2016-01-11 15:19 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

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先週は史上初の録音だったので、今週が今年初の生放送になるということで、「改めて、心からの、あけましておめでとうございます。」と言う高橋さんに、「いや、ホントに、明けましておめでとうございます。」と言うたっちょん。
高橋さんは、たっちょんとも、生で会うのは今年初めてだそうで、テレビではずっと見ていたという話に、「ありがとう。メールくれてね。」って言うたっちょん。
色々見ていて、事細かく画像を送ったという高橋さんに、「そうね。ありがとう。ごめんね。返せなくて。」って言うたっちょん。
あっちこっちの番組出たっちょんが踊っているのを見て、イリュージョンを見ている感じだったという高橋さんに、不思議な感じだったというたっちょん。

先週の放送は聴いていないという2人。
福岡のライブの後に、ライブスタッフさん達200人くらい、打ち上げというか、新年会のようなことをやっていたので聞けなかったというたっちょん。
高橋さんは、秋田に帰っていて、時間的には聴けたんだけど、ラジコで聴こうと思ったら、聴けなかったそうで、エリアがあるということを知って、高橋家にはちゃんとしたラジオがなかったので、ラジコ頼りだったという高橋さん。
家族みんなで聴こうとしたんだけど、結果的に、聴けなかったんだとか。

年末年始はどうでしたかと聞かれて、年末年始という感じもしないし、明けた感じもしないというたっちょん。
来週の大阪のライブが終わって、やっと明けた感じがするのかなというたっちょん。

一緒にカウントダウンをしたという高橋さんに、たっちょんはあっという間に1分前になっているし、「おめでとう。」と言った瞬間に、次の段取りを考えていたという話をするたっちょん。
「いやいや、もう、目に焼きついたよ。大倉くんは、もう、堂々と着替えて出てきてたよ。まさかまさかの、あれ、フレディ・マーキュリー。びっくりしちゃった。」って言う高橋さんに、「アハハハハ(笑)、あれ、絶対、伝わってないと思うんやけどね。」って言うたっちょん。
「俺の姪っ子と、姉には伝わってなかった(笑)。」って言う高橋さんに、「そうでしょ、伝わってないと思う。」って言うたっちょん。
歌が決まった時に、ダンスを覚えるんだけど、すごい難しくて、ライブでも、そんなに踊らなくて、1、2曲で、振り付けを覚えるのも遅いし、みんな、どうにか、踊らない方向に持っていきたくて、なんかやりたいなと思って、フジテレビさんも協力してくれて、なんかのチャンピオンになっていこうとして、色々出した中で、「焼き肉チャンピオン」という候補もあって、ただエプロン着けて焼き肉持ってるというのもあって、誰かが焼き肉持ってるだけというのも見たかったというたっちょんに、関ジャニ∞らしさが出ていて、すごくかっこ良かったという高橋さん。
テレビの前の方に笑ってもらえていたらいいなと思っていて、東京ドームでは、結構すべっていたというたっちょんに、それも含めて、スベってもめげずに、かっこ良かったという高橋さん。

誕生日プレゼントにルームシアターを貰ったので、大画面で映画を見れるという話をする高橋さんに、「いいなと思って、その機械。めっちゃロマンチックやん。」って言うたっちょん。
「観た? なんか。」って言うたっちょんに、「見たよ。エクソシスト。」って言う高橋さん。
「うわ、嘘やろ。1発目、エクソシスト。」って言うたっちょんに、「ホラー好きだから。」って言う高橋さん。
「ヘヴィやわあ。」って言うたっちょんに、「まずは、ホラーから入ろうと思って。挨拶代りにエクソシストかけて。」って言う高橋さん。
最近、ずっと家にいて、映画を見ながらギターを弾くのが好きなので、めっちゃ映画を見ているという高橋さん。

成人式の思い出を聞かれて、普通に成人式に出て、スーツを着てソフトモヒカンだったという高橋さん。
高橋さんの地域では、成人式は、夏にあって、お盆に帰って来たのとくっつけてやるそうで、成人式と33歳の厄払い42歳の厄払いが、3大同窓会になるんだそうで、去年の夏は、ちょうどたっちょんが秋田に行った時がそうだったんだとか。
高橋さんは、中学校の時に生徒会長だったので、成人代表挨拶を、舞台に立ってやったんだそうで、それを聞いて、「そういう星の元に生まれたんですね。」って言うたっちょんに、ちょっとチャラかったという高橋さん。
たっちょんは、ジャニーズの成人式に出て、同い年がヤマピーとかかめなしくんとかたぐちくんとかで、みんな、袴とか着て、髪の毛もきっちりして、メイクさんにやってもらってという中、たっちょんは、住んでたわけじゃないけど、舞台中とかで、ずっとこっちに出てきていて、何もないから、ビームスかなんかに、スーツを買いに行って、シャツはあるので、スーツの上下だけ買いに行って、着てみて、ちょっと直した方がと言われたんだけど、間に合わないので、そのまま帰って、成人式の当日にちゃんと着たら、結構、寸足らずで、髪の毛も茶髪で散髪にも行ってないような感じで、ファンがいっぱい集まっているんだけど、まだたっちょんは知られていなくて、ヤマピーとかかめなしくんが出ていって、ワーッとなって、たっちょんが出ていったら、ポカンとなって、この人誰だろうという空気もありつつで、頑張ってやると思っていたという話をするたっちょん。
ずっとテレビで見ていた成人式だったので、出させてもらったのは嬉しかったし、付添人は、まつおかくんで、その後、「必殺仕事人」で一緒にやらさせてもらったから、ご縁も感じて、今、思えば、良い思い出になってるんだけど、「なんか、足りないのよね、俺って。」って言うたっちょんに、「まあ、なんか、色んなエピソードを聞かせてもらうけど、いつも、なんか、ちょっと、そういう感じだよね。」って言う高橋さん。
「なんか、ちょっと、惜しい、ずっと。ずっと、惜しい。」って言うたっちょんに、「そんなことないんだけどね、テレビ観てると。」って言う高橋さん。
「いやいやいや、惜しいのよ。なんか、たぶん、今でも惜しいこと、いっぱいあるのよ。」って言うたっちょんに、「そうなんだ。なんでなんだろうね。」って言う高橋さん。
「いや、そういう、たぶん、なんか、そういう、物を持ってるんだと思う、惜しいっていう。」って言うたっちょんに、「惜しい? 惜しい星の下に生まれてきた。なんか、かわいそうになってきた。」って言う高橋さん、「なんか一つあればとか…コメント、もうちょっと変えたら、面白いんちゃうかなとか。そうやって、注目して、俺を見てみたら、一段と面白いと思う(笑)。」って言うたっちょん。

淡路島で野生の牛を見たという話をするたっちょん。
その牛を見て、「おいしそう。」と言って、お母さんに怒られたんだとか。

たっちょんの成人式の反響のメールがたくさん来ているということで、その時、眩しかったのか、たっちょんは、ひたすら眉間にしわを寄せていたというメールに、「おお、眩しかった、そういや、未来が。」って言うたっちょん、「かっこいいこと言うじゃない。」って言う高橋さん。
「アハハハ(笑)、受け止めてくれた。」って言うたっちょんに、「その、眩しい中の、渦中にいるわけなんだから。素晴らしいことですよ。」って言う高橋さん。

送られてきた成人式の画像を見て、「見て、惜しいやろ。俺だけ、あの、袖が分からんくらい、切れてるやろ。」って言うたっちょんに、「あ、ホントだ。」って言う高橋さん。
「惜しいやろ。」って言うたっちょんに、「そして、眩しそうなアップのやつも送られてきてるわ。ホントだ。髪型違うね、やっぱり、今より。」って言う高橋さん。
「うわ、見て、これ。右の襟だけ、出てるねん、スーツの外に、ジャケットの外に。なに、これ。」って言うたっちょん、「いやあ、どうだったんだろ。こういう時、出てるよって、誰か言ってくれる人は、周りにいなかったんだろうか。」って言う高橋さん。
「いやあ、いなかったんだろうね。」って言うたっちょんに、「いなかったのか、そうかそうか…ホントだ、どの画像も、全部(笑)、右の襟だけ、ずっと出てるわ。」って言う高橋さん。
「うわ、見て、ほら、右手のとこ。」って言うたっちょんに、「わあ、ホントだ、すげえ。ワイシャツ、めっちゃ出てる。めっちゃ出てる。でも、これくらいなら、分からんないんじゃないの?」って言う高橋さん、「いやいやいや、俺、だって、めっちゃ恥ずかしかってん。ずっと、ジャケットの裾、びってやって、強く力で引っ張ったら伸びるんじゃないかって、ずっとやってたもん。みんな、見てないところで」って言うたっちょん。

情報番組では、テロップで顔が隠れていたという指摘に、「それが大事やから。やっぱり、かめなしさんやましたさんを映さなきゃいけない、その一番端っこにいる俺は、まあ、しょうがないかって、テレビマンは…こういう所が、もう、愛おしいよね。アハハハハ(笑)。」って言うたっちょん。
「今もそうなんじゃないかな。」って言うたっちょんに、「さっきの惜しいっていう…でも、全然、変わったよ、もう。今や。今や、もう、こっち側の人でしょ。切れない方に立っている側の人ですよ、あなたは。」って言う高橋さん。
関ジャニ∞で並んでも、背が高いし、端にいるので、テロップにかかるということで、「ウォーリーみたいなものよ。」って言うたっちょんに、「探せって? 見つかってるって、もう充分。探すまでもない。」って言う高橋さん。

成人式の絵馬に書いたことを覚えているかと聞かれて、全然、覚えてないというたっちょん。
「日本人らしく、関西人らしく、頑張る」って書いたのを見て、「うわあ、適当。」って言うたっちょん。
「で、あの(笑)、頑張るって書いてる途中も、テロップで隠れてる(笑)。」って言う高橋さんに、「アハハハハ(笑)、おい、おい、悪意の塊やんけ。(笑)」って言うたっちょん。
「だんだん、惜しいっていうのが、真実味を増してきてる気がするけれども。いや、でも、俺、もうちょっと粘ろうと思う、大倉くんはもう、惜しくないと思ってるけど。」って言う高橋さんに、「いやいやいや、惜しいよ、いまだに惜しい。」って言うたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
スティーブンセガールに会って、握手をされた瞬間、手の骨を粉々に砕かれる
高「それは、もう、イラッというか、怖いわ。出来そうだし…」

高橋チーム
大倉くんと高橋くんの2016年の流行語を決める会議があって、そのランキングが、5位、座椅子、4位、腹っつえ、3位、ラッコフェスティバル、2位、としき、1位、4位
たつ「腹立つわあ。ややこしいわあ。1位が4位、分かる人しか分からへんもん。1位が4位ってどういうこと…4位ね、俺の4位いじりね…」

大倉チーム
地元秋田のライブを終えて実家に帰り、シャワーを浴びようと思って、蛇口をひねっていると、しばらくたって蛇口から出てきたのは、とめどない引き肉だったという話
高「ええ、ええ、怖。ちょっと、待って。なんかね、イライラというか、もう、グロいわ…ホラーだよ、もう…」

高橋チーム
マスオさんに、「ええ、オチはないのかい、大倉くーん。」とびっくりされる。
たつ「…イラッとしてるわ、イラッとしてた。それも含めやわ。マスオさんて、そもそも、オチがない人やからさ…オチをつけるのは、だいたいサザエさんでしょ(笑)。」

大倉チーム
街を歩いていると、ファンなんですと声をかけられるものの、名前が出てこずに、「座椅子じゃない方の」って言われる
高「これはね、やっぱり、間違われる系のネタは、敏感になってきてるし…」

成人式の画像で、たっちょんのネクタイも曲がっているという指摘を受けて、「ああ、いや、これね、みんな、だんだんね、視点が厳しくなってきてる。別に、いいやろ、これくらい。」って言う高橋さん、「2cmくらいね、右に行ってるね。」って言うたっちょん。
でも、初めてネクタイを結んで、初めてスーツみたいなものを自分でやったと考えたら、可愛いと思ってもらえたら嬉しいというたっちょんに、「いや、思ってるって、みんな。」って言う高橋さん。

エンディングの最後は、成人式の話題の流れで、たっちょんが高橋さんの同窓会に行ってみたいと言い出したことから、たっちょんが秋田に行った時に、高橋さんの友達とも、イオンでビールを飲んだりして、友達になった話とか、その後、たっちょんは盛岡まで電車で1人移動することになって、泣きそうになったという話で、盛り上がる2人でした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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