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レコメン 11・19 

文化放送では23時から始まった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「お待ちどうさまでした…」と挨拶をするひなちゃんに、「そういうとこやな。」と感心する丸ちゃん、「そらもう、いうても、11年やってる…」と言うひなちゃん。
番組に入る前に、ちょこっと盛り上がっていたことを言うてくれるのかと期待していたらしく、ちょっと反省したという丸ちゃんに、リスナーありきの番組であって、3人しか分からないことを言ってもダメだというひなちゃん。

Mステの話になり、りょうちゃんのドラマがらみで、みんなで侍の格好をしていて、何故だと思われる方もたくさんいて、オカモトズのハマさんも見て下さっていて、「何故、侍なんだ。」とつぶやいてくれていたという話をする丸ちゃん。
丸ちゃんは、その後、オカモトズさんに会う機会があって、お礼を言ったら、まさかMステで「勝手に仕上がれ」をやってもらえるとは思わなくて、有り難かったと言われ、お互い、良い空気感だったんだそうで、オカモトズのみんなが、「村上くんの声量、すごいね。」って言っていたという話に、「誰が声でかいだけやねん、って言うといて(笑)。」って言うひなちゃん、「いや、たぶん、あの人たちょ、めちゃめちゃ、真面目で良い人達やから…」って言う丸ちゃん。

「20代前半とは思えないほどの…」と言う丸ちゃんに、「知識と、スキルとなあ、音楽に対する情熱というものは、並々ならぬものがありますからねえ。」って言うひなちゃん。
「レコーディング、ご一緒させてもらったんだけど…ずっと裏ではもう、レコードと洋楽の話。よっぽど、好きなんやねえっていうのを感じるくらいの。」って言う丸ちゃんに、「すごいな、もう。」って言うひなちゃん。
オカモトズさんはミュージックステーションで共演した時に、演奏が終わった後に話しかけて下さって、あのアレンジはどうされてるのかとか、イナズマ戦隊との関係で、カバーしたこともあったんですという話が、裏であって、それが一つの出会いとなって、今回のアルバムをお願いできないでしょうかという運びになったのも、有り難いご縁で、それをまたMステで演奏されていただけるのも、すごいご縁だという話をする丸ちゃん。

Mステの後、丸ちゃんは、前乗りで大阪に入って、次の日、サタデープラスをやって、そのまま、長野で、元気が出るCDのPR活動をしたんだけど、長野の駅に着いたら、レコード会社の方に「オカモトズ、すぐ、そこで、やってるよ。」と言われて、驚いて、挨拶に行けるかなと思ったんだけど、生放送だったので、時間が合わずに、すれ違いだったんだとか。
「すごいご縁で。で、昨日、ちょっとしたお仕事で、お会いすることがあった時に、その話をしてて。なんか、ちょっと、また一つ、こう、熱がね、こもりました、この、曲に対しての。」って言う丸ちゃん。
「でも、最初、ミュージックステーションからの縁で言えば、非常に、濃い縁になったと思いますしね。急激に距離が縮まった感じもあるしなあ。」と言うひなちゃんに、「あるんですね、こういうの。」って言う丸ちゃん。

「関ジャム」の時に、ハマさんにベースのレクチャーしていただく間に時間があって、ハマさんが、すごいニコニコして、「あ、そうだ。これ、持ってきたんだ。」って言って、ベース関係のものかと思ったら、1冊の本を持ってきて、デビューする前の「ジャニーズ名鑑」を持ってきて、「これ、みんなでよく見てるんです。」って言われて、「なんで、そんなん持ってるの?」って聞いたら、学生時代に、オカモトズのドラムの子が持ってて、みんなで見ていたのを、何年かぶりかに持ってきてくれたそうで、昔から知ってくれてて、面白いなと思って、昔見てくれてた子、がタイムカプセルかのようだし、そういう人達と一緒にやるっていうのも、変な縁だなあという話をする丸ちゃん。
オカモトズのギターのショウくんは、関ジャニ∞に曲を提供する時が来たらいいねみたいな感じに言ってくれてたそうで、オカモトズのファンの方からも、空気感が似ているからということで、言われていたみたいで、感激したという丸ちゃんに、「うわうわ、そんな話してたんや。俺は、今日ずっと、ヒルナンデスのCM中に、サバンナさんと、ギャグの出来について話してたで。」って言うひなちゃん。
「今日調子良いですね、いうて。」って言うひなちゃんに、「あらあらあら、今日、良かったの?」って言う丸ちゃん。
「今日、めっちゃ面白かったよ。」って言うひなちゃんに、「気になるわ、それ…ギャグってさ、出しどころじゃない? タイミング。」って言う丸ちゃん。
「俺、ギャガーじゃないからな。」って言うひなちゃんに、「ギャガートークしたいって、お伝えください、是非…悩みがあるんで。」って言う丸ちゃん。
「ああ、でも、師匠は? 春日師匠と、岡田師匠は?」って言うひなちゃんに、「僕、好きなの、空気感が好きで、人間性なんですよね。ギャグっていうお2人じゃないじゃないですか。どっちかっていうと…」って言う丸ちゃん。
「パーンはギャグかって言われたら、ちょっと。」って言う丸ちゃんに、「いや、ギャグちゃう、後、俺、この相談の答えは出されへんで。」って言うひなちゃん、「あ、ごめん。」って言う丸ちゃん。
ヒルナンデスの時に、春日さんと2週に1回くらいすれ違うんだけど、ずっと「トゥース」をやってくれるというひなちゃんに、「そういうとこですよ、僕、やっぱ、師匠と仰いでる所は。人間性というか。ポリネシアンから、ほど遠いじゃないですか、ねちっこさから言うと…ないものを求めるかもしれないですね、思えば。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、今日の企画テーマが「ポリネシアン」ということで、「ホンマでっか」がオンエアされてから、色んな現場で収録をするんだけど、メイクさんと話す時に、丸ちゃんが「ポリネシアン」という言葉を会話の中で出すと、「ああ、見ました。」って言われるそうで、テレ東では、そこにいた6人くらいのメイクさんに、「見ました。」と言われて盛り上がったくらい、浸透してきているという話をする丸ちゃん。
だから、その会話を出さなかったら、丸ちゃんを見て、頭の中で「ポリネシアンだ。」と思われてるんだと思って、ちょっとゾッとしたという丸ちゃんに、「そら、もう、みんなビクビクしてると思うで。あ、丸山さん入ってきて、うわ、私は何を言われるだろう、気をつけなきゃいけない、そうやって、だんだん、お前は、腫れ物を触るようにな。」って言うひなちゃん。
「ホントに、メイクさんの優しかったところは、それを、面白く受け取ってくれてたんですよ。分からないですよ。腹の中で、何を思ってらっしゃるか。でも、まあ、隔週でお会いするスタッフさんだったりするので、たぶん、ああ、あれな、と思った方も、僕と接した方はいらっしゃると思うんですよ。なんか、そういう風に思われてるんだっていううふうに思うと。」って言う丸ちゃんに、「そら、向こうからは言えませんもん、ね。ポリネシアンってなんですか、とは、もう言われへんわな。それで、それを言うたら、ポリネシアン返しがやってくるでしょ、また、本人からの。」って言うひなちゃん。
「そうなんですよ。今日、そういう風に思ってこられてたんですねって。別に、今日、やりませんよ、ポリネシアンはって。」って言う丸ちゃんに、「もう出てるやん。」って言うひなちゃん。
「そういうと思います、それ言われたら。で、あ、ポリネシアン、やってしまいましたって言うたら、たぶん笑いになるじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「いや、もう、笑われへん。」って言うひなちゃん。
「なんでや。」って言う丸ちゃんに、「もう笑われへん。いけないこと聞いちゃったなって。」って言うひなちゃん。
相手の成長や自分の考える余白というものを残した上での戒めだという丸ちゃん。

相手のことを考えておくに越したことはないってことが考えられない人に対して、教えて差し上げてるだけというのが、ポリネシアンの所以だという丸ちゃんに、「考えすぎちゃうかなと思うけどなあ。」って言うひなちゃん。
「考えすぎて悪いことはないんですよ。」って言う丸ちゃんに、「考えんでエエことを、考えすぎやと思うのよ。」って言うひなちゃん。
「分からないよ、それは。もしかしたら、その人は、傷つくかもしれないじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「傷つこうか傷つくまいが、解決するのは己やからな。」って言うひなちゃん。
「それをどう取るのかはその人でしょ。そこまで、考えた上で、人と、僕は、接していきたい…」って言う丸ちゃんに、「だから、疲れるねん、お前。」って言うひなちゃん。
「優し過ぎるからやろな。それで、いろんな、自分以外のことまで、ワーッと考えすぎて。」って言うひなちゃんに、「ちょっと、ゆがみが生まれたのかな。そう言われてみると、そうなのかもしれないけど。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんは10傷ついたのを5でお返ししてるだけで、あとの5は、その分、丸ちゃんが傷ついてるわけだから、自分で…という話に、「お前、それで10傷ついてたら、もう、ズタボロやないか。」って言うひなちゃん。
「ズタボロですよ、ズタボロになりながらも、教えて…もう、ありがとうございますって言われて、何ぼでしょう、むしろ。」って言う丸ちゃんに、スパッと言えばいいというひなちゃん。
スパッと言ってしまったら10で、自分で頭使って考えたことが身になるので、あとの5割、自分で考えた分、体にしみこんで、こういうことしたら傷つくんだ、そういえば、私も5割傷ついてたなっていう風な解釈ができる人間が、今後、残っていくという丸ちゃん。
「そんな人間、おらんと思うわ。」って言う丸ちゃんに、「おらんから、残る人も少ないんやろな。」って言う丸ちゃん。
「俺が、もし、そっち側の人間やったら、そんな残りたないしな。」って言うひなちゃんに、「村上くんは優しいよ。すごい相手のことを考えて、言うことは、言わなければいいことは言うけど、そこまで言わなくてもいいことは言わないから。」って言う丸ちゃん、「僕、めっちゃ冷たいですからね、そういう意味では。すごいドライやと思いますから。」って言うひなちゃん。

「夜ふかし」のオンエアを見ながら、文字を探し出す心理テストをやっていて、ひとつは「自由」だったんだけど、あとの2つは「サル」と「あご」だったという丸ちゃんに、あごはしゃくれてるから、ちょっと引っ込めたくて、サルは、サルくらいの脳みそしかないからじゃないかというひなちゃん。
「馬鹿にするのも大概にせえよ、この野郎…良くないわ。」って言う丸ちゃんに、「楽園や、楽園(笑)。」って言うひなちゃん。

丸山サウンドその125
主婦が布団を叩く音

「シンプルに原点回帰」って言う丸ちゃんに、「いや、いいじゃないですか、今日は、ちゃんとサウンドでしたからね。」って言うひなちゃん。

ポリネシアンの怒りの気持ちをあれこれと話し合うまるひな。
こっちも傷ついてるんだから、分かってほしいというのを、うまく伝えられなくて、それを言ったら、相手も傷つくんじゃないかという優しさと憎悪が、マーブル模様で混ざりきってない時に、ポリネシアンは生まれるんだと思うという丸ちゃん。
「相手のためとか、色々細かいこと言ってきましたけど、たぶん、不器用さの一つの現われなんだと思うな…なんとなく、炙り出されたのは。だから、ポリネシアンも寂しいやと思うよ…」って言う丸ちゃん。
「ホンマに、もう、ロマンチストなんやろな。」って言うひなちゃんに、「それはあるかもね。確かめたいのよ、劇的なタイミングで。相手の気持ちを。」って言う丸ちゃん。
「お前の人生、ドラマチックやな。」って言うひなちゃんに、「だから、ポリネシアンは、ロマンチストってことですな。」って言う丸ちゃん、「うわあ、これは、ちょっと、俺は、分からんことやな、これは。」って言うひなちゃん。
「ありがとうございます。僕も、自分自身のことが、ちょっと分かりました。今後もよろしくお願いします。」って言う丸ちゃん。

エンディング、「今日は、ちょっと…ポリってましたからね、だいぶね。」と言うひなちゃんに、「まあ、そうですね、普段、あんまり…ホンマでっかでは、出ないようなところも。」って言う丸ちゃん、「いや、出てました、出てました。」って言うひなちゃん。

「さあ、また来週は、ゲスト来るかもということで、楽しみにしてください。さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい。」って言う丸ちゃんでした。

カテゴリ: レコメン

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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