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大倉くんと高橋くん 1・2 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

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「新年、明けましておめでとうございます…本年もよろしくお願いします。」という挨拶から始まる2人。
録音放送ということで、いつ収録されたものなのかが気になるというおたよりに、「それ、気になるの、ホンマに。」って言うたっちょん。
「それ、1月2日じゃないよ、もちろん。」って言うたっちょん。
ずっと生にこだわってきたのに、スタッフが嫁に勝てなかったという理由で、収録になったという高橋さん。
2元中継は出来たんだけど、2人そろってできるという意味では、プラマイゼロかなというたっちょん。
今頃、何をやっているかと聞かれて、2日の11時半だと、ゲームか寝てるか…スタッフと打ち上げ的なことをやってるかなあというたっちょん。
3日はライブで、大阪まではちょっと間が空くけれど、大阪では打ち上げが出来ないので、そこしかないんじゃないかというたっちょん。
高橋さんは、ゆっくり、テレビを見てたりすると思うんだとか。
実際の所は、12月28日の夜6時過ぎ、詳しく言うと6時36分だと話す2人。

紅白とカウントダウンが終わったていで話を始める2人。
カウントダウンは久しぶりで嬉しくて、ずっと先輩とか後輩と入れ替わり立ち替わり話していて、立食パーティみたいな感じになっていたという話をするたっちょん。

なにせ、前回の放送から2日しか経っていないので、新しいことなんか何も起きていないという2人。
でも、名古屋は、今年最後のライブだったので、良かったというたっちょん。

高橋さんがゲストだった「関ジャム」も、2人ともまだ見れていないんだけど、スタッフからは良かったと言われたんだとか。
高橋さんの緊張がすごかったというたっちょんに、始まって5分で反省会が始まったという高橋さん。
ずっと反省会が続いていたんだそうで、「まずね、クイズが難しい。」って言う高橋さんに、「あれはね、あれは、しょうがない。」って言うたっちょん。
90年代のJ-POPだったので、世代だって思ってたけど、前半は、まだ小学生とかだったので、記憶になくて、ふわっと覚えてるくらいだったので、サバンナの高橋さんくらいがドンピシャだったという話をする2人。
ただ、ゲストがよくバラエティに出てる人が多かったので、クイズ慣れとテレビ慣れが半端なくて、こういうクイズやったら、この答えやろみたいなんが当たるけど、高橋さんには分からないので、たっちょんは、楽しもうと思って、バンバン、違う答えを言っていくっていう楽しみ方をしていたんだとか。
高橋さんは、クイズ番組が生まれて初めてだったので、呼ばれてる理由は、ミュージシャンの見地から、音楽的なことを言った方がいいのかなと思って悩んでいたそうで、それを聞いて、「ああ、悩んでたの。大丈夫、ヒャダインさんがそういう位置やから。」って言うたっちょん。
「そうだったじゃん、俺、何すればいいんだろって悩んじゃった。」って言う高橋さんに、「ボケ要員。」って言うたっちょん。
「ボケればよかったの、やっぱり。」って言う高橋さんに、「俺ら、2人でやってるから、ラジオのコンビネーションでいけるだろう、みたいなことだった。」って言うたっちょん。
「そうか、もう一回、もう一回やらせてください。」って言う高橋さんに、「いや、俺に言わないで。」って言うたっちょん。

たっちょんは、座椅子に埃が溜まりやすいので掃除機をかけているんだけど、洗濯物を座椅子に投げつけて、そのままにしておいて、映画とか観ている時に、手持無沙汰の時に畳むので、今はてんこ盛りになっていて、その投げた時の物なのか、黒い座椅子に白い生地が飛んでいて、掃除機をかけないといけないので、もっと、掃除機をかけなくていい座椅子を調べているんだそうで、もっと包まれ帯から、もっとフワフワしたものとかないかなと調べているんだけど、結構、あるらしく、1万円くらいなんだとか。
高橋さんも、1万円くらいの座椅子を買ったんだけど、おばあちゃんがこたつで座るような、かちっといってパタンと倒れるようなやつで、背中の途中くらいしか背もたれのないやつなんだそうで、それを聞いて、「おかしいよ、なんで買うの、そういうの。」って言うたっちょん。
「俺の中での、座椅子が、そういうイメージだったのよ。」って言う高橋さんに、「違うよ。だって、俺、フローリングよ。フローリングにさ、そんなちっちゃい座椅子で座ってたら、おかしいやん。」って言うたっちょん、「それ、今の俺ね、そうなってるから。それで、俺、映画観てるから。」って言う高橋さん。
たっちょんの座椅子は、小さい頃、親父の膝に乗ってるみたいな感覚で、お父さんは、今はちょっと痩せたけど、昔はものすごいタヌキ腹で柔らかだったので、それを求めてるかもしれないというたっちょん。
でも、埃がつくので、座椅子にムカついていて、喧嘩中だというたっちょんに、なんで洗濯物を投げつけるのかという高橋さん、投げつけると、なんか気持ちが良いんだけど、靴下とか細かいものがどっかに行っちゃうというたっちょん。

今回は、2015年を振り返る企画で、年末にスタッフがロッカーを大掃除したところ、通称ランスルーという、番組が始まる前のリハーサル音源が見つかったということで、それを流すんだけど、ラジオでリハーサルをしたのは初めてだという2人。
でも、リハーサルで本気でしゃべるって、何の仕事やと思いながらやってたというのも含めて聞いてほしいというたっちょん。

ラジオが決まったのを聞いたのが直前だったというたっちょん。
高橋さんは1ヶ月前に聞いていて、たっちょんは直前だったので、もし嫌やってなったら、どうするつもりだったんだろうというたっちょん。
でも、ジャニーズは昔からそうだったので、慣れてはいるんだとか。
で、最初はヤスくんとひなちゃんと一緒にご飯を食べに行って、2回目は高橋さんの方からラジが決まったということで誘って、2回、ご飯に行ったくらいで話しているリハーサル音源なので、不安で仕方がないというたっちょん。

ここで、3月31日に収録されたランスルーの音源を聴いて、聴いててハラハラするっていう高橋さん、誰も聴いてないからしょうがないし、1回目の放送と比べて欲しいというたっちょん。
ライブでも、リハーサルでは軽く踊るので、ラジオも同じだというたっちょん。
たっちょんが本番に向けてウオーミングアップ的な感じでリハーサルをやっていたのに比べて、自分は精いっぱいだったという高橋さん。
初回の時、高橋さんはテンションが高かったというたっちょんに、栄養ドリンク3本くらい飲んでいて、目が血走っていたという高橋さん。

お正月スペシャル企画・ツボ曲リクエストじゃんけん
この曲が相手のツボにハマるんじゃないかというので、ハマったら1ポイントという企画
最終的にポイントが高い方にお年玉

高橋チーム
この曲は、たっちょんのことを歌っているんじゃないかと思っているということで、西野カナ「キミって」
「やべえ、俺も思ってた…あのねえ、これね、このドラマも良かったのよ、にのみやくん主演のね、うちの丸ちゃんが出てたんですよ。毎週見ててね、ええ所でかかるんですよ…主人公に感情移入しますから…」って言うたっちょん。
音楽番組でよく一緒になるんだけど、ホントに歌が上手くて、上手過ぎて、テープなんじゃないかと思っちゃうくらいなんだけど、イヤモニで聞いてたら、小さい息遣いまで聞こえたりして、ちゃんと歌ってるって分かって、そういう方だというたっちょん。
感情移入して、曲を聴くって素晴らしいというたっちょん。
「俺は泣いたりするけどね…泣くんだけど、泣いたりしないって見えてるかもねって思いながら聴いてる…ちょっと、俺、馬鹿すぎひん?(笑)」

大倉チーム
YUI「チェリー」
「優くんが好きそう。恋しちゃった、たぶんってとこ、キュンと来るんじゃないのかなって。」って言うたっちょんに、「そう…めっせーじの、め、のところが良いんだよね。めっちゃ聴いてたもん。」って言う高橋さん。
メジャーデビューする前で、まだ状況もする前で、その当時、ちょっと気になってた女の子と2人で、桜並木を歩いていて、この曲を聞きながら、桜が咲く時期に、また、ここを歩きたいねと話していたという話をする高橋さん。
YUIさんは、声が可愛いというたっちょん。
YUIさんが初めて出たMステに一緒だったというたっちょんに、「いいなあ。」と羨ましがる高橋さん、緊張していて話していないけど、勝手にマブダチだと思っているというたっちょん。

高橋チーム
RIZE「Why I'm Me」
「最高ですよ。最初のドラムがね、最高にかっこ良いんですよ…ごめんなさい、今、女の子流れなんで。RIZEは、僕、ほとんど、いつも聴いてるから。僕は、もう、聴いてる、朝起きたら聴いてるから…大好き。もう、聴きまくってますよ、あっくんのドラムが、この時代からこの時代で、メーカーがこう変わったとか、そういうのも知ってますから。気持ち悪いでしょ。大ファンですからね、それでも、今、女の子だったっていうこところですけど。」って言うたっちょん。

大倉チーム
H jungle withT「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~」
優くんには、地元の友達を大切にしてほしいからという理由に、「うんうんうん、俺は、地元の友達もそうだし…カラオケに行ったら、ほぼ、必ず歌っています。大好きな曲だし…同じ理由で…今、まあ、女の子の流れっていうの、僕も、女の子モードに戻ってるし…H jungle withTなんてもう、空で歌えるもんね。ずっと聴いてたから。」って言う高橋さん。

高橋チーム
ツアーのパンフに初めて好きになったのが中山美穂さんだとあったので、中山美穂「世界中の誰よりきっと」
「それやろなあ、もう…中山美穂さんの、その歌も大好きなんですけど、僕は、何が好きって、中山美穂さんのビジュアルが好きなんです。はい。中山美穂さんの、顔が好きなんです…この間、FNSで、お会いはしなかったですけど、VTR出演されていて、僕は、目が釘付けになりましたよね…親父がずっと好きって言ってたから、なんか、あの、刷り込まれたのもあるかもしれないけど、ずっと言ってたよね。」って言うたっちょん。
でも、たっちょんの永遠のタイプは、ドラマ「未成年」の桜井幸子さんなんだそうで、今は芸能活動もしていないんだけど、大好きだというたっちょん。

大倉チーム
aiko「カブトムシ」
「大好きなんですけど、僕の中では、バイブルというか、聴きまくっているんだよね…」

高橋チーム
何故か、この曲がやたら多かったということで、ブリーフ&トランクス「あおのり」
「それ。なんやったけ。」って言うたっちょんに、「聴いてみたくない?」って言う高橋さん。
「聴けるんやけど、あの、俺、ボクサーパンツ派やから…なんやったっけ、俺、すごい青春の時の歌で、と思うねん。これ、ちょっと聴こうか。これ、ヤスとかもたぶん、うちのメンバーの、が、カラオケで歌ってたのかな、なんか、すごい覚えてるねんけど。」って言うたっちょん。
ゆずの頃のデュオな感じで、そういう人達の曲を、ヤスくんが、こぞって聞いていて、コブクロさんを、インディーズの頃から、聴いていたという話をするたっちょん。
曲を聴いて、「懐かしい…ああ、これ、歌ってた。懐かしいね。」って言うたっちょん。

大倉チーム
たっちょんが好きなので、高橋さんと同じ事務所だし、どうかなと思ってということで、Perfume「スタートレイン」。
「これはね、分かりました…今さ、なんか、あれじゃん、ちょっと事務所のパワーみたいな感じで、俺が、カラカラって感じになったけど、ホントに、僕、この曲、大好きです。」って言う高橋さん。
歌う曲なのに、ダンスはパヒュームっていうらしさがありつつも、新鮮な感じで、ゲームとかしてても、テレビで流れると、パッと見ちゃうというたっちょん。

高橋チーム
2人とも、浜崎あゆみ世代なので、浜崎あゆみ「ディフェンド・オン・ユー」
「え、何、その曲。英語が分からない。」って言うたっちょん。

エンディング、初めての録音で、どう編集されてるのかと心配する2人。

さっきのじゃんけんは2対2の引き分けで、高橋さんの方が積極的だったので、高橋さんの勝ちということで、高橋さんに、お年玉…罰ゲームの8万円が戻ってきました。
ということで、スッキリした放送になったという高橋さん。
時計を買う為に貯めておくという高橋さん。

「今年もよろしくお願いします。」って言う高橋さん、「良い3が日を。ホンマ、ありがとうな。」って言うたっちょん、「おおきに。」と言う高橋さんでした。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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