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大倉くんと高橋くん 1・30 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

いきなり、「さ、大倉くん。」って言う高橋さんに、「あ、はいはい。始まってる?」って言うたっちょん。
「お土産は気に入ってくれた?」と言う高橋さんに、「すごく、気に入りましたよ。あんなに大量のケータリング、持ってきてくれるとは思わなかったんで。」って言うたっちょん。
「大倉くん、ほら、ケータリング、全部食べる人だって言ってたから。」って言う高橋さんに、「そうそうそうそう、そやけど、もう、絶好調の時ね。絶好調っていうか、全部の条件揃ってる時ね。お腹空いていて、時間帯も、11時半じゃなくて、8時位とか。全部の条件が揃って、やっと、全種類イケるんですけど。」って言うたっちょん。
高橋さんは、「オールライブニッポン」というイベントがあったらしく、その会場に最後まで残っていたので、そこにあったケータリングを出来る限り持ってきたという高橋さん。
代々木体育館であったらしく、盛り上がったという話をする高橋さん。
たっちょんの話もしたんだそうで、いつもの通り、「関西の方からいらっしゃっている…」と紹介したんだけど、そんなにウケなかったので、その紹介はもうやめようかと思ったという高橋さんに、「人の名前使ってさ、ウケへんとか、やめようよ、それ。」って言うたっちょん。
「はああ、へええ。」くらいでの反応で、番組のリスナーの人も、周りの様子を窺ってる感じだったので、たっちょんにも、リスナーにも、スタッフにも悪いことをしたなと思って、今日の反省点だったという高橋さんに、「やめてよ、唯一の反省点、俺、絡むのやめてよ。」って言うたっちょん。
オールナイトニッポン絡みでイベントに出させてもらう時は、たっちょんとの連帯責任だと思っているという高橋さんに、高橋さんが背負っているので責任を持ってほしいというたっちょん。

もうすっかり元気になって、おかゆも食べてないし、ずっと食べてなかった大好きなラーメン屋にも行ったというたっちょん。
暴飲暴食はしないように、腹八分目で終わるようにしているというたっちょん。
ラーメン屋は、がっつりこってりしているんだそうで、1年振りくらいに食べたので、感動したというたっちょん。
入院中に、口から物を入れられない時期があって、お腹が空いてきて、だんだん食べたいものが浮かんた時に、そのラーメンがずっと浮かんでいて、無事に食べることが出来たんだそうで、「もう、ニンニクもたっぷり入れてやりましたよ。人と会わないし。全然、大丈夫…快便。」って言うたっちょん。
出前館も復活したというたっちょん。

炊飯器が壊れて持っていないんだそうで、誰かに、買ってとタカリたいというたっちょん。
前の炊飯器は、ヤスくんに買ってもらったらしく、1日中、ヤスくんに、炊飯器が壊れちゃったと言っていたら、買えってことかって言われ、「いい?」って言ったら、「ええよ。」と言われ、「いいんや。」ということになったんだけど、全然、届かないと思ったら、何かの手違いで、キャンセルになっていたらしく、だったら、あの時は、ノリで言ってただけだし、もういいよということになったので、今は、ご飯は鍋で炊くしかないので、出前館で頼んで残ったご飯は、冷凍して、電子レンジでチンすれば便利だという話をするたっちょん。

イベントで、バックナンバーと一緒に「高嶺の花子さん」をコラボしたらしく、緊張したっていう高橋さん。
楽屋で、ずっと「高嶺の花子さん」を歌っていたそうで、自分の本番前も、終わった後も、ずっと、今日はバックナンバーを歌ってたという高橋さん。

プールの授業の後にお尻がかゆくなるとたっちょんが言い始めた話から、5時間目くらいで、授業中に居眠りをしてしまったら起立できなくなったとか、中1の頃にチクビが痛くなったとか、思春期の話で盛り上がる2人。
で、授業中に女の子から手紙を回されてきたことがあるという話から、この日、関ジャニ∞のメンバーと一緒の時に、カレンダーを見て、もう1月も終わりやなというところから、たっちょんが「あ、もう、バレンタインデーや。」と言ったら、みんなに、「バレンタインデーや、って思ったことないわ。」と言われて、なんで、お前、そんな意識しとるねんみたいな感じになって、みんな、すごい冷たかったというたっちょん。
学生時代は、バレンタインの時に、手紙が飛んできて、「次の休み時間は、ここにきて」って書いてあったことがあったというたっちょん。
で、そこに行って、チョコレートを貰うんだけど、甘いものがあんまり好きじゃないので、チョコレートは食べれないと言うんだそうで、その子は、何日か後にぬいぐるみをくれたらしく、これを断ったら、どんどん違うものになっていきそうだし、好きな子じゃなかったので、それで手を打ったというたっちょん。
好きな子でも、チョコレートだったら、食べれないと言うというたっちょん。
チョコを断られたのとイコールで、自分も振られたと思うんじゃないかという高橋さんに、「まあまあ、それも含めですよね。」って言うたっちょん。
ありがとうとは言うけど、食べられへんって言うし、なんで、そんな自分に対しての情報量が少ないのかと思うというたっちょん。
本命の子は手作りとかくれると思っていて、義理チョコばかりで、手作りチョコなんかもらったことがないという高橋さんに、手作りチョコは、ちょっと怖いというたっちょん。
爆発するかもしれないというたっちょんに、ずっとそんな性格だったのかという高橋さん、「俺、こんなひねくれてたんかな。(笑)」って言うたっちょん。
好きじゃない子のチョコを食べたらOKしてることになって、結局、告白したら断るのは、ちょっと期待させてしまったようでかわいそうだというたっちょんに、「だって、もてたことないんだもん。」って言う高橋さん。
「いやいや、もててるやん。」って言うたっちょんに、「もててへんて。」って言う高橋さん、「アハハハハ(笑)大御所芸人か。」って言うたっちょん。
好きな子からチョコを貰ったことはなくて、ジャニーズに入ってるだけで何もしてないのに、、普段から「ナルシスト」って言ってくる子がいて、喧嘩してる子が、いきなりバレンタインに、ホワイトチョコレートを渡してきたんだそうで、ペンギンの形をしているのを今でも覚えていて、「どういうことやねん。」と思ったというたっちょん。
ホワイトチョコレートは、もっと甘いので、余計に食べれなくて、いつもの感じで渡してきたので、その場で、横にいた友達にあげるって渡したら、その子が泣いちゃったというたっちょんに、「ほらあ、だから、好きだったんだって。」って言う高橋さん。
「いや、だから、好きなんやったら、素直になろうよって、俺は、これ、訴えたいわけですよ。世の中の女子たちに…好きな人にさ、冷たい態度取っちゃうとかさ、ダメよ。優しくしてあげないと。」って言うたっちょんに、男子目線だけど、好きな子に意地悪しちゃうタイプだったし、今でもそうで、それは変わらないと思うという高橋さん。
卒業の時に、女の子から、プロフィールみたいなカードを渡されて、みんなに配って書いてって言われたけど、その頃から、面倒臭がりだから、全部、適当に書いて渡したというたっちょん。
全部、嘘を書いたんだそうで、スノボーなんか好きじゃないのに趣味にスノボーとか書いて、クスッとなるだろうと思ったというたっちょん。

イライラじゃんけんコーナー

大倉チーム

40度の熱が出て寝込んでいるのに、お見舞いに来た彼女が、「YO!YO!」と、フリースタイルのバトルを仕掛けてくる
高「えー、絶対、勝てないでしょ、そんなの…辛い時ってさ、そういう人の温かみとか感じたいじゃん、ちょっとは。そこでバトルしかけられるのは辛いよ。人を信じられなくなる。」

高橋チーム
韓流スター、チョウヘイソクがインタビューを受けているという設定
たつ「通訳、雇え。全然、通じてへんやないか。もう、笑ってもうてるしさ。なんで、チョウヘイソクさんは、通訳を雇わず、会見しようと思ったの。なんにも判ってへんやん。」

大倉チーム
眼科に行くと、看護師さんが、右目にスダチを絞ってくる
高「無理だわ。だからさ、こっちが弱い立場にある時に、そういう悪戯しかけられるのも辛いわ…なんで、そんな意地悪するの?って思うの、だから。」

高橋チーム
さかなくんの物真似で、「大倉くんとさかなくん」を始める高橋さん。
たつ「絶対、できへんて、ラジオ。もう、オープニングで、声枯れるって、さかなくん…いやいや、ギョウクラくんって、ギョウチュウみたいになってる…」

エンディングで、スタッフに下ネタをしかけられたところを、たっちょんが乗っかって、高橋さんがその落とし穴にはまった感じになったという話に、「(笑)大丈夫よ、上から土かけるようなことしないから。」って言うたっちょん。

チクビが痛くなったという話で、「それが終わったと同時に、俺のチクビ垂れたよね。なんか、気付いたら、たれパンダみたいな…」って言うたっちょんに、「あなた、さっきから、俺、ずっと言いたかったけど、あなた、アイドルなんだから。(笑)ずっといろんな話題、俺に振ってきてくれるけど、俺なら話せるんだよ。俺はね、全然、ウエルカムさ…」って言う高橋さん。
「でも、チクビがたれパンダっていうのは、別に、俺的には、なんのことでもないから。報告よ。可愛いなって、たぶん、すごいリラックスすると思う。俺のおっぱい見ると(笑)。ほっこりすると思う。」って言うたっちょんに、「だからさ、まあ、そうか、なあ、分からない、そこは。俺も、まあ、なんていうのかな、関ジャニ∞大好きな人間の一人としてね、なんか、一瞬、心配なるのがあったから。チクビの話とか、すごいするけど。」って言う高橋さん、「いや、大丈夫、全然、そんな深いところまで話してないじゃない…チクビが垂れてるくらい、いいよ。」って言うたっちょん。

一緒に舞台に出ている人に、ニップレスをつけないと、チクビが変な形になると嘘をついて、ずっとニップレスをつけさせていたという話をするたっちょん。
着替える時に、その人だけ、ずっとニップレスをしているから面白かったそうで、「すごい素直な子だったの。」って言うたっちょんに、「素直な子をさ、そうやって、騙すよね。」って言う高橋さん。
「騙す時だけ、こうやって、真面目な顔するんだよ、大倉くんって。怖いわあ。嘘つく時だけ、すげえ真顔になるんだよ。で、信じなきゃいけない感じになるのよ。」って言う高橋さんに、「違う、違う、そんな詐欺師みたいに言わないでよ。」って言うたっちょん。
「詐欺師とは思ってないよ。頭の回転が早いんだよ、大倉くんは、人よりも。」って言う高橋さんに、壺を売りつけようとするたっちょん。
「…いや、もう、怖いわ、大倉くん。」って言う高橋さんに、「気をつけや、ホンマ。」って言うたっちょん、「ホント、怖いわ。」って言う高橋さん。

カテゴリ: 関ジャニ∞

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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