですからね。アカンけどね、勧めへんけどね。」って言うひなちゃん。
「ま、学生にはね。」って言う丸ちゃんに、「学生には、そら、もう絶対。そら、いっぱい恋してほしいよ。」って言うひなちゃん。
「恋したり、なんか、色々経験した上で、自分の人生っていうのが、こう、なんだろうな、これから、この仕事でやっていくのかなとか、ま、どういうふうにやっていくのか、そっち側も考えるようになってから、いざ、恋ってなった時に、30過ぎ、40過ぎ…」って言う丸ちゃんに、「いや、どうやろ、分からんよ、これは。この頃、ややこしいこと思ったら、せえへんのが、一番ええんちゃうかな思って(笑)、結局はなあ、もう。」って言うひなちゃん。
「それが一番早いと思いますよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、ちゃんとしてたらええねんけどな。普通にしてたらええんやけど。」って言うひなちゃん。
「しない方が、一つ、すごい楽は楽やと。」って言う丸ちゃんに、「楽やけど、得るものもないからな。やっぱ、相手の痛みが分からんかったりだとか、どう接していいか分からん、それは、欠落しますよね。人としては。」って言うひなちゃん。
「初めからね、諦めてるとね。だから、その、お酒が飲めない人に、たまに思うのよ。羨ましいなって。それは、お酒の失敗がなくなるやん。酒、賭け事、女性、っていうのが、だいたい、男性、人生、結構、もう、ドーンと落ちる要素…極端なパターンまで行ったら、この3つは絶対に…だから、お酒、そもそも好きじゃない、飲めないだったら、まず、人生、転ぶ一つはないわけやん…賭け事もさ、するしないってあるけど、そんなに…で、女性ってなると、ここも断ったら、もうホンマに、ある意味、出家ですよ。」って言う丸ちゃんに、「まあな。でも、まあ、失敗のない人生も楽しくないっていうやんか。失敗するからこそ、その時に、初めて自分の弱さも知り、そっから、こうどうやって、上がっていくかっていうことで、また、勉強して、経験積んで、強くなっていくわけやからな。」って言うひなちゃん。
「嫌なことから逃げてると、学びはないっていう。嫌なことだからこそ、進んでやるべきとかね、叱ってくれる人ほど、探してでもっていう。」って言う丸ちゃんに、「まあ、やらない方が楽っていうのは、もう、なんでもそうやけどね、仕事でもそうやし、スポーツでもそうやろしね、やらへんのが一番楽やと思いますけど。」って言うひなちゃん。

「なんで、こんな話になったんや。ホワイトデーか。」って言うひなちゃんに、「そうだ、そうだ…それで、村上さんは、そもそも、恋なんてしない方が辛くないんじゃないのかっていう。」って言う丸ちゃん。
「いや、楽ちゃうかって、いう。ただ、楽しても、ええことはないよという、矛盾やからな、こんなもんは。」って言うひなちゃんに、「まあねえ。そうそう、するに越したことはないけど、あるに越したことはないけど、そう考える時も、ふとあるよね。」って言う丸ちゃん。
学校は社会の縮図だと思うので、そういう小さい所で、いかにルールと向き合って、人と過ごしていくかということを、たくさん教えてくれる場所だから、そこに恋愛も、大いに入って来ていいと思うと力説するひなちゃん。

myojo4月号で発表されている「恋人にしたいジュニア」という話題から、2000年の第6回のジュニア大賞の時に、自分が6位に入っているということで、びっくりするひなちゃん。
「友達にしたい、1位やで、僕。」って言うひなちゃんに、「素晴らしいですよ。」って言う丸ちゃん。
「え、この時の恋人にしたい1位、誰なの? 2000年の…ヤマピーか。ヤマピー、すばる、たっきー、つばさくん、やらっち、村上信五。」って言うひなちゃんに、「そして、7位がいくたとうまくん。」って言う丸ちゃん。
「とうま、で、8位がりょうやで。どこで、俺は、変わったんや。なんで、このまま、いかへんかったんや。」って言うひなちゃんに、「これ、だって、今で言ったら、だいぶランキング変わってますもんね。」って言う丸ちゃん。
「もう、全然や。もう、そんなん、今、もう、入らへん。圏外やわ、そら。」って言うひなちゃんに、「いや、だから、これ、ちょっとさ、1回、マツコさんに持っていき。」って言う丸ちゃん、「いや、ええわ。もう、16年前の汁すすっても、味、せえへんやろ、こんなもん。」って言うひなちゃん。
2001年も、ひなちゃんは入っていて、9位だという丸ちゃんに、「あ、ここで、りょうに抜かされてるわ、もう。(笑)」って言うひなちゃん。
「そうですね、ヤマピーが1位ですね。」って言う丸ちゃんに、「で、すばる、錦戸亮、たっきー、つばさくん、あ、カメナシ。」って言うひなちゃん。
「カメ、入ってきました。」って言う丸ちゃんに、「とうま、やらっち、村上信五。でも、まだ、10位内入ってるやん。」って言うひなちゃん。
第10回では、もう圏外になっていて、スケベランキングで、8位と10位に入ってるというまるひな。
「あ、もう、アカンわ、明らかな世代交代してるわ、もう、ここで(笑)。アカン、アカン、2004年では、もうアカンわ。」って言うひなちゃん。

2006年では、恋人にしたいランキングに、一応載っているんだけど、ひなちゃんが14位で丸ちゃんが15位ということに、「もう、アカンなあ、明らかなパワーダウン。」って言うひなちゃん。
甘いものが好きそうというランキングで、丸ちゃんが1位だと言われて、「ああ、ホンマや。あ、そうか、スイーツ系男子かあ。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、おしゃべりそうというランキングで、部門創設以来の連続1位記録更新中と書いてあるらしく、「これか。俺の転機は、なんや。2006年か。」って言うひなちゃんに、「10年前ですわ。面白いもんですね、あの、求められ方って、変わっていくもんですね。」って言う丸ちゃん。
「おかしいなあ。2000年では、恋人にしたい、6位までいっとったのに。」って言うひなちゃんに、「そうですよ。いっぱい、ジュニアだっているわけですよ。ねえ、こん時なんかだって、激しかったと思いますよ。」って言う丸ちゃん。
「ホンマやなあ。くっそー、ここか。この辺でか。2004年やな、もう。2004年では、明らかに、抜かされてるもんな。みんなに抜かされてるわ。なんか、もう、そういう、ちょっと、ええ部門に入ってないもんな、もう。ニュースの子らが入ってきてるもん。」って言うひなちゃんに、「入ってきてるね、ニュースとカトゥーンが。」って言う丸ちゃん。
「でも、なんのランキングでも、僕、村上くんの下やわ。(笑)村上くんに、ランキングで、秀でてるやつ、ないわ。」って言う丸ちゃんに、「いや、甘いものが好きそうやんか。」って言うひなちゃん。
「これ、だから、1点買いや。」って言う丸ちゃんに、「いや、でも、この時は、俺もそうやんか…14位と15位で争ってどうするねん。」って言うひなちゃん。
一番面白いランキングで、ヨコちょがV7を達成、和服が似合いそうランキングでりょうちゃんが1位、大食いそうでヨコちょが1位という結果に、「関ジャニ、ここ行ってるなあ…人って変わりますね、10年経てば。」って言う丸ちゃん。

今は、もう、おしゃべりそうランキングがなくなっているということで、「あれ? あ、ない、もう。廃部やん。」って言うひなちゃんに、「残念ながら。排除されましたね。」って言う丸ちゃん、「復活を求む。」って言うひなちゃん。
「そら、やっぱり、殿堂入りとして、名前を残してほしいやんか。創設以来、1位を守り続けたわけやから。」って言うひなちゃんに、「そうですけど、たぶん、今、そこを目指す人いないんじゃないですか。」って言う丸ちゃん、「まだ、しゃべるんかい、って、ジュニアにも、思われたいやんか。」って言うひなちゃん。

某ゲイ雑誌で、4月4日のオカマの日に一緒に過ごしたい男性タレントランキングの中で、ひなちゃんが2位に選ばれていたという話題に、ゲイの人は、人のピュアを見極める能力があると思うので、ゲイに好かれる男性に悪い人はいないとかってに思っているという丸ちゃんに、2位っていうのが有り難いって言うひなちゃん。
マツコさんの影響も大いにあって、自分が何かを頑張ったわけではないというひなちゃん。

丸ちゃんは、ホラーが好きだったので、昔、色んなホラーを聞いて、そのオマージュみたいなことで、4本立てで怖い話をテープに録音して、友達にプレゼントしていたという話に、「マジか。その話が、一番、ホラーやわ、お前。」って言うひなちゃん、「僕も、びっくりしました。」って言う丸ちゃん。
3年くらい前に、同級生の友達に「そう言えば、こんなん、お前、やってたよな。」と言われて、自分も忘れていてびっくりしたという丸ちゃんに、「記憶からこぼれてたんや。」って言うひなちゃん。
「こぼれてました。ないの、それ、今、ないの、って。分からん、どっか行ってないわ、って。」って言う丸ちゃんに、「まあ、でも、今、聴いたら、おもろいやろな、それ。」って言うひなちゃん。
「絶対、おもろいと思う。今より、流暢に話してる可能性あるから。」って言う丸ちゃんに、「そやなあ。ピュアやしなあ。」って言うひなちゃん、「何にも怖いものもないし。本番、とかじゃないから。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、引っ越していく好きだった女の子に、みんなでテープにメッセージを入れて渡したんだけど、名前を言うのを忘れていたという話から、その当時、スマホがあれば、自分達の恋は、全然違ったものになっていたけど、その代わり、そういう切なさはしゃべれなかったというひなちゃん。
そういう意味では、リスナーは、おっさんの昔話を聴いてるだけだという丸ちゃんに、リスナーからしたらおっさんの戯言だというひなちゃん。

手紙とか取ってるかどうか聞かれて、仕事してから頂いたものは取っているというひなちゃん。
打ち上げの写真とかも取っているというひなちゃん。
初期の方のアイドル誌とかは、親が全部切り取って置いててくれてたので、実家にあるという丸ちゃん。
台本は取っていて、たまに、一生懸命、書き込みとかしていて、読んだら面白いし、今なら解釈が違うかなとか思うと言う丸ちゃんに、「それ、もう、ホンマに、暇で暇でどうしようもなくて、めちゃくちゃ時間があって、模様替えでもしようかなっていう時くらいしか見いひんやろ。」って言うひなちゃん。
「そうね。実家に、今、たぶん、置いてるから、実家に帰ってる時くらいかな。」って言う丸ちゃんに、「仕事で、なんか、ちょっと探してきてくださいとかいうくらいの時やけど、俺、それでなかったからな、卒業アルバムが。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんの卒業アルバムは、出窓の所に置いていたら、知らないうちに、女の子に持って行かれたんだとか。

丸ちゃんの誕生日プレゼントに、すばるくんとたっちょんから、レコードプレーヤをダブルで貰った話をする丸ちゃん。
最初に、すばるくんがヤスくんにレコードプレーヤーをプレゼントしていて、それを丸ちゃんとたっちょんが「いいなー。」って言っているのを、すばるくんが聞いていたらしく、丸ちゃんの誕生日にプレゼントしてくれて、その後、車に、大きい段ボール箱があって、「大倉さんからです。」と言われ、開けたら、また違うタイプのレコードプレーヤーで、「どうしよう。」と思って、とりあえず、マネージャーさんには、このことは黙っててくれますかと言って、最初にすばるくんに楽屋で会って、先に、すばるくんのレコードプレーヤーを開けて聴いていたらしく、「いい感じやったわ。」と言って、その日のうちに、たっちょんが別の所で、「どうやった?」って聞いてきて、R&Bのレコードを入れてくれていて、茶色いお酒に合うと思うんだけど、と言われたんだけど、まだ聴けてなくて、というくだりがあって、その1週間くらい後に、楽屋でレコードの話になって、丸ちゃんは、「ああ、これ、もう、ごまかしきれへんわ。」と思って、2人のプレゼントが被ったということを打ち明けたんだけど、なんとなく、笑いにならなくて、丸ちゃんも気を遣ったんだけど、それ以上に、すばるくんとたっちょんが気を遣って、どうしようもない空気になったんだとか。
それを聞いて、「そら、お前、時間経ち過ぎやて。そら、だって、車乗った段階で、おい、大倉、ありがとう、でも、かぶってるわ、って、すぐ言わなアカンやん。お前が、なんか、ちょっと寝かせるから、味変わるんやんけ。」って言うひなちゃんに、「そうか。味がね、もう、知らない味になってて。ある程度のことやったら、みんな、笑うやん。」って言う丸ちゃん。
「お前の気を遣うとこやな、ホンマ。」って言うひなちゃんに、「間違えてん。」って言う丸ちゃん、「気遣いが裏目に出る時のパターンや。」って言うひなちゃん。

さらに、りょうちゃんの誕生日に、丸ちゃんは、革ジャンを、ホンマにりょうちゃんに似合いそうだと思って買って、楽屋に入ったら、最近、見たなみたいなジャケットがかかってて、衣装さんに「あれ、誰のジャケットですか。」って聞いたら、「あれ、横山さんのですよ。」と言われ、まだ、りょうちゃんには渡してなかったんだけど、りょうちゃんに買ったのと全く同じので、「マジか。」と思って、「これはどうしたものか。」と思ったんだけど、りょうちゃんを思って選んだのには変わりないしと思って、その場で「似合うと思って。」と言って、りょうちゃんに渡したら、りょうちゃんは、開けて「わあ、嬉しい、ありがとう。」と言ってくれて、そこへ、ヨコちょが現れて、「あれ、それ、どっかで見たことあるな。」と言われ、「なるわな、なるわな。」と思ったという丸ちゃん。
で、ヨコちょが同じものを持ってるということが分かり、笑いになって、りょうちゃんは、別に同じものは平気だったんだけど、ヨコちょが着れなくなると言われ、「なんかさ、そういう被りって、救いがないというか。りょうちゃんは喜んでくれたから、それは良かったんやけど。ま、誰も、悪くないやん、それも…なんか、あるねんなって、そういうことって。」って言う丸ちゃんに、「いたずらやな、それは、運命のいたずらやわ。よう巻き込まれるな、お前。」って言うひなちゃん。
「そうやねん。去年だけで、2回巻き込まれてるからね。」って言う丸ちゃんに、「そんなん、俺、まだ1回もないわ。」って言うひなちゃん。
「そうやんな。ないよなあ。だから、もうね、びっくりしてね。」って言う丸ちゃんに、「運命に試されてるんちゃう? こういう時に、スッと切り抜ける術を覚えなさいって。30過ぎた男が、メンバーに気を遣って、1週間も…」って言うひなちゃん、「ホンマやんな。一番、渋やんが、微妙な顔してたわ(笑)…はよ言うたらええねん、みたいな顔してたわ。」って言う丸ちゃん。

とんかつにソースをつけて食べずに、そのままか塩だというひなちゃん。
とんかつのソースと一緒に、ちっちゃいすり鉢にゴマが入ってくるのを、知らない様子のひなちゃん、すり過ぎるのは嫌いで、ちょっとゴマの粒が残ってる方が好きだという丸ちゃん。
先にすり鉢が来て、待っている間にずっと擦っていてすり過ぎるというノリさんに、「それ、馬鹿なんです。」って言う丸ちゃん。
記憶にないというひなちゃん。
最近、行く所は、そういうのはなくて、3種類の塩があったりするという丸ちゃん。
いい所にしか行ってないから知らないというひなちゃんに、「感じ悪。」と言う丸ちゃん、「ジュニア大賞元6位やぞ。ゴマなんかすらへんねん。」って言うひなちゃん。

お風呂では石鹸派だというまるひな。
めっちゃ良い香りのとかオーガニックのを使いだすと、それもまた癖になるという丸ちゃん。
無臭の石鹸で、毎回、石鹸を置く網も洗っているというひなちゃん。

丹波篠山のしめじが日本一好きで、京都に、それを食べさせてくれる店があるんだけど、塩を振っただけで、しめじのダシがじゅわーっと出てくるというひなちゃんに、「あいつは特別やな。」って言う丸ちゃん。
1個のしめじがめっちゃ大きくて、美味しいんだそうで、ひなちゃんに連れていってもらったという丸ちゃん。
ちょっと高いスーパーだけど、ビーフシチューを作る時とかに精肉店に行ったりするんだそうで、そこに、そのしめじが売っていたという話をする丸ちゃん。
バーベキューの時の椎茸を傘の方を下にして、塩をパラパラとするのも美味しいという丸ちゃん。
お酒頂く時は塩の方が多くなるというひなちゃん。
究極、塩と日本酒だけでいくという丸ちゃん。
後はスイカに塩というひなちゃんに、「定番ですね。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、ひなちゃんの舞台が始まったということで、仕上がりというか手応えはどうですかという丸ちゃんに、「どうでしょう。」と言うひなちゃん。
「楽しいですか。」と言う丸ちゃんに、「まあ、楽しいですよ、そら。」って言うひなちゃん。
「いいよね、グローブ座のあの空間。」って言う丸ちゃんに、「あそこだけで、内緒話してるような、感覚ですよ。」って言うひなちゃん。
まだ公演が3回だから、何とも、中身については言えないけれど、本人は楽しくやってるというひなちゃん。

この間、びっくりしたことがあって、夜のコンビに行った話をしようとする丸ちゃんに、「写真撮られたん?」って言うひなちゃん、「それは、コンビニじゃないですけど。あの、某高級スーパーやけど…(笑)。」って言う丸ちゃん。
飲み物を買いに行って、パッと買って、すぐ帰ろうと思って、レジに誰にもいなくて、本のコーナーには、2、3人くらい立ち読みしてる人がいて、そういう場合は、品物の入れ替えかなと思ったんだけど、店内探してもいないし、トイレにもいないので、何かあってもダメなので、「すみません。」と言って中に入ったら、物陰から足だけが見えていて、これ、倒れてるのかもしれない、ヤバいと思って、「大丈夫ですか。」って声をかけたら、「ああ、はい、ああっ。」ってなって、どうやら寝ていて、深夜だからしょうがないとは思うけど、今までそういうのに遭遇したことがないから、ちょっと、薄毛のおじさんがくたびれていて、ちょっと切なかったという丸ちゃん。
「すみません、起こして、とも思うけど、あんた、ちゃんとしいやと、一人しかおらんのやから、こんな時に、なんか取られたりとかしてみいさと思って…」って言う丸ちゃん。
ずっと見てるのも嫌だから、先にレジに行って待ったけど、3、4分くらい来なくて、フラフラしてて、ちゃんとお会計出来るかなと思って心配したという丸ちゃん。

舞台のVTRを撮るのに、公園にロケに行ったら、ちょうど、そこがタクシーの休憩する良いスポットだったらしく、車が通れないので、タクシーを移動してもらおうと思ったら、タクシーの運転手さんがシートを倒して寝ていて、移動はしてくれたものの、また、すぐに寝始めたという話をするひなちゃん。

丸山サウンドその138
甘エビを吸う音

「甘エビ、どんだけ長いねん。」って言うひなちゃんに、「(笑)これ、難しかったんやわ、2本食べた。」って言う丸ちゃん。
「あんなん、パッで終わりやんか。なんか、ねぶり過ぎやろ、お前。」って言うひなちゃんに、「たぶん、むけてないとこがあって、そこを、ピチってやってんねんけど、もう、だいたい、全部同じ音になっちゃって。今回のサウンドは難しかった。」って言う丸ちゃん。

小銭はポケットに入れていたんだけど、よく、そのまま、洗濯機に放りこんでたので、ダメだと思って、やめたという話をするひなちゃん。
「すごい音するんやから。ジャラジャジャラ、ジャラジャラジャラ、言うて。」って言うひなちゃん。
一番嫌なのがレシートがタオルとかについてしまって、洗い直さないといけなくなるので、長財布にしたというひなちゃん。
小さい頃、ポケットに、お金とかガムとか入れっぱなしにしていて、よく親に怒られたという話をする丸ちゃん。

自分に起こったら嫌だけど、骨折した友達がギブスに寄せ書きをしてもらっているのが、羨ましかったという丸ちゃん。
心配されるのが羨ましかったり、帰国子女の子が転校してくるのに憧れたりしたという丸ちゃん。

おじさんトークになったことを、ちょっと反省するまるひな。
「セクシーゾーン待ちの人もいるからね。」って言う丸ちゃんに、「ま、極力、10時頭は、そっちに合わせていこうかな…セクシーゾーンのファンの方も聴いているであろう。」って言うひなちゃん。
「そうだね、ちょっとフレッシュな、爽やかな。あ、じゃあ、そういうの行ってみます? なんとなく、自分らの中のね。」って言う丸ちゃんに、「ジュニアの頃、思い出したような。」って言うひなちゃん。
「やってみますか。」って言う丸ちゃんに、「話とか、もうちょっと、意識してやってみようか。」って言うひなちゃん、「ありじゃないですか。それもまた新鮮で、新しいレコメンになるんじゃないですか。そんな様変わりせえへんと思うけどな。」って言う丸ちゃん。
「好きな食べ物とか、そういうの、ちゃんと言えるようにならなアカンのかな。」って言うひなちゃんに、「いやいや、でも、そういうことでも、大事なんじゃないですか。だって、ルーツじゃないですか、僕ら、一番初めに聞かれたのは。」って言う丸ちゃん。
好きなタイプの女の子は、というので、「目がくりったした…」と噛んでしまうひなちゃんに、「もうアカンわ。(笑)珍しいことしたなあ、慣れへんことしたから。」って言う丸ちゃん。
時代も変わっているので、その辺もリサーチしながらという丸ちゃんに、時代が変わっても裏切らないのはカレーやろというひなちゃん、「そやな。(笑)」って言う丸ちゃん。
「また来週です。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する