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大倉くんと高橋くん 1・23 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

冒頭、気象情報のニュースがあり、続いて、高橋さんが気象について気をつけるようにと話した後、いつもはたっちょんと一緒に番組をやっているんだけど、たっちょんが腸閉塞でダウンしてしまったという説明をするものの、その後ろで「おるよ、もう。」というたっちょんの声が聞こえます。
で、「今週は、僕一人でお届けする形になってしまったんですけれども。」って言う高橋さんに、「おるよ、ずっとおるよ。ずっとおるよ。」って言うたっちょん。
「あれ? 大倉くん。」って言う高橋さんに、「暗っ。」って言うたっちょん。
「まだ具合悪いかと思ってた。」って言う高橋さんに、「いやいや、打ち合わせもしたやん。」って言うたっちょん。
「あれ? 大倉くん、いるじゃん。あ、 良かった、良かった。」って言う高橋さんに、「なんのスイッチ入ったの。」って言うたっちょん、「というわけで、大倉くん、、腸閉塞から、無事、復活です。おめでとう。」って言う高橋さん。

お祝いのBGMと共に、「ああ、良かった、良かった、心配したよ、バカ、もう。大丈夫?  もう、大倉くん。」って言う高橋さんに、「いや、もう、こんなBGMまでかけてもらってね、申し訳ない。」って言うたっちょん。
「すごいね、ライブも休んでしまいましたし、あの、関係者のみなさんとか、色んな方に、スタッフの皆さんに、ご迷惑をおかけしたんで、もう、これは、、謝っとかなくちゃいけないなと。で、あと、チケット取ってくれてね、1年間、僕ら、ライブ、だいたい、1年に1回とか、ま、去年は、あの、リサイタルがありましたけども、そう、だから、楽しみにして下さってた、ラストしか入れなかったとか、あと、全国的に、ニュースだけ見て、ご心配をおかけしてしまったファンの方に、すごく、申し訳なかったと、すみませんでしたと、はい。ということなんですけど…退院してから、あの、初めて、生とかで、声を発信するので、ホントに、申し訳ない気持ちでいっぱいなんですけど、もう、謝罪は、ここまでにさせていただいても、いいですかね…」って言うたっちょんに、「まあ、ここまでは、大人の対応ということでね。こっからは、もう、みんな、裏話聞きたいって言ってるから。」って言う高橋さん。
「裏話ですよね、そう。」って言うたっちょんに、「番組の作家もディレクターも、みんな、裏話、楽しみにしてたから。」って言う高橋さん。

ちょうど1週間前、2元中継で、たっちょんは、大阪の3日目が終わって、その時も、正直、ちょっと、具合が良くなさそうだったという高橋さんに、お腹が痛い感じだったというたっちょん。
お腹が痛いと言いながら、色んなことについて熱弁していたという高橋さんに、別に体調悪いからというのをぶつけていたのではなくて、番組が始まる前に、お腹が張って痛くて、それはよくなることなので、また来たと思って、床に転んで、お腹をゴロゴロして、なんとか屁を出そうとしていたというたっちょん。
で、そのままトイレに行っても何も出なくて、マネージャーさんに、お腹の張りを治す薬があるらしいから、それを買ってきてくれるように頼んで、本番が始まって話してたら、ちょっと楽になってて、CM中に、マネージャーさんからガスピタンという薬を貰って飲んだら、ホントに、張りが何にもなくなって、ベストな状態になって、終わる頃には、「よっしゃー、回復した。」って言って、めちゃめちゃ元気に帰ったというたっちょんに、「めっちゃ元気に、颯爽とね、フェイスタイムから去っていったもんね。見てたから…」って言う高橋さん。
で、次の日、ラストだから、このままぐっすり寝たいなと思って、寝る準備をして寝たら、朝方、いきなり、腹痛と寒気と吐き気で、うーってなって、マネージャーさんに電話したけど、朝6時位で、誰も出てくれなくて、悲しいと思ったというたっちょん。
次の日がラストということで、スタッフさんが軽く打ち上げをしていたらしく、それで、誰も出てくれなかったというのもあったそうで、「大丈夫ですか?」って来てくれたマネージャーさんも、すごいニンニク臭くて、楽しい夜だったんだろうなと思って、もうちょっと寝れたのに、ごめんなさいと思ったというたっちょん。
で、病院に行ったら、どんどん痛みが激しくなって、調べたら、普通じゃないねということになり、ちゃんとした検査をしないと病名も出せなくて、夜から仕事があるので、痛み止めだけ打ってもらって、2、3時間だけ抜けること出来ないですか?って言ったら、入院ですねと言われ、医者の立場なので、決して、イエスとは言えないし、腸が活発になったら、この状態では、もしかしたら腸が破裂するかもしれないというのを聞いて、チーフマネージャーさんも、これは、ちょっと危ないなと、ファンの前で、腸を爆発させるわけにはいかないなってなったという話をするたっちょん。
「すごく申し訳なくて、最後まで出たかったんですけど。メンバーも最初は、最終的には、6人でやってくれたんですけど、でも、大倉おらん状態で、やることは出来ないと。どうしても、あの、この日は出来ないんじゃないかという、なんか、すごいね、相談をしてくれたらしくて。ミーティングになって。でも、その時に、まあ、あの、とりあえず、どうなるか分からないけど、出ていって、ファンの皆さんに聞いてみようと。で、なんか、出て行ってくれて、で、こういう状態でっていうのを説明した上で、やってもいいですかっていうのを聞いてくれたみたいで、で、そこで、6人が、アドリブを加えつつ、僕の団扇持ったりとか、あの、替え歌とかしてくれながら、頑張ってくれたらしいんですけど。そう、申し訳なかったんですけどね。」って言うたっちょん。

入院は小学校以来だったし、みんなからは、何にも考えなくていいし、申し訳ない気持ちもあるかもしれないけど、申し訳ないと思ってストレスが溜まるっていうのが、一番ダメだからというので、「だからね、まあ、申し訳ないと思いつつも、どうにか、屁が出えへんかなって。」って言うたっちょんに、「まあ、言葉にしちゃうと、そういう言葉になっちゃうけどね。大事なことだからね、そりゃ、それが詰まっちゃうっていうことで、具合が悪くなる病気なんだもんね、腸閉塞っていうのはね。」って言う高橋さん。
「だからね、あの、今、すっごい屁が出ます。快調です。」って言うたっちょんに、「良かった良かった、いや、良いことなんだよ…アイドルの口からね、あんまり聞かない言葉だから、びっくりする人もいるかもしれないけど。」って言う高橋さん。
「ガスとかって言った方がいいかな。そういうことじゃない。」って言うたっちょんに、「いや、まあまあまあ、なんなら、番組始まるまで、ガスって言ってたよね。(笑)」って言う高橋さん、「ハハハハハ(笑)あれ? ガスって言ってた?」って言うたっちょん。
「さっきまでガスって言ってたから、もう、ガスって言い飽きちゃったのかな。屁に、完全に変換されちゃってるけど。」って言う高橋さんに、「そう、屁って言った方が、なんか、しっくりきた感じが…だから、今日も、ちょっと、放送中に出ちゃったら、すみません。」って言うたっちょん。

最初に出たのは、入院2日目で、それまで、出なくて、吐いてもいなくて、げっぷだけ出てたというたっちょん。
1日目は、何も飲めないし食べられなかったので、うがいしかできなくて、口の中がすごく渇くので、ずっとうがいしてたって言うたっちょん。
点滴をやってもらって、次の日の夜には、点滴は抜いてもらっていたんだそうで、ネットで調べたら、平均で1週間から2週間は入院で、完治まで時間がかかると書いてあったので、たっちょんも、そう思ってたんだそうで、結構、早いタイミングで退院できて、復活できて、ラッキーだし、たっちょんのパワーを感じるという高橋さん。
腸閉塞がツイッターのトレンドワード1位になっていて、病名がツイッターのトレンド1位になることはあんまりないので、どうしたのかなと思ったら、たっちょんが腸閉塞でっびっくりしたという高橋さん。
たっちょんも、ヤフーで腸閉塞を調べたんだそうで、場合によったら、死にいたることもあるって書いてあったので、「俺、一人で震えてたよ、ベッドで。」って言うたっちょんに、「いや、怖いよね。そりゃ、孤独だよね。」って言う高橋さん。
「孤独というより、あの、これ、どっちにしても死ぬんやったら、ステージで死んだ方がかっこいいんじゃないかとか。」って言うたっちょんに、「今の言い方もかっこ良かったよ。」って言う高橋さん。
「いや、言うじゃないですか、本望だと。ただ、でも、この、自己満としてはいいですけど、目の前で死なれたら、ファンの方、たまらんじゃないですか…」って言うたっちょんに、「そりゃあ、もう、苦しいだろうしさ。」って言う高橋さん。
「だから、僕がバク転やらない理由と一緒なんですよ。目の前で死なれるの、嫌でしょっていう。頭打って。」って言うたっちょんに、「(笑)あ、そういう理由で、バク転しないんだ。」って言う高橋さん。

戻った時も、メンバーにご迷惑をおかけしましたって謝ったんだそうで、まず、メイク室に、、ヤスくんと丸ちゃんがいて、「ホンマに、すみませんでした。」って入ったら、「おう、チョウ・ヘイソクくん。」って言われたというたっちょん。
「韓流スターみたいなあだ名をつけていただき。(笑)たぶん、俺がね、かしこまってるだろうから、そうならないように、気を遣ってくれたんですけど。みんな、優しくて。」って言うたっちょんに、「その話は、ヤバいわ。なんか、俺、さっきから。やっぱ、エイターの人達だってさ、超心配したと思うの。俺、自分のツイッターをね、見てるんだけど、すごかったもん。大倉くんにあてて、大倉くんへの励ましのメッセージを、どうか大倉くんに届けてくださいって…すごい関係だよね、良い関係だなって思って。それを、この1週間、俺はずっと感じてたよ。」って言う高橋さん。
「なんか、こういう時になって、そういう、メンバーのあったかさとか、なんか、幸せな仲間に囲まれたな、っていうのと、すごい幸せな状況だなと思って、色んな方からも、メール、励ましのメールとかくれたりして、こういう状況じゃないと、なんか、あの、連絡取らない人とかも、心配してくれてっていう。なんkね、あの、そういう時間だったなって言う、とこなんですけど、まあ、これ以上ね、体調悪くするわけにはいかないし。」って言うたっちょん。
なんか、ちょっとしたことがいっぱいあって、厄年が早めに来てるというたっちょん。
「だから、これをね、機に、僕の体調管理の甘さもあったので、あの、厄年は終わりにしようと…気をつけてね、元気な姿を見せていけたらなと。」って言うたっちょん。

「…痩せたよね、大倉くん、だから。」って言う高橋さんに、「あのね、まあ、あの、たぶん、お酒とかっていうあれもあるんでしょうけど、あと、おかゆ作って、ずっと、食べてたから。」って言うたっちょん。
「あ、そうか、やらかいのじゃないと。」って言う高橋さんに、「そう、だから、そっからね、家帰ってから、ずっと自炊生活ですよ。おかゆ作ったり。だんだん、おも湯から…3分がゆみたいにいって…3の状態で退院したから、5分が分からんとか思いながら…色んなおかゆ、茶がゆとか、サムゲタン的な物を作ったりとか。でも、今はね、固いというか、普通のお米になりました、米が上手いんですよ。」って言うたっちょん。

その日、ライブの後、ラジオの前までに、3時間くらい時間があったので、その時も、ご飯を食べて、シャワーを浴びて、マッサージをしてもらあって、1時間くらい寝て、万全の体調でラジオに向かったはずだったのに、お腹が痛くなったので、よく分からないけど、食べ過ぎなのかなというたっちょん。
「なんか、でもね、極端なのがダメなのかな。ダイエットし過ぎとか、あと、食べ過ぎとか。でもね、なんか、僕、過ぎるんですよ、すぐ。やり過ぎる、食べ過ぎるとか。」って言うたっちょんに、「食べすぎちゃうんだ、食べ過ぎるイメージなかったけどね。」って言う高橋さん。

今週1週間、すごい出前館のお世話になったという高橋さん。
「ホント? すぐ来るでしょ、また。」って言うたっちょんに、「すぐ来るし、ネットで、ポチポチって押せばさ、届けてくれるじゃない。」って言う高橋さん。
「友達より早いやろ。」って言うたっちょんに、「友達より早い。早いし、美味い…結構、ひとしきり頼んだかも。だから、大倉くんが、おも湯を食べている今週、俺は、出前館ばっかり食べてた。おかげさまで。」って言う高橋さん。
色んな理由から、結構、部屋にいることが長くなって、ずっと部屋にいたくて、一人で過ごす時間がすごく好きで、そうすると、インターネットと出前が友達だという高橋さん。

CM明けの直前に、万歩計を見て、たっちょんが88歩しか歩いてないと話したという高橋さん。
まだ安静にした方がいいという高橋さんに、「安静すぎひん?」って言うたっちょん。
年始からくると、ずどんと落ちてるというたっちょん。
「なんでかね、今日が一番歩いてないなあ。88歩て…」って言うたっちょんに、「あ、12時からだからじゃないの? 今日になったからじゃないの?」って言う高橋さん、「でも、15分で88歩やったら、逆に褒めて欲しいわ。ハハハハハ(笑)。」って言うたっちょん。
気を遣っていただいて、ゆっくり出来ているらしく、「寒波も乗り切れそうです。」って言うたっちょん。

久しぶりにおかゆを食べるとめっちゃ美味しいというたっちょん。
最初は、味付けず、おかゆと梅干しとお味噌汁で、梅干しが美味かったというたっちょん。
「大倉くんって料理するんだ。」って言う高橋さんに、「料理できるんですよ、俺。見えないでしょ。」って言うたっちょん。
「ああ、見えない。あ、でも、確かに、なんかのプロフィールで見た…」って言う高橋さんに、「え? プロフィール見てくれたの?」って言うたっちょん、「俺、見る。たまに。…俺は、もう、エイターなんだろうか(笑)。」って言う高橋さん。
得意料理を聞かれて、なんでも作れるというたっちょんに、食べたいという高橋さん。
たこ焼きは、あんまり食べないというたっちょん。
納豆は大好きだというたっちょん。

自分で料理を作れるのに、なんで出前を頼むのかと聞かれて、「めんどくさいやん、俺、皿洗いとか、めっちゃ嫌いやねん。」って言うたっちょんに、「まあね、聞いといて、めっちゃ、それ、俺、分かる。作る時よりさ、片づける時が、孤独を感じる。」って言う高橋さん、「そう、作る時って、ものすごい楽しいでしょ、色んなこと出来るから。」って言うたっちょん。
夏場に、洗い物をせずに、水をためて、置きっぱなしにして、3日4日家を空けたら、全部にカビが生えてて、さぶイボが立って、もう、これ使われへんっていう思い出があるというたっちょん。
水周りのピンクのカビも嫌だというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
料理を作ってくれた彼女に、「美味しいね。」と言うと、「そういう見え透いたところが嫌。」と言われる
高「作ってくれてるんじゃん。俺、結構、美味しいっていう…いや、見えすくなよって思う…マズッとかっていう料理も、そうないんじゃないの?…俺は、ミスを、こう責めたてたくはないから。だから、見え透いてるって言われちゃうと、もう、なんか、なんて言っていいか分かんなくなっちゃう…」

高橋チーム
たっちょんの体調を心配した高橋さんが、好きだって言ってたからといって、ブルマ姿で、自宅にお見舞いに来る
たつ「優くん、毛、濃い? ごめん、もう、嫌や。めっちゃイメージしたら、嫌やった…マジのトーンやったら、嫌や、ギャグで来てくれるんやったらええけど…」

大倉チーム
目にメスを入れる手術をしている時、看護師さんが手を握ってくれるが、スティーブンセガールで、手の骨を粉々に砕く
高「手術増える。しなきゃいけない手術が増える…目が治ってるのに、手、超痛いじゃん…」

高橋チーム
ラジオで、見えないのに、「確かに」と言う度に、たっちょんに向かって、カニの物真似をする高橋さん
たつ「めっちゃ面白いやん…」

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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