2016-02-05 12:53 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「今日は、ちょっと寒いですね。」と言うひなちゃんに、「寒い、寒い。もう、寒くて、寒くて。」と言う丸ちゃん。
「ちょっと、僕は、ホンマに謝罪をしなきゃあいけない。」と言うひなちゃんに、「あら、早速、謝罪ですか?」って言う丸ちゃん。
「オープニングから、ホントに、あなたに、あなたに、謝らなければいけないことが。」って言うひなちゃんに、「なんか、最近の、長いタイトルのドラマや映画観たいですね。」と言って、タイトルのように言おうとするものの、途中で噛んでしまい、先に謝らせていただきたいという丸ちゃん、「それは、逆に、謝っていただいていいですか。」って言うひなちゃん。

カツカレーを丸ちゃんと一緒に食べようと言っていたんだけど、どうしても我慢できなくなって、定食屋さんに行ったというひなちゃん。
テーブル席がいっぱいで、カウンター席しか空いてなくて、マネージャーさんと2人で行ったんだけど、座った真上に、カツカレーっていう札がかかっていたんだそうで、丸ちゃんと約束して、次、一緒に食べようと言っていたので、その感動は一緒に味あわないといけないと思ったんだけど、前に注文した人がいたらしく、コンロに鍋がかかっていて、「カツカレー。」と言ってしまったという話に、「アハハハハ(笑)、葛藤したんや、でも、まあな。」って言う丸ちゃん。
「ちょっと、戦ったんですけど、すみません、負けてしまいました。ホンマ、2、3発は、もう、覚悟してますんで。」って言うひなちゃんに、「しゃあないな。後で、自動販売機前に来て下さい。」って言う丸ちゃん。
「裏じゃなくていいんですか。」って言うひなちゃんに、「あそこ、割と暗いから。給湯室の横んとこの。そこで、ちょっと、多少、声がしても、皆さんは、聞かなかったことにしといてください。」って言う丸ちゃん。
きっと、今日は、そうなるだろうなと思っていたという丸ちゃん。
ひなちゃんは、一度、丸ちゃんに連絡したんだけど、ひなちゃんが動けるようになった時間には、丸ちゃんは、もう早飯をしていたんだとか。

その店で、1人で、きれいな女性の方が入ってきて、モデルさんかなっていうような人で、常連さんのようで、いつもの席があるくらい通っているようで、その人が頼んだのが、カツカレーで、しかも、今日はカツをヒレでお願いしますと言ったというので、「なるほど。」と思ったというひなちゃん。
「ええのん、聞きましたね。あなたの、そのアンテナ、素晴らしいですね。」って言う丸ちゃんに、「びっくりしたよ、でも。」って言うひなちゃん。
「めっちゃ美味しそうやった。」と言って、その美味しかった様子を、熱く語るひなちゃんに、次は行きますよということで、「楽しみでーきた。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんは、お店で、スンドゥブチゲを食べたんだそうで、1辛で、牡蠣とキムチを入れて、そこが、石焼きのご飯を焚いてるので、お焦げとかもついてて、それを一緒に入れて、生卵を入れて、食べたという話に、「だからか。今日のシャツの色、1辛くらいの赤さやもんな。」って言うひなちゃん。
「このね、チェックの、青のチェックが入った、赤ベースのね、シャツ。こんな、赤なる? こんな赤なるか、1辛で。」って言う丸ちゃんに、「そんな声張る?(笑)」って言う丸ちゃん、「いやいやいや、(笑)冷静に受け止めてはみたもの。」って言う丸ちゃん。

歯並びの話から、「僕が言えることじゃないですけど、やっぱ、完璧すぎたら、気持ち悪いじゃないですか、なんでもね。そういう意味では、ちょっと崩れてるくらいで、誰が崩れとるねん、お前。崩れてへんわい、別に。」とノリツッコミするひなちゃん。
「(笑)びっくりしたあ。今、自分で、いいとこまでいったから。よう分かってはるわ思って。」って言う丸ちゃんに、「不完全なくらいの方がええんやろな、きっとな。」って言うひなちゃん、「そうそうそう、愛嬌って、そういうとこであり、個性ですからね…まあまあ、でも、整形とかも、今、入ってきてるからさ、それは、自分の人生やからね。」って言う丸ちゃん。
「整形しようかな、なんやったら。」って言うひなちゃんに、「村上くん、整形したら、おもろいと思うで。」って言う丸ちゃん。
「整形してそれかい、っていうくらいの整形(笑)。」って言うひなちゃんに、「めっちゃおもろいやん。」って言う丸ちゃん。
「どこ整形するの。」って言う丸ちゃんに、「だから、医者行って、どこが、やった方がええんですかって。僕は、別に、これで、気に入ってますからね。自分の親から貰ったもんですから。」って言うひなちゃん。
「いや、だって、それで、ここまでアイドルやってねんやから。今、方向転換したらさ、なんか、また新しい道を切り開かなきゃ、自分で。一から、また、アイドル立て直さなきゃいけなくなるだろ。」って言う丸ちゃんに、「まあ、そうやな、なんか、説明も、せなアカンやろな、色々。」って言うひなちゃん、「とりあえず、整形会見?」って言う丸ちゃん。
「八重歯は、あ、矯正は、別に、整形に入らへんねんもんな。」って言うひなちゃんに、「うん、僕、だって、昔ちょっとやってたもん。」って言う丸ちゃん。
「あ、やってたよね。」って言うひなちゃんに、「うん。歯が、スキッパみたいに見えるからって、やってました。あと、ほら、あの、歯って、すごい大事で、脳とかさ、色々、命にかかわるものだったりするから、ホントに、必要な人は、歯並び、整形した方がいいって場合もありますからね…」って言う丸ちゃん。

恋愛に寝る時間を割けるかと聞かれて、「寝る時間は無理ですね、集中力が。」って言う丸ちゃん。
「ホンマに人を好きになったら、それでも、耐えれるんやで、きっと。」って言うひなちゃんに、「若い頃は、なんか、こう、体力あり余ってた時とかは、多少、遠くても会いに行ったりとかさ、してましたよ、そら、もう。」って言う丸ちゃんに、「へええ。」って言うひなちゃん。
「なんで、そんな、お下劣、みたいな顔してるんですか。」って言う丸ちゃんに、「あ、そう。いやいや、大事なことやし、そら、なあ、やっとかなアカンこととは。」って言うひなちゃん。
「その、青春じゃないですか。好きな子の家に、自転車飛ばした思い出とか。あの、話したことないけど、校門で、ちょっと待ってたとか…見るだけとか。休み時間とか、目で追っちゃったりとかっていうことじゃないですか、宿題してへんかったけど、僕、全然。」って言う丸ちゃんに、「おっかけたい方やろ、でも、君は。」って言うひなちゃん。
「そうですね、もう、ワンちゃんですよ、完全に、好きな人の前では。」って言う丸ちゃんに、「答えたいねんもんな、期待に。」って言うひなちゃん。
「全然、子猫ちゃんとか、子犬ちゃんになれないですね。」って言う丸ちゃんに、「こまるちゃん?」って言うひなちゃん。
「こまるちゃんですね。こまるちゃんです、もう。たぶん、めっちゃ服従します。命令とかされたら、3回目に聞くって感じですね。」って言う丸ちゃんに、「もう、すごい、だから、出来上がってるから、ええよね。自分の中の、きっと、こうなるであろうというスタンスが、もう。型にハマってるもんな。」って言うひなちゃん。
「もう、そうならざるを得ないです。尻に敷かれます。」と言う丸ちゃんに、「どんなタイプの女性が来ても、マルは、もう、こまるくんは、そうなるねんもんな。」って言うひなちゃん。
「そうです、こまるは、すぐに、尻に敷かれるよ。向こうが、例えば、亭主関白がいいみたいなタイプやとしても、その子が、想像を絶するくらい、僕は、尻に入っていくからね。」って言う丸ちゃんに、「スライディングや、もう。」って言うひなちゃん。
「そう、もう、ペラペラ、すっと入っていくから、もう、尻に敷かざるを得ないくらいの。作る自信がある。」って言う丸ちゃんに、「うわ、すげえな。かっこええな。でも、それは、確立されてるから。僕、分からへんもんね。」って言うひなちゃん。
「マルみたいなん、もう、絶対できへんもん。そんなん、もう、何でもかんでも、いうこと、キリないやんかって、思ってまうから、先に。」って言うひなちゃんに、「あ、でも、キリのつけ方はありますからね、きっと、それは。」って言う丸ちゃん。
「確立してるからやん、それは。自分のスタイルがもう、あるからや。フォーム出来上がってるやろ、お前は。フォーム、無茶苦茶やもん。」って言うひなちゃんに、「そうだね、ああ、でも、それはそれで、でも、相手によって、順応できるってことなんじゃない?」って言う丸ちゃん。
「それ、だから、順応も、どこまで出来るかやんな。イラッてするやん。って言うひなちゃんに、「まあまあ、だって、違う人間同士ですからね、それは異性関係なく、同性でもありますから…分からないから、その時に、巡りあわさった人が、自分に合った人なんだからさ。」って言う丸ちゃん。
「いいんじゃない、この感じで。ふわあっとしてて。」って言う丸ちゃんに、「ふわあとしてるなあ。その、別に、理想もないしなあ、今は、特に。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは1が仕事で、次が自分の充実した時間、サッカーとかで、その次が猫で、風呂、睡眠、家族、友人と、7位8位くらいまで、がっちり決まってて、恋愛がそこに入ってないからじゃないかと言う丸ちゃん。

「サタデープラス」の心理テストで、丸ちゃんがV6のおかだくんと書いていたということから、おかだくんと仲良くなったらやってみたいことはありますかと聞かれ、「ああ、登山。」って言う丸ちゃん。
一度、おかだくんからメールを貰って、フリークライミングに行かないかというお誘いがあって、今回、映画もあるので、山に誘いたいのかなと思ったんだそうで、フリークライミングに誘われた時は、時間が合わなくて、行けなくて、それ以来、誘ってももらえてないので、行きたいなと思ってるという丸ちゃん。
おかだくんとだったら、全部、ガチになりそうだという丸ちゃんに、「いや、ホンマやで。だから、僕は、絶対に、もう、あの人とは、何もしないもんね。もう、いっぱい勧めてもらったけど…全部、断った。」って言うひなちゃん。
「はっきりしてていいよね。逆に、それはね、中途半端に、なんか、やります言うてね、かじるだけで、紹介してもらったみたいになるもんね。一番の気遣いですね、それはね。」って言う丸ちゃんに、「それから、おかだくん、その趣味の話してこんようになった。」って言うひなちゃん。
「(笑)珍しいと思うけどな、おかだくん、あんまり、そんな話。僕は、自分から、聞きに行ったりとかしてたから…1回くらい行ってみたいなと思って。」って言う丸ちゃんに、「いや、行ってみいや、ええ機会やんか、そんなん。」って言うひなちゃん。
「山の話聞いてみたいねん。フフフ(笑)」って言う丸ちゃんに、「何がおもろかったん、今。山の話、フフフって。何が面白かったん。」って言うひなちゃん、「アハハ(笑)。分からん、なんか、ヘラヘラ癖がついてきてしまった。」って言う丸ちゃん。

久々に、ちーちゃんが、トイレじゃないところで、用を足してしまったらしく、それが、結構、気に入ってるビンテージジーンズの上でしてしまったそうで、クリーニングに出した方がいいのかなというひなちゃんに、「いや、アカンやろ、クリーニング。」って言う丸ちゃん。

学生時代の素敵な恋の話を聞いて、「この思い出は大事だ。誰もが出来る思い出じゃないもん、これは…なんか、こういうの聞くと、沖の方に来たなあって思うなあ。」って言う丸ちゃんに、「そやろ。でも、お前は、まだ、オール持ってるぞ。」って言うひなちゃん。
「まだ、戻れるかな。」って言う丸ちゃんに、「俺、もう、オールも何もないからな。自分の手で、ばしゃばしゃせなアカンねん。(笑)疲れるわ、そら。」って言うひなちゃん、「パンパンやろ、乳酸溜まって。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんの言い間違いの仕方を指摘されて、「へへ(笑)言うことありませんわ。(笑)そうですか、まあ、確かに。もう、これは、神から頂いた授かりものと思って。」と言う丸ちゃんに、「いや、ホンマ、狙ってできんからな、これも。」って言うひなちゃん。
「こればっかりはね。もっと良いタイミングでね、ポコポコ出てくれればいいんですけど、なんてことない時に出るからね。まあ、誰かの笑いになったりとかしてるのであれば、いいですけど。まあまあ、前向きにとらえますよ。」って言う丸ちゃん。

何故男の人はバーベキューとかアクティブな時にバンダナを巻くのかと聞かれ、「僕が巻く時は、もう、汗かいたりとか、なんか、もう、なんやろな。」って言うひなちゃんに、「まあ、収まりがつかん時とかやろな。」って言う丸ちゃん。
極力、バーベキューの時は、衛生的に巻いてた方がいいという丸ちゃんに、匂いがつくのが嫌というひなちゃん。
リハーサルの時には、だいたいタオルを巻いているというひなちゃん、汗が目に入るのが痛いんだとか。

全国ゾーンでは、2月になって、バレンタインが近づいたという話をするまるひな。
今週は日曜日なので、渡す方も貰う方も減るんじゃないかと言う丸ちゃんに、前後で2回チャンスがあるというひなちゃん。
14日は本命を探そうという話をするまるひな。

この間、誕生日に、楽屋の取っ手に紙袋がかかっていたというひなちゃん。
それは、あらしのしょうくんで、その日、現場が、別の仕事で一緒で、楽屋が隣だったそうで、ひなちゃんの誕生日の前日がしょうくんの誕生日で、ひなちゃんは、しょうくんへのプレゼントを持っていたんだけど、時間的に顔を合わす暇がなさそうだったので、向こうのマネージャーに言って、先に、楽屋に入って、木箱に入ったういろうを風呂敷に包んだものを、椅子の上に置いておいて、その後、ひなちゃんが仕事が終わって楽屋に帰ったら、紙袋があったので、ひなちゃんのプレゼントに気付かれたと思って、レスポンスが早いなと思いながら開けたら、「お誕生日おめでとう さくらい」っていう完璧な熨斗がついていて、「完敗やないか、これ。」ってなって、やられたわっていうひなちゃんに、「素晴らしい。いいね、その、社会人のやり取り。」って言う丸ちゃん。
「で、もう、一切、電話もメールもしてへんねん。」って言うひなちゃんに、「うわ、なんか、粋だなあ。しちゃいがちだよね、そういうの…。」って言う丸ちゃん。
「うん。そら、もう、お互いせんと、まあ、次、どっかで会った時に、顔合わせて、話せたらええなと思って、まだなんも言うてへんねんけど。そら、キャスターやるで。完璧やもん。あんな短時間で、熨斗作ってってやる?」って言うひなちゃんに、「普段からやってなかったら、そういうの、出来ないですよ。今から探してどうこういうたら、間に合いませんから。」って言う丸ちゃん。
「それ、だから、はがされへんねんな、今、置いてるもん、そのまま。」って言うひなちゃんに、「開けんと?」って言う丸ちゃん。
「まだ。」って言うひなちゃんに、「ホンマ、あなたも律義な人やな。気持ちがな、嬉しいからね。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんは、おーちゃんと同じ誕生日なので、毎年、勝手に、丸ちゃんから送って、やり取りしていて、いつも付き合ってくれるんだそうで、今年(去年?)は、丸ちゃんが欲しいものをあげたいから何でも言ってと言われてたんだけど、何か決まらずに、まだ言えてないという丸ちゃん。
もう時間も経ったしアカンやんと言うひなちゃんに、もうダメだけど、ご飯に行って、奢ってもらおうかなと思っているという丸ちゃん。
丸ちゃんが送ったやつは、おーちゃんが、ずっと常に着てくれていて、年末とか、カウントダウンの時とかも着てくれていて、めっちゃ嬉しかったという丸ちゃん。
それに関して、着てるでしょとかも言わないし、素敵な方だという丸ちゃんに、あらしは、そういう所がスマートだというひなちゃん。

丸山サウンドその135
うどんをすする音

「しゃべんなって、サウンド言うてんねんから。しゃべんなよ、きしめんやった、とか。」って言うひなちゃんに、「いや、なんか、やってたら、これ、違うなと思って。うどんはうどんでも、きしめん…」って言う丸ちゃん。
「そやなあ、ちょっと平べったかったなあ、麺は。」って言うひなちゃんに、「そばもいけたんですけど、うどんのあの太さ、難しいなあと思って。いつか、ちょっと、挑戦したいと思います。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんは高校の時に、電車通学をしていて、高校2年生の冬に、寝過ごして、学校に行くのに降りる駅の3駅か4駅くらい乗り過ごしたら、大きな乗換駅があって、その2駅手前で目が覚めたら、すごい綺麗な黒髪いで色白で、冬の結露した窓がいい感じのふわっとした明りになって、ふわっと思って、マドンナだと思っていて、目が覚めたら、すぐそれだったので、ドキドキして、声をかけたいなあと思っていたんだけど、駅に着いたら、彼女は降りて、丸ちゃんは乗り換えの駅までいって、ドキドキのまま学校に行ったんだそうで、そこから、意図的に、寝てて起きたら、いたらいいなと思って、寝るようにしてたら、また寝過したりして、その人に何回か会ってたという丸ちゃん。
その後、3年生でも、1年間くらい、会ったり会えなかったりして、たまに、目も合ったりすることもあったけど、最後まで声をかけられなくて、向こうからも何もなかったという丸ちゃんの話に、「なんや、それ。」って言うひなちゃん。
「ハハハハハ笑)でも、ちょっと恋した、その人には。」って言う丸ちゃんに、「年上の。」って言うひなちゃん。
「いや、たぶんね、おない(年)やと思う、あれは。」って言う丸ちゃんに、「ホンマかい。でも、この仕事してたんやろ。」って言うひなちゃん。
「してた。」って言う丸ちゃんに、「向こうは、気づいてなかったん?」って言うひなちゃん。
「だから、うん、心の中では、僕は、ジャニーズやで、ジャニーズやでって(笑)思ってたんやけど、全然、届かず。ダメでしたね。」って言う丸ちゃんに、「いやあ、ええなあ、でも、そんなん。」って言うひなちゃん、「でも、やっぱ、叶わないからこそ、きれいなままっていうのんは、あるわ、そん時は。」って言う丸ちゃん。

「最近、自分のテレビ観てたら、俺って、こんなに関西弁なんやって、思うねん。」って言うひなちゃんに、「あ、自覚しました?」って言う丸ちゃん。
「まあまあ、でも、なんか、嫌な感じのしない関西弁ですよ、なんか。」って言う丸ちゃんに、「でも、しゃあないなと思って。」って言うひなちゃん。
「しゃあないっていうか、それが、だって、僕らの、なんていうんですか、特徴ですから。」って言う丸ちゃんに、「そんなんで、アイドルやらせてもらってるねんから、有り難いなと思ってね。」って言うひなちゃん、「いやいや、感謝ですよ。それを、だって、世間の方は見てね、下さっている方もいるわけですから。」って言う丸ちゃん。

ラストは、今回のテーマに沿って、「素敵な人と巡り合えますように。素敵なバレンタインを。」って言うひなちゃんに、「はい。おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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