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大倉くんと高橋くん 12・12 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

13日から、いよいよドームツアーが始まるということで、たっちょんは、札幌のHBCラジオのスタジオにいるということを説明する高橋さん。
フェイスタイムで繋がっているらしく、たっちょんの目に哀愁が漂っているという高橋さん。
状況の説明をする高橋さんに、たっちょんは髪を切ったらしくて、それを見せている様子で、「スーパーサイヤ人みたいになってる」と言う高橋さん。
「はよ、呼びこめや。」と言うたっちょんに、笑って呼びかける高橋さん、「ハイハーイ、元気いっぱいでーす。」と声を張り上げるたっちょん。
北海道は、イベンターさん曰く、最近でいうと、あったかいんだけど、「激寒だった」というたっちょん。

有楽町のスタジオでは、ipadからテレビに繋いで、テレビでフェイスタイムの映像を見ているという高橋さんに対して、北海道は、iphoneで、ちっちゃい高橋さんを見ているというたっちょん。
高橋さんはテレビを見ながら話しているんだけど、カメラはipadについているので、たっちょんにすると目線が合わないという話をする2人。

ライブの準備は万端だし、高橋さんの武道館のライブを観に行ったので、そこ辺りから、エネルギーを貰った感じがするというたっちょん。
たっちょんは、打ち上げにも参加したそうで、高橋さんの従兄弟とか、バイトしてた時の同僚とかも集まっていて、高橋さんの従兄弟とたっちょんが話してくれたということに、お礼を言う高橋さん。
たっちょんは、1回しか見に行っていないんだけど、関係者席に金髪の人がいたらしく、たっちょんも金髪なので、全公演行ったみたいな感じになっていたんだとか。
しかも、この番組のスタッフの方も金髪で、背格好もたっちょんと似ているので、入った時に、ザワザワってなったという話をして、「金髪やったら、みんな、俺になるの?って、なんなん、そのシステム。」って言うたっちょんに、「金髪で、全部、大倉くんになるのか、俺の知り合いの金髪は、大倉くんしかいないって思われてるのか、どっちかだよね(笑)。」って言う高橋さん。
「いやいや、なんか、俺、チャラいがな。いっぱいおるでしょうよ、金髪とか。」って言うたっちょん。

武道館に行った時に、アンコール前に、トイレに行こうと思って、座ってる所から、階段を上がっていたら、名前を呼ばれて、ありがとうございますっていう感じで通ってたら、あまりにも男の子に声をかけられるので、見たら、番組によく出演するリスナーさんだったという話をするたっちょん。
で、たっちょんが声をかけると、「はい。」と言って、すぐ、アンコールの為に、ステージを見たそうで、「やっぱ、俺じゃないのよ。」って言うたっちょん。
そのリスナーさんがほとんどの公演に来てくれているらしいということで、健気でいい男だと絶賛する2人。

で、そのリスナーさんに電話が繋がり、生たっちょんを見ての感想を聞かれて、「身長が高かった」と言われ、「そら、もう、誰もが分かるよね。それくらい。」って言うたっちょん。
たっちょんは、そのリスナーさんの斜め前辺りだったので、たまにチラッと見たら、ドラムみたいなのをやっていたと言われ、やっぱり、見た感想だというたっちょん。
かっこいいの一つも言えないのかと文句を言って、「大倉くんは、なんか、輝いてました。」と言われ、「金髪やからやろ。なんか、でも、その返し、正解やわ。なんか、ありがとう。」って言うたっちょん。

この日、カレーを食べたと言う高橋さん。
スーパーのお総菜コーナーのカレーを買ってきたという高橋さんに、「スーパーのお総菜コーナーに行くの?」って言うたっちょん。
スーパーのお総菜コーナーで、サバもさんまも買うという高橋さん。
カレーを作ったりするのかと聞くたっちょんに、「作るよ。」って言う高橋さん。
「ちなみに、俺、カレーライス大好きなの、知ってる?」って言うたっちょんに、「ええ、知らなかった。」って言う高橋さん。
すごい研究してて、スパイスから作ろうと思って、めちゃめちゃ失敗したりしているというたっちょんに、そんなイメージはなかったという高橋さん。
一緒にカレーを食べに行こうという話をする2人。
焼きカレーが好きだという高橋さんに、そういうのは食べたことがないというたっちょん。
北海道で有名なスープカレーは、美味しくて、結構、衝撃的だったというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
道を歩いてたら、見ず知らずの外国人に、「お前、なんか、マカロニみたいだな。」と言われる。
高「(笑)なんか、素晴らしいメールだね。イラッとするし、面白いし、最高だわ(笑)。なんか、覚えたてなのかもしんないよね、そいつ…」

高橋チーム
「さて、来週のサザエさんは? 高橋です。最近、大倉くんが、出前と座椅子の話しかしません。誰か、彼を助けてあげてください。さて、来週のサザエさんは、磯野家、念願の上海エクスプレス。カツオ、座椅子にハマる。マスオ、ニート生活を始める。の、3本です。来週もまた見てね。じゃんけんぽん。ハラッツェ。」
たつ「やめて。サザエさんちが崩壊する。みんなが知ってるけどさ、マスオさんがニートになったら、誰が稼いでくるのよ…」

大倉チーム
合コンで、一通りの挨拶をして、席替えをしようとした時、高橋さんが座ったら、まだ座ってない女の子がじゃんけんを始めて、隣に決まった女の子が泣き始めるという話。
高「それ、俺、トラウマなのよ、その思い出。俺、ホント、その経験あるのよ。高校の時に、委員会活動で、風紀委員やるって…俺が風紀委員やるって、最初に手を上げたらさ、じゃあ、私もやるみたいな女の子が現れるかと思ったら、女子が目の前で丸くなって、じゃんけん始めたのよ。それで、だんだん負けて行くじゃん、少なくなっていく、女子が、じゃあ、悲鳴とか上げるんだよ、俺の目の前で…俺は、今では目の前でじゃんけんされる気持ち、俺、ホント、トラウマなのよ、あれ。俺は、今でも、だから、そういう合コンとかは、俺、ないけど、全然、ないけど、女の子がいるご飯会とか行くと、すごい怖いもん。俺の隣、嫌だろうなって思うもん、いつも…怖いわ、今でも怖いわ。」

高橋チーム
徹子の部屋に、1人で出演すると、「今日は、関ジャニ∞大倉忠義さんに、来ていただきました。まあ、ホントにスベりますのね。どれだけスベりますの? あ、動かないだけでもスベりますわね。」と言われる。
たつ「あんなに優しい人が?黒柳さんって、ホントに優しい方なのにさ。そんなん言われたら、俺、立ち直れないわ。」
以前、ヨコヒナと一緒に徹子の部屋に出演した時に、徹子さんが、収録の後で、「あのしゃべらない大倉くんがしゃべったっていうのが、すごくうれしいわ。」って、事務所の方に言って下さったというエピソードを話すたっちょん。

大倉チーム
番組終了後、マネージャーから、「来週の大倉くんと高橋くんは、お休みです。」と言われ、翌週の土曜日に、ニッポン放送をつけてみると、「大倉くんとジャスティンくん」という放送が流れ、そこで、休みなのは自分だけで、これからもずっと休みだと、高橋さんは気付いたという話。
高「それは、もう、なんか、大丈夫っていうよりか、イラッていうよりは、心、パタンだね…心の小窓が閉まるわ。絶対、その方がみんな嬉しいよねって思って、静かに俺は、泣き寝入りすると思うわ…」

エンディングで、イライラじゃんけんの高橋さんの攻撃が足りなかったこととか、色々ツッこみたいこととかもあったけど、この番組がルーティーンになっていて、たっちょんから、元気を貰っているという話をする高橋さん。
何故か、マスオさんの物真似をして、「参ったね。」と言う高橋さんに、「こっちが参ったわ。(笑)」って言うたっちょん。
「すごいね、何でもできるんやね、まさか、ここで、新作が来るとは思わなかったよ。」って言うたっちょんに、さっきのイライラじゃんけんで、本当はマスオさんでやりたかったという高橋さん。
時間が余ったらしく、物真似を披露する高橋さんに、「俺、今日の放送思いだして、ホテル帰って、ビール飲むから。」って言うたっちょん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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