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レコメン 1・21 

Jwebより
たっちょん、徐々に回復して、仕事にも復帰したということで、ひとまず、安心しました。
とはいえ、病み上がりだし、無理せず、体調を万全にして、頑張ってほしいです。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

「こんばんは、関ジャニ∞、村上信五です。」と言うひなちゃんに、「こんばんは、丸山隆平です。」って言う丸ちゃん。

「1月21日、無事に、ツアー、ま、無事というかなんというかね、最後、ファイナル、あの、大倉くんが、体調不良で。」って言うひなちゃんに、「腸閉塞。」って言う丸ちゃん。
「ステージ立てないというね、ことになったんですけど、昨日、あの、全員の仕事がありましてですね、ま、そこで、無事に、仕事復帰ということで。ちゃんと、食も取ってましたし。」って言うひなちゃんに、「取ってたね。あの、なんか、消化に良さそうなん、取ってはったわ。もう、これ、どうなんやろ、メンバーやから、あれですけど、僕とヤスが、もう、番組のメイクしてたんですね、メイクルームで。ほな、もう、大倉が入ってきて、なんか、ちょっと笑ってまいましたもん。おお、大丈夫か、お前って。(笑)大倉も、うーん、言うて。なんで笑ってんの?みたいな。いや、だって、なあ、って言ったら、笑ってた、大倉も。ハハハハハ(笑)。笑ってましたよ。変なあだ名とかつけられてましたよ。」って言う丸ちゃん。
「まあまあ、それはな。」って言うひなちゃんに、「メンバー内ですから。」って言う丸ちゃん。
「でも、最終日にね、来て下さった方に対しては、やっぱり、ホントに、申し訳ないというか。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、あれは、もう、よく、あの会場のお客様がね、許してくれたなあという、のに尽きますよね。」って言うひなちゃん。
「そうですね、6人でなんて、だから、もう、ホントは、ありえないですし。ね、同じね、その、それこそ、お金でいったら、払って見に来て下さった方だったりとかするわけじゃないですか。それに対しての、っていうのんは。だから、体調管理っていうのはちゃんとしとかなアカンなっていうのんを、改めて。」って言う丸ちゃんに、「あれに関しては、急性というか、突発性やったみたいやから。なんぼ、こうね、管理してても。分からんからなあ。」って言うひなちゃん。
「いや、分からんよ、ホンマに。だって、前日まで、ホンマに、元気ピンピンで、立ってたわけですから、ステージに。」って言う丸ちゃんに、「そればっかりは。だから、我々はね、本人責めるつもりなんか、さらさらないですけど、まあ、一番、大倉がね、しんどい思いをしたと思いますから。まあ、後はね、あの会場にいた、大倉くんファンの皆さんもね、ホントに、一年頑張って、大倉くんに会おうと思ってねえ、過ごしてきたのに、ま、なんでやねんってねえ。」って言うひなちゃん。
「まあ、泣いてる方もいらっしゃいましたし。」って言う丸ちゃんに、「その通りやと思うんですけども。」って言うひなちゃん。
「胸打たれたじゃないですけど、もう、すごく、苦しかったのは、何より、その、話を聞いたファンの方がね、目の前にいる大倉くんのファンの方とか、団扇持ってる方が、泣いてたりとかする子もいたわけですよ。その子たちが、もう、最後の方とか、途中もそうですけど、笑顔で、こう、僕達を応援して下さってるっていう、その姿が、もう、嬉しいんですけど、締め付けられるものがあったりとかして、初めて、こういう気持ちになったというか、あったかい人達に、応援して頂いてるんだなっていうのを実感したライブではありましたね。」って言う丸ちゃんに、「いや、悲しいままの人もおったかも分からへんけどね。俺らが見えてないだけで。」って言うひなちゃん、「まあ、そらね、そら、そうだよ、1人1人は、確かに、意思を全て汲めてるかっていうのは分からないところですけどね。」って言う丸ちゃん。

たっちょん以外は、何もなく終えれたというひなちゃんに、「とりあえずは。」って言う丸ちゃん。
カメラとか入ったりしてて、どうでしたかと聞かれても、無事終わりましたという感じではなかったという丸ちゃんに、MCの時に我慢できなくて、元気が出るライブっていうてるのに、「何が元気が出るライブやねん…肝心のメンバー来てへんやないか。」と言ってしまったというひなちゃん。
「ま、ちょっとね、事後報告にはなりましたが、大倉くん、無事、復帰しましたので。本人の口からもね、どこかしらではね、お伝えすると思いますから…レコメン聞いて下さってる方はね、とりあえず、大丈夫ですよということだけは、お伝えさせていただきます。」と言うひなちゃん。

「初めて聞いたもんな、腸閉塞って。一気に、急上昇ワード上がってましたよ。」って言う丸ちゃんに、「お前は、また、そんなんばっかりチェックして。」って言うひなちゃん。
「なーんかね、やめれないね。」って言う丸ちゃんに、「ホンマに、すぐやるんやな、なんか、サクサク、サクサク、ネットサーフィンするんか。」って言うひなちゃん。
「すぐ、する。もう、どれくらいの、こう、方が、そのね。」って言う丸ちゃんに、「それは、スタッフがやってるんちゃうの、そんなんって。」って言うひなちゃん。
「ああ、たぶん、スタッフさんで、やってくれてる人はいると思うんですけど。まあ、手元で、パカッとできますから…何か調べようとか、気になったら、パッと。辞書の代わりみたいなもんですよ、リアルタイムの。早かったでえ。一気に、急上昇しましたもん、腸閉塞が。腸閉塞も、びっくりしてますよね、こんな注目されて。」って言う丸ちゃんに、「でも、まだ、大倉、まだ軽度やったって言うてたからね。それで、重度で苦しんでる方もいるでしょうから。」って言うひなちゃん。
「色んなパターンがあるからね。ホントに、気をつけてくださいっていうのも、なったことないから、あれですけどね、浅いことなんですけどね。」って言う丸ちゃんに、「そら、分からんよ、みんな、僕らも含めて、明日は我が身ですからね…どれだけ、悪いことがなく、身体に異変がなく、過ごせてるということが幸せかということですし。」って言うひなちゃん。

「しかし、浅い話になるけど、めっちゃ寒ない、今日、ハハハ(笑)、なあ。」って言う丸ちゃんに、「恐ろしく浅いなあ。」って言うひなちゃん。
「ごめん、ごめん。いや、もう、さ、このさ、腸閉塞って、ホンマ、一部の人しかさ。」って言う丸ちゃんに、「零歳児が入る風呂くらい浅いで。ほぼ、お湯張ってない。」って言うひなちゃん。
「そうそう、ちょっと、それくらいのやつでいきたいな、もう。腸閉塞、これ以上、僕、出てこえへんから。」って言う丸ちゃんに、「いや、出さんでええしやな。そら、寒いけど。」って言うひなちゃん。
そこから、天気予報の話をする丸ちゃんに、「いや、もう、そら、マルが言わんでも、天気予報見て、みんな勝手にやるから。やめようや、寒い話やめようや。」って言うひなちゃん。
「なんか、俺がすべってるみたい、それ。両方、総じて。「って言う丸ちゃんに、「いやいや、違う違う、気温の方、気温の方。」って言うひなちゃん。
「なんか、ちょっと、バカにしてるやろ。」って言う丸ちゃんに、「もう、寒い話やめようや(笑)。あ、ごめん、ごめん、浅い話な。寒くて浅い話やめようや。」って言うひなちゃん。
「どっちも来るわ、どっちも来ます。」って言う丸ちゃんに、「コート着とけ、コート。」って言うひなちゃん。
「今? 今は暑いわ。」って言う丸ちゃんに、「あっためとけ。」って言うひなちゃん、「充分、あったかいですわ。」って言う丸ちゃん。

以前、ひなちゃんが話していた昔ながらの定食屋さんに、今日、やっと、行けたという話をするまるひな。
まず、のれんの時点で、いいなという感じが出ていたという丸ちゃん。
4人がけのテーブルがあるんだけど、どう頑張っても3人しか座れなくて、料理がテーブルに乗り切れないそうで、丸ちゃんとマネージャーさんが先に行って、席を押さえてたんだけど、明らかに無理やから、ひなちゃんともう一人のマネージャーさんは、カウンターで食べて、丸ちゃんとマネージャーさんはテーブルで食べたので、しゃべる時は、フクロウ並みに首を回したというひなちゃん。
ロースカツを食べたんだけど、絶妙で、これは、なんて、隠れた名店だと思ったという丸ちゃん。
去年1年かけて、色んなとんかつ屋さんに行ったけど、1位2位を争う感じで、豚汁は別枠で美味しいという丸ちゃん。
カレーも懐かしい感じがして美味しかったというひなちゃん。

営業関西弁と言われて、「うーん、どうやろうなあ。ここは、濃く言うた方が分かりやすいやろ。っていうのを、昔は、めっちゃ意識してて。ほんなら、それが、普通になってもうたから。だから、俺は、別に、何とも思わへんのよ。みんなは、逆に、使わんようにしてたりしたやろ、どっちかいうたら。」って言うひなちゃん。
「そうね、あの、濃過ぎると、きついかな、みたいなんあったりとかしたんで。」って言う丸ちゃんに、「りょうとかも、一時、ドラマが増えてたから、標準語を普通にしゃべれるようにしなアカンって、標準語の練習してたやん。ヨコとかも、電話やったら、もう、標準語やったりとかしたやんか。俺は、そこは、一切、揺るぎなく、より関西弁を使っていこうって、きっと思ってたから、ジュニアの時に。たぶん、それが普通になったから、別に、抗生物質できたんやろな。」って言うひなちゃん。
「ああ、自分の中でね、独自のスタイルが。んなことないよ、とかって言うもんね。」って言う丸ちゃんに、「でも、最近は、それでも、マイルドにしてる方やねんけどな。」って言うひなちゃん。
「でんがな、まんがな」とか「でっせ、まっせ。」とかまでは言わないけど、誰が継いでいくのかということになるので、50とか還暦近くなったら、そっちにシフトしていくかもしれないというひなちゃん。
後輩に「まんがなでんがな」とか「でっせまっせ」というユニットが出ないかなというひなちゃん。
「俺も、どっかで変化していくからな。こうご期待。って言うひなちゃんに、「そやな、変化してきたら、そっと見守っとくな。」って言う丸ちゃん。

これから誕生日が来る人に対して、ひなちゃん的には「おめでとうございますになりそうですね。」と言うという話に、「あんまり自分でもしっくり来てへんのちゃう、これ。」って言う丸ちゃんに、「ま、ちょっと長いなとは思ってるけど。」って言うひなちゃん。
「前に言う必要ないもんな。」って言う丸ちゃんに、「そうやねんな、そもそも。当日か後やからね。」って言うひなちゃん。
嬉しそうに、誕生日の前の人を見つけたら、「おめでとう。」って、先に言う人は、なんなのかという丸ちゃんの疑問に、「性格悪いんちゃう?」って言うひなちゃん。
それを言われると、最初は否定するけど、だんだん「ありがとう。」で済ませるようになるので、あの無駄なラリーはやめたいという丸ちゃんに、「なんか頂戴。」って言うというひなちゃん。

昨日、たまたま、楽屋がさんまさんとお隣だったので、新年のご挨拶もかねて、ご挨拶に行ったら、一声目が「おお、頼むで。」だったので、「何がですか、僕ら、ゲスト違います。」って言ったら、「日テレの収録やろ。」と言うので、「そうです。」と返したら、「おお、頼むで。」って言われたという話をするまるひな。

雑誌で、どんなテンションの時でも、100%の笑顔だと言われ、ジュニアの時に、笑顔研究会をいうのを発足させて、笑顔の練習をしていたというひなちゃん。
つばさくんの笑顔とか雑誌で見て、研究してたというひなちゃんに、「勉強熱心やな。」って言う丸ちゃん。
「形状記憶されてへんのかな、もう、」って言うひなちゃんに、「形状記憶っていうのが、たぶん、一番、適してるわ。だから、クオリティはもう、ホンマに、ピカイチですからね。」って言う丸ちゃん。
それはカメラマンさんとの戦いもあって、「俺やからと思って、簡単に笑うと思うなよ。」とは思ってるというひなちゃんに、笑えって言われて、面白いことないのに笑えるかなって、一瞬、頭をグルって回って、仕事だから、笑わないといけないけど、その言い方ってひど過ぎない?っていうのが、まれにあるから、そういう時に笑えるかどうかってなったら、プロとして、形状記憶が一番いいという話をする丸ちゃん。
ただ、唯一、ひなちゃんの、形状記憶じゃない、普段の仕事じゃないオフの笑いを撮れる人を知っているという丸ちゃん。
その人の名前を紙に書いたようで、「この人は、ちょっと、特殊。なんか、撮られてても、ちょっと違うでしょ…ファンの人は、分かる人は分かると思います。」って言う丸ちゃんに、「ああ、ああ、あいつなあ。しゃべってて、楽しいけどな。」って言うひなちゃん、「楽しいよね、感覚の人やから。笑えとかじゃないっていうか。」って言う丸ちゃん。

ヒルナンデス総合演出の方から、ひなちゃんの褒めポイントのメッセージ
打ち合わせやスタジオにいる時に15秒でも時間が空けば足を上げて腹筋を鍛えてると言われ、「よう知ってるなあ。」と驚くひなちゃん。
周りへの気遣いがすごくて、スタッフも非常に助かるし、ロケもしやすいという話に、「これ、ガチのやつやん。」って言う丸ちゃん、「そんなん言われたことないよ。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんの鼻の下の溝がきれいで可愛いという話に、「昔、彫刻刀で掘ったからな。」って言うひなちゃん、「確かに、三角刀やな、それ。きれいな鼻水スライダーやな。」って言う丸ちゃん。
まじまじと人の鼻の下を見たことがないけど、ホンマに綺麗だと感心する丸ちゃん。
今回のツアーパンフレットで、ひなちゃんの似顔絵を書くことがあって、みんな、鼻水スライダーを書いていて、確かに、ひなちゃんの特徴の一つだという丸ちゃん。
髭を剃るのが大変だというひなちゃん。

丸ちゃんが小学生の時に、友達のマンションの遊びに行って、エレベーターの閉めるを押すつもりが、非常のボタンを押して、ジリリーって鳴ったことがあるという話で、「そういう星の元やねん。」って言う丸ちゃんに、「ただのアホやろ。」って言うひなちゃん。
えらいことになって、「一瞬、逃げようかとって考えた自分の性根が、ホンマ、いまだに嫌いです(笑)。友達おったから、逃げれへんかってんけどね。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんのお母さんの話になり、めっちゃシャイで、シャイなくせにしゃべりたがりっていう訳分からんっていうひなちゃんに、「そうそう、そやねん、気を許した途端ね、一杯、しゃべってくれるねん。僕が、村上くんのお母さんが、気を許してくれた瞬間は、僕の靴が臭かった時。(笑)スイッチ入ったよね。これアカンで、あんた~言うて。」って言う丸ちゃん。
「ジョーズと一緒やから。ずーっと遠くでグルグルしてて、1滴でも血の匂い嗅いだら、ズバーッと寄ってくる。」って言うひなちゃんに、「それで一気に距離縮まったなっていうのはあった。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんがノリさんにショートメールを送る時に絵文字を使うということが、イメージになくて驚く丸ちゃん。
「びっくりしました、ギャップっていうんですか。ホントに、もう、文字しか、入れないっていう。」って言うノリさんに、「そうそう、新聞みたいなイメージやもんな、村上くんの。」って言う丸ちゃん。「基本はそうやで。」って言うひなちゃん。

これだったら1週間食べ続けられるという物があるかと聞かれて、最近はパスタもあんまり食べてないというひなちゃん。
丸ちゃんは卵かけごはんで、小中学校の時はずっとそれで朝ご飯だったという話に、時間切れだったらしく、「俺もそれでって言いたかったけど、ちょっとちゃうなあ。」って言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、「どうも、こんばん、は。丸山隆平です。」と挨拶して、「こんばんは、噛みかけます?」と、ひなちゃんに言われる丸ちゃん。
「あの、まあまあ、薄々感づかれてる方いらっしゃると思うんですけど、もう、こんばんドゥイーンやめたんです。ですよね。で、今、名残で、どって言いそうになったっていう(笑)、申し訳。」って言う丸ちゃん。
「まあまあ、ツアー終わったって、な。ハハハハハ(笑)」って言う丸ちゃんに、「全国になって、フワフワすなよ。」って言うひなちゃん。
「終わったな、年明けたな、っていう感じですよ、もう…」って言う丸ちゃんに、「大きいね、大きな出来事が、終わりましたからね。ま、大倉くんに関しては、昨日、仕事復帰しまして、色々ね、本人も、申し訳ないという気持ちで、いっぱいでしたけれど。きちんとね、もう、元気な状態で、食事も取ってましたんで。まあ、いずれ、あの、きちんと、自分の言葉でね、ご報告する機会が出てくると思いますから、もう少しだけね、待たれて欲しいと思います。」って言うひなちゃん。

ツアーが終わって、舞台の準備が始まったというひなちゃん。
8年間もやっているということに驚く丸ちゃん。
大枠は出来たけど、それは去年やっていて、ツアーが終わったら、立ち稽古をしようと思っていて、結構、衣装も照明も、去年のうちに決めて、例年にないハイスピードでやっているというひなちゃんに、大丈夫?という丸ちゃん。
いざ、稽古が始まったら、これ、違うぞということで、変更点がガラガラ出だすってことないですかという丸ちゃんに、「それや。」って言うひなちゃん。
ディティールは忘れていて、大きな流れとしては、思ったよりまとまってるなって思ってたんだけど、最後が、なんか、おかしない?ってなって、そこは全部なかったことにしたという話をするひなちゃん。
チラシはもう出来ているということで、それを見ている様子の丸ちゃん。
今、言えることを聞かれて、最後を大きく変更しなきゃいけないなというのも含めて、若干、尺が足りてないっていうひなちゃん。
いざやってみると、無駄を省いたら5分で終わってしまうということになったんだそうで、たぶん、まだ変わるだろうというひなちゃん。
一人舞台だから身体には気をつけてという丸ちゃんに、「俺が倒れたら、やってや。」って言うひなちゃん。
「俺が? まあ、7年間見てるから出来るかなあ。」って言う丸ちゃんに、「それはもう、頼むで。」って言うひなちゃん。
「分かりましたよ。じゃあ、いざという時はね、ピンチヒッターで。出来るかなあ。ハゲヅラが難しいねんなあ。」って言う丸ちゃんに、「だから、もう、ホンマに暇な時に、通しとか、1回、見に来といてえや。最悪のケースを想定して。」って言うひなちゃん。
舞台の稽古を観に行って勉強しに行くみたいな感じで、タイミングが合えば見に行くという丸ちゃんに、「めちゃくちゃ適当な稽古しかしてへんと思う…そらそうですよね。俺が分かったらええねんから。」って言うひなちゃん、「段取りやからね。楽しみにしてますんで。身体に気をつけて頑張ってください。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその133
切れ痔になってしまった時の音

「またや、言うてもうてるやんか。」って言うひなちゃんに、「まあまあ、あいつの場合はね、あの、友達がね。切れ痔は癖になりますからね。」って言う丸ちゃん。

昨日、カキフライカレーを食べて帰って、お風呂に入って、あったまったので、用意していた冷たい水を飲んだら、お腹がぎゅるぎゅる言いだして、仕方なくバスタオルを巻いてトイレに行き、もう一度お風呂に入って、またあったまったので、冷たい水を飲んだら、またお腹が痛くなり、2回目のトイレに行き、また同じことを繰り返したくなかったので、先に冷たい水を飲んだら、結局、3回目のトイレに行くことになったという話をするひなちゃん。
で、今朝、起きて、日テレに入って、水を飲んで、モーニングコーヒーを飲んでいたら、またお腹が痛くなって、トイレに行ったら、びっくりするくらい、自分で、お腹がへっこんだことが分かったというひなちゃんに、「その時点では、朝の腸は、めちゃめちゃきれいですよ。あなた、病気にならないですよ、大きな病気。」って言う丸ちゃん。

「私、丸山が…僕も褒めたいと思います。」って言う丸ちゃんに、「ええで。マル、この間、めっちゃ褒めてくれたやん。福岡の夜に。三が日も褒めてくれたから、ええで、別に。」って言うひなちゃん、「じゃあ、浅いとこで。」って言う丸ちゃん。
ジャズダンス風の振りが上手で、ターンもメンバーの中では、実は、トップクラスに綺麗だと、グループ結成当初というか、ジュニアの頃に、大阪でお世話になってた時から、ずっと思っていたけど、言わなかったことだという丸ちゃんに、「あ、これは、ありがとう、これは、頂戴させていただきます。」と言うひなちゃん。

番組からプレゼントということで、包みを開けているらしいひなちゃん。
「箱。あ、フルーツ、山形のフルーツ。」って言うひなちゃんに、「リンゴ、ですね。ただ、これは、ただのリンゴではございません。農家の方が、毎日褒めて大きくなった山形産の特別な栽培方法のリンゴです…」って言うひなちゃん。
一口食べて、「あ、でも、美味しいなあ。ジュースや。」って言うひなちゃん。

エンディング
「色々ありました。」って言うひなちゃんに、「え? 振り返り? なんか、マイク置きそうな感じやな。」って言う丸ちゃん。
「33歳も、まもなく、幕を下ろしていしまいますが、34になった暁には、一人舞台が控えてますので、まずは、それをしっかり、ほえーって言うて、頑張りますわあ。」って言うひなちゃんに、「お願いします、おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。

カテゴリ: レコメン

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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