2016-01-29 11:48 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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先週と今週、文化放送の下で誕生日のお祝いをしてもらったという話をするひなちゃん。
「おめでとうございました。」と言われたのに対して、ひなちゃんは「ありがとうございます。」と、関西の大御所芸人さんみたいな、おじさんの返しをしていて、同じ事務所で、そんな返しをする人はいないので、面白かったという丸ちゃん。

ひなちゃんのファンは、控えめというか奥ゆかしさがあるんだけど、丸ちゃんのファンは、チョケた感じのことをする人がいるという丸ちゃんに、「まあ、類は友を呼ぶからね。」って言うひなちゃん。

誕生日当日は、収録の日で、メンバーを始め、スタッフの方からプレゼントを貰って、ひなちゃんのテーブルの前だけ、物が溢れて、楽屋に戻る度に、紙袋が倍々に増えていったという話をするまるひな。
ペーパー師匠からは、ピンクのカートにひなちゃんの好きな焼酎を、わざわざ現場まで持ってきてくれたというひなちゃん。
中にお手紙が入っていたんだけど、それだけは茶色で、面白かったというひなちゃん。

今年は、各方面の方にお世話になってるというのを感じた誕生日だったというひなちゃんに、プレゼントの数が尋常じゃなかったという丸ちゃん。
パーティみたいなのはしなかったんだそうで、メールは、12時過ぎても、全然、来なくて、スタッフと飲食の友達からだけだったんだけど、朝起きたら、バンバンなってて、2件だけ、「誰やろ、これ。」っていうのがあったというひなちゃん。
「迷惑メール関係じゃなく?」って言う丸ちゃんに、「分からんねん。」って言うひなちゃん。
登録もしていないので、名前もないんだけど、間違いなく祝ってくれてて、そこだけメールを返せないんだそうで、アドレスにも、なんのヒントもなかったというひなちゃん。
アスリートの人とかからも、結構、メールを貰って、よく知ってくれてたなあと思って、びっくりしたし、嬉しかったというひなちゃん。
「じゃあ、良い誕生日やった、そういう意味ではね。」って言う丸ちゃんに、「良い誕生日やった、ホンマ、1日、働き通しでしたけど、当日。でも、その中で、それだけ、充実な時間を過ごさせていただきましたので、なんか、今までで、一番、実のある、楽しいとかじゃなく、こう、色々、実のある。」って言うひなちゃん。
「なんか、大人な、誕生日でしたね。」って言う丸ちゃんに、「静かではありましたけど、私の中では、濃い時間を、確認事とかもさせてもらえたなという、一番、大人な誕生日を。」て言うひなちゃん。
「ああ、良いですね、良い話を聞いたな、そういうの、いいね、なんか、少数で祝うっていうのも、もちろん、いいですけど、大人、ホンマ、大人になったな。」って言う丸ちゃんに、「大人になった、ホンマに、一人で、ホンマ、甲冑に向かって、かんぱーいってやって、缶ビール2本飲んで寝ましたから。」って言うひなちゃん。
「渋いなあ。それ、30代じゃないからなあ。」って言う丸ちゃんに、「夜な夜な、ホンマに。その乾杯の時は、もう、携帯の電源も切って、シーンとした中で。」って言うひなちゃん。
「渋っ。渋っ。でも、聞いてると、寂しさはないね、なんか。」って言う丸ちゃんに、「そうね。かといって、別に、猫に話しかけたりとか、甲冑に話しかけたりとか、そんなんはないですよ。」って言うひなちゃん。
「猫、ニャー、言うとった? おめでとう的な雰囲気出てた?」って言う丸ちゃんに、「ないよ、そんなん。」って言うひなちゃん。
「ないんや、あいつは、そういうのは知らんのか。」って言う丸ちゃんに、「何もない。餌与えたら、ずっと、バリバリ、バリバリ、飯、くっとったわ。いつも通り、いつも通り、そら。」って言うひなちゃん。
「そういうのもいいね。」って言う丸ちゃんに、「なんか、良かったよ。初めての過ごし方やったけどね。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんは、これまで「レコメン」を、2595時間生放送していたという話に、「ええ? そんなに?」と驚くひなちゃん。

一人暮らしをした時、何が一番あれば良かったかという質問に、トイレットペーパーとカーテンが盲点だったというひなちゃんに、「ああ、カーテン、そうだね。カーテンって、大事よね。」って言う丸ちゃん。
「サイズとか測るのも、全然、、忘れてたし。」って言うひなちゃんに、「分かる。高いねん。で、発注して、時間かかるねん。」って言う丸ちゃん。
激安の殿堂に行って、全然、丈がめちゃくちゃなやつを買って、それで、なんとかしてたっていうひなちゃん。
メジャーで、測れるようにしといた方がいいというひなちゃん。
バスマットが必要かどうかで意見が分かれるまるひな。
身体を拭いたタオルで足の裏を拭きたくないというひなちゃん。
深めのフライパンが1つあったら、だいたいいけるというひなちゃんに、それはいいかもという丸ちゃん。

八重歯の話から、いつか歯を矯正したいと思っているというひなちゃん。
「でも、きれいやし、ええやん、別に、両方、左右対称でさ。」って言う丸ちゃんに、歯ブラシの時間が大変で、歯ブラシを3本使っているというひなちゃん。
マネージャーが持ってくれてるやつに、普通の歯ブラシと先端ブラシを入れてて、糸ようじは、別に持ってるというひなちゃん。

くじの抽選で、潔く上から引いた方が良い結果が出るというおたよりに、行ってるジムで、ハロウィンの時とかに、くじを引くと、割と、3位から上が出るという丸ちゃん。
「ま、一番下の、あの、ポケットティッシュもらえるのが、4位やねんけどね。」って言う丸ちゃんに、「はあ?…参加賞やんか、もう、それは、はずれやん、ほぼ。」って言うひなちゃん。
今年のおみくじも、大吉で、上の方を取ったから、そういうことも、あるかもしれないという丸ちゃん。
おみくじとかしないし、ポイントカードとかは持たないというひなちゃん。
決定的に、ポイントとか貯めなくなったのは、クレジットカードのポイントが貯まった時に、枕元のスタンドをネットで申し込んで届いたんだけど、驚くくらい大事にしなかったからだというひなちゃん。
自分のお金で買ってないし、惰性で引き換えたもので、こんなものを大事にしない手に入れ方をするんだったら、自分のお金で、本当に欲しいものを買おうと思って、ポイントを貯めるのをやめたというひなちゃんに、「めっちゃ、ちゃんとした理由あるわ、この人。ホンマに、あなた、真面目に生きてるなあ。真面目やな。」って言う丸ちゃん。
「村上くん、お父さんになった時、楽しみやわ。ちゃんと、説教してくれそう。意味がある説教。」って言う丸ちゃんに、「そんな大層な。」って言うひなちゃん。

すばるくんの「スィートメモリーズ」オンエア
…アレンジも歌い方もブルースっぽくって、めっちゃかっこ良いです。

ひなちゃんが八重歯を抜こうかなと言ったことから、八重歯を抜かないでくださいというメールが多数来たということで、「いずれは、もう、ホンマ、さよならする時が来るかも分からへんねんけど、まあまあ、急にはないですよ。いきなりはないですけども、まあまあ、そら、90とかなったらな。」って言うひなちゃん。

パンダの似顔絵を書くことになり、「なんか、チクビみたいなんが出来た(笑)おっぱいみたいなんができたよ。」って言う丸ちゃん。
「そもそも、あの、僕も、村上くんも、絵心は、メンバーの中である方やんね。」って言う丸ちゃんに、「ある。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんのパンダの絵を見て、「うわ、めっちゃ怖い。パンダ見たことある? なんかさ、湿疹出来てるやん。」って言うひなちゃん。
「これ何?」とノリさんに言われて、「パンダやん。カンカン。テンテンやな、これ。餃子みたいな方や、だから。」って言うひなちゃん、「餃子みたいなもんじゃないよ。(笑)」って言う丸ちゃん。
「全然、できへん。」って言うひなちゃんに、「なんか、怖い。パンダの絵を描くと、心の闇が見える(笑)。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、誕生日の話題で、「いくつになったんですか?」と言う丸ちゃんに、「さんし師匠ですね。」って言うひなちゃん。
「あ、34か。まあ、でも、どう、33、34といっても、まあ、延長線って感じか。35ってなったら、ちょっと、なんか。」って言う丸ちゃんに、「そうやなあ。たいして、そんなに、何も、何も、ないな。」って言うひなちゃん。
34の間に済ませておきたいことを聞かれて、「まあ、正直な気持ちをトロッと出すなら…そんな先のことを考える前に、やることがいっぱいあるので。もう、そうなんですよ、舞台がありますから。そんなん、知ったこっちゃないですわね。35の自分なんか、もう、ホンマ、どうでもいいですわ。」って言うひなちゃん。
「そうか、目の前の、まず舞台、健康に終わらせへんかったら、そこで、なんか、煩わせてたら、35もくそもないもんね。」って言う丸ちゃんに、「灯台もと暗しになりますからね。今は、先のこと考えるよりも、まず目の前のこと、明日のことという積み重ねの延長に何かがあればと思いますけども。」って言うひなちゃん。

幸い34年間、大きな怪我とか病気もなくやれているので、そういう意味では、頑丈な身体に産み育ててくれた両親には、改めて感謝しないとというひなちゃん。
風邪も引かないし、それで仕事を休んだこともないというひなちゃんに、それがこの仕事をしていく上での信頼にもなっていくという丸ちゃん。
それを考えると怖いという丸ちゃんに、全然、怖くないというひなちゃん。
避けてる食べ物もなく、食べたい物を食べたい時に食べるというひなちゃんに、すごいなあと驚く丸ちゃん。
たまに身体の節々が痛いという時は、いっぱい水とお茶を飲んで寝たら、だいたい治っているというひなちゃんに、ライブ中、それをやってみたら、すぐ治って、ホンマやと実感したという丸ちゃん。

丸山サウンドその134
疲れた夜に、ビールを飲み干す音

「上手やったな。」って言うひなちゃんに、「ええ、ありがとうございます。これは、もう、得意分野で、テッパンでいかさせてもらいました。」って言う丸ちゃん。

朝は目覚まし1回で起きれるというひなちゃん。
「起きそうですね、ぱっちり。」って言う丸ちゃんに、「いや、ぱっちりは、最近、起きれんくなったわ、もう、眠たいなと思いながら、ぶつぶつぶつぶつ、文句言いながら。」って言うひなちゃん。
「一人で?」って言う丸ちゃんに、「もー、とか言いながら、起きる。」って言うひなちゃん。
「そっから、喉使ってるねんや、あなた。」って言う丸ちゃんに、「なんとなく、ない? 時計見て、ああ、とか言うやろ。」って言うひなちゃん、「いや、言わない。」って言う丸ちゃん。
「よっしゃ、起きよ、とか、言わへん?」って言うひなちゃんに、「言わへん、しゃべらへんもん。」って言う丸ちゃん、「変わってるな、お前。」って言うひなちゃん。
「しゃべる方が変わってると思ったけど。寂しくない?なんか、一人の声が部屋に響くん。」って言う丸ちゃんに、「なんで? そんなん、いつものことやん。」って言うひなちゃん。
「いや、寂しいやん、なんか。」って言う丸ちゃんに、「え、でも、それで、ちょっと、こう、だんだん目が覚めてくるやん。カーテン開けて、あ、今日、良い天気やなとか、なんや、曇りかいとか。」って言うひなちゃん、「ツッこんでるの、もう。朝から、天気にツッこんでるの…ツッこんだりはせんわ、もう、職業病やわ、それ。」って言う丸ちゃん。
「気付いてないだけやと思うわ、1人やから。」って言うひなちゃんに、「朝ぐらい、声、休めてあげや、あんたは、ホンマ。」って言う丸ちゃん。
「朝、シャワー浴びようと思った時、最初の水、冷たかったら、つめたっ、とか言うやろ。」って言うひなちゃんに、「言う言う言う、それは言う。」って言う丸ちゃん。
「それとおんなじ感じやんか。」って言うひなちゃんに、「ちょっと酔うてる時とかは、お風呂沸いたら、風呂沸いたー、言うて、ちょっと踊りながら、行くよ(笑)。ほんで、ちょっと、あの、洗ってなかったりとかしたら、ヌルヌルしてたりとかしたら、危ない、おい、って、これで滑ったら、頭打ってたとこだすな、って、あ、だすなって言ってもうたとか言ったりはしてるな、んで、つめた、って流れにはなるな。」って言う丸ちゃん。
「そんなしゃべれへんな、俺。酔うてる時、そんな。」って言うひなちゃんに、「一人で、部屋で踊ってるな。イエーって。」って言う丸ちゃん。
「そんな、一人で、そこまで飲まへんもんなあ。って言うひなちゃんに、「音楽流して、イエーって。」って言う丸ちゃん。
「変わってるな、やっぱな。」って言うひなちゃんに、「今度ビデオ回しとこかな、家で。(笑)寂しなるか。」って言う丸ちゃん。
「いや、やめとき、やめとき。自分のこと、嫌いになるて。」って言うひなちゃんに、「そやな。誰にも見られてへんからええんやな。」って言う丸ちゃん。

来月になったらバレンタインがやってくるというひなちゃんに、「あー、やー、来たねー、バレンタイン。チョコレート大戦争。」って言う丸ちゃん。
「やってきますからね、皆さん、もう準備されてる方もいると思いますけれども、男の子もね、好きな子から貰えるか、期待して、待って欲しいと思います。それじゃ、また来週です、さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、お疲れさま。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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