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大倉くんと高橋くん 11・28 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


たっちょんがいたずら好きだという話になり、ケーキのろうそくを無性に消したくなるというたっちょん。
絶対したらアカンし、やらないけど、えらいさんの頭を後ろから思い切りはたいたらどうなるんやろとか思うというたっちょん。
ドラムを叩いている時に、ぱっとドラムの音をやめたらどうなるんやろとか、そんな想像をしてたら、間違えたりするというたっちょんに、「俗にいう邪念だよね。」と言う高橋さん。

先週、高橋さんは仙台からの放送で、次の日、コンサートで、結構、前の方に、うちわを持っている人がいて、高橋さんのライブではうちわを持ってる人は、あまりいないので、ぱっと見たら、矢印が書いてあって、番組に何度か登場した高橋さんの大ファンのリスナーさんの名前が書いてあって、見ると、その人で、自分の中で不自然な笑いが起きて、一瞬、変な感じ
になったんだそうで、その人は、普通に、生き生きと高橋さんのことを見ていたので、あんまり見れなくなってしまったんだとか。
そこから、リスナーに振り回されてるんじゃないかという話を始める2人。

この番組で、たっちょんが闇を抱えているという話で盛り上がっていたので、ジャニ勉でスピードワゴンさんがゲストの時に、メンバーがそれぞれ悩みを打ち明けるというのがあったので、たっちょんは、ファンだし、ラジオを聴いてくれてると思って、スタッフとかに闇を抱えてると言われると言ったら、客席が「大丈夫?」「ホントに?」ってなって、クスクスっていう笑いもなくて、ダダすべりしてたという話をするたっちょん。
「心の闇の話、ダダすべりしたから、俺、テレビで二度と言うかと思って(笑)。本気になっちゃって。そのスタジオの空気も、視聴者の人には、絶対にね、伝わるでしょ。ラジオ聴いてない、僕らのファンでもない、なんとなくチャンネルつけてる人も、寝てたのに、あ、こいつ、大丈夫なのかって、起き上がるくらいな感じになってるんじゃないかと思って、俺。もう、やってしまったわ…」って言うたっちょん。
ツイッター上では、高橋さんに、すごい数のメッセージが来てて、笑ってないたっちょんの画像みたいなのがいっぱいあって、テレビで大倉くんが心の闇の話してますみたいなのがあって、嬉しそうだったんだとか。

アナログのレコードプレーヤーを買って、座椅子の横に置いたというたっちょんに、余計に離れられなくなるという高橋さん。
「あ、いいなあって、酒が進む、進む…酒、飲んでるんですよ、やばいんですよ、あれ。」って言うたっちょん。
60年代とか70、80年代のロックのレジェンドって言われてる人たちの、ドラムとかバンドの音をアナログで聴いてみたいと思ってんだそうで、聴いてみたら、スタジオに入ってるみたいな音で聞こえて、いいなあと思ったというたっちょん。
最近、演奏する機会が多くなって、ドリフェスもホームじゃない感じで、関ジャニ∞のファンはほとんどいないということで、みんな、ナーバスになって緊張していて、結果的には、すごくお客さんが楽しんでくれたんだけど、やり終わって、高橋さんは、色んなフェスで、これをやってたんだと思うと、すごいなあと思ったという話をするたっちょん。
向上していきたいなというのと、やってたら、今は、ライブのリハとか関ジャムのゲストの曲の練習とかで精一杯な中で、自分たちが次はどこを目標にどういう演奏をしていくのかというのを考えていかないとっていうのを、メンバーとかとも話していて、その中で、すばるくんがアナログが好きで聴いているというので、買ってみたというたっちょん。

高橋さんと食事に行った次の日に、渋谷で買ったらしく、高橋さんを誘おうかと思ったんだけど、興味がなかったら悪いしと思っていたというたっちょんに、自分の家にもレコードプレーヤーはあるという高橋さん。
スピーカー内蔵のを買ったらしく、「初心者でしょ。」と言われて、なんで俺の見た目で分かったんやろとびっくりしたというたっちょん。
今度、レコードの話をしようという2人。

座椅子の良さを語るたっちょん。
だいぶ前だけど、舞台をやっている時に、畳の部屋が多いので、座布団はあるんだけど、たっきーの楽屋に挨拶に行ったら、どでかいフワフワの座椅子に、たっきーが座っていて、それがかっこ良すぎて、その座椅子が、たっちょんの一つの夢でもあったというたっちょん。
「…って思ってたけど、座椅子で、こんな闇のネタになるとは思ってなかった。俺にとって、すごく栄誉なことなのに。」って言うたっちょん。
たっちょんの体の2.5倍くらいあって、「めちゃめちゃでかいから、王様みたいよ。うん、誰もおらんけどね、家来。」って言うたっちょん。
ソファに座る習慣もないし、下に座るんだったら、カーペットもないので、どうせなら、座椅子を買っちゃえと思って、買ったら、ソファより居心地が良くなったというたっちょん。
たっきーの座椅子を見た時というのは、7,8年前で、それ以来、舞台はないので、もし畳の楽屋があったら、座椅子を買っていたと思うというたっちょん。
その時は、ちっちゃい座椅子を買ったそうで、ビギナー座椅子は座り心地が悪かったというたっちょん。

家に後輩が来たことはあるけど、その時は座椅子はなくて、今だったら、座椅子は隠すかもというたっちょん。
ホンマなんやと思われるのが嫌なので、その時は、ソファにドカッと座るというたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
番組で一緒になった大原桜子ちゃんからギターくんと呼ばれる
高「嫌だあ…そんなイメージじゃないから。」

高橋チーム
街を歩いていると、女性から「私、趣味でドラムをやってるんですけど、気に入ってるスティックってありますか、って、ヘイセイジャンプのなかじまくんに聞いといてください。」と言われる。
たつ「うわあ。マジか…」

大倉チーム
マンションのエントランスで見かけたきれいな女性が自分の姿を見るなり、急いでエレベーターまで猛ダッシュし、ボタンを連打してドアを閉める
高「やばいな、俺も。」
たつ「これ、めっちゃ嫌じゃない? (笑)リアルに考えて嫌なの選んだんですよ。」

高橋チーム
クリスマス前のバイトで、クリスマス、空いてるかどうか聞いて、空いてると言ったら、デートだからシフトを代わってと言われる話
たつ「最低やな…嫌やな、意味持たせるの、嫌や。間で、意味を持たせる人、嫌…言えばいいやん、一呼吸で。呼吸してる間に、期待するやん、男…」

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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