2016-02-19 14:51 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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企画があるので、そんな雰囲気にのっとったスタジオになっているという話をするまるひな。
いつもと違った雰囲気なんだけど、まだ、これから雰囲気ががらっと変わるみたいだという丸ちゃんに、あんまり暗くなったら眠くなるというひなちゃん。
雰囲気だけでも、耳元で楽しんでいただければと言う丸ちゃん。

「どうしたん? さっきから。ずっと、右腕さすってる。」って言うひなちゃんに、「モケモケがね、あの、ちょっと、ワイシャツについちゃいまして。」って言うひなちゃん。
「後で、テープ貰ったらええやんか。ずっと、入ってるからさ…シュッシュいうてるから。」って言うひなちゃんに、「また、変なこと想像して。リスナーの方はエッチですねえ。早いっつうの。」って言う丸ちゃん、「なんの話やねん。」って言うひなちゃん。

今回はレーティングということで、いつも通り、自分なりのスリーピースで来て、今は、チョッキにワイシャツで決めているという丸ちゃん。

バレンタインが終わったということで、いっぱい貰ったという丸ちゃん。
スタッフ抜きでと言われて、しばらく悩んで、共演者はOKということで、サタデープラスが前日だったのでと話しだす丸ちゃんに、レギュラーメンバーはダメですというひなちゃん。
「義理チョコや、職場の、そんなもん。」って言うひなちゃんに、「ゲストやったら、いいんですか。」って言う丸ちゃん。
「んー、まあまあ、いいでしょう。」と言うひなちゃんに、「じゃあ、あの、西川あやこ1先生に頂きましたよ。」って言う丸ちゃん、「ああ、まあ、義理やな。」って言うひなちゃん。
「俺、完全、これ、本命やろっていうの、貰いましたからね。」って言うひなちゃんに、「マジか。」って言う丸ちゃん。

「マジで。タレントさんで。こんなん、いきなり、冒頭で言うたら、あれかも分からないですけれども。」って言うひなちゃんに、「ちょっと、ざわついてますよ、大丈夫ですか。」って言う丸ちゃん、「いや、僕が貰う分に、そんなざわつくこともないでしょうから、もう。」って言うひなちゃん。
「なんですか、それ、聞けるんですか。」って言う丸ちゃんに、「そら、言いますよ。自分から、言うてるわけですから。本人にも、もう確認取りましたから。」って言うひなちゃん。
「いいって?」って言う丸ちゃんに、「うん、言うてもええんかって。くれたこと。ハッピーバレンタインって、ハートのカードに、メッセージも…直接、僕、手渡しで貰いましたから。メイクしてる時に、わざわざ、持ってきてくれたから。」って言うひなちゃん。
「それは、ガチやなあ。」って言う丸ちゃんに、「もう、これ、ガチやと思うんですよ。」って言うひなちゃん。
「目上の方ですか。」って言う丸ちゃんに、「あ、歳、下じゃないかな。」って言うひなちゃん。
「ええ、結構、ガチの範囲内の年齢じゃないですか、全然、恋愛できる…下で? ガチで?」って言う丸ちゃんに、「別に、俺、年上でも、ガチで恋愛するよ、そら。」って言うひなちゃん。
「カバちゃん。」と言う丸ちゃんに、「違う。」って言うひなちゃん。
「そういうんではない。」って言う丸ちゃんに、「んー、まあ、俺が恋愛対象かと言われたら、ちょっと、厳しいとこではあるけど、現状ね、厳しいとこではあるけど。ま、言いましょか、ま、そんな、引っ張るあれでもないので。」って言うひなちゃん。
「だーれだ。」って言う丸ちゃんに、「IVAN」って言うひなちゃん。
「アーイバンかあ。」って言う丸ちゃんに、「IVAN、結構、マジでくれたで、でも。めっちゃ、乙女やったで、心が…」って言うひなちゃん。
メイク室で会って、IVANさんが、「ああっ」って言うから、「どうしたん。」って言ったら、IVANさんは、海外とかに行ってて、ひなちゃんに会えるかどうか分からなかったんだけど、もし会えた時の為にと思って、持ってきてたんですと言って、チョコをくれたという話をするひなちゃん。
「IVAN、そんな感じなかったやん、ゲストで来た時とか。IVAN、りょうちゃんのファンというか、りょうちゃんの顔が好みとか言ってたやろ? ガチや、でも、だから。」って言う丸ちゃんに、「ガチでくれたんちゃうかなと思って。ありがとう、言うて。で、貰って、俺の方が、先、メイク終わったから、あえてやけど、(笑)その、貰ったやつを、置いて出てったろかなと思ったんやけど、あまりにピュアに言うてくれたから、さすがにこのボケ通じへんなと思って。」って言うひなちゃん。
「その点の場合は、ホンマに傷つくからな。」って言う丸ちゃんに、「うん、それはありがとう言うて、持って帰ったけど…」って言うひなちゃん。
「いや、0.5負けた気分やな。半分負けた気分やわ。」って言う丸ちゃんに、「でも、俺、あんな綺麗な目で言われたから、ちょっと、ホンマにありがとうって思ったしな。」って言うひなちゃん。
「傷つけたらアカンなと思って。あ、クッキーや、あれ、手作りクッキーや、言うてたかな。」って言うひなちゃんに、「あ、そう、IVANくん、作るんや。」って言う丸ちゃん。
「お前、なんか、変なん入れてへんやろな、って言うたけど。」って言うひなちゃんに、「まあ、それはな、セオリーで言うよな、冗談でもな。」って言う丸ちゃん。
IVANさんとは、月に2回くらい、エレベーターとかメイク室で、5分くらいの同じ時間があったんだけど、びっくりしたというひなちゃん。
「嬉しいなあ。ちゃんと、返事せなアカンで、ホワイトデーの時に。」って言う丸ちゃんに、「いや、せえへんわ。もう、そんなん。ありがとうって、もう、充分、伝えたから、もう。」って言うひなちゃん。
「ホワイトデーですよ、村上さんの、人生初の、ホワイトデーやってごらんなさいよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、やったことあるわい、俺かって、そんなもん。」って言うひなちゃん。
「嘘つくな。」って言う丸ちゃんに「やったことあるわい。」って言うひなちゃん。
2回くらいやったことあるけど、ここ数年、忘れてしまって返してないというひなちゃん。
バレンタインに貰ったスタッフさんにちゃんと渡すには、同じ方とホワイトデー前後にお仕事をするってことがなくて、ホワイトデーは難しいので、今年は、バレンタインデーに、自分が渡したという丸ちゃんに、「お前は、ホンマに、なんか、小やらしい奴…」と言うひなちゃん。
「そんなことない。それを小やらしいと取るかどうかは、あれですけど。」って言う丸ちゃんに、「小やらしい男だよ。」って言うひなちゃん。
「小やらしくないですよ、だいたい、分かるでしょ。」って言う丸ちゃんに、「いいねん、いいねん、別に、自分の思いでやってるわけやから。俺には出来ないことをね、思いつき、そして、実行してることが、小やらしいなあって。」って言うひなちゃん。
「違う、違う。渡せないじゃないですか、だから、もう。」って言う丸ちゃんに、「すごい気遣いやな。」って言うひなちゃん。
「欧米のやり方ですよ、だから。っていう、ことですよ。欧米は、薔薇かもしれないですけど。」って言う丸ちゃんに、「いや、そのサービス精神はすごいわ。そんなんするから、ホワイトデー苦しくなるんやんけ。」って言うひなちゃん。
「いや、ホワイトデー、だから、渡さなくてすむんですよ。」って言う丸ちゃんに、「別に、ホワイトデーもバレンタインも、じっとしといたらええやん。」って言うひなちゃん。
バレンタインは現場にいたら立ってても貰ってしまうので、だったら、現場にチョコレートを差し入れするだけで済むという丸ちゃんに、「なるほど。でも、俺は、物とかでは返さへん。仕事で返すタイプやから。」って言うひなちゃん。
「なんか、めっちゃ、かっこいいやん、それ…あんた、そんなん、どこで習ったん。それ教えてくれる塾、教えて、俺に。」って言う丸ちゃんに、「いや、それ、もう、自分で身につけたんや、そら。長いこと、この世界でやってて…仕事で返すのが一番やと思って。」って言うひなちゃん、「何、それ、ちょっと。一気に薄っぺらくなったな、僕のバレンタインホワイトデー話が。いいなあ、それ、俺も、欲しいな。」って言う丸ちゃん。

この日も、一緒にご飯を食べて、文化放送まで歩いてきたら、交差点で、「キャパクラどうですか?」って声をかけられて、1回断ったら、2回来たという話をするまるひな。
で、ひなちゃんが「財布持ってる?」って言うので、「え、行くの?」って言ったら、「行くかい。」って言われたという丸ちゃん。
「しまったなと思って。料金プランとかまで聞くくらい、1回、乗ったら良かったなとか、思ったんやけどな。」って言うひなちゃんに、「ちょっとな、それはそれで、なんか、見られてても嫌やしさ。行かへんの、分かってるけど。」って言う丸ちゃん。
カラオケの女の子にも、「カラオケどうですか。」と言われたんだそうで、「今日、活気あったわ。ホンマに。2回もキャパクラ誘われたんやからな。大したもんやわ、ホンマ。文化放送なかったら、行ってるとこやで。」って言うひなちゃんに、「危なかった…(笑)」って言う丸ちゃん。

マルズバー企画
丸ちゃんにゆかりのある方が3名電話出演するんだけど、丸ちゃんは、誰が出演してくれるか、まだ知らないんだそうで、バーに流れるBGMも、丸ちゃんがセレクトしたんだとか。

丸ちゃんがマスターで、常連のひなちゃんが店にやってくるところから、ちょっとした小芝居があって、「こっからはね、そういう感じでいきますよ。僕も、どこで、これ、区切っていいか分からんかったから。(笑)」って言う丸ちゃんに、「お前の小芝居、なんやねんな。お前の企画、いつも、そうやないか。」って言うひなちゃん、「見切り発車なんですけど。」って言う丸ちゃん。

スタジオの雰囲気は、外から見たら、完全に、バーで、ホテルのラウンジのような間接照明だそうで、「本日のおすすめも、全部、品切れやしさ。」って言うひなちゃんに、「すみません。」って言うひなちゃん。
「爆笑ミックスナッツ、一つもらっていいですか。マルの爆笑ミックスナッツ。」って言うひなちゃんに、「はい。」と言う丸ちゃん。
本当にミックスナッツが出てきたらしく、ギャグかなんかをしてくれるのかと思っていたというひなちゃんに、一粒食べる度に何かが生まれるという丸ちゃん。
ひなちゃんが実際に食べたようで、「こんこんコーン、狐のノック。」というギャグをする丸ちゃんに、「食べるんじゃなかったな、これは。」って言う丸ちゃん。
飲み物を頼むということで、本当はビールを飲みたいというひなちゃんに、ビールはないという丸ちゃん。
カクテルを作っているらしく、シェーカーを振る音がして、「仕上がりました。」って言う丸ちゃん。
「これ、なんちゅうやつですか。」って言うひなちゃんに、「マルリアン。よろしければ。」って言う丸ちゃん。
一口飲んで、「いただきます。あ、でも、あ、美味しい。」って言うひなちゃん。

玄関のベルが鳴って、「あ、どうも、おじゃましますー。」という声に、「あれ?」って言うひなちゃん。
「ああ、これは、これは、これは。」って言う丸ちゃんに、「どうも、どうも、どうも。こんにちは。関ジャニ∞の安田章大と申します。」って言うヤスくん。
「あ、いつもありがとうございます。」って言う丸ちゃんに、「あ、すみません。今日、やってますかね、大丈夫ですよね。」って言うヤスくん。
「やってます、ギリギリ。」って言う丸ちゃんに、「ああ、すみません、じゃあ、おじゃまします。」って言うヤスくん、「めっちゃ忠実やんけ。」って言うひなちゃん。

気分が上がらない時の上げ方を聞かれて、映画館に行って、ポップコーンのLサイズを頼んで、1人で、そのLを食べきるというヤスくん。
初めて聞いたというひなちゃんに、確かに、映画館にくイメージがないという丸ちゃん。
結構、夜中に行くんだけど、Lサイズを頼んだら、ドリンクが二つ付いてくるというヤスくん。

好きな昔話や童話はなんですかと聞かれて、すぐ思い浮かんだのは、日本昔話だというヤスくんに、「その中のどれやねん。まとめんなや。」って言うひなちゃん。
「まとめちゃダメですか。やっぱ、桃太郎じゃないですか。」って言うヤスくんに、「ま、頭出しやわな。」って言う丸ちゃん。
ブレーメンの音楽隊とかヤスくんが好きそうだという丸ちゃんに、ブレーメンの音楽隊って、ブーメランみたいに聞こえてくるというヤスくん。
「アホやないか、お前。」って言うひなちゃんに、「アホではないんですよ。」って言うヤスくん、「アホではないんですよって(笑)。」って言う丸ちゃん。
「桃太郎って、あれ、桃から何が出てくるんやったっけ。」って言う丸ちゃんに、「桃が出てくるんでしょう。」って言うヤスくん。
「ただ、桃、取りだしただけやんけ。」って言うひなちゃん、爆笑して「せめて、種でしょう。」って言う丸ちゃん。
「いいなあ。やあっぱ、安田くん来たら、楽しくなるなあ。」って言う丸ちゃんに、「もうしわけございません、いきなりおじゃまして。」って言うヤスくん。
「今日、どっから来たん? 家から?」って言うひなちゃんに、「そうですよ、そら、さすがに…。」って言うヤスくん。
「もう、風呂とかも、全部済ませてるわけ?」って言うひなちゃんに、「まあ、一応ね。でも、外の空気に触れてますから、一応、身体は丁寧に、もう一度洗い直そうとは思ってますけど。」って言うヤスくん。

女子の何を見た時に女子力を感じるかと聞かれて、指先というヤスくん。
家事をしている人としてない人、ちょっとしている人で、指のふやけ具合が違うので、ちょい荒れくらいが、一番テンションが上がるというヤスくん。
水回りで、すごいお仕事されてるんだなと思って、その指荒れを、あえて、しっかりケアしているのが分かったら、なおさらテンションが上がるというヤスくん。

「ちょっと、まあ、新しい一面が知れましたわ。ポップコーン師匠やったりね。色々。」って言うひなちゃんに、「指先師匠だったりしましたからね。」って言う丸ちゃん。
「いや、ありがとう。もうね、身体、冷えたらダメなんで。」って言うひなちゃんに、「ええ、そろそろ。」って言う丸ちゃん、「ああ、すみません、じゃあ、ちょっと、深酒する前に帰らさせていただきます。」って言うヤスくん。
「ありがとうね。」って言う丸ちゃんに、「ありがとうございます。」って言うヤスくん。
「どうも。また、終わったら、電話するわ。」って言うひなちゃんに、「アハハハハ(笑)…失礼しまーす。」と言うヤスくん。

「すごいな、1人目から。えらい、芸能人やんか。」って言うひなちゃんに、「そうなんですよ、割と。」って言う丸ちゃん。
「なんや、俺、びんたろう先生やと思ってたのに。」って言うひなちゃんに、「それは、だから、村上さんの時でしょ…一応、ゆかりありますけど。聞きたいこともありますけどね。」って言う丸ちゃん。

シメの1杯に飲むお酒を聞かれて、「僕、焼酎ですよ、もっぱら。ずーっと、焼酎です。〆るのは、僕は、麺作りですかね。」って言うひなちゃん、「僕は、XYZかな。」って言う丸ちゃん。
「XYZというカクテルがあるねん。アルファベットの最後でしょ、XYZって。これで終わりだっていう酒やねんて。っていう、このうんちくを、全部、俺、マルから教えてもらったからね。」って言うひなちゃんに、「(笑)ある映画からね、抜粋させてもらって。最近は、あの、きついの、いかへんな、ショートグラスは、もう、さすがに。」って言う丸ちゃん。
そもそも、振る系のカクテルはいかないというひなちゃん、振る系はいかなくて、ご飯を食べながらだったりするので、茶色いのか、しゅわーといくやつかだという丸ちゃん。
自分で飲む時は、もっぱら焼酎だというひなちゃんに、飲み方が変わってくるという丸ちゃん。

玄関のベルが鳴って、「こんにちは。」という声に、「あれ?…(笑) こんにちはーって言ったよね。」って言う丸ちゃん。
関西ジャニーズジュニアのにしはたくんで、一度、レコメンに来たことがあったのを思い出す丸ちゃん、この時間、大丈夫なのか聞くひなちゃん。
未成年だけど、19歳なので、大丈夫だというにしはたくんに、「ああ、そうか、そうか…酒、飲まれへんやんけ。」って言うひなちゃん。
「酒飲まれへんのに、バー来て、どないするねん。」って言うひなちゃんに、「生意気やなあ。」って言う丸ちゃん。
「あのー、雰囲気楽しもうかなと思って。すみません。」って言うにしはたくんに、「そうか、二十歳前やからいうて。下見をね、しに来てくれたんや。」って言う丸ちゃん。
「今日は、何してたの? こんな時間まで。」って言う丸ちゃんに、「今日は、えっと、家で、待ってました。」って言うにしはたくん、思わずカクテルを吹いたらしいひなちゃん。
「この時間まで、待っていてくれたん、開店するまで、マジか、真面目か。」って言う丸ちゃん。
4月に、にしはたくんが主演する、関西ジャニーズジュニアの映画が公開されるという告知をするにしはたくんに、映画の内容を聞くまるひな。

ここでしか言えない秘密を教えてと言われ、今、パンツ一丁だというにしはたくんに、「あ、負けてられへんなあ、ほんなら、こっちも。」って言うひなちゃん。
「アカン、アカン、アカン、おっちゃんはええ、おっちゃんはええよ。」って言う丸ちゃんに、「19歳がパンツ一丁や、言うてるんやから…ホンマか、全部、行った方がええんちゃうか。」って言うひなちゃん。
「アカンアカン、それで、外出られたら、困るから。今時期、面倒臭いから。」って言う丸ちゃんに、「店やからな。くそう、悔しいやんけ。」って言うひなちゃん、「そんなところ、競わんでええ。」って言う丸ちゃん。

滑り台に水をまいて、よりどれだけ滑れるか、誰が一番早く滑れるかというのをやっていて、やり過ぎて、パンツが破れて、お母さんに怒られたという話をするひなちゃん。

そろそろ、掃除をしなくちゃいけないという丸ちゃん。
「はよ帰って寝えや、もう。」と言うひなちゃんに、「ハイ、寝ます。ありがとうございます。」って言うにしはたくん。
「タクシー代あげるから。今度でええで、もう。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございます。」って言うにしはたくん。
「いい先輩やな。いくら貰ったん、今。」って言う丸ちゃんに、「えっと、10万円。」って言うにしはたくん。
「どこまで帰るねん、お前。」って言うひなちゃんに、「気をつけて帰りや。」って言う丸ちゃん。
玄関のベルが鳴って、「一旦、店じまいでーす。」って言う丸ちゃん。

あるあるのコーナーで、いきなり、シェーカーを振り始めて、カクテルを作ったらしい丸ちゃんに、びっくりするノリさんとひなちゃん。

二十歳そこそこの頃に、プロデューサーとかディレクターとかのえらい方と一緒に、大阪の半個室のようなバーに連れていってもらい、緊張して、勧められるままに飲んでしまい、トイレのタイミングも分からなくて、トイレに行ったら、迷ってしまい、元の席に帰れなくなって、変な所も見れないので、ひたすら、店員さんが声をかけてくれるのを待っていたという話をするひなちゃん。
最近のトイレは、だいたい、自動で水が流れたりするので、流し忘れることがあって、自動じゃなかった場合の方が焦るという丸ちゃん。

丸ちゃんがセレクトしたBGMの話になり、コントラバスでほとんど演奏しているCDがあって、ゲストが来る時には、それをメインに流してもらっているという丸ちゃんに、「お前は、小やらしいの、知っとるな。どこで、お前、仕入れるねん、こんなん、お前、大人な曲を。」って言うひなちゃん。
「こういうのを、リアルに聴きながら、家で、照明落として、飲んだり。それこそ、これは、あの、CDで、まあまあ、かけるんですけど。最近、メンバーに、レコードプレーヤーを貰ったりもしたんで、貰ったレコードかけたりとか、してますよ、だから。」って言う丸ちゃんに、「ホント。家で、照明とか、落とすんだ。」って言うひなちゃん。
「そうそうそう。ほとんど、出ないです。だから、ろうそくの時もあります。」って言う丸ちゃんに、「キャンドル焚いて、こういうのかけて。」って言うひなちゃん。
「なんか、誕生日の時に貰ったりとかして、集まってるんで。それで、ちょっと。最近、お風呂でもね、キャンドル焚いてます。」って言う丸ちゃんに、「うわあ、それはな、俺も、1回だけやったことある(笑)。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、マルズバーの企画で、スタジオをバーに見立ててやっていて、カクテルも作ってるということとか、これまでに2人、お客さんが来たという話をするまるひな。

12時からはダンスタイムで丸山マスターのダンスが見たいというリクエストに、フォックスという曲がかかって、いきなり踊りだしたらしく、一気にテンションが高くなる丸ちゃん。

丸山サウンドその137
寂しがり屋の羊がお母さんを探す時の音

正直、居酒屋とかに行って、お総菜をつまみながら、ちびちび飲んで、ダラダラ、だべってるくらいの方が、移動もしなくていいという丸ちゃんに、昔は、いきつけのバー作りたいなとか言ってたけどというひなちゃん。
お酒を覚えたての頃は、カクテル作りとかしてたけど、ひなちゃんは、好きな銘柄の焼酎があるので、それを置いている店で、ボトルキープできるかどうかが、最初の基準だというひなちゃん。
まず、それを聞いて、なかったら、チャージ取ってもらってもいいので、お願いするんだそうで、地方の時とかは、なかったら、持ち込みでもいいか聞くという話をするまるひな。

再び、マルズバーになり、「さ、村上さん、こんな時間までお付き合いいただき、ありがとうございます。」と言う丸ちゃんに、「いや、ホンマやで、俺も、もう、そろそろ帰らな、こんなん、ベロベロなるわ、もう。」って言うひなちゃん。

玄関のベルが鳴り、「わお。」という声に、「え、まーじかー。」って言う丸ちゃん。
「いらっしゃいませ。もう、その一言で、誰もが分かる。やっぱり、さすが、師匠ですね。」って言う丸ちゃんに、「出ました、出ました。マスターの西の師匠、ますだおかだの岡田でございます。ありがとうございます。」って言う岡田さん。
「ありがとうございます。なんて、安心感。」って言う丸ちゃんに、「こんな時間まで、スタンバイしていただいて、すみませんね。」って言うひなちゃん。
「当たり前や。この芸風やろ。声のボリューム、こんな感じやろ。思わずやな、今、今ね、わざわざ、自分の家、出て、駐車場で、自分の車の中で、寒い中、俺、しゃべっとるわ。」って言う岡田さんに、「うわ、ありがとうございます。」って言う丸ちゃん、「ごめん、岡田さん。(笑)」って言うひなちゃん。
「当たり前や。」って言う岡田さんに、「有り難いですわ、ホンマ。」って言うひなちゃん。
「愛ですね、なんか、ホントに。」って言う丸ちゃんに、「やっぱりね、この時間でも、やっぱり、ね、マル、お前の為だったら、出るよ、これは、ホントに。」って言う岡田さん、「うわ、嬉しいわあ、もう。」って言う丸ちゃん。

岡田という名前の芸能人が多いのでニックネームが欲しいという話から、岡田さんとニックネームで盛り上がるまるひな。

岡田さんの「閉店ガラガラ」で、鳴る玄関のベル。

「ホントに、ありがとうございます。なんか、人に恵まれてるわ。」って言う丸ちゃんに、「マスター愛されてますね、なかなか出てくれませんよ、こんな時間まで。」って言うひなちゃん。
「ホントに、お客さまのおかげで成り立ってます。」って言う丸ちゃんに、「じゃあ、私も、そろそろ、帰りますんで。」って言うひなちゃん。

エンディングで、どこかのタイミングで、スタジオにも来ていただきたいという話をするまるひな。
東の師匠、春日さんにも来ていただいて、サバンナの八木さんにも来ていただいて、ギャガーサミットをしていただきたいというまるひな。
それが叶ったら、思い残すことはないという丸ちゃん。

「今日は、お招きいただいて、ありがとうございました。」って言うひなちゃんに、「またのご来店をお待ちしております。おやすみなさい。みんな、ありがとう。」と言う丸ちゃんでした。


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