2015-12-11 13:28 | カテゴリ:レコメン
「関ジャニ∞クロニクル」SP、元旦放送で、しかも、全国ネット!!
とっても楽しみだし、これをきっかけに、全国で放送されるようになるといいですね。(*^^)v

そして、リサイタルツアーのDVD発売決定!!
リサイタルは、映像化しないんじゃないかなあと思っていたので、めっちゃ嬉しいです(*^^*)。

さらに、すばるくんのソロカバーアルバム発売決定!!
すばるくんの歌が、それだけ認められたっていうことかな…どんな風にカバーされるのか、こちらもとっても楽しみです(^^)。

今年も年末まで、まだまだ、ライブやテレビなどの露出がありますけれど、来年も、初っ端から、色々、お楽しみがありそうですね。(*^^)v

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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始まりの音が色々変わったということで、「スマートになったね。」って言う丸ちゃん。
ワイドFMが始まって、聴いてもらえる人が増えたということだというひなちゃんに、「有り難いですね。」って言う丸ちゃん。
「より身を引き締めてやっていかないけませんね。」って言う丸ちゃんに、「引き締まりますか、大丈夫ですか。」って言うひなちゃん。
「たぶん、何も変わらへんと思いますけど。」って言う丸ちゃんに、「そうでしょ。」って言うひなちゃん。

今回は、スタジオに加湿器が投入されていて、アロマを入れて、よりリラックスした状態で放送するそうで、3種類のアロマが用意されているという話をする丸ちゃん。
イランイラン、ラベンダー、リフレッシュブレンドという3種類で、効能を説明する丸ちゃん。
イランイランが1瓶6000円もすることに驚くひなちゃん。
ヒノキは、丸ちゃんが探し回って、だいぶ探したけど、品切れで、見つからなかったそうで、8店舗探したけどなかったんだとか。
丸ちゃんが匂いを嗅いでいるらしく、それを見て、「嗅ぎ方、プロやな。瓶を鼻元で揺らすんやな。」って言うひなちゃん。

セクシーな気分を高めてみようということで、イランイランを使ってみようという丸ちゃん。
臭いを嗅ぎ過ぎたせいか、咳き込むひなちゃん。
寝る時はラベンダーを使っているという丸ちゃん。
イランイランを、ホテルの洗面所の匂いがするというひなちゃん。

アロマを入れた加湿器の蒸気に顔をくっつけているらしいひなちゃん。
家でもアロマをやっていて、寝る前には、基本的にラベンダーか、起きる時には、柑橘系のアロマを、枕元に置いといて、それを腕につけて、髪の毛をバーっとして、ハーッと一呼吸して、伸びを2回グーっとして起きるという丸ちゃんに、「それ、サタデープラスでやってたんか。」って言うひなちゃん、伸びをするというのはやっていたという丸ちゃん。

アロマを匂い過ぎて、鼻がおかしくなってきたというまるひな。
だから、蓋でにおわされるんだと納得する丸ちゃん。
アロマにも、身体につけるタイプとか、楽しみ方が色々あるという説明をする丸ちゃん。
瞑想に使うアロマもあるという丸ちゃんに、「迷走? そんな迷子になるわけ?」って言うひなちゃん、「そっちの迷走じゃない。迷って走らへん…ちゃうちゃう、おい! ツッこませるな!」って言う丸ちゃん。

学生時代、香水とかを一杯匂ったりすると鼻がおかしくなったりしたという丸ちゃんに、香水はあんまり匂ってないけど、一番、敏感やったのは、同級生の友達の家に遊びに行った時に、自分の家と違う匂いなので、びっくりするくらい、変な匂いするなって思ってたというひなちゃん。
「お前の服からする匂いのご本尊、ここかって分かるよな。」って言うひなちゃんに、「分かる分かる。妙に、じいさんばあさんみたいな匂いする家もあったりとか…そういうのあるよな。」って言う丸ちゃん。
自分ちの匂いが一番落ち着くというひなちゃんに、馴染んでるから気付かないんだという丸ちゃん。

学生時代、初めて美容室に行った時、張り切って話してくれるんだけど、眠くてしょうがなかったことがあるという丸ちゃんに、コミュニケーションの勉強としたら、非常に良いと思うというひなちゃん。
美容室で話したくないというような人は、金輪際、人とどうやって話したらいいか分かりませんという悩みを人に話したらダメだというひなちゃんに、受け取り方もあるけど、気分によっては、話したくないということもあるという丸ちゃん。
自分の為にならないというひなちゃんに、厳しさの優しさやなという丸ちゃん。

来週はスペシャルウィークで、ゲストにジャニーズウエストが登場して、ジャニーズウエストアワード2015、メンバーに賞を送る企画という話に、「アホくんが来るんやろ。」って言うひなちゃん。
「アホくん、来ますよ。」って言う丸ちゃんに、「アホっぽかったでしょうというか、アホでしょう、やからな、しげおかくんなんて…決まっとるけどな。」って言うひなちゃん。

食事の時にゲップはしなくなったというひなちゃん。
打ち合わせの時とかに、どうしても我慢できない時は、咳のようにしたというひなちゃん。
一つ成長しましたねという丸ちゃんに、「成長じゃないな。ちゃんと守れた、1個は。公約でしたからね。当たり前のことが出来てなかったという、人として、最低な、大人として、最低なマナーをね、出来てなかったことを、正しただけですから、えらくもなんともないですよ、こんなもんは、ホンマに。」って言うひなちゃん。「だれしもがありますからね…そこで、ギュッと、こう、ふんどし締め直したって、大事ですからね…。」って言う丸ちゃん。

先生の説明が大雑把で分からなかったのに、なんで分からないのかと怒られたというメールに対する「ポリネシアン丸山」の反論を聞いて、「ポリネシアン丸山で、R-1出たら? お前…すげえなあ。」って言うひなちゃん。
でも、ポリネシアンの言い方で、先生にしたら、絶対、アカンという丸ちゃん。
ひなちゃんみたいな先生だったら、倍で返ってくるだろうし、参考にしないでくださいという丸ちゃん。
理科の先生が苦手だったという話をするひなちゃん。
教科書を読んでいるだけでプリントが進まずに残りが宿題になっていて、点数も悪かったらしく、逆に、社会の先生は、教科書を使わずに、自分でプリントを作ってきて、その話が面白かったので、今でも社会とか好きだというひなちゃんに、「ああ、だから、先生の相性や。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、数学の先生が、「えー、あー。」が多くて、そればっかり数えていて、全然、入ってこなかったんだとか。
ある特定の女子生徒ばっかり当てる数学の先生がいたというひなちゃんに、それは嫌やなという丸ちゃん。

イランイランを焚いているけど、距離があるせいか、感じなくなってきたという丸ちゃん。
スタッフいわく、スタジオの中と外では、全然空気が違うということを話すひなちゃん。
全然、エキゾチックな感じにはなってないというひなちゃんに、徐々に体の中に入ってるので、まだ分からないという丸ちゃん。

痔の話を詳しく話した後で、「…っていう、友達の話。」って言う丸ちゃんに、「経験おありで。」って言うひなちゃん。
「いやいやいや、友達が。(笑)友達がね。」って言う丸ちゃんに、「すごい臨場感あったんで。いや、まさかとは思いましたけども。すごいリアリティあったもんですから。」って言うひなちゃん。
「いやいや、この、寒い冬はね、気を付けていただきたい、特に男性はね。」って言う丸ちゃんに、「いやいや、ありがとうございます。説得力あります。」って言うひなちゃん。
「説得力っていうか、まあ、友達の話やからね、これ。」って言う丸ちゃんに、「ええ、ええ、ええ、身近な方でしょうね、でも。」って言うひなちゃん。

マナー違反を、やっていいですよみたいなことをいう女性の発言は、日本の男性をダメにするので、気を付けていただきたいという丸ちゃん。
マナーやエチケットの部分を、基本は分かっているけど、やむなしにやってしまうことは仕方ないけど、かっこいいと思って、男がやってたら危険だという話をするまるひな。

柑橘系のアロマに変わったらしく、目が痛いというひなちゃん。
目にレモンを絞られたみたいなんだそうで、顔がすごくなっているらしいひなちゃん。
アロマとひなちゃんの相性が悪いのかもしれないという丸ちゃん。
加湿器の距離があるので、席を代わってみたらしいまるひな。

一時期、ひなちゃんは鞄を二本指で持っていたそうで、「あれ、なんなん、どこを鍛えてたん。」って言う丸ちゃんに、「あれは、薬指と小指。」って言うひなちゃん。
「薬指と小指で鞄持つようにはしてたなあ。」って言うひなちゃん、スタジオの重い扉も、小指1本で開けようとして、開かなかったんだとか。
小指をめっちゃ鍛えて、まわしをひっかけた時に、小指が物をいうという話で、お相撲さんがしてるって聞いて、小指を鍛えようと思ったというひなちゃん。
「それで、一時、指立て伏せも。」って言うひなちゃんに、「やってたね。でも、出来るねん、この人、指立て伏せ。」って言う丸ちゃん。
「何になるつもりなんですか。」って言うノリさんに、「健康。」って言うひなちゃん。
「だから、頑丈になれば、怪我も少ないっていうことでしょう。突き指とかならないようにっていう…」って言う丸ちゃんに、教えてもらってやらないとダメなんだけど、1回、小指の関節がおかしくなったというひなちゃん、やり方が我流過ぎるという丸ちゃん。
ピアノを弾く機会が増えたので、抑え目にしてるというひなちゃん。

男性がレンゲの上に一口ラーメンを作るのが嫌だというまるひな。
ネギまで添えている奴のレンゲをひっくり返したろかなと思ったという話をするひなちゃん、冷めてしまうし、麺とスープが絡むように考えられてるお店もあるのに、美味しさを半減させてるような気がして、許せないし、ラーメンを作っている人に失礼だという丸ちゃん。

自転車で去っていく時に振り向かずに片手を上げてバイバイするのが、かっこいいというひなちゃん。
振り向きたいけど、男の我慢も入ってるというひなちゃんに、運転に必死で交通マナーがいい人だという丸ちゃん。
ロマンがないというひなちゃんに、それが現実だという丸ちゃん。
かっこ良いか、かっこ良くないかで、議論がヒートアップするまるひな。

全国ゾーンでは、10時からアロマを焚いているという説明をするひなちゃん。
10時からはイランイランで、11時からは柑橘系のアロマを焚いたら、スタジオにいる面々で、なんかおかしない?っていう話になり、ブレンドが良くなかったんじゃないかという結論に至って、たった今、アロマを中止したというまるひな。
体調とかによっては、そういうこともあると思うので、ちゃんと説明を読んでほしいという丸ちゃん。

嗅ぎ過ぎたせいで、軽い頭痛が、全員に出ているらしく、上級者の丸ちゃんも、嗅ぎ過ぎたという丸ちゃん。
身を持って、レコメンをしたということで、ブレンドはお勧めしませんというまるひな。
用法用量を守ってお使いくださいという話に、「僕も、勉強になりました。色んな匂いを、嗅ぎ過ぎたらいけませんと。」って言う丸ちゃん。
ちょっとポッポしてきたというまるひな。

で、一旦、リセットしたので、ラベンダーを入れてみるというまるひな。
日曜日から、ライブが始まるということで、一通り、準備することは準備したという丸ちゃん。
ラベンダーを焚いてみたものの、やっぱり、急にアロマを嗅いだので、ドクドクするというひなちゃん。

丸山サウンドその148
ノートをめくる時の音

「たぶん、すごい厚めで、ビチョビチョやった。」って言う丸ちゃんに「ああ、そういうこと。水っ気のあるノートやったってこと。」って言うひなちゃん。
「そうそうそう、河原かなんかで、拾ったんじゃない。」って言う丸ちゃんに、「もっと、ペリペリな感じやと思って。」って言うひなちゃん。
「ビチョビチョの。」って言う丸ちゃんに、「水吸いたてのやつ、ああ、そういうことか。」って言うひなちゃんに、「っていう、解釈で。」って言う丸ちゃん。

仲良くしてるトリオみたいな女の子で、服装とかめっちゃ似てる子達がいるという話をする丸ちゃん。
フェミニン系の子が多くて、白くてふわっとしたようなのを着て、髪の毛もショートボブみたいな感じで、後ろから見たら分からないらしく、あれは似たもの好み同士が集まるからそうなるのかなという丸ちゃん。
「僕、もっと、個性出した方がいいよ、って思うけどね。」って言う丸ちゃんに、「まあ、でも、その日は、一緒に服着て行こう、みたいな。同じの着ようとか言ったりしてるんちゃうん。」って言うひなちゃん。
絶対、その3人が、同じテンションで、それを着てるとは思えないという丸ちゃんに、「あるやろな、それは。」って言うひなちゃん。
「他2人が…でも、こう、笑ってなきゃいけないって。トリオって大変やなって。たまに思う、街中で見てて。かわいそうにって。1人でやったら、どんなに楽に生きられるんやろ、この子はって、なんか。」って言う丸ちゃんに、「まあ、でも、1人やったら、寂しいからっていうのんで、一緒におるんかもしれへんしな。」って言うひなちゃん。
「でも、もっと、寂しくなってるねん、実は、あの子、あの子は…フェミニン3姉妹の一人は。」って言う丸ちゃんに、「家、帰ってから? 服脱ぐ時に?」って言うひなちゃん。
「1人でいるより、3人でいる時の方が、より孤独を感じてると思う。」って言う丸ちゃんに、「え? なんで。」って言うひなちゃん。
「だって、あたし、実は、それ、かりそめの姿だもん。」って言う丸ちゃんに、「ほな、言うたらええやん。」って言うひなちゃん。
「言われへん。」って言う丸ちゃんに、「なんでや。」って言うひなちゃん。
「1人で寂しいから、仲良くしてほしい。このジレンマ、どうしようって…もう、抜けられへん、この3人で、仲良くしてるってもう、定着しちゃったから、学校でも、友達の間でも。抜けたら、何かあったんって、心配されるやろ。それも、なんか、人に迷惑かけるみたいで、って、肩身狭い思いを、あの子はしてる。」って言う丸ちゃんに、「どの子の話や。」って言うひなちゃん。
「フェミニン3姉妹の一人や。絶対、いるねん、そういう思いを抱えて、苦しんでる子は。だから、ホントに、トリオって、大変。」って言う丸ちゃんに、「いや、それは、多くなればなるほど、学校でもあるんちゃうん、そんなん。」って言うひなちゃん。
「多くなればいいねん。4人やったら、2、2、になれるやん…なんとかなれるねん、好みが。5人やったら、2、2、で、絶対、あぶれる奴が出てくるねん。奇数って大変、だから。でも、多くなればなるほど、同志は増えるわけやんか。だから、まだいいんやけど、トリオってなったら、もう、2人が意気投合したら、もう一人は、どうしてもあぶれるねん、好みが。」って言う丸ちゃんに、「もう、その件は、今度、森三中に聞いてみて、ほんなら。」って言うひなちゃん。
ノリさんがトリオだということで、「あるでしょ。やっぱ、あるねんや。ちょっとトリオについて、今度、いつか、話しましょ。」って言う丸ちゃん。
絶対、確執があると思うって言う丸ちゃんに、「あるのかなあ。」って言うひなちゃん。
「あります。もう、僕は、渋谷を歩いてて、トリオを見ると、いつも胸を痛めてるねん、実は、ここだけの話。」って言う丸ちゃんに、「そんなとこ、首つっこまんでもええやないか、別に。」って言うひなちゃん、「かわいそうやねん、そこを癒してあげたい。いつか、いつかでいいですよ。今、僕には、そんな容量ないですけど。」って言う丸ちゃん。

どうして、丸ちゃんは、そんなに女心が分かるのかという反響メールに、「ポリネシアンやから、分かるんやろなあ。」って言うひなちゃん。
「そうなんかな。ポリネシアンやから、逆に考えるからってことか。揚げ足というか。」って言う丸ちゃんに、「発想の転換やろ、そら。」って言うひなちゃん、「だからなんかなあ。あ、新しい、特殊能力が発動。」って言う丸ちゃん。
それは女性独特の感じなんじゃないかということで、男性は分かりやすくて、関係性は変わらないという話をするまるひな。
「すごいな、マル、ドンピシャで…」って言うひなちゃんに、「結構、オネエ的な要素もあるから。」って言う丸ちゃん。
「日によって、ちょっと、オネエチャンネルの時あるから。マルねえって呼んでくれてもいいよ…」って言う丸ちゃん。

「…それでは、レコメン、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃんに、「今日もお疲れさまでした。おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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