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大倉くんと高橋くん 12・5 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

「鍋が美味しい季節になってきましたよ。」と言う高橋さんに、「ねえ、鍋がいいですよねえ。」と言うたっちょん。
高橋さんの地元の辺りは、雪が降るらしく、早い時には10月の初めくらいから降り始めるという話に驚くたっちょん。

先週、リスナーの相談に「答えられません。曲、行きましょう。」と答えたたっちょんがツボに入って、先週からずっと引きずっていて、面白いという話をする高橋さん。

雪初めというのがあって、最初は雪が積もらなくて、11月くらいから、だんだんと積もっていくという話をする高橋さん。
高橋さんの実家の1階が雪で埋もれたことがあるという話に、「すごいね、それ。」と驚くたっちょん。

武道館ライブをやってきたという高橋さん、2年前にやった時は、初めてだったから緊張しちゃって、あまり周りとか冷静に見れてなかったけど、今日は、割と冷静に、お客さんの顔も見えたし、音響とか自分の声の感じも確かめながら、非常に楽しかったんだとか。
2階の後ろの方だと自分は見えてないと思っているかもしれないけど、意外と見えていて、「後ろの方まで見えてますよ。」って言ったりするのは嘘じゃないということを声を大にして言っておきたいという高橋さん。
「僕のことも、ちゃんとねえ、見に行った時にちゃんと見えてましたもんねえ。」って言うたっちょんに、「大倉くん、やっぱり、存在感あるから。」って言う高橋さん。
「存在感? いや、違う、俺、態度悪かったからでしょ。」って言うたっちょんに、「オーラが違う。態度のオーラが違う。」って言う高橋さん。
みんなが立っている時にたっちょんだけが座っていて、立ってる人の腰の辺りから、たっちょんの顔が半分だけ見えたという高橋さんに、「怖いやんか。」って言うたっちょん。
高橋さんのファンは、たっちょんが一緒にラジオをやっているのを知っているだろうから、たっちょんが見に来ていることで、変な雑念を与えてしまうのは良くないなと思ったので座っていたというたっちょん。

北海道は一日で50cm積もったというメールから、北海道でのライブがあるんだけど、既に雪が降っているんじゃないかという話をする2人。
飛行機がスリップするのが怖いというたっちょん。
飛行機が苦手なんだそうで、何故っていうよりも感覚で、空を飛んでる理屈がいまだに分かってないので、「ホントになんで飛んでるか分からないものに乗ってる俺」みたいな感じで恐ろしいんだというたっちょん。
今は慣れてきたけど、5年前とかは、離陸する時に、手をギューっとしてたというたっちょんに、「それは、ちょっと、俺も一緒です。」って言う高橋さん。
今は誰とでも仲良く出来るけど、ちょっと前までは人のことを信じるのが難しい人だったので、自分以外の人に命を預けるのが、ハラハラしたという話をする高橋さん。

友達の誕生日パーティで、友達のお祝いのろうそくを自分で消したことがあったというたっちょんに、「怖え、呼びたくねえ。誕生日パーティーに呼びたくねえ。(笑)」って言う高橋さん。
ウケると思ったけど、とんでもなくダダすべりして、もう1回、歌から始まって、後ろに行けと言われたというたっちょん。

「12月に入って、いよいよ、大倉くんの大嫌いな、クリスマスが、近づいてまいりましたけれども。」って言う高橋さんに、「いやあ、憂鬱ですね。」って言うたっちょん。
この間、表参道に行ったら、イルミネーションが、もう、すごかったんだけど、無心で歩いたと言うたっちょん。
「通り過ぎただけ。何も立ち止まらなかった。」って言うたっちょんに、「誰と見るでもなく、みたいな(笑)」って言う高橋さん。
で、さ来週12月19日は、「ぼっちクリスマスをぶっ潰せ、一発逆転ラジオで告白大作戦」という企画の告知をする2人。

Mステで、ジャスティンと絡んだ時に、ジャスティンはフレンドリーに話しかけていたのに、たっちょんは目も合わさず、愛想笑いしかしていなかったというメールに、「分かってないなあ。映ってないとこで、どんだけコミュニケーション取ってたか。」って言うたっちょん。
ジャスティンはものすごくフレンドリーなので、横に座った瞬間に握手から始まって、関ジャニ∞のメンバー全員と握手して、「よろしくね。」っていう感じで、いい子やなと思ったというたっちょん。
VTR中にも、「あなた達は、もう10年もやってるんですか。」「へえ、すごい、喧嘩とかしないんですか」「まあ、たまに。」みたいなことを話していたんだけど、英語なので、真面目に聞き取ろうとしていたそうで、たっちょんがジャスティンにマイクを渡した時も、映ってるという感覚じゃなくて、ジャスティンのマイクが入ってなかったので、自分のマイクが入ってるかどうか陰でやって、入ってたので、さっと黒子のように「これ、使って下さい。」みたいな感じで渡したという説明をするたっちょんに、「めっちゃ映ってたけどね。」って言う高橋さん。
「めっちゃ映ってた? アハハ(笑)」って言うたっちょんに、「思いっきりツーショットだった…見てたよ、俺、つぶやいちゃったもん、ツイッターで…」って言う高橋さん。
パソコンとかMTVでしか見たことのなかった人が横にいるから、不思議な感じだったというたっちょん。
裏で話した時は、通訳なしで、関ジャニ∞のメンバーも英語でジャスティンと会話したのかという高橋さんに、「ああ、それ、ノーコメントですね。」って言うたっちょん。
「あ、ノーコメントなんだ。」って言う高橋さんに、「オフィシャルで言っちゃダメなことなんで。すみません。僕達が英語を話せるか話せないかというのは、ちょっと、オフィシャルでは言えないです。」って言うたっちょん。
ジャスティンがノリノリだったので、色々気を遣ったというたっちょん、AKBの時に、ジャスティンが立ち上がったので、自分も立ち上がった方がいいのかとも思ったけど、たっちょんが立ちあがると変に思う人もいるかもしれないとか思ったり、でも、ジャスティンを一人で踊らせているのもかわいそうだと思ったり、色々葛藤してる間に、曲が終わったんだとか。
たっちょんは、「侍唄」でも、あの番組のサイズでは歌う所がなくて、ドラムに徹していて、トークでも、他の人がしゃべっていたので、一言、ツッコミを入れたくらいだったので、たっちょんのマイクでは、ジャスティンの方がよくしゃべっていたそうなんだけど、ジャスティンにマイクを貸すことができて光栄だったというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
高橋さんが道を歩いていると、女の人が声をかけてきて、どこかで会ったことがありませんかと言われ、札幌で高橋さんを逆ナンした人だと思いだしたので、「ギター」というヒントを出すと、「あ、思い出した、ギター侍。」と言われた。
高「残念! 色々含めて(笑)…再会したいけどね、ああいう時代の人と…いつの日か、再会して、全てを笑い話に出来たらいいと思うけどね。」

話の流れから、何故か、どっちがモテるかということで盛り上がる2人。
で、そのまま、イライラじゃんけんのコーナーが時間切れに。

今年のクリスマスは、コンサートとMステで、ずっと座椅子生活を送っていたのに、いきなり忙しくなったから、身体がパニックを起こしているというたっちょん。
身体は大丈夫なんだけど、脳みそがパニックになっているというたっちょんに、オンモードにしていかないとという高橋さん。
オンモードなんだけど、来週からライブなので、覚えなくてはいけないことがいっぱいあって、頑張らないとというたっちょん。
高橋さんも、楽しみにしているということで、どこかで見ていて、ちゃっかり、今回は、グッズを身につけて行くという話に、事前にグッズを渡すというたっちょん。

バンドメンバーに関西人がいるということもあってか、関西弁を多用し始める高橋さんに、爆笑するたっちょん。
ラストに、「今日も、みんな、ホンマ、ありがとうな。(笑)」って言うたっちょんに、「ホンマ、おおきに。」って言う高橋さん、「おおきに。フフフ(笑)。ほなな。」って言うたっちょんでした。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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