2016-01-08 13:30 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

拍手ありがとうございます。
いつも励みにしています(*^^*)。


「あけましておめでとうございます。」という挨拶から始まったまるひな。

年末年始があっという間で、世間的にも短い正月休みだったという話をするまるひな。

正月休みはお墓参りに行ったというひなちゃん。
実家に帰って、両親と1杯2杯酌み交わして、飲みに行って、次の日、ラーメンを食べて帰ってきたという丸ちゃん。

年明け早々、良いタクシーの運転手さんに出会ったという話をする丸ちゃん。
好きな京都の行きつけのラーメン屋さんがやってなかったので、タクシーの運転手さんに聞いたら、その人が、ラーメンが好き過ぎて、身体を痛めた人で、ここ何年か、ラーメンを食べてなかったんだけど、ラーメン屋さんに連れていってもらって、「おじさんもどうですか?」って誘ったら、「チビラーメンならいいかな。」といって、付き合ってくれて、そのおじさんは、丸ちゃんのことを全然知らなくて、それも心地良くて、一緒に食べてたら、お店の人が丸ちゃんに気付いてくれて、そしたら、「なんや、君は、何者なんや。」っていう感じになって、説明したら、「これは、ラッキーな年明けになったわ。」みたいなことで、名刺も貰って、いい出会いがあったんだとか。

カウントダウンが楽しかったという話をするまるひな。
「知らん間に、こんなに、一杯になってるんだっていう。」って言うひなちゃんに、「ジュニアもそうだし、ま、もちろんね、ジャニーズウエストもね、一緒に出るのも初めてじゃないですか、バックダンスとかっていうこと以外で言うと。」って言う丸ちゃん。
「不思議じゃなかった? だって、楽屋に、挨拶来る方が多かったやんか。今までって、俺らが一番下やったからさ、最後の東京ドームの時は…中継が多かったからなあ、びっくりしたなあ、なんか。」って言うひなちゃんに、「なんか、違和感っていうほどではないけども、新鮮な感じはしたよね。」って言う丸ちゃん。

「チャチャチャチャンピオン」は、フジテレビのスタッフの方が、時間のない中、年末、業務が止まってるさなかに、なんとか小道具とか衣装を揃えて下さったんだそうで、その前に、シャッフルメドレーがあって、その前には、一組ずつの紹介があり、続いてシャッフルメドレーで、ひなちゃんは、1曲目の「宙船」で、その後チャンピオンのスタンバイに行き、丸ちゃんは、着替えず「ファンタスティポ」で、その間が3曲くらいあって、すぐスタンバイしたら余裕で間に合うところが、何を迷ったのか、いきなりチャンピオンのスタンバイになり、マネージャーが慌てて「ファンタスティポはそのままですよ。」と言ったんだけど、丸ちゃんは、状況が理解できていなくて、リハをやっているのに、勝手にテンションが上がって、「チャンピオン」の着替えだして、「はああっ。」と思って、また着替え直して、服がテロンテロンのまま、走って出て、前奏は間に合わなかったけど、歌の「イエイイエイイエイ」から、ぴたって上手く入れたという丸ちゃんに、「あの時のマルのステージ裏のダッシュ、ボルトより早かったですからね。すごかったですよ。」って言うひなちゃん。
「だって、色んな人が、丸山さーん、丸山さーんって(笑)。」って言うひなちゃんに、「退いてくださーい、退いて下さーい。すみません、すみません、言うて、バーっと走って。」って言う丸ちゃん。
「俺ら、出番終わってるから、爆笑でしたけどね。何してんねん、思って。数時間前に、リハやってるのに、何忘れてるねんと思って。」って言うひなちゃんに、「ホンマに。ながせくんも、なんか、僕のこと、キョロキョロ探してくれてたみたいで。もう、ちょっとね、年明け早々、色んな方にね、面倒見てもらいましたわ。」って言う丸ちゃん。

その後のコスプレも、色んなチャンピオンに乗せたものをやろうと、みんな分かりやすいのをやっていたんだけど、ひなちゃんは、サッカーのバルセロナのスワレスをやって、東京ドームの人とかは分からないだろうけど、テレビの前のサッカーファンが「おい、こいつ、スワレスいきよったで。」って思われたらいいと思っていたんだそうで、案の定、東京ドームに出てきて、ワールドカップでスワレスがキエッリーニの肩を噛んだ時に歯を押さえていたという名シーンをやったら、その時の東京ドームの初すべりはすごかったというひなちゃん。
「何も起こらなかった。あれだけのジャニーズがいる中で。みんながアップになる度に、キャー、ワーッて、言ってるのに、俺だけ、波風一つ立たない。ベタ凪の東京ドーム。」って言うひなちゃんに、「素晴らしいもんですよ、この村上さん。」って言う丸ちゃん。
「ほいで、終わってから、裏で回ってたんですよ。ジャニーズカウントダウンの、なんか、裏側撮るコメントみたいな、カメラが。そこの技術に、爆笑取りましたからね。最高ですよ、村上さんいうて、なんで、スワレス選んだんですかって。いや、分かる人だけ分かったらいいんですよ、言うて。」って言うひなちゃんに、「あ、そうなんや、伝わる人には、やっぱり伝わってたんや。」って言う丸ちゃん。
「伝わっててん、よく選んでくれましたよねって…いやあ、渋いっすわ、いうて。そやろ、そやろ、いうて。」って言うひなちゃんに、「そういう1点集中で行ったんやな。ホントにサッカーファンだけに伝わる。」って言う丸ちゃん。
そういう意味では振り幅の広いチャンピオンをやってたので成功じゃないかという丸ちゃんに、関ジャニ∞としては成功やと思ってるけど、東京ドームだけの結果で言えば、0点だというひなちゃん。
「どっかにおったかも知らんけどな。どっかにおるって、俺は信じてるよ、そう。あの、堂々たる、スワレス選手、はすごいと思いますよ、あんだけシーンとしてても、ずっとやってたでしょ。」って言う丸ちゃんに、「当たり前じゃないですか、そんなん。」って言うひなちゃん。
「どっかに届け、っていう気持ちでしょ。案の定、届いてたってことですから。」って言う丸ちゃんに、「そこまでは、いうなれば、想定内ですからね。ベタ凪の東京ドームは。」って言うひなちゃん、「ある意味ね、その選手を選んだってことは、狙いでしたからね(笑)…」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんが後輩にお年玉をあげた話になり、合間に時間があって、先輩からも貰ってたし、そういうのって大事かなと思って渡したというだけで、ノリだという丸ちゃんに、「お前、すごいなあ。」って言うひなちゃん、「だって、正月ですからね。なんか、そういうのって、ええやん。」って言う丸ちゃん。

おせちを食べれたかという質問に、田舎に帰った時に、集まりがあって、用意されてたものに、少し手をつけたくらいで、自分で買ったとか、自分で準備はしていないというひなちゃんに、「そうなるよね…僕は、空港で頂きました。あの、飛行機で、おせちやって。ラッキーと思って、一応、頂きました。」って言う丸ちゃん。

「ゲッターズ飯田さんが2016年のまるひなを大予想」ということで、ゲストに、ゲッターズ飯田さん登場。

ひなちゃんは、負けず嫌いでガンバリ屋さん、努力家で、人に対するサービス精神と面白いこと楽しいことをやっていきたいというのが、非常に強いんだけど、心が高校生から、全く成長していないという話に、「まだ成長してない?」って言うひなちゃん。
頭脳は大人で、冷静に物事を考えられるということではすごい大人なんだけど、心が16歳くらいから、全然成長しないと言われ、「確かに、カラオケ行って、ちょっとお酒入ったら、いまだに、同じ歌、3回歌います。しかも、鮮度抜群で。」って言うひなちゃん。
でも、歌と踊りをすると、運気が上がるといわれるひなちゃん。
ただ、元々、余計な一言がどうしても多くなりやすいのと、お腹がすくと、すぐ機嫌が悪いのが顔に出るのは、ずっと変わらないと言われるひなちゃん。
攻めは強いけど守りが弱いので、意外と優柔不断なところが出るタイプと言われるひなちゃん。
今年の運気は、2015年秋から今年の夏までは、ちょっと疲れやすくてパワーダウンして、変な肌荒れとか、胃腸が悪いとか、喉が悪いとか、出やすいのが始まってると言われて、「あ、喉が、一昨日から。」って言うひなちゃん。
それが一気に悪くなるかといえば、そうでもなくて、2016年の年末から、爆発的に運気が良くなって、一気に上がると言われるひなちゃん。
2016年の年末に、かなり大きな仕事が来て、ここからが、今まで頑張ってきて良かったって言うと言われるひなちゃん。
ここ2、3年、重圧が多かったのが、グッと最後、抜けてくると言われ、「頑張ろう。ほんなら、もう。」って言うひなちゃん。
楽しくやればやるほど、運気が非常に良くなるし、良い仲間とか友人が、運をさらに引き寄せてくれると言われるひなちゃんに、「言うことなしやん。」って言う丸ちゃん。
「悪いとこないっすか。」と言って、体調だけですと言われるひなちゃん。
それだけ気をつければ、大丈夫なんだとか。
お金には困らないですかと聞いて、「村上さん、元々ね、お金のこと、全く考えてないので。」と言われるひなちゃん。
結構、いい加減なのと、元々、心が高校生みたいなタイプなので、貯めるとか蓄積とか、そんな思ってないので、なんとかなるかなって感じだと言われるひなちゃん。
女性関係でいうと、今年、ちょっと良い出会いがあると思いますと言われるひなちゃん。
占いでいうと、ちょっと今までとは方向転換したところで、今までとは違うエリアで、良い人が出てくるんだそうで、タイプがちょっと変わると言われるひなちゃん。
結婚するわけではないけど、ここで出会って、数年後、結婚に繋がるような可能性があって、今年、友達になった女の子が、結婚相手の可能性があると言われるひなちゃん。
年末から、信じられないくらい大きなモテ期も来ると言われるひなちゃん。
「これ、もう、何の心配もないなあ…でも、これに甘んじたらダメです。」って言うひなちゃんに、「あ、1個あるわ。油断すると、超デブになります。」と言うゲッターズさん。
「良かったやん。やったやん、信ちゃん。」って言う丸ちゃんに、「でも、超はアカンやんか。」って言うひなちゃん。
「村上くん、ずっと太りたい太りたいって言ってたから。大きくしたいってね、身体を。」って言う丸ちゃんに、「あ、そうなんですか、でも、油断すると、超、丸々としたデブになります。」って言うゲッターズさん。

丸ちゃんは、段取りと情報収集が好きなので、自分の目的を決めて、どう動くかというのが非常にしっかりしているタイプだけど、意外に人の話を聞いてないという癖があると言われ、「あ、そうですね。」って言う丸ちゃん、「ピンポンピンポンピンポン。」って言うひなちゃん。
長い話が大嫌いというのにも、「ダメです。」と言う丸ちゃん。
結局、なんなのっていうところしか聞かないと言われ、「おっしゃる通りです。」って言う丸ちゃん。
お調子者なので、すぐに調子に乗るところと、家にガラクタと無駄な物が集まりやすいと言われ、「集まってます。今まさに。」って言う丸ちゃん、ずっと「ピンポンピンポン」と言い続けるひなちゃん。
陽気で明るく、切り替えが上手いので、役者さんとか芸能人に多いタイプで、人生をどう楽しみながら前に進むのかっていう部分では、非常に良い星を持ったタイプで、興味ない仕事は、急にさぼる癖があると言われ、「そうですね、それは、そうだと思います。やってる振りが上手いって…」って言う丸ちゃん、「あ、そうなんや。」って言うひなちゃん。
「聞いてる振り、やってる振り、小手先、っていうのんで、ホントに見てる人にはバレるから、そういう人にチクって言われる。」って言う丸ちゃん。
裏側は、やたら真面目なのと、急に頑固になるので、自分がこうと決めたら、絶対に曲げないっていうところがあるタイプだと言われる丸ちゃん。
今年は、占いでいうと、すごく楽しい年になって、遊ぶ機会とか、旅行に出かけるとか、浮かれることがすごい増えるんだそうで、時間が出来るというより、肩の力が、今、ちょうど、良い感じに抜けた中、楽しい仕事がたくさん集まってきたり、プライベートも充実しやすくなるので、良い流れになるけど、ただ、フライデー的なものとか、この運気で、みんな撮られてるんだそうで、この時期だけは注意してくださいと、再三、言ってるのに、ここで、みんなやっちゃうらしく、丸ちゃんは、ベタに、お酒を飲んだ時、本当に、今年だけは注意してくださいと言われる丸ちゃん。
お酒を飲んだ時に、近くにいる女で、パシャってあると思うと言われる丸ちゃんに、「お前、ホンマに、気いつけや。」って言うひなちゃん。
「お酒は、結構、飲む時は、飲んじゃうんで。」って言う丸ちゃんに、「だって、そのパシャがどうかは分からないですよね。第3者が撮ったものが、わっと流れたりする可能性だってあるわけやから。」って言うひなちゃん。
「ま、色んなパターンがね、もう、今、出てますからね。」って言う丸ちゃんに、「酒で大失敗っていうのが、リアルに出てるので。」って言うゲッターズさん。
飲むのはいいけど、程々にするとか、控えるのが非常に大事になって、それ以外でも、かなり面白くなるので、楽しくなると言われる丸ちゃん。
「撮られたら撮られたで、なあ、それはそれで。」って言うひなちゃんに、「面白くないわ。笑ってる人は、だいたい、僕のこと、嫌いな人でしょ。」って言う丸ちゃん。
「その時に、真面目ですから、やっぱり、劇的な落ち込み方すると思う。」って言うひなちゃん。
「表面は、お調子者ですけど、裏、めちゃくちゃ真面目なんですよ。人に見えない所で、コツコツやるのが好きなので。表面はね、豪快なんです。ただ、今年は、チャレンジするといい時なので、新しい体験も…。あと、もう1個、遅刻とか寝坊をしやすいです。忘れものとか、普段、絶対しないんですけど、凡ミスをめっちゃ繰り返すので。あと、失言とか。」と言われ、「えっ、そっか、失言は、気をつけた方がいいな、生が多いから。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんも、2016年、誕生日周辺、後半、一気に運気が良くなるんだそうで、仕事運が、後半、絶好調で、ここからが流れが面白くなるんだとか。
「ベタに、酒と女に気をつけてください。」と言われ、「それ、もう、人生訓ですね、完全に。」って言う丸ちゃん、「大学生が言われるやつや(笑)。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんは、どっぷり酒に溺れるタイプと言われ、溺れるかそうでないかの違いはなんなのかという丸ちゃんに、「根が真面目かどうかです。いい加減な人って、酒にハマらないです。飽きちゃうから。真面目な人って、酒を飲んだら、それを繰り返すから、要は、ずっとそのサイクルにハマりやすくなるんで。」って言うゲッターズさん。
「でも、そういうたら、そういう傾向は昔からある。僕が、何回か、注意したこともありますもん。」って言うひなちゃんに、「あります。過去に。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんが1回だけ行った店のマスターが誕生日やからそこに行かなアカンというのを、ひなちゃんがそんなんしてたらキリがないと言って、丸ちゃんはそれでも行くというから、ひなちゃんはお店の下で待ってるからということになり、10分くらいで、丸ちゃんが帰ってきて、もしひなちゃんがいなかったら、また朝まで飲んでたから、いてくれて良かったという話に、「バレてます。メンバーには、そういうの、バレてる…」って言う丸ちゃん。
恋愛運も超モテ期だと言われ、「えっ、困るわあ、どうしよう。困るなあ。モテちゃうし、お酒、ダメなんでしょう。」って言う丸ちゃん。

2016年に買うなら、どんな財布がいいのかという質問に、お金を貯めたかったら、濃い緑の財布がいいというゲッターズさん。

「レコメン」の運気は、ノリさんが絶好調に良いので、ノリさんがはしゃげばはしゃぐほど良くて、企画でいうと、丸ちゃんがふざけたものが良くて、真面目にやらずに、面白おかしくやった方がいいんだとか。
ひなちゃんもふざけた方が良くて、楽しくやってる間は、全然、大丈夫らしく、ひなちゃんは、グルメレポみたいなのをやった方がいいという話に、既にやっているというまるひな。
ひなちゃんは、グルメの星を持っていて、生まれつき、舌がいいんだとか。

丸ちゃんの方が役者の星を持っているんだそうで、役者さんは真面目な人が多いというゲッターズさんに、「じゃあ、僕の方が向いてますかね。」って言うひなちゃん、「全然、真面目じゃないです。いっこも持ってないです。村上さん、真面目の星、0です。」って言うゲッターズさん。

全国ゾーンでは、改めて、「あけましておめでとうございます。」と挨拶をするまるひな。
で、10時から11時台にゲッターズさんに占ってもらったという話をするまるひな。

ツアーは、大阪4日間でラストで、関ジャニ∞としては、それが終わって、年を明けたというのが実感できるんじゃないかというまるひな。
去年は、ステージの上で、カウントダウンを迎えて、実家で過ごしたり合宿所でやってたカウントダウンとは違って、みんなに、カウントダウンを知らせる側っていう感じのスタンスなので越した感じは…という丸ちゃんに、「でも、そうなりたかったわけやろ。見てる時は、うわあ、あそこで、過ごすっていうのはどういうことやったんやろって思ってたわけやろ。」って言うひなちゃん。
「いや、違う、不満とは言ってないよ。危ない、危ない。」と焦る丸ちゃんに、「何を贅沢な…」って言うひなちゃん。
「ちょいちょいちょい、村上くん、やめようや、そう貶め合うのはさ。」って言う丸ちゃんに、「いや、全然、でも、貶めているわけじゃない、今の。俺なんて、なんの気持ちも動かへんかったで。」って言うひなちゃん、「いや、だから、その、年を越したっていう実感が、なんか、こう、薄いというか。そのまんま、すぐメドレーに入ったりするからさ。なんで、俺、こんなフォローしなアカンのや。そういう感じがあったりとかするから…」って言う丸ちゃん。
「それは、もう、見てる時の感動なんか、味わえるわけないやん。」って言うひなちゃんに、「いや、味わいたいなんて…勝手に、俺、焦ってるけど、大丈夫? これ。」って言う丸ちゃん。
「なんで、勝手に焦ってるの。」って言うひなちゃんに、「違うよ。別に、立ってたくはなかったというわけじゃないよ。別に、こたつで過ごしたかったってわけじゃないけど、違う味わいもありましたねと。」って言う丸ちゃん。
「だから、物足りなかったわけやろ。あの東京ドームのステージで、過ごすには、刺激が足らんかったわけやろ。」って言うひなちゃんに、「物足りないとは言ってない。あんたの、ホンマ、MC力は、敵に回したら怖いな。ぐいって旋回してさ、全然、違う方向に連れていかれるねん。」って言う丸ちゃん。
「どうしたかったんやろ思って。ジャニーズファミリーでさ…」って言うひなちゃんに、さらに焦る丸ちゃん。
「言わんとしてることは分かるんですよ、メドレー、ワーッとやって、ラインナップした時には、もう、20秒前とかやからな。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、あっという間な感じがするんで。」って言う丸ちゃん。

オンエア終了後、グループごとに、今年の抱負みたいなのを言っていって、関ジャニ∞は、ひなちゃんが一通り言ってくれて、最後に、丸ちゃんが、2016年の一言を言って、バッと締めますんでということになったそうで、「あれは、正解だったよな、俺。」って言う丸ちゃんに、「いや、不正解やろ。」って言うひなちゃん。
「なんでなん…それがさ、いまだに、なんか、ちょっと。それも、なんか、ちょっと引っかかってるねんな。なんか、俺も、やり切ったなと思って。自分の中では、もう、ホンマに、100点越えたかなと。去年の俺やったら、こんなことできへんかったぞ、みたいな。」って言う丸ちゃんに、「ジュニアやん、じゃあ、もう。」って言うひなちゃん、「嘘やん。マジで。」って言う丸ちゃん。
関ジャニ∞の順番が来て、抱負をと言われたんだけど、すばるくんが、西のすばるというTシャツを着ていたので、「西の」って苗字違いますからねとか、ひとくだりがあり、抱負を早く言ってくれよとか、会場の雰囲気を楽しんでいて、最後は、丸ちゃんが短くびしっと決めますんでということで、1発ギャグをズバッとやって終わろうと思っていて、その前に、何回か、ひなちゃんは、丸ちゃんに、大丈夫か確認したりしていたのに、そこで、丸ちゃんは「2016年も、ジャニーズファミリーと共に、騒ごうぜ。」と言ったんだそうで、丸ちゃん以外の誰もが「パーン」のギャグでもやると思っていたというひなちゃんの話を聞いて、「はああ、なかったなあ。」って言う丸ちゃん。
「いや、びっくりした。俺らだけですよ、その後、すみませんでした、すみませんでした、言うて、新年で肩落として、はけて行ったん。」って言うひなちゃんに、「いやいやいや、なんで、謝ってんねやろな、思って。あ、また、いつもの感じで、そういう、えー、また、みんな、ふざけて、って思っててん、俺は。」って言う丸ちゃん。
なんで謝ってるんやろなって、ずっとなんでやろと思ってたっていう丸ちゃんに、「そら、期待しましたやんか。そら、新ギャグなのか、定番なのか、とか。」って言うひなちゃん、「そっちでしたか。」って言う丸ちゃん。
ある意味、期待通りというか、いつもの感じやなという、周りの言葉に救われているという丸ちゃん。
ステージ降りて、着替え場に行く、帰りの道中で、丸ちゃんは、すばるくんに、ぼそっと、「今年もアカンなあ。」って言われていたというひなちゃんの話に、「そうやねん、何がアカンのか、全然まだ分かってへんかったけど、そういうことですか。ギャグやったんですね。」って言う丸ちゃん。
「そうやんか、短い一言で、いうて。ギャグでって言うたら、やりづらいやろなと思って。短い一言でって言うたんですよ。」って言うひなちゃんに、「そうか、真面目さ出たなあ。」って言う丸ちゃん。
「出てるよ、真面目さ。」って言うひなちゃんに、「ちょっとな、砕けていかんとな。」って言う丸ちゃん。
「頼みますよ、今年はもう。真面目な所はもう、あの、役者さん仕事してる時だけでいいですから。」って言うひなちゃんに、「そうやな、役者と朝は、真面目にやって、ちょっと、他では砕けましょう。」って言う丸ちゃん、「是非、お願いしますよ。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその131
猿の集団が騒いでいる音

「すごい猿やったな。」って言うひなちゃんに、「大勢の猿、1人で演じるのは難しい。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、大したもんですわ。」って言うひなちゃんに、「ありがとうございます、今年も頑張っていきたいと思います。」って言う丸ちゃん。

自分の物真似の天井を見て、打ちのめされたという話をするひなちゃんに、「声が村上信五やからな。」って言う丸ちゃん。
「それは、武器やで、だから。」って言う丸ちゃんに、「武器なんかなあ。」って言うひなちゃん。
「その分、だから、ご飯屋さんとか行っても、あ、村上信五おるなあって、バレるからね。」って言う丸ちゃんに、「いや、いや、それは、まだないけど。」って言うひなちゃん。
「まあまあ、頑張りましょう、今年も。では、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい。お疲れさま。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する