2015-11-27 16:17 | カテゴリ:レコメン
紅白4年連続出場決定おめでとう!
どの曲で、どんなパフォーマンスになるのか、楽しみです。(*^^)v

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「いやいやいや、かなり冷えるね、今日の雨で。」と言う丸ちゃんに、「今日、いや、昨日の晩からやな、急に、ばっと寒なって。」って言うひなちゃん。
「寒なったあ、床暖つけましたわ。」って言う丸ちゃんに、「床暖なんかついてるんですね。流石やなあ。」って言うひなちゃん。
「まあ、当然ですけど、廊下、玄関からの廊下は、ちょっと、石みたいなあれなんで。」って言う丸ちゃんに、「えっ、お前、玄関からリビングまで、石の家住んでるの。流石やなあ。」って言うひなちゃん。
「冷たいんですよお、でも…」って言う丸ちゃんに、「スリッパとかは履いてへんの?」って言うひなちゃん、「スリッパ、一応、履きますよ、あの、もこもこしたやつ、履きますけど。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、いいですわ、床暖。久しぶりに使ったんですけど。」って言う丸ちゃんに、「いや、俺も、昨日、実は、床暖つけたんや、もう。」って言うひなちゃん。
「ついとんのかい。」って言う丸ちゃんに、「2つ、ついとるわ。」って言うひなちゃん。
「いや、便利やな、ええな、あれ、つけてると、暖房つけんでええねん。部屋じゅうあったかなるから。」って言う丸ちゃんに、「そやねん、ぬくい、ぬくい。」って言うひなちゃん。

完全に冬が到来して、Tシャツじゃちょっと、寒いくらいの外なんだけど、ごはん屋さんで待ち合わせしていたら、ひなちゃんがTシャツ1枚で来たと言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、上もガッツリ着て、お店で待っていたので、えって思ったらしく、そこの中華が、縁がないなとずっと言ってた店で、今日、ようやく行けることになったんだそうで、「臨戦態勢で来てて。」って言うひなちゃんに、「いやいや、寒いやろ。」って言う丸ちゃん。
辛いラーメンで、汗がだくだくになったので、ひなちゃんは逆算していたんだと思ったという丸ちゃん。
マネージャーさんと4人で食べたんだけど、しっかり体が温まって、汗がびちゃびちゃになったそうで、普通のお客さんには、ティッシュを出してくれないんだけど、ひなちゃんは、異様に汗をかくので、黙って、ティッシュをパッと置いてくれるんだとか。

で、社長からのサービスでアイスか何かをもらったそうで、社長は現役バリバリで寡黙なおじいちゃんで、かっぽう着1枚で、職人風の感じがする方だという話をするまるひな。
「大衆の中華料理屋さんで、ど真ん中のテーブルで食うてたからな。もう、どストライクのところで。おいしかったやん。」って言うひなちゃんに、「いや、どれも、外れなしでした。」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、唐揚げも好きなので、ひなちゃんは頼んだことがなかったらしく、4人いたので大目に頼んだら、パンパンになったけど、嫌なパンパン感じゃなくて、美味しかったそうで、絶賛する丸ちゃん。
「行けへんかった期間が、だいぶスパイスになったけど。」って言う丸ちゃんに、「そやな、長かったもんな。」って言うひなちゃん。
「その分、ハードルが自分の中で上がってたところを。」って言う丸ちゃんに、「どうでした、お口に合いましたでしょうか。」って言うひなちゃん、「ゆうに越えてきましたわ。」って言う丸ちゃん。
「ホンマに、良い舌してるね、君は。」って言う丸ちゃんに、「ええとこに呼ばれるのかなあ。」って言うひなちゃん。
「絶対の信頼、村上信五ですよ。」って言う丸ちゃんに、「でも、大衆的なとこですよ。高級店とか、ホンマに知らんから。」って言うひなちゃん。

焼肉屋でも年季の入った近所のおっちゃんとかが昼間から飲んでるような店が雰囲気も含めて好きみたいなところがあるという話から、昔行ったことがある焼肉屋さんに久々に行こうと思って、そんなにいっぱいになるような店でもないから大丈夫やろと思って行ったら、潰れてたっていう話をするひなちゃん。
「ちょっとボロボロすぎたな。」って言うひなちゃんに、「…余裕がなかったってことやからね、いよいよやったんやって。察してあげてよ、もう。」って言う丸ちゃん。
女性は絶対嫌がるような雰囲気のお店で、家に帰ってもお風呂に入るまでずっと自分が焼肉くさい感じで、シャワーの湯気が焼肉くさいくらいというひなちゃんに、その瞬間が、結構、好きだと言う丸ちゃん。
そういう所にデートに行っても何も言わない子がいいと言う丸ちゃん。
自分が勝手に行きつけと思っていても、気が付いた時には潰れてるからと言うひなちゃん。
「なんか、きれいなバーになってたし。カウンターバーに(笑)。」って言うひなちゃんに、「もう、オーナー、変わったんやろな。」って言う丸ちゃん。
「居抜きでも何でもない。内装、まるまま、変わってたもん。(笑)」って言うひなちゃんに、「もう、よっぽどやったんやって、もう、限界やったんやって。」って言う丸ちゃん。

行きつけは大事にしないと駄目だという話をするまるひな。
丸ちゃんの地元の駄菓子屋で、揚げ物が美味しい所があって、小学校の時から行ってるので、おじいちゃんおばあちゃんになってるんだけど、奥から出てきてくれたりするので、帰る時は、必ず寄るようにしているという丸ちゃんに、兆候があって、週末休みだしたら危ないというひなちゃん。
「そういうの何件か見てるわけだ。」って言う丸ちゃんに、「何件か見てる。」って言うひなちゃん、「その、隠れ名店を、潰れていった隠れ名店を知っとるわけや。」って言う丸ちゃん。

二十歳そこそこの時に、大阪の、一件屋を改造したような小さいカフェバーの話を始めて、「たぶん、何回か行ってるわ。」って言うひなちゃんに、「あ、あそこね…あったあった、階段、めっちゃ急なとこ。」って言う丸ちゃん。
上がテーブル席3つくらいで、下はカウンターと小さいソファ席がポツンとあるようなところで、二人でやっていて、仕事が終わると、オムライスとビールとか、ちょっと当時はラム酒みたいなのを飲んでいたという話をするひなちゃん。
お店の人は若い人で、ある時、バイトが入ったというので、別の店に飲みに行ったりして、そのうち、東京の仕事が増えてきて、久しぶりに行ったら、バイトの子が辞めていて、一人で頑張ろうかなと思ってと言われたので、また寄らせてもらいますねと言って、次行ったら、潰れていたというひなちゃん。
看板が派手に、ハワイアンっぽくなっていて、丸ちゃんも、大阪に戻った時に、ひなちゃんとよく行ってたなあ、雰囲気良かったし、と思って行ってみたら、派手になっていて、あれ、あの落ち着いた空間は?みたいな感じになったんだとか。
「心配かけまいとしてくれてはるからさ、そら。こっちで、読み取っていかな。」って言うひなちゃんに、「そうね、ちょっと、定期的に行くようにしていくとかね。」って言う丸ちゃん。
「お客さんができるのは通うこと。ただ、それだけやからね。」って言うひなちゃんに、「それが一人二人増えればね、名店は残るわけやから。」って言う丸ちゃん。

社交家の話になり、「村上クンは、割と、社交家だと思いますけどね。」って言う丸ちゃんい、「俺、普通やで。社会人としては。別に。」って言うひなちゃん。
「人見知りではないですよね。」って言う丸ちゃんに、「かといって、俺、別に、そない率先して、しゃべりに行ってないんやけどね。話しかけられたら、もちろん、お話しするし。」って言うひなちゃん。
「話しかけられることが多いっていうことなのか、逆に、もしかして…」って言う丸ちゃんに、「まあまあ、それもそうやな、最近は。昔の方が、そら、社交家やったかもわからへんなあ、東京に出始めた頃なんか。だって、自分のことなんか、誰も知らへんと思ってたから、こっちから話しかけんと、こう、なんか、自分のことなんか、知ってもらわれへんわと思ってたから、色んな方とお話しするようには。」って言うひなちゃん、「まあ、異常なまでに、っていうのは確かに僕も、見たことはないですね、村上クンが…一人で皆さんとっていうのは見たことないから。」って言う丸ちゃん。
「村上クンはいます? ぱっと思い当たる人。」って言う丸ちゃんに、「しげおか。あいつ、アホやろ。良い意味で、距離感わからへんから。大人は嬉しいんちゃうかなと思うもんな。あれだけ、スッと来てくれたら。」って言うひなちゃん。
「りょうちゃんとも、結構ね、何気に、可愛がってるもんね。」って言う丸ちゃんに、「まあ、ドラマで共演してたのもあるしな。」って言うひなちゃん。
「楽屋に来たら、一番喜んでるもん…上の人には好かれるんかもね。」って言う丸ちゃんに、「まあ、話しやすいんちゃう?」って言うひなちゃん。
「こないだ、しげおかくんにアピールされました、ごはん食べてる時。丸山さん、あのねえ、僕ね、いつも、こんなんだけじゃないんですよ、他の面もあるんですよ、僕はね。」って言う丸ちゃんに、「それ言うてる時点でアホやろ。」って言うひなちゃん。
「含まされたなと思って。あ、そうなんや、どんなとこあるの。内緒ですって。ちょっと、あんまり普段ないけど、イラッとした。ハハハ(笑)。可愛い。」って言う丸ちゃんに、「可愛いアホやからな。」って言うひなちゃん、「今日もメールくれましたよ。おめでとうございます、いうて、メールくれて。(笑)良いキャラしてますよ、ホントに。」って言う丸ちゃん。

丸山隆平誕生日企画「この人に会いたかったスペシャル」
ゲストに、レキシさんを迎えての企画。

レキシさんを好きになった理由は、友達がカラオケで、「キラキラ武士」と「年貢フォー・ユー」を歌っていて、「キラキラ武士」は、めちゃめちゃカラオケで盛り上がって、なんだ、この曲はと思って、「年貢フォー・ユー」は、ふざけながらも、相手に気持ちを伝えるみたいな、絶妙な歌詞の感じが、なんて素晴らしいんだと思って、すぐ買いに行ったという話をする丸ちゃん。
丸ちゃんがこれいいなと思ったのが、「歴史ブランニュー・デイ」で、歴史が色々変わっていくので、新しい歴史を学ぼうというので、勉強にもなると思ったんだとか。

丸ちゃんがレキシさんを好きになったのは、「侍唄」の楽曲提供が決まる前で、フジテレビの廊下で、歴史Tシャツを着ているアフロの男がいて、レキシさんだと思って、後ろから「武士武士。」って追いかけてきて、握手してもらったという丸ちゃん。
その後で、たまたま、楽曲提供が決まったという話に、「よく受けてくださいましたね。そんな、変な出会いがあったのに。」って言うひなちゃん。
「やっぱり、聴いてくれてるっていうのがあったから、じゃあ、書きましょうと、それがなかったら、ホントに、ちょっと、正直ね、縁もゆかりもない人の、書けるかなって思っちゃう…」って言うレキシさん。
具体的に、りょうちゃんが、この曲とこの曲が好きですとか言ってくれたので、じゃあ、是非、書かせてもらいましょうということになったという話に、「これは、もう、良いご縁をいただいて。」って言うひなちゃん。
デモテープを聴いて、りょうちゃんと、レキシさんの独特なエロさと色気のある声は、なかなか出ないなあと言って、2人で、ずっと真似していたという丸ちゃん。

丸ちゃんとひなちゃんを歴史上の人物に例えてほしいと言われて、ひなちゃんは、仕切るから、紫しきる…紫式部というレキシさん。
ひなちゃんのメンバーカラーが紫だと知って驚くレキシさん。
レキシさんに、丸だということで、円墳と言われ、お墓?と戸惑う丸ちゃん。

レキシさんからの誕生日プレゼントということで、サイン入りのお酒を貰ったらしい丸ちゃん。
さらに、歴史Tシャツを貰って喜ぶ丸ちゃん。
あと、福井の丸岡城のキーホルダーとバッジを貰ったらしく、ひなちゃんも歴史好きということで、2人で分けようというまるひな。

「サムライせんせい」の話の流れから、龍馬が誰に暗殺されたのかとか、龍馬の話で盛り上がり、「へえ、龍馬って、そういう人なんだ。日本でいう猪木さん的なことかなあ。結構、革命的なことしてるやん(笑)。」って言う丸ちゃん。

ノリさんにも、ブルートゥースで飛ばして、お風呂の中で音楽が聴けるスピーカーで、ちょっと光ったりして癒し効果もあるおしゃれなものを、誕生日プレゼントにいただいたという丸ちゃん。

レキシさんがゲストだったことについて、「いやあ、有り難かったなあ。」と言う丸ちゃん。
音楽から入ったので、歌詞の裏側を聞くと、また深みがあって、歴史好きの人には、ぜひ、レキシさんの曲を聴いてもらいたいという丸ちゃん。

紅白出場が決まったということで、「今年もね、1年、色んな方に支えていただき、なんとか、4年目ですかね、紅白を出させていただくことになりましたけど。」って言うひなちゃんに、「いやいや、もう、ホントに、日本のね、ホントに、伝統というぐらいに大きな1大イベントですから。」と言う丸ちゃん、「締めくくりね、もう、大舞台で…精一杯ね。ま、ちょっと、楽曲、決まってないですけど…。」と言うひなちゃん。

全国ゾーンでは、「じゃあ、もう、先に言うときましょか。誕生日おめでとうございました。」って言うひなちゃんに、「うぃっすー。サンキュー。」って言う丸ちゃん。
「32か。」って言うひなちゃんに、「まあまあまあまあ、まだまだひよっこですよ。30になってから、2年目ですからね…」って言う丸ちゃん。
ちょっとアウトドアに生きようかなと思っていて、気になるなと思ったところがあったら、行ってみたりとか、近所でもいいから、軽くハイキングみたいなのとか、自転車も何とか手に入りそうだと言う丸ちゃん。
31は満足に過ごせたのかと聞かれて、「そうですね、好きなだけ飲んで食ってしましたんで、ある程度、やりましたから、こっからね、健康と、美容の年にしようかと…」って言う丸ちゃん。
年が明けたら、健康をテーマに、朝の番組でも取り扱っているので、実行してみようかと思っているという丸ちゃん。

ゆるく、何か始めようかなと思っているのだけど、始めてすぐ、これやってますというのは、ちょっと苦手なので、身についてからでなかったらというのもあるので、来年、1年間だけ、これ続けてみようというのを思っていて、うまく身についたら、これでしたというのをお話しできたらというのが、ざっくりあるので、新しいことにチャレンジしたいと考えているという丸ちゃん。

年々、地味になっていて、忙しいだろうからとお誘いもなくなって、自分からやってくださいというのもなくなって、メールも、だんだん減ってはくるけど、今、自分の身の回りにいてくれる人や気に留めてくれる人はいるんだなというのも、有り難く思えたりしたので、とても良い誕生日を迎えることができましたと言う丸ちゃん。

紅白決定を、レコメンディレクターから「おめでとうございます。」と言われて知ったというまるひな。

丸山サウンドその126
初恋人のキスの音

ドリフェスの話になって、楽屋で、「この年で、こんなドキドキ味わえるなんて幸せやなあ。」っていう話をしていたというひなちゃん。
ホントに、メンバーっていいなあと思ったと言う丸ちゃん。
みんなで一緒に、演奏中にも目が合ったりして、11年間って、すごく良い時間を、みんなのおかげで、あるんだと思って、初めての場所だし、感慨深いものではあったと言う丸ちゃん。
「いい顔してたよね、みんなね。」って言う丸ちゃんに、「いい緊張感。もちろん、ドキドキもしましたし、緊張もしましたけど、まあ、いつも通り、手も震えましたし、僕は。でも、テレビの生放送とは違う緊張感と…僕らを見に来たわけじゃない、ねえ。」って言うひなちゃん、「そうそうたるバンド畑の方々ですからね。」って言う丸ちゃん。
「を前にしてって言うのんは。余計、始まってしまえば、余計なこと考えずに出来たのは、やっぱり、こう、メンバーの顔がね、あのステージの上にあったから、なんか、そこだけは、いつもの景色として見れましたけど。」って言うひなちゃん。
すごい思い出の1日になったし、終わってからも、スタッフの方々から、嬉しいお話を聞かせていただいたという話をするまるひな。

ここで、番組から、丸ちゃんへの誕生日プレゼントということで、受け取って、包みを開けながら「うわ、なんか、重たいよ。何これ、何これ。」って言う丸ちゃん。
「全巻セット。」って言うひなちゃんに、「マジで。うわ、嬉しい。いいんですか、タイトル言って。行け、稲中卓球部。ハハハハハ(笑)。マジか、うわ、嬉しい。そうそう、読みたくて、読みたくて。レコメンでね、読むべき男のバイブルだと。」って言う丸ちゃん。
中身を読んでいるらしく、「や、もう、1ページ目からひどいやんか。」って言う丸ちゃんに、「今は、もう、無理やで、その漫画。もうな、今は、連載無理やからな。」って言うひなちゃん。
「ぜひ、楽しんでください。」と言うひなちゃんに「重宝させていただきます。ありがとうございます。」って言う丸ちゃん、「32で、稲中、貰う人おらんと思うけどな(笑)」って言うひなちゃん。

エンディング、32歳の抱負ということで、「32歳は、まあまあ、アウトドアに、ちょっと、アクティブに、色々試してみようかなと。ちょっと、なんか、やりたいことを、趣味の一つや何かをね、チャレンジ1年間やってみて、来年の11月26日に報告できたらなと…とにかくね、ありがとうございました。」と言う丸ちゃん、「いやいや、もう、おめでとうございました。会いたかったレキシさんにもお会いできましたしね…」って言うひなちゃん。
「繋がりもたくさんできましたから、大切にしていきましょう。さあ、それじゃ、また来週、さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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