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大倉くんと高橋くん 1・16 

Jwebのたっちょんのメッセージを読んで、とても切なくなりました。
きっと、一番辛い思いをしていたのは、たっちょんだったことでしょう…。
私には、たっちょんがいないライブの様子は、ネットの情報などでしか分かりませんけれど、それでも、ツアーラストのライブをやり切った6人の、そしてエイターの、思いや愛情も伝わってくるようで、胸が熱くなりました。
たっちょんには、大事に至りませんように、どうか、ゆっくり静養してもらって、そしてまた、いつもの元気な顔を見せて欲しいと思います。

そんな辛い状況だったにも関わらず、それを感じさせない様子だった「大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

冒頭は、高橋さんから、東京も冬の寒さになってきたけれど、皆さん、風邪は引いてないですかということで、正月は、秋田もあったかい感じだったけど、急に寒くなったという話から、いつもは、「通称大倉さんというふうに呼ばれている、関西の方から働きに、東京にいらっしゃってる方」が目の前にいるんだけど、今週は、大阪の現場でお仕事が入っているということで、大阪市内の特設スタジオにいるということで、2元中継の説明をする高橋さん。
高橋さんの呼びかけに、「はいはーい、新年明けましておめでとうございます。よろしくお願いします、今年もね。」って言うたっちょん。
寒くなってきたということなんだけど、大阪は、ほとんど、ドアツードアで、寒さを感じていないというたっちょん。

大阪も盛り上がっているということで、ツアーももう終わりということで変な感じもするれど、やっと年明けな感じもするというたっちょん。
大阪は地元ということもあるし、あったかい感じがするというたっちょん。
家族とか友達は来るのかと聞かれて、「家族は来てるんじゃないかな、いつ来てるのか分からへんけど。」と言うたっちょん。
全部、チケットは自腹なんだそうで、グッズも渡すけれど、たっちょんの自腹なんだそうで、「だから、俺、あんまり、友達呼ばないんですよ…俺ね、それは、ずっと、おかしいなと思ってて、あの、なんか、お金払って、見てもらうのも、何か、ちょっとなとか思いながら、それでも、なんやろ、それでもいいから、見てみたいという人がいたら、すみません、じゃあ、お金払っていただきますけども、それでよろしければという感じで、あの、呼ぶことはあるんですけれども、ただ、その、なんやろ、ファンの方でもね、チケットが取れないっていう方が、いらっしゃる中で、そう、だからね。僕らの枠っていうのもね、すごいね、すごい少ないんですよ。」って言うたっちょん。
「あ、でも、なんか、それは、安心する話題だね、ファンからすると。」って言う高橋さんに、「そう。だから、それはね。あの、なんやろ、昔とかでいったら、知り合い、50人くらい、呼んでる人もいましたよ。」って言うたっちょん。
「え? グループ内に?(笑)いやいやいや、それ、勉強になるわ。」って言う高橋さんに、「でも、その頃から自腹やから、すごいお金払ってるわけやからね。」って言うたっちょん。

表に立つようになると親戚が増えるって言われるけど、見事に増えたという高橋さんに、高橋さんの実家は増えそうな雰囲気がするというたっちょん。
ライブのゲストが増えたのもそうだけど、たっちょんを秋田に呼んだ時に、高橋さんの実家の前にすごいたくさん勢ぞろいで、その中に、知らない人が何人かいたという高橋さん。
有名な人を連れていったら親戚が増えてたと思って、有名な感じには人が集まるんだと思って勉強になったという高橋さん。
1年に1回かっこいいところを見せる機会なんだけど、呼ぶ人を全部払わないと優劣をつけるみたいになるので、ほとんど呼ばないけど、友達も、ライブに来たら、1、2ヶ月は優しくなるというたっちょん。

たっちょんの特設スタジオではテレビがついていて、CM中はテレビを見てたという話をするたっちょん。
そこから、ラジオでもNGの話もあるし、答えられる質問の内容も範囲が決まっているという話題になり、ギリギリラインを言ってる楽しさを求めたら怖いというたっちょんに、この話題がもうギリギリのラインを言ってて、ドキドキし始めてるという高橋さん。
リスナーとかは基本的には土足で踏み込んでくるけど、自分達は人と接する時にはきれいにスリッパくらい履いているので、そういう感じでやってほしいというたっちょん。
「大倉くん、どうしたの、大丈夫かい。」って言う高橋さんに、「なんで?」って言うたっちょん。
「今、すごい、思いが溢れてきているよ、大倉くんの。」って言う高橋さんに、「いや、思いが溢れることってあるよね。」って言うたっちょん。
「あるある。今、大倉くんがそうだよ、今、まさしく。なんか、思う所があったのかなって思って、最近、大丈夫?」って言う高橋さんに、「思う所はないけども、でも、あ、あったかな。やっぱ、気を遣うじゃない…」って言うたっちょん。
自由でいいんじゃないかというたっちょんに、自由にやりたいし、番組をやっていく上でのテーマにしたいという高橋さん。
普通に思ったことを話すというのが前提で、オチがあるわけでもない話をしてきたし、リスナーの話を受けている感じになっているという話をする2人。

高橋さんが視力が悪いということから、たっちょんも視力が悪かったけどレーシックをしたという話になり、怖かったけど、手術は5分くらいで終わって、その間、看護士さんが、リラックスさせるために手を握ってくれて、大丈夫ですよと言ってくれて、仕事上、手を握り返すわけにもいかないし、恥ずかしいし、噂になるのも嫌だったんだけど、手術が始まったら、看護師さんの手が折れるんじゃないかというくらい手を握っていて、手汗びっしょりだったけど、それでリラックスしたというたっちょん。
でも、その5分の手術が終わった瞬間から、メガネをかけてないのに、めっちゃ良く見えるようになったというたっちょん。
ステージで走れなかったんだけど、手術をしてから、ステージで走ることが出来るようになったし、コンタクトをしてる時は、風が入っただけでもドライアイになって大変だったのが、大丈夫になったというたっちょん。

豊島区が読めなかったらしいたっちょん。
ビーズのいなばさんのラジオ番組で、高橋さんが「マグマ」のコメントを送ったんだそうで、その時に、高橋さんが「大倉くんと高橋くん」にゲストで出て欲しいと言ったところ、こんなに「マグマ」について熱く語ってくれたことが初めてだったので、いなばさんに「出ましょう。」と言われ、「すげえ。」って言うたっちょん。
「でもさ、怖くない? ゲストにいなばさん来られるって。優くんに、全部お任せしていい? 俺、作家さんみたいな動きしていい? じゃあ…」って言うたっちょんに、ちょっと困りながら「いいよ。」って言う高橋さん、「優しいなあ。」って言うたっちょん。
で、いなばさんのことを熱く語る高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
付き合ってる女の子に、「ごめん、今の嫌だった?」と聞くと、「ホントに、そう聞くとこがチョー嫌。」と言われる。
たつ「(笑)これ、嫌でしょ、優くん。」
高「そんなに嫌なら付き合うなよってことだよ。もう。悪いけど。それ言われちゃったら、俺、もう、太刀打ちできないからね…俺が思うのはね、そうやって嫌なのに、そばにいてくれてる、その、なんか、優しさの中途半端さよ。そんなに嫌なら、もう、近づいてくるなよと…チョー嫌って言われたら? でも、俺は好きって言う。俺は好きだよって、めっちゃ言う…殴られても殴り返さない人間でありたいから。やられてもやり返さない人間でいたいわけ、俺は。報復の考え方は、よくないから。戦争を呼ぶから…」
たつ「素晴らしい考えやね。俺は、殴られたら、殴り返しはしないけど、あらゆる方法を使って、報復するよ。」
高「ああ、分かる分かる、大倉くん、頭いいから、そういうこと、すげえ出来そう、大倉くんの頭の回転半端ないから。」
たつ「いや、どうやったら、困るやろうって。」
高「うわあ、怖いね、怖い、怖い、そういう人。(笑)」

高橋チーム
大倉忠義主演…豪華な俳優陣で送る、涙なしでは見れない感動作品NHK朝の連続ドラマ小説「おしい」お見逃しくなく
たつ「しばいたろか。」
高「おしん、と掛ってるんだね。(笑)…みんな、惜しいストーリー見せられるんだよ。」
たつ「朝ドラって、すごいわけじゃない、視聴率とかさ…もう、だって、日本の5分の1とかさ、くらいの人が、全員さ、惜しい人だって、認識するねん、俺のこと…」

大倉チーム
収録が終わって、スマホを確認すると、アドレス帳に入ってる登録名が、全て、ドラゴンボールのキャラクターに変えられている
高「まあ、まあ、とりあえず、ゴクウから掛けてみるよね。ゴクウが誰になってるのか気になるよね。いやいや、なんかね、生活が、たぶん、混乱するんだけど、ちょっとワクワクしそうだったら、大丈夫だった。いたずらとしては、かなり悪質だけどね。」

高橋チーム
生放送中、たっちょんが何を言っても、マスオさんの「えーっ」でしか返さない高橋優
たつ「いや、別に、イライラはしないけどさ、途中から、えーって言わさんように、頑張るよね。」

日付が変わって1月17日、阪神大震災が起きた日になったということで、その日のことを聞かれ、2段ベッドで、たっちょんが上で、下が次男で、あんまり、そういうことがなかったんだけど、トイレに行きたくなって、その瞬間に、2段ベッドから降りようとしたら、ものすごく揺れ出して、目の前に電気があったんだけど、それがグラグラ揺れてて、もう、なんのこっちゃ分からなくて、おしっこも止まって、寝たんだけど、朝になって、学校に行ったら、先生が、黒板に新聞の1面を貼りだしていて、実はすごいことになってるんだということで、その時の揺れが10年以上、忘れられなかったというたっちょん。
その時、部屋のドアを閉めてたことによって、開けられなくなって亡くなった方がたくさんいたということで、それから10年くらい、ドアを閉めて寝られなかったんだとか。
ただ、たっちょんは、小学生だったので、まだ、はっきり受け止めていなくて、揺れてるのが怖いとか、先生が新聞を貼っていても、すごいことになってるとしか分からなかったけど、大人になって、東北の地震があった時に、あの時の大人達っていうのは、こういう思いをしてたんだというのが、身にしみて分かったというたっちょん。

東日本大震災の時、高橋さんは秋田にいて、震度6くらい揺れて、次の日が友達の結婚式で帰っていたので、ショッピングセンターに行こうとした駐車場で揺れて、目の前で地割れが出来たり、どの車もびっくりするくらい揺れて、3日間くらい電気も来なくて、東京にも帰れなかったし、携帯も繋がらなかったので、両親の職場にも行ったという話をする高橋さん。

で、20年経っても忘れられない出来事ということで、当時、震災のことなどを思って作ったというイエローモンキーの「JAM」の曲紹介をするたっちょん。

エンディングでは、「なんか、あっという間でしたね、久々の2元中継でしたけども。」って言うたっちょんに、「そうだね、今日は、2人でいっぱいお話しさせてもらって、楽しかったなあ。」って言う高橋さん、「なんかね、ずっと話してましたよね、そういえば。」って言うたっちょん。
たっちょんが熱く語った場面があって、何もないんだけど、思うことが日々の中であった人の代弁をしたという話をするたっちょん。
放送が始まって、もうすぐ1年だけど、たっちょんの口から、夢は絶対、叶うって言ってもらえたのが嬉しかったという高橋さんに、絶対って言うと語弊があるかもしれないけど、そう思ってたいというたっちょん、思うことが大切だという高橋さん。
「…夢は叶うって、信じていきましょう。」って言う高橋さんに、「うん、じゃあね。」って言うたっちょん、「じゃあね。」って言う高橋さん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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