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レコメン 12・24 

今朝、新聞を読んでいると、某週刊誌の広告の見出しに丸ちゃんの名前があって、「何事!?」と思ったんですけど、東京ドームのMCでもネタになっていて、ファンだったら知っているような、丸ちゃんの日常を撮られただけだったようで、ホッとしました(^^;)。
むしろ、それくらいで見出しになるくらい、関ジャニ∞も丸ちゃんも、メジャーになったっていうことかなあと思って、ちょっと感慨深かったです(^^)。

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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挨拶の後、「間に合ってしまうというねえ。ホンマに、もう、毎度毎度ね…」と話し始めるひなちゃん。
先週は、東京ドームから、文化放送を目指して、遅れるかもしれないので、ゲストのジャニーズウエストくんに繋いでおいてもらおうと思って、万全を喫してくれていて、今回は、東海ラジオのVスタジオをお借りして、夜遅くにもかかわらず、お出迎えしていただいたという話をするまるひな。
知っているスタジオで、知っているスタッフさんもいて、そこからお届けするということで、文化放送では、ノリさんがスタンバってくれていたそうで、まるひなは、スタジオに、2、3分前に入ったらしく、「ホンマに、スタッフさん、優秀やわ。」って言う丸ちゃん。
「ぴったり間に合ったもんね。」って言う丸ちゃんに、「いや、ホンマ、ドライバーさんも、ホンマ、出来る人で、もう、なんで、あんなに、スムーズな道を選ぶかね、いうねえ。」って言うひなちゃん。
信号も運が良くて、1個でも引っかかっていたらアウトだったし、イブだから、道も空いていたというまるひな。
一人でラジオを聴いているリスナーに向けてふんだんにクリスマスを楽しんでもらうということで、スタジオには、ミキサーさんが紅一点で、後は30オーバーのおっさんばっかりだという説明をするまるひな。
女性が一人いるというだけで、クリスマスイブ感が、ありがたいというひなちゃん。
「さっきまで、何万人の女の子といたことか。」って言う丸ちゃんに、「いっぱい、サンタクロースもおったで、可愛らしい。可愛いのも、そうでないのもおったけどなあ。」って言うひなちゃん。
「それは、べつにいいんじゃないの(笑)なんで、そんな言い方すんのよ。楽しいして、来てくれてるんやんか。」って言う丸ちゃんに、「いや、可愛いのとそうでないのやから、可愛いのと普通のやないか、普通。」って言うひなちゃん。
「なんか、ちょっとトゲあるわ。(笑)」って言う丸ちゃんに、「全然ない、全然ない。」って言うひなちゃん。

サンタさんは12時過ぎくらいに来るので、レコメンを聴いてくれている子供たちは、時間的に、どうするんだろうという疑問を持つ丸ちゃんに、「いや、最近は、ちょっと、押しで来るらしいで。」って言うひなちゃん。
「マジで。あ、そうなんや。聴いてる時に来てもうたら、ヤバいかなと思って。寝なアカンわけやんか、サンタさんも。」って言う丸ちゃんに、最近は、サンタさんも1人では無理なので、宅配サービスを使ってるらしくて、「梱包までが、仕事らしいわ。」って言うひなちゃん。
「それ、なんか、無料で来る通販やん。」って言う丸ちゃんに、「お前、夢がないなあ。」って言うひなちゃん。
家までは無理で、冷やかしで起きてる子もいるので、それを待ってたら、良い子にプレゼントが行き渡らないので、梱包まではビシッとやって領収書と共に送るというひなちゃんに、「おかしくない、それ。(笑)ただの通販やん。」って言う丸ちゃん。
「お前、何様やねん。」って言うひなちゃんに、「何様じゃなくて、別に。なんか、ちょっと嫌だな。それが現実だとしたら、サンタ、幻滅するなあ。」って言う丸ちゃん。
「お前、いくつや。」って言うひなちゃんに、「僕ですか。僕、32です…もう来ないですよ、サンタは。いくつから来なくなったんだろうな。」って言う丸ちゃん。
「いや、来る来る。まだ来るよ。いや、早かったら、今日頼んだら、明日の昼には届くよ。」って言うひなちゃんに、「だから、それ、通販やって。」って言う丸ちゃん。
「な、夢ないやろ。」って言うひなちゃんに、「明日なんて届いても遅いやん。もう、だって、明日、普通の日やで。」って言う丸ちゃん。
「明日、クリスマスやんか、まだ。明日の夜12時までは、クリスマスやないかい。」って言うひなちゃんに、「でも、プレゼント貰ったら、子供は、クリスマス終わったようなもんやろ(笑)。」って言う丸ちゃん。
「めっちゃポリネシアン出してきたな、お前。楽しもうや、せっかくやから、別に、どんな形でもええやん、サンタさんからプレゼント届いたんやったら、嬉しいやん。」って言うひなちゃんに、「いや、それ、注文した品が来てるだけやん。」って言う丸ちゃん、「注文じゃないよ、子供が心で願ったもんが届くんやんか。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんは、もう、どっちか言うとサンタ側で、供給の方だなんだそうで、自分達のように仕事をしてる奴が、ここまでして、まだプレゼント欲しいって、これ以上、何が欲しいと言われ、「まあ、土地。」って言う丸ちゃん。
「ドラマも映画も仕事もぎょうさんやって、まだ土地が欲しいか。」って言うひなちゃんに、「土地と家、まあ、マイホーム欲しいわなあ。」って言う丸ちゃん。
それは、自分が頑張ることで、サンタさんに貰った土地なんか大事にするかというひなちゃんに、「まあ、慣れへんけど、転がしてみるよね。」って言う丸ちゃん。
「お前、だんだん、そんなやらしいことまでいうようになってきたんや。」って言うひなちゃんに、「いや、なんか、ちょっと、そうですよ。だって、どうせ、イルミネーションなんか見て、キラキラしてんだろ、世間の奴らはよお。(笑)」って言う丸ちゃん。
「お前、心が汚れてきたなあ。ざらついた、ざらつきハートやな。」って言うひなちゃんに、「きれいなもんは、全部、コンサートで出してきたからね。今、ギザギザやねん。」って言う丸ちゃん。
「うわあ、俺、コンサートで、きれいなもんをもうて来たから、今、心がすごい洗われてるねん。」って言うひなちゃんに、「全部、出してきたもん。」って言う丸ちゃん。

イルミネーションを見て、その後、Hなことをしたいだけだという丸ちゃんに、「よし、分かった、今日、レコメン終わったら、おっさんみんなで、イルミネーション見に行くぞ。」って言うひなちゃん。
「どんな気持ちになるか、実際、見てみな、分からへんやろ。」って言うひなちゃんに、「まあ、見てへんしね。」って言う丸ちゃん。
近くでイルミネーションを全然見てなくて、たぶん、数年前のUSJの点灯式で見たのが最後じゃないかというひなちゃんに、「そうかもしらん。」って言う丸ちゃん。
見た時の気持ちとか感動も全く覚えてないし、「イルミネーション、はあ?」みたいな感じだという丸ちゃんに、去年までは、そんな気持ちを持ってたけどというひなちゃん。
イルミネーションを見て、Hなことしたいねんてと主張する丸ちゃんに、「さっきまでサンタクロースの話してたのに、えらい現実的な話を、寂しいわ。」って言うひなちゃん。
「サンタクロース、通販やし、イルミネーション見てる人は、ちょっと、Hな気持ちあるねん(笑)。」って言う丸ちゃんに、「お前、ホンマ、30で、そんなんに、心、こするなよ。」って言うひなちゃん、「こすってないよ。絶対、同じようなこと思ってる人、いっぱいおるわ。」って言う丸ちゃん。
「あ、でも、数年前の俺って、こんなんやってんなって思うわ。」って言うひなちゃんに、何、ちょっと、遠くから、過去の自分を見てるの。」って言う丸ちゃん。
「もう、ちょっと、こんな言葉、俺は、メンバーには言いたないけど、お前、もう、ちょっと、ホンマ、情けないな。」って言うひなちゃんに、「ちょっと待って。あのさ、村上くん、一個言っていいですか。」って言う丸ちゃん。
「いや、言わんといて。」って言うひなちゃんに、「いや、言わせてよ…めっちゃ嬉しそうやん。なんか、すごい嬉しそうやん、腹立つわ。(笑)」って言う丸ちゃん。
「情けないわ。」って言うひなちゃんに、「情けなくないわ。ホンマは、こうやって思ってる人、いっぱいいるねんて。言えなくって、ずっと、膝抱えて、部屋の隅で、なんか、テレビの砂嵐見てるねんて、かわいそうに。」って言う丸ちゃん。
「ちょっと、人として、かわいそうやな…だから、せめて、聴いてくれてるリスナーに向けては、そんなクリスマスも捨てたもんじゃないよって、そういう放送をお届けしようやあ。」って言うひなちゃんに、「今日? あ、そう? そんな風にしてくれるの?村上くんが。」って言う丸ちゃん。

ファッションブランドと参考書がコラボしているという話題に、覚えられるんだったらいいけど、そこまで寄り添わなくちゃいけないのかというひなちゃん。
勉強もファッションの一環として楽しもうということじゃないかという丸ちゃんに、これが普通になったら、結構、ヤバいと思うというひなちゃん。
最初から工夫したものを出されたら、この先がなくなるというひなちゃんに、便利も考えものかという丸ちゃん。
とっかかりとしてはいいと思うというひなちゃんに、やらない人は、結局、やらずに、買って、満足するだけだという丸ちゃん。
丸ちゃんも、字が上手くなりたいと思って、ペン習字のお手本を買うだけ買って、やってなくて、買うだけで満足してしまったんだとか。

ひなちゃんがクリスマスに聞きたい1曲ということで、カズン「冬のファンタジー」
丸ちゃんは、この曲を知らなかったそうで、もっと、懐メロとかでテレビでも流れてもいいんじゃないかというひなちゃん。
ひなちゃんが中2の時に、友達からカセットテープで借りて、その中に、この曲が入っていて、良い曲だなと思って、CDを買ったというひなちゃんに、「なんか、壮大な、良い曲だね。なんか、ハモが気持ちいいねえ。」って言う丸ちゃん。
特に、恋人同士とか若い世代の人に聴いてほしいというひなちゃん。

事務所のオーディションがクリスマスだったというひなちゃん、それがヨコちょと一緒の時だったんだとか。
丸ちゃんは、数々の雑誌でも話しているんだけど、一戸建ての2階で寝ていて、クリスマスの朝に起きたら、マウンテンバイクが置いてあって、階段を降りようと思ったら、土壁がえぐれていて、サンタさん、苦労して持って上がってきたんやろうなあというのを思い出すという話に、「お父さんや。」って言うひなちゃん、「お前(笑)、お前。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんがCM中にオンエアだと思って1人でしゃべっていたという話をするひなちゃんに、「恥ずかしいわあ。そう、イヤホンしてなかった、いつもと勝手が違って。ごめんなさい。」って言う丸ちゃん、「すごいなあ、すごい、ほんいきでリハするねんなあと思って。」って言うひなちゃん。

クリスマスのプレゼントは、基本的には、しばらくはなかったし、ケーキもあったようななかったような感じで、行事というものをお知らせしてくれなかったというひなちゃん。
クリスマスパーティーにも、お母さんから行ったらアカンと言われていて、誕生日会も、行かせてもらえなかったというひなちゃん。
だから、小4か小5くらいで、最初のクリスマスパーティだったし、お年玉もそれくらいからだったというひなちゃんに、「すげえなあ。」って言う丸ちゃん。
小6で、誕生日もプレゼントをもらえるとなったけど、クリスマスがあって、お年玉があって、誕生日があるので、ひなちゃんは、今では、それを三国志と呼んでいるんだけど、その3つが一緒になっていたんだそうで、それを聞いて、「マジで、なんか、ちょっと、不憫やなあ。」って言う丸ちゃん。
でも、その分、3つが一緒になっているので、他の家より、一発ででかい物がもらえてるんだという錯覚をしていたというひなちゃんに、「はあ。上手いこと、やり込められたんやなあ。」って言う丸ちゃん。
「うん、上手やわ。うちの両親。」って言うひなちゃんに、「ホンマ、そうやわ。」って言う丸ちゃん。
「手だれ。」って言うひなちゃんに、「すごい家で育ったなあ。ハンバーグも、イワシのすり身のハンバーグをハンバーグと思ってたもんな。」って言う丸ちゃん。
「そう。ステーキは、ずっと豚肉やったからなあ。だから、今でも、あんまり、たぶん、物欲ないのは、そういうとこに、ひょっとしたらあるのかも分からへん。」って言うひなちゃん。
「なかったものが、今は、あるから、より嬉しいもんな、そういう意味では…自分でチョイスできる時に、嬉しいもんな、そういうのって。」って言う丸ちゃんに、「そう、楽しみが伸びてる分、新鮮さがまだあったから。」って言うひなちゃん。
お母さんが手作りした無添加のチーズケーキとかが出てきたということで、だから、ひなちゃんは健康に育ってるんだという丸ちゃん。
「そういうとこにあるんだ、村上信五の強さは…たぶん、その時の食がちゃんとしてたって…」って言う丸ちゃんに、「そう、今思えばな。」って言うひなちゃん。
子供の頃にハロウィンがあったら、ひなちゃんの両親はどうしてたのかが知りたかったというひなちゃん。
ひなちゃんと結婚する人は、こうすればいいというのが分かっているので家計がすごい助かるんじゃないかという丸ちゃんに、「すればいいはあるけど、俺、そんなん、したないで。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんがクリスマスに聞きたい1曲は、ミスチル「12月のセントラルパークブルース」
独り身の男の人が、街はキラキラして美しいんだけど、自分は、渋く、一人、街を歩くみたいな、男の侘しさみたいな感じで、ブルースだから、そういう姿も様になっているという、そういうクリスマスの楽しみ方があっても粋なんじゃないかという思いが、この曲に詰まってるんじゃないかということで、「独り身の男の人は、これを、ちょっとね、茶色いお酒と共に、聴いてみてください…」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、12時になって、クリスマスになったというひなちゃんに、「全国に、俺のきったない言葉を振りまく時間がやってきました。」って言う丸ちゃん。
名古屋でコンサートがあったので、東海ラジオからお届けしているというひなちゃんに、「ちょっとね、新鮮だね、だいぶ。いつもの、文化放送とは違う雰囲気を感じますし。」って言う丸ちゃん。
文化放送ではノリさんが控えているということで、ノリさんと繋ぐまるひな。
文化放送の方では、ひなちゃんからの差し入れで、ピザを頼んでいるんだとか。

名古屋のライブは熱気があって、男の人がめっちゃ多かったという話をするまるひな。
低音が鳴り響いて、空気が揺れるというまるひな。
子供エイターも声を出すようになってくれたとか、ひなちゃんのファンは、男性が特に、めちゃめちゃ熱いという話をする丸ちゃん。
ひなちゃんのファンはすごいまっすぐで、ちゃんと心で見てくれてる人なんだなという熱い男が多いという丸ちゃんに、確かにめっちゃ分かりやすくて、レスポンスがめっちゃ早いというひなちゃん。
ひなちゃんに興味のない人は、一切、目が合わないので、めっちゃ分かりやすくて、りょうちゃんとかが近くにいる時は、ひなちゃんの後ろのりょうちゃんをずっと見ていて勘違いするというひなちゃん、逆に、そういう時は、目が合うまで手を振るんだとか。
で、子供のサンタさんも多かったという話をしている時に、文化放送にプルコギピザが届いたということで、その報告をするノリさん。

丸山サウンドその130
馬の走る足音

「めっちゃ上手やったよ。」って言うひなちゃん。
もう一度やってみると出来なくて、奇跡の1回だというまるひな。
「良かったですよ、今日は良い評価いただけて。」って言う丸ちゃん。

日本の初めてのサンタさんは、裃に大小の刀を差し、ちょんまげのかつらをかぶった殿様スタイルだったという話に、「来年のハロウィンがちょっと見えたな。日本初のサンタスタイル。」って言うひなちゃん。
裃を買わないとダメだというひなちゃんに、裃なんか持ってても、いつ着るのかという丸ちゃん。
保管が大変なので、レンタルかというひなちゃん。

来年、クリスマスの時期に、また名古屋でレコメンがあるなら、仮装をしようと提案するひなちゃん。
クリスマスらしいものがないということで、スタッフさんに探しに行ってもらうまるひな。
サンタの帽子があったらしく、それをかぶったらしいまるひな。
来年、移動とかがなければ、クリスマスの準備をしたいという話をするまるひな。

木曜日のレコメンは、年内最後ということで、「2015年も、1年お付き合いいただき、たくさんのメールやファックスありがとうございました。」と言うひなちゃん、「ありがとうございました。」と言う丸ちゃん。
「皆さん、今年も1年、ホントに、ありがとうございました。また来年、お会いいたしましょう。さよなら。」って言うひなちゃん、「さよなら、おやすみなさい、ハッピーメリークリスマス。」って言う丸ちゃんでした。

カテゴリ: レコメン

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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