2015-12-04 13:36 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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冒頭、音が大丈夫かを心配するひなちゃん。
スタジオが乾燥しているので、加湿器を置いているらしく、その音を気にしている模様で、そこから、数年前にすばるくんのから誕生日プレゼントで貰った加湿器の話をする丸ちゃん。
すごい音がするらしく、その音ではスタジオには置けないというひなちゃん。
加湿器を買う話になり、アロマが入れられる加湿器の話をする丸ちゃんに、「なんで、お前、ラジオするのに、アロマ入れて、ちょっと、ほっこりせなアカンねん。」って言うひなちゃん。
「ええやん、ええやんか。」って言う丸ちゃんに、「昼間や夕方やったらええで。夜の10時からアロマ炊いて、なんで、ちょっとええ気分になるねん。」って言うひなちゃん。
香りによって効能が違うから、その時のよって香りを変えたらいいという丸ちゃんに、「お前は、スパに通い過ぎやぞ。」って言うひなちゃん。
「なんで、パーソナリティが、今日はイランイランでお届けしますて。」って言うひなちゃんに、「そら、もう、聴いてる人も、今日は、イランイランかって。同じ香りとともに、こう、一緒に、寄り添えるラジオって、新しいやんか。」って言う丸ちゃん。

薄っぺらくても、自分をさらけ出していこうと思っているという丸ちゃん。
昨日のFNSの「前向きスクリーム」の時に、「FNSはじけにゃ損損」という場面で、リハーサルでは、すごく弾けていたので、そのテンションで本番も行け行けとなっていて、スタッフの方もウケていて、リハーサルでは、イントロから全編、やっていたんだけど、本番では、間奏前の所でエネルギーを全部使おうと思って、前半、溜め過ぎて、間奏で暴発したという丸ちゃんに、一言の所で、グジュグジュになって、びっくりしたというひなちゃん。
テンパって、上手くハマらなくて、「ああ、これも俺なんやな。」って思ったという丸ちゃん。
その時に救われたのは、メンバーがみんな笑ってくれてたことで、それがなかったら、たぶん、すごく落ち込んでいたという丸ちゃん。
「実は、ちょっと、すごい、あの、間奏の後、サビ、明るく行かなアカンやんか。めっちゃ、自分の中で耐えたもんね。落ち込んだらアカンって。」って言う丸ちゃんに、「プロとして当たり前やからな、それ。」って言うひなちゃん。
「そやねん。でも、まだ、俺、これで落ち込む?みたいなさ。そもそも、だって、そんな本番に弱くてさ、カメラ回ってたら、上手いこといかへんキャラクターなわけで、そういう性質なのに、なんで、これ落ち込むのかなあ、みたいな。」って言う丸ちゃんに、「いや、不思議やなあ。」って言うひなちゃん、「不思議やなあ、なんで、この仕事選んだんやろなあ。」って言う丸ちゃん。
「意外と、オンエアは、全然、気にならないんですって、なんか。なのに、何を、クヨクヨしかけてたんだと。クヨクヨはしてないんですよ。しかけたんですね。」って言う丸ちゃんに、「折れかけたんやな。」って言うひなちゃん。
「折れかけた。ポキッまではいってない、ピキッて…ひびは入りました。でも、まあ、あんま、関係ないです、見てる人が楽しんでくれればと。」って言う丸ちゃんに、「いや、そうですよ。」って言うひなちゃん。
自分を知っても、落ち込む時は落ち込むし、まだ受け入れきれてないという丸ちゃん。
ひなちゃんが、全部、受け入れていて、そうじゃなくても、そうだよ、みたいにしてるのが、すごいなあと思うという丸ちゃん。

この日は、時間が合わなくて、一緒に食事には行けなかったらしいんだけど、また新しいお店を見つけて、大当たりだったというひなちゃん。
いつも舞台をする時には、新大久保で、フライ定食を頼むお店があって、わざわざ出前でも持ってきてもらうくらい、そこのフライは美味しいんだけど、そこを超えて、好きになってしまったんだそうで、汚い看板で、入ったら、小さいテーブルが3つとカウンターだけのお店で、そこの大将が良い人で、豚汁がなくなっただけで、定食が出来ないからというので、今日は店じまいするということに、優しいなあと思ったというひなちゃん。
ひなちゃんはカキフライ定食で、米の炊き具合も良くて、豚汁も美味しかったそうで、ヘビーローテンションになりそうだとか、熱く語る様子に、「よっぽどテンションあがったんやな、そこの店で。」って言う丸ちゃん。
「車乗って、気分がええって言うた(笑)。」って言うひなちゃんに、「珍しいね、こんな、ああ、そう、そんなにええ店やったんや。ええとこであったね、この年の瀬に。」って言う丸ちゃん。
タイミングが合えば、是非、お願いしますという丸ちゃん。
お昼は、マーボー豆腐を食べて、ご飯もお代わりしたし、今日は食事に恵まれたというひなちゃんに、「僕の好み、全部、やってますやん。なんですか、僕もつけてください、村上信五に。」って言う丸ちゃん。

飲食店で、出てくる順番が許せないかどうかという話題で、めちゃくちゃ忙しい状況だったら、全然いいんだけど、ガラガラの状況で、それをされたら、さすがにカチンとくるというひなちゃんに、だからガラガラなんじゃないの?っていう考えが発生するという丸ちゃん。
態度には出さないけど、心の中では、二度と来ないなと思うというひなちゃんに、そうやって客を失っていくわけだからという丸ちゃん。
「俺、出してまうわ、ちょっと出てまうわ…」って言う丸ちゃんに、「ちょっとちゃうと思うで。お前のちょっとは、結構、出てると思うで。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんが舞台を観に行く時に、差し入れを予約して、そこで受けとってから逆算して劇場に入ろうと思って、お店に行ったら、包んでなくて、時間に間に合わなくなって、1人でやっているので、お客さんが入ってきたら、そっちもやっているので、最初は机をコツコツ言わせて、次にため息をついても、全然、急いでる様子がなかったんだそうで、腹の中に黒いものが渦巻いて、「はあー、何の為に、先に電話したかなあ。結構、前に電話しましたよねえ。」って言ったという丸ちゃんに、「すげえなあ、お前。」って言うひなちゃん。
結構、前の話で、ポリネシアンが世に出てからは気を付けているという丸ちゃん。
でも、結構、弱いポリネシアンなので、イラッと来られたら、「あ、すみません。」って言うという丸ちゃんに、「でも、その店出てから、また、遺恨は残るわけやろ。なんで、あんな言われ方したんって(笑)。」って言うひなちゃん、「確かにあるある、今、想像したけど、あります。」って言う丸ちゃん。

来週レコメンアロマにするかどうかという話になり、ヒノキがいいんじゃないかということで、「落ち着いてレコメンする?」って言う丸ちゃんに、「それは俺とヒノキの勝負やな…俺が落ち着いたら、そら、ヒノキの勝ちやけど。」って言うひなちゃん。
「ええやんか、流れに従ってさあ。」って言う丸ちゃんに、「だから、流されたら、ヒノキあっぱれやけど。俺が落ちつかへんかったら、ヒノキ大したことないなあっていう。」って言うひなちゃん。

タイムスリップの話で、やり直したくはないし、未来にも行きたくないというひなちゃん。
先に知っても面白くないというひなちゃんに、確かに、プレゼントって開けるまでが楽しいという丸ちゃん、
今が一番楽しいというひなちゃんに、言ってることは分かるという丸ちゃん。
今の脳みそで、今の能力のまま戻ったら、すごいジレンマで、時代と合ってないというひなちゃん。
記憶がないまま戻ったら、同じことの繰り返しになるというひなちゃんに、タイムスリップは色んな矛盾が生まれるという丸ちゃん。

もし、しゃべったりしないで二枚目一直線に行ってたら、どうなってたか分からないので、戻るとしたら、ジャニーズに入った時だというひなちゃんに、しゃべらないひなちゃんが考えられないという丸ちゃん。
もし、そうなったら、声も澄んだ声になっていて、ご飯もあんまり食べないという話をするひなちゃん。
標準語で、お酒も飲まないというひなちゃんに、タイムスリップしたひなちゃんを見てみたいという丸ちゃん。

ライブの前にハンバーグとか肉団子系を食べると、ライブ中に、たまに上がってきて、良い曲なのに、ハンバーグ来た、本番前に食べなかったら良かったというのが、たまにあって、本番中に出てしまうおならよりも、ゲップの方が罪な気がする時があるという丸ちゃん。
そういうことは全くなくて、ハンバーグも食べないし、その前に、スッキリした状態で行ってるというひなちゃんに、循環が早いもんなという丸ちゃん。
ランニングとかもして、汗かいてスッキリしてるというひなちゃんに、ひなちゃんのウォーミングアップはすごいという丸ちゃん。
ただ、ひなちゃんは、逆算してピークを合わせるので、開場時間にピークを合わせてしまったりすると、開演までずっと身体を動かしていないとダメなので、脱水状態になりそうになったことがあるんだとか。
みんな、それぞれの向き合い方はあるけど、ボールを蹴ったりもしていて、ひなちゃんはプロフェッショナルだしタフだという丸ちゃん。

全国ゾーンでは、「侍唄」が無事にリリースされたということで、各々で楽しんでいただきたいという丸ちゃん。

レコメンは、ちょうどクリスマスをまたぐ日程になっていて、名古屋公演も間にはさんでいるので、なかなかリアルタイムで、色んなことをお知らせするには、ちょうどいいレコメンになると思うという丸ちゃん。
思い切って、パーティで流しても影響がないくらい、盛り上げていくようなレコメンにしませんかというひなちゃんに、それは新しいという丸ちゃん。
クリスマスカウントダウンレコメンにして、乾杯もしようという案を出すまるひな。

FNSが終わって帰って、晩酌しながら、海外のクリスマスラジオみたいなチャンネルを聴いていたという話をする丸ちゃんに、「お前、好きやなあ、そういうの、ホンマに。雰囲気に浸るの、好きやなあ。」って言うひなちゃん。
「大好きですね、音楽はいい。」って言う丸ちゃんに、「それは大事やで。照明とか、やっぱり、ちょっと暗くされるんですか。」って言うひなちゃん、「暗くしました。マルズバーです。やってますよ、1人で。」って言う丸ちゃん。

レコメンで、マルズバーをやってみたらというひなちゃん。
ギターを持ってきてという丸ちゃんに、そんなんはいらんというひなちゃん。
バックミュージックとかも丸ちゃんが選んで、照明も暗くしてもいいというひなちゃんに、12時過ぎたら、ダンスタイムも…という丸ちゃん。

今回は、つばさくんのツーベースが生放送ということで、つばさくんが丸ちゃんに誕生日プレゼントを持ってきたらしく、シャンパンで光るんだそうで、手紙も貰ったという話をするまるひな。
昼の12時に、J-webの丸ちゃんの日記を見るのは一日の楽しみで、一番ほっこりするっていうつばさくん。
みんなの300円があって、あのサイトは持っていて、中でも、これだけ人間らしい丸ちゃんは、ホントに素敵だなと思うというつばさくん。
関ジャムもすごく見ていて、トークもだけど、ガチの演奏が大好きだというつばさくん。
歌番組とかで、つばさくんにあったら、いつも、「あ、丸ちゃん!」って言ってくれるから、いつも癒されるという話をする丸ちゃん。

丸山サウンドその127
魔法使いが魔法をかける音

「丸ちゃん、最高だよ、最高、ありがとう。」って言うつばさくんに、「こんだけ喜んでくれてるの、嬉しいよな(笑)。」って言うひなちゃん、「いつか、僕が可愛がってる姪っ子甥っ子とか、子供たちの前に、ちょっと来てほしい。」って言うつばさくん。
ビッグオファーが回ってきたというひなちゃんに、「ギャラ渡すよ。」って言うつばさくん。
「じゃあ、ちょっと僕、通していただいて。」って言うひなちゃんに、「いやらしいわ。(笑)」って言うつばさくん。
めっちゃ聴いてるというつばさくんに、「いや、もう、ホントに、温かいお言葉。」って言う丸ちゃん。
「たまにアカン時があったら、それはそれで、ビシッと言うてくださいよ。」って言うひなちゃんに、「でも、それも丸ちゃんなんだわ。」って言うつばさくん、「優し過ぎるって、もう、それは。」って言うひなちゃん。

幼稚園の時に戻りたいという丸ちゃん。
幼稚園の時に、よくいじめられっ子の人に追いかけられていたんだけど、それを一喝してやりたいという丸ちゃん。
似た系統の顔の人に会うと、一瞬、びくっとする丸ちゃん。
小学校の時にも、やんちゃな子がいて、友近さんに似ていたんだそうで、初めて、友近さんにお会いした時は、実は、心がビクッとしたという丸ちゃん。
でも、そういうことをされた側だから、そういうことを人にしたらいけないというか、痛みを知る人になったという丸ちゃん。

何時代に戻りたいかというと、幕末は見てみたいけど、行きたいとは思わないというひなちゃん。
このままで行ったら、答えが分かっているので、戻るにしても、条件を絞らないと難しいというひなちゃん。
今が充実してるから、戻りたくないという話をするまるひな。
今年1年でも、あれをやっとけばよかったって思うことがないというひなちゃんに、その時の自分に出来るトップスピードで走ってるわけだからという丸ちゃん。
怪我しなかったこととか、人にも迷惑かけずに、完走できたことが良かったというまるひな。
一人でタイムスリップするのは嫌だから、地元の友達とか、飲食の友達としたいというひなちゃん。
そのうち、時間旅行が出来るようになるんじゃないかという話をするまるひな。

ラストは、「また来週です。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい、今日もお疲れさま。」って言う丸ちゃんでした。

【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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