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レコメン 1・14 

「キャンディゼリー」の新CM、まだ、ヤスくん丸ちゃんたっちょんすばるくんの4人が登場するバージョンしか見ていないんですけど、メガネ男子姿、とっても素敵ですね(*^^*)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。
文化放送がワイドFMを始めたということで、ワイドFM対応のラジオを買って、FMで聴き始めているんですけど、雑音が劇的に消えて、めっちゃ快適です(^^)。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。

今回は、まるひなが、大阪のライブの後、大阪から生放送の予定なんだけど、まだスタジオに到着していないようで、ノリさんのMCで始まるレコメン。
以前、まるひなが名古屋からの生放送の時に、ひなちゃんからピザの差し入れがあったので、今回もピザの差し入れがあるんじゃないかと思っているという話をするノリさん。

で、ノリさんが、この日、まるひながいないということを知らなくて、急にオープニングしゃべってと言われて、前日には誰も教えてくれなかったという話をしている最中に、「来た来た来た。」と入ってくるひなちゃん、「猫チャッチャ、隆平。」って言う丸ちゃん、「来たで。」って言うひなちゃん。
「コンサート、お疲れさまでした。」って言うノリさんに、「ありがとうございました、ホンマに。」って言うひなちゃん、「いえーい…ノリくん、盛り上がってるかい、プンプンプーン。」とテンションが高い丸ちゃん。

「やっと間に合わなかったねえ。なんだかんだ言って、ほら、今まではもう。」って言う丸ちゃんに、「ずっと間に合ってたんですけど、今日はもう、どうしても、ちょっとダメでしたわ。ラジオ大阪さんに、ねえ、スタジオお借りして、今日、お届けするんですけれども。」って言うひなちゃん。
「すみません、もう、8分間、爆笑に次ぐ爆笑でした?」って言うひなちゃんに、「いや、びっくりしましたよ。あの、笑い声がここまで聞こえてきましたから。」って言うノリさん、「まあ、そうでしょうね、そっちでやってるんですから。」って言うひなちゃん。
「すみません、そろそろ、ピザ頼まなきゃいけないんで。」って言うノリさんに、「え、また?」って言う丸ちゃん。
「あ、ピザ?」って言うひなちゃんに、「こっちの話です。」って言うノリさん。
「うちら、まだ、ご飯食べてへんねんで。」って言う丸ちゃんに、「そうですよね。」って言うノリさん。
ここで、スタッフから情報が入ったらしく、「あ、僕のお金でって? ああ、ええよ、別に。」って言うひなちゃんに、「じゃあ、僕でいくよ。じゃあ、今回は、僕で。」って言う丸ちゃん。
「ありがとうございます。」って言うノリさんに、「あのさ、いいですよっていうひとくだりも、全くないんですね、ノリくんは、嘘でも。」って言う丸ちゃん。
「すみません、なんか。ありがとうございます。」って言うノリさんに、「潔すぎるやろ(笑)。」って言う丸ちゃん。
「なんか、ピザだけじゃなくて、ホンマ、もう、ジュースとか。」って言うひなちゃんに、「あ、そうね、宴会にしちゃってくださいよ…デザート付けちゃえば。」って言う丸ちゃん。

ここで放送を引き継ぎ、「改めまして、関ジャニ∞・村上信五です。」って言うひなちゃんに、「どうも、こんばんは、丸山隆平です。」って言う丸ちゃん。
京セラドームで大阪初日を終えたということで、「熱かったな。なんか、ちょっと、大阪も大阪で、独特の空気でしたね。」と言う丸ちゃんに、「そやな。でも、温かく、こう、迎えてくれまして、あの、お帰りという団扇もいっぱいあったからね。なんか、あれ見て、帰ってきたんやなという気が、さらに強まりましたけども。」って言うひなちゃん。
「ホンマに、水、数口飲んだだけで来ましたからね。」って言うひなちゃんに、「ねえ、バタバタでね、いやいや、これこそ、ホントに飛び込みですよ。ま、ライブ感あっていいんじゃないですか…」って言う丸ちゃん。
「いやあ、一息ついたわ、今(笑)。」って言う丸ちゃんに、「やっとなあ。」って言うひなちゃん、「やっと、今、一息つきましたわ。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんがニュースネットワークのコーナーナレーションの調子が悪いということから、今日はMCの時から丸ちゃんの様子が怪しいというひなちゃん。
MCで、「それ何がええねん。」「ズコッ。」というのを丸ちゃんがやり始めて、何度かライブの中でやっていて、以前、丸ちゃんのギャグで「調子クルーニー」というのがあって、ズコッというのを乱発していたので、「マルは、また、そんなことばっかりやってたら、調子」って言ったら、「ズコッ。」ってやって、「そっち、ちゃうねん。」ってことになったというひなちゃんに、「そう、ホンマに、こういうとこね、直したい。」って言う丸ちゃん。
「半分言うてんけどなあ。」って言うひなちゃんに、「そうやねん。言ってるのに、すごい、きれいなパスやったのになあ。思いっきり、ズコッ言うたもんなあ」って言う丸ちゃん。
「ズコッ言うて。ホンマに、ズコッてなってたからねえ。」って言うひなちゃんに、「会場があんなに、一つになるのは、あんまりないからな。」って言う丸ちゃん。

おみくじの話になり、「大吉でした。」と言う丸ちゃん、今までやってきた事が実るとか報われる年になって、勝負事も強いし、失くしたものも見つかるとか、いい感じのことが書いていたので万事オッケーみたいな感じだったとか。
ひなちゃんは、おみくじをやってなくて、去年、弾いたのが、大吉の中でも見たことのない大吉で、これ引いた人は、出世しかないと書いてあって、「マジで。」と思って、「これ、見たことないぞ。」と思ったので、これで、おみくじを引くのをやめようと思って、打ち止めにして、出世したなと思ったら、次、引く時だと思ったから、出世するまで、そのおみくじを持っておこうと思って、財布に入れているんだとか。
色んな大吉を引いてきたけど、このクラスのは引いたことがないというくらいに、悪いことが書いてなかったので、当分は引かないというひなちゃんに、逆に自分にストイックだという丸ちゃん。
自他共に出世したなと、腑に落ちた時にしか引かないというひなちゃんに、「自分で思ってても、仕方がないからね。それは、ちょっと、次引く時、楽しみだな。もう、来年くらい引いてたりして。」って言う丸ちゃん。

ライブの本番中に、どっかから、にわかに、おならの匂いがしたという話をする丸ちゃん。
「みんな定位置で、もう、固定で動かれへん状態の演出の中やから、絶対、この、僕の、近くの人やとは思う。そんな遠くから来るわけない。でも、誰ひとり、そんな顔してへんかったから、なんか、ちょっと。」って言う丸ちゃんに、「自分ちゃうん?」って言うひなちゃん。
「あ、勢いで? いや、それはないっすね。」って言う丸ちゃんに、「気付く?」って言うひなちゃん。
「気付くと思いますし、明らかに、僕の匂いじゃなかった。あるじゃないですか、人の匂いが、なんか、変な気持ちになったなあ。別に、MCで言うことでもないし…まあ、ちょっと、思い出したんで、言いました。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんのお父さんが酔っ払って、玄関で今にも吐きそうになっていて、トイレに連れて行こうとするのに、寝室で吐いてしまって、それをお母さんが片付けるのが大変で、その間にお父さんはトイレに入って、丸ちゃんがトイレに行ったら、お父さんがトイレで籠城していて、便器で抱きついてたという話に、「そんな親父、見たことないわ、俺。」って言うひなちゃん、「ありましたね。すごかったです、酔っぱらいの親父はたち悪い…気をつけてください、皆さんも。大人になったら、色んな事が利かなくなってくるからな、止めが。」って言う丸ちゃん、「怖いわ。」って言うひなちゃん。

歯医者さんに行く前に、ネギラーメンを食べてしまって、なんとか、水で流したら行けるだろうと思って、歯医者さんで掃除をしてもらって、うがいをしたら、ネギが山ほど出てきたという話をするひなちゃんに、「仮にもさあ、もう、その、一応、テレビに出る仕事してるんやからさ。まあまあ、歯医者さんも慣れてはるとは思うけどね。」って言う丸ちゃん、「そう、慣れてはるし、長いお付き合いの方やから、言いはらへんかったけどね…あれで、ちょっと控えるようにはしようと思った。」って言うひなちゃん。
最近、たまに挟まるのがもやしの先端で、嘘みたいな挟まり方してるというひなちゃんに、「結構、頑丈なとこあるからな。根やから、根っこやから。」って言う丸ちゃん、「どう入り込んだんやいうやつな。かなんわ。」って言うひなちゃん。

いつまでたってもハクション大魔王って言われるっていうひなちゃん。
みんながなりたいって言われえるような人になったら、どんな気持ちになるんだろうというひなちゃんに、「村上くんには、誰もなれへんと思うわ。無理やと思う。」って言う丸ちゃん。
「ならん方がええよ、こんなん。」って言うひなちゃんに、「なんで、自分で思うん。」って言う丸ちゃん。
「うん、こんなひねくれおじさん、やめとけ(笑)。」って言うひなちゃんに、「(笑)サムライひねくれおじさん(笑)。ハハハ、ええとこいっぱいあるけどな。ひねくれてても、ええとこ、いっぱいあるで。」って言う丸ちゃん。

デリバリーで何が食べたいかという質問に、「デリバリーか、デリバリーじゃ、ごめんなさいやけど、満たされないなあ。」って言うひなちゃん、「分かります、分かりますよ。」って言う丸ちゃん。
「1品とかじゃないのよな、もう、わーって、両手でいきたいくらい。」って言うひなちゃんに、「そう…なんていうかな、出来たて、あったかいものをしっかりと食べたいから。デリバリーの運ばれてくる間の、あれが、ちょっともったいない。」って言う丸ちゃん。
「しいて言うなら、ピザかな。ピザ口なってもうたから。しいて言うならやけど、それか、プルこぎ、鉄板ごと持ってきて欲しいわ。」って言うひなちゃんに、「ホンマやな。プルこぎ鉄板ごとか、窯ごとプルこぎ、持ってきて欲しいな、それくらいの気持ちやな。それくらい、だって、もう、エネルギーを、こうバッとね、出してきたわけですから。また、明日もね、僕達、走らなきゃいけないわけですから。」って言う丸ちゃん。

チャーハンを食べる時、出来るだけグリンピースが入ってないお店を選ぶという丸ちゃん。
「抜いてって言うのも、申し訳ないし。グリンピース、アカンねん。」って言う丸ちゃんに、「知ってる。」って言うひなちゃん、「ピッコロの頭みたいって思ってから、食べれんようになった。」って言う丸ちゃん。
嫌いなものがなくて、食べれないものがないので、好き嫌いがある人は難儀やなと思うというひなちゃん。

高千穂峡に一緒に行った時の丘の風景の雰囲気が良かったという話をするまるひな。
売店が一つだけあって、そこで飲んだ椎茸茶がめちゃくちゃ美味しかったというまるひな。
白川郷が気になるということで、1回行ってみたいという話をする丸ちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、ラジオ大阪さんのスタジオを借りて、大阪からの生放送で、冒頭の数分間は間に合わなかったという話、残りあと3日間で、無事ファイナルを迎えるということで、来週には、今回のツアーはどうだったかという話もお伝えできるんじゃないかというまるひな。
大阪のスタジオからの生放送は、久しぶりで懐かしいという丸ちゃん。
昔、ヨコちょとレコメンの前の番組の時、サバンナさんが、このスタジオでやっていたという話をするひなちゃん。
その時の八木さんと今の八木さんでは、全然違っていたというひなちゃん。

「早くも」を「はなくそ」と言い間違える丸ちゃんにびっくりするひなちゃん。
「は、と、く、だけ、取っていったんやな…そんな噛み方したん、おらんよ。」って言うひなちゃん。

おたよりを読もうとして、岐阜県が読めなかった丸ちゃんに、「大丈夫か?」って言うひなちゃん。

ぬ~べ~先生の話になり、「あの呪文、なんやった? まだ、やっぱ言えるの? 冠婚葬祭、みたいなやつ。」って言うひなちゃんに、「言える、言える、言える。」と言って、最後まで呪文を唱える丸ちゃん。
「うわ、すげえ、すげえ。残ってるねんなあ。」って言うひなちゃんに、「残ってるよ。もう、風呂の鏡に書いて、毎日、言ってたから。そうそうそう、あれ、カツ舌のあれにもなるから。」って言う丸ちゃん。
「あ、練習にもなるから。」って言うひなちゃんに、「うん、なるから。全部、漢字で。全部、意味があるんだって。その、そういう、お経みたいなのを、研究されてる方が、大学生かなんかの所に依頼して、オリジナルで作ってもらったんだって。原作とは、ちよっと異なる…」って言う丸ちゃん。
「第2弾あるかもしれへんもんな。」って言うひなちゃんに、「ね、分かんないですよね。続けていけば、もし、またね、あの、出会うことがあったら、よろしくお願いします。」って言う丸ちゃん。

年賀状は1枚も書いていないという丸ちゃん。
ひなちゃんは書いたんだそうで、書いた方がいいなと思うんだけど、習慣がなくなっちゃったのでという丸ちゃん。
ひなちゃんは頂いた方に書いたんだそうで、「遅れて申し訳ございません。」という挨拶なので、失礼極まりないとは思いますが、今年も1年よろしくお願いしますというのに、「日本人やな。」って言う丸ちゃん。
小学生の頃は、年賀状が楽しみだったという話をするまるひな。
「うーん、年賀状書かんとなあ。来年は、書くかあ。」って言う丸ちゃんに、「でも、今、言うてるだけやて、そんなもん。」って言うひなちゃん。

痔の話を熱く語る丸ちゃんに、リップ塗ったらええんちゃうって言うひなちゃん。
「友達が、友達が…」と強調する丸ちゃん。

丸ちゃんの弟が成人したということで、お父さんと3人で、カウンターで和食を食べたそうで、「もう、大人やな、大人になっとるわ。」って言う丸ちゃん。
就職するのか大学に行くのかという話をしたりして、いつの間にか社会人になっているという話に、「あの時の、お前の後ろに隠れるような、こともなくなっとるの。」って言うひなちゃんに、「そう、なくなっとる。自分の道をね、歩み出してますからね、頼もしいですよ、だから、楽しみ。絵を書くんですけど、絵をやるのんか、社会人で一回やって、好きな絵を自分で書くのんかみたいなんで、迷ってるみたい。」って言う丸ちゃん。
「でも、ある程度、絞れてるもんな。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、書くんやったら、応援するでっていうのは。」って言う丸ちゃん。
「もしなんかあったら、俺、教えるでって言うといて。」って言うひなちゃんに、「分かりました。(笑)お願いしますよ、その時は、はい。へへへへへ(笑)。」って言う丸ちゃん。
「バカにしてるのか。また来週です。さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。

カテゴリ: レコメン

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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