2016-02-12 13:24 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。


「今日は、ほな、あの話、してください。」って言うひなちゃんに、「ええですか。しましょか、あの話。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんが好きなお店で、丸ちゃんは、まだ1回しか連れて行ってもらっていない所に、今日、久しぶりに行ったという話をするまるひな。
ひなちゃんが、唯一、お酒なしで、お肉を美味しくいただけるお店なんだそうで、性懲りもなく、大ライスを頼んでおかわりしてしまうくらいだと言うひなちゃんに、「気付いたらね、もう、お米がお肉と共に、消えてるんだよね。思ってる以上に行っちゃう。」って言う丸ちゃん。
上質な脂と肉の質感がすごくて、コースと追加で頼んだ7枚の部位しか食べてないんだけど、嘘みたいに美味しいと絶賛するまるひな。
いつもは、予約も取れないんだけど、今日は、丸ちゃんがダメ元で予約したら取れたんだそうで、いつもはシメまで行けないんだけど、時間にも余裕があったし、シメまでいくかということで、丸ちゃんと丸ちゃんのマネージャーはスープで、ひなちゃんとひなちゃんのマネージャーはビビン麺を頼んだんだそうで、スープは、牛の素材と野菜だけの味で白濁したスープを頂いて、それも、充分、めちゃめちゃ美味しかったという丸ちゃん。
ビビン麺は、冷やし中華に近い感じで、辛みがホントに優しい味で、麺がすごく透明感のある、デビューしたてのグラビアアイドルみたいにピチピチで、絶妙だったというひなちゃん。
丸ちゃんのメニューのチョイスも良くて、満足度が高かったという話で、肉の美味しさやビビン麺の美味しさを、熱く語るまるひな。
ひなちゃんに現金払いで奢ってもらったらしく、「ごちそうさまでした。」と言う丸ちゃん。
特別な時に、また行きたいというまるひな。

バレンタインのチョコも、早速、3つもらって、昨日も貰って、5つになったという丸ちゃん。
ひなちゃんも5つくらいもらったそうで、「どれが本命かなと思ってるけど。」って言う丸ちゃんに、「全部、本命と思ってもらおうや、そらもう。」って言うひなちゃん。
「手紙が入ったら、ど本命やな。」って言う丸ちゃんに、「うわ、電話番号書いてたら、結婚やな、ほな、もう。」って言うひなちゃん、「ホンマやな。」って言う丸ちゃん。
「プリクラ貼ってたら、どうする?」って言うひなちゃんに、「(笑)なんか、あの、ジュニアの頃、思い出すわ。たまに、ファンレターにさ、プリクラ貼ってくれてる子とか…でもさ、こっちって書いてくれてたらさ、なんか、分かるねんけどさ、こっちって、書いてへん時あるねん、たまに。どっちやろなと思って、自分の都合の良い方にしてるねんけどさ。ジュニア時代やから、もう、10代やから、そら、もう、想像膨らむわけですよ。」って言う丸ちゃん。
「失礼な見方しとるな、お前は。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、その当時はね。まあまあ、その、有り難くも、そういう楽しみ方させてもらいましたよ。」って言う丸ちゃん。
「そういう時代があったからな。」って言うひなちゃんに、「たまにストッキング入ってる時あったからね。」って言う丸ちゃん。
京都の劇場に出ていた時代に、菓子折りみたいな感じの缶入りの物を貰って、そういうのを貰うことは滅多にないので、楽屋で、袋から、お菓子の缶を取ったら、くたびれたストッキングがパッて出てきたという丸ちゃんに、「うわ、すげえ。でも、まあ、そういうの、あったよな、よう。」って言うひなちゃん。
まだ、ケーキとか生ものが届いていた時期に、誕生日おめでとうというので、明らかに、一口食べたのがあったというひなちゃん。
悪気があったんじゃなくて、共有しようという思いだろうというまるひな。
今じゃ、考えられないけど、当時は、まだそういうのがあったというひなちゃんに、ペットボトルの口が開いてたりしたという丸ちゃん。
当時、そういうペットボトル関係の事件があって、気を付けようという時期だったので、怖かったという丸ちゃん。

今日は、建国記念日で祝日だったので、文化放送の界隈は、めちゃめちゃ静かで、人がいなかったという話をするまるひな。

関西のさんまさんの番組で、ますおかの岡田さんがゲスト出演していて、関ジャニ∞を絶賛していて、さんまさんは、ひなちゃんのことを、さんまさんの番組のスタジオに変装までして笑わせに来たと言っていたというおたよりに、爆笑して、「それ、内緒のやつやんか、師匠。」って言うひなちゃん。
「有り難いですよ、有り難いし、嬉しいですけど、それ、言わんとこって、約束しましたやんか。」と笑いながら言うひなちゃん。
時間があったので、さんまさんの番組を、「見させていただいていいですか。」と言って、楽屋にも挨拶に行き、見学したという話をするひなちゃん。
関ジャニ∞の名前を出していただけるなんて有り難いことだし、10年前には、まさか想像もできなかったという話をするまるひな。
この間も、さんまさんが隣のスタジオで収録だった時に、楽屋が隣で、ちょうど、関ジャニ∞が収録に行く時に、さんまさんが楽屋入りされて、知り合いのスタッフもいたので、挨拶に行ったら、第一声が「おう、頼むで。」だったという話をするまるひな。

ひなちゃんが、マルは、こういう時には、こうするタイプだ、というのがあれば、教えてくださいというおたよりに、「めんどくさいなあ…ああ、髪の毛伸びたら、切りますね。」って言うひなちゃん。
「確かに。切るか、パーマかけるかやな。」って言う丸ちゃんに、「なあ。あんまり、染めはせえへんなあ。」って言うひなちゃん。
「染めへんなあ。染めても、あんまり、勇気ないから、ちょっと、明るくするくらい。」って言う丸ちゃんに、「あ、あと、人の話聞いてない時、自分の顎髭、ずっと触ってます。」って言うひなちゃん。
「触ってますね。」って言う丸ちゃんに、「あ、全然、聞いてないなって。」って言うひなちゃん。
「聞いてないですね。あの、ホント、興味ない話…髭のこと、ずっと考えてる。何も語らん髭のこと、ずっと触ってる。」って言う丸ちゃんに、「女子が枝毛を探すかの如く。顎髭、触ってるな。」って言うひなちゃん、「よう知ってるな。」って言う丸ちゃん。

すばるくんのソロアルバムの話になり、お気に入りの曲があれば教えていただきたいというおたよりに、「俺は、ちょっと、言われへんなあ。」って言うひなちゃんに、「あ、そうか。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、ミュージックステーションを見たそうで、「まあ、楽しそうに歌ってましたよ。なんか、キラキラしてました。関ジャニ∞にいる時と、また違う、こう、雰囲気と風合いが、なんか、嬉しかったですね、同じメンバーとして、見てて。」って言う丸ちゃんに、「なあ。まあ、でも、あんま、言葉にする、あれじゃないですけどね。まあまあ、だから、すばるはすばるで、頑張ってることですからね。これを俺らが言うたら、それは、評価になってしまうから。」って言うひなちゃん。
「まあね、そうだね。でも、聴きましたよ、ね。」って言う丸ちゃんに、「まだ、取っときます。振り返って、感想になる時に言いますわ、それは。」って言うひなちゃん。
「これからツアーも回るってことやし…」って言う丸ちゃんに、「そんなんがあるから、俺らの意見が入って、聴き方変わるよりは。」って言うひなちゃん。
「そうだね。特に、メンバー内だから、特に、それくらい、大事に思ってるっていうか、それが伝わればね、いいですけどね…皆さんの耳で、皆さんの感性で、渋谷すばるのアルバムを楽しんでいただければと思います。」って言う丸ちゃん。

ちーちゃんのお気に入りの仕草を聞かれて、ちょっと悩むひなちゃん。
「可愛いんでしょ、でも、あんま、猫自慢せえへんよね、村上くんって。」って言う丸ちゃんに、「嫌やろ、されたら。俺、されたら嫌やから、せえへんねん。」って言うひなちゃん。
「てことはさ、あるの、自分の中で。ちーの。」って言う丸ちゃんに、「あるある、そら、可愛らしいなあって。」って言うひなちゃん。
「ちー自慢してください。僕、割と、猫も好きですから。」って言う丸ちゃんに、「嫌や。嫌やろ、そんなん、俺、嫌やもん、そんなん…」って言うひなちゃん。
「一個だけ。ちょっと、レアなやつ、こういうとこ可愛いなあって思うっていうの、ないですか。」って言う丸ちゃんに、「嫌やろ、でも、そんなん。聞きたないやろ。」って言うひなちゃん。
「聞く、言うてるやん…嫌ではないよ、全然、聞くよ。」って言う丸ちゃんに、「俺、嫌やもん、人のん…」って言うひなちゃん。
「人のはな…俺は、聞くの、いいから。言うて。」って言う丸ちゃんに、「人にされて嫌なことは、やっぱり、やったらアカンって…お前はいいかも分からんけど、みんなはどうか分からんやんか。文化放送の総意がなかったら、そんなもん、俺かて。」って言うひなちゃん。
「そんなん言うてたらやな、話なんかできへんやろ。」って言う丸ちゃんに、「ほんなら、普通やけどな…あくびとか、やな。」って言うひなちゃん。

来週はスペシャルウィークということで、木曜日はマルズバー、丸ちゃんがマスターを務めるマルズバーがオープンして、丸ちゃんとゆかりのある方が来店予定、カウンターには常連のひなちゃんもスタンバイの予定というお知らせに、「一見やで、俺、これ(笑)。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、バレンタインまであと少しということで、バレンタインの話題で、今回は、日曜日なので、三日間チャンスがあるとか、日曜日に家に来られたらどうするかという話をするまるひな。
どのようにチョコを貰ったらドキドキするかと聞かれて、下駄箱に手紙が入っててと説明を始める丸ちゃんに、学生の設定なのかと聞くひなちゃん。
今のドキドキを聞かれて、仮に、手紙が届いて、どこどこの駅のロッカーを見てくださいって書いてあって、鍵が入っていて、宝探しのような感じで、14日は街を彷徨って、最後にロッカーを開けたら、チョコと、すっきやでって書いてる手紙が入ってるというのがいいという丸ちゃんに、それを準備してる女の子が嫌やというひなちゃん。
「それをそっと木陰で見てる。」って言う丸ちゃんに、「うわあ、こわっ。」って言うひなちゃん。
で、後ろから、女の子がやってきて、チョコを開けたら、きつめのお酒の入ったボンボンが入っていて、ベロベロになって、そのままバーに連れていかれるという丸ちゃん。
「連れて行かれるんです。Mやから、基本。全部、手の上で転がされる。」って言う丸ちゃん。

今、一番ドキドキするのを聞かれて、スタジオに入って、マイクをつけ忘れてましたと言って、女性の音声さんが、服にピンマイクを通す時に、チョコレート持ってきてくれたら、ドキドキするというひなちゃん。
「おい、なんや、これって。チョコレート、置いていったやん、いう。で、お願いしますって、俺の目を見ないで、スタスタスタって走っていったら、え?嘘やろっていうドキドキはあるよな。」って言うひなちゃんに、「ああ、現実味あるな。それは、まず、そんな事をする人も、そういないし、まあまあ、いないに等しいよ。」って言う丸ちゃんに、「いや、おらんやろ。おらんけど、でも、絶対、バレちゃいけないって…考えに考えて、もう、そうなった時の。ドキドキするやろ。」って言うひなちゃん。
「ああ、するなあ、ありえへんからこそ、ドキドキするなあ。」って言う丸ちゃんに、「ここにいたか、って。」って言うひなちゃん。
「ええなあ。日曜日、仕事入ってへんかなあ。アハハ(笑)」って言う丸ちゃんに、「入ってへんやろ、お前。」って言うひなちゃん。
「入ってへん。アハハ(笑)。なにしてるねん、俺のスケジュール。家で、アホみたいに、ボーっとしてるわい。えへへへへ(笑)。」って言う丸ちゃんに、「3回くらい、ボーっとするやろ。」って言うひなちゃん。
「3回ボーっとするわ、一日中やから、もう5回くらいボーっとするかもしれへん。ボーっと、5分も置かんとボーっとするよ。寝る前も、ボーっとする、風呂入る時もボーっとする。どうしてくれるねん、ホンマに、責任取ってくれよ。」って言う丸ちゃんに、「家おったら、ゆっくり休むのも大事やからな。休むのも、我々、仕事やからな。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその136
好きな人にバレンタインチョコを渡す時の心臓の音

「しゃべり過ぎやで。ちょっと。サウンドどころか、もう。」と言うひなちゃんに、「もう、何て言うんやろね、まあまあ、一旦、CMです(笑)。」って言う丸ちゃん。

バレンタイン企画のひなちゃんのアドバイスが上手だと言われて、「人のことはよう分かるねん。自分のこと、全然、分かれへん。」って言うひなちゃん。
「めっちゃ、俺、ベタなことしか言うてないから、別に、ひねりもしてへんし。」って言うひなちゃんに、「みんな、忘れかけてるんですよ、色々、高度なことし過ぎてさ。単純なもの、シンプルなものほど、思いは伝わりやすいわけですから。」って言う丸ちゃん。
「何していいか迷っている方は、シンプルに、楽しんでいただければと思います。それでは、また来週です、さよなら。」って言うひなちゃんに「おやすみなさい、今日もお疲れさま。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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