2015-11-16 13:55 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

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フランスでテロが起きたということで、冒頭は、フランスの最新情報の報道があり、その後、「ニュース見た時は、すごくびっくりしたし、なんか、こういうニュースがある度に、自分に出来ることは、何かあるのかなあと考えたりするんですけど…僕はね、個人的には、今、このラジオを聞いてさ、ほんのちょっとでも、不安な気持ちになっている人とか、怖いなって思ってる人達の為に、なんか出来ることあるかなって考えながら、歌ったり、お話していけたらなって、思ってるんですけど。」と話す高橋さん。
「他の国のことじゃないですよね、もう、ここまで来るとね。」って言うたっちょんに、「ホントに、他人事じゃないし、あの、とはいえね、不安に打ちひしがれながら生活するのもさ、あれだと思うから、ほんのちょっとでも、なんかね、みんなで、パリの皆さんの無事と安全を祈りながら、楽しい気持ちでというか、ほんのちょっとでも、不安がなくなるような、ほっとできるような放送を、目指して、今日もお送りしていこうかと思ってるので、この後も、お付き合いください。」って言う高橋さん、「お願いします!」と言うたっちょん。

Mステでの侍姿を高橋さんが観たという話になり、「観てくれてたの? 優くん。」って言うたっちょんに、「めっちゃ観てましたよ。」って言う高橋さん。
いつも、高橋さんは観てくれた時には、たっちょんに、画像を送ってくれるんだけど、今回は、一切、なかったそうで、たっちょんは、「仕事人」をやった時の関係者の人で、「仕事人」の時は、地毛とかつらを合わせた半かつらで、全かつらを見たことがないから、見てみたいという人がいたので、その人にメールを送っていて、Mステが終わって、メールの返信があったのは、その方だけだったので、めっちゃ悲しかったんだとか。

で、メールがなかったのは、2人の付き合いの時間が長くなってきたからで、高橋さんは、そういうタイプの人なのかなと思ったという話に、「オッケー。オッケー。分かった。」って言う高橋さん。
それを遮るように、「でも、次から送らないで。そう言って、送られるのもあれやし。」って言うたっちょんに、「違うねん。」って言う高橋さん、「なんで関西弁やねん(笑)。関西弁でごまかすのやめて。たまに出るけどさ、最近。」って言うたっちょん。
高橋さんは、最近、メールとかをやり過ぎたかなということで反省していたんだそうで、たっちょんの方から誘ってくれる感じがなくて、高橋さんから誘ってるという話に、慌てて否定するたっちょん。
今週は、たっちょんが誘ったし、高橋さんはツアー中なので気を遣っていたというたっちょん、「気を遣ってくれてたんだ、ありがとう。」と言う高橋さん。
「なんだと思ってるのよ、俺を。」って言うたっちょんに、「あれかなと思って。いや、なんか、釣った魚に餌をやらないってのかなと思って。」って言う高橋さん。
「違うよ、俺、そんな、無神経なことしないから、ちゃんと、気を遣ってね…」って言うたっちょんに、「じゃあ、お互い様だよ…ケースバイケースだよ。」って言う高橋さん。
高橋さんがたっちょんと話をしたいことはたくさんあるという話から、で、寿司屋さんに行った時の話を楽しそうに話す2人。

「話がごろっと戻るけど、昨日、俺が送らなかったのは、ホントに、あえてというか、ちょっと控えたのよ。なんか、最近、俺ばっかり、大倉くんに送ったりとかし過ぎてて、さすがに、別にそういうのじゃねえし、とか思われてるかも知んないじゃん。」って言う高橋さんに、「そんなことないし、やめようよ、そういう駆け引きみたいなん。(笑)」って言うたっちょん。
駆け引きじゃないけど、気を遣ったし、色々スタジオに入って練習したりしてるのを見たりしてて、番組を見ないわけないけど、俺だけ知ってるぜ、みたいなのは違うと思ったという高橋さん。
だから、昨日のMステは、初心に戻って、たっちょんと出会う前のつもりで見ようと思って、そうしたら、また今日、会えた感動もあるかなと思ったという高橋さん。

Mステで、たっちょんの心の闇が見えたという話題になり、「違うねん、そんなことないねん、お前ら、メール送ってくるんやったら。本名書け。本名書きやがれ。こっちは、本名でやっとるねん。」って言うたっちょん。
街頭アンケートのたっちょんに対しての答えに対して、「あんなの、嬉しいじゃない、ねえ。」って言う高橋さんに、「逆に襲っちゃうっていうんやったら、別に、ささやくくだりいらんやん…襲いからで、ええやん。(笑)」って言うたっちょん。
「そんなこと思ってたの?」って言う高橋さんに、「思ってたよ。」って言うたっちょん、「そんなふうに思ってる顔が出てたよ。」って言う高橋さん。

心の闇の話から引き続いて、「大丈夫? 大倉くん。」って言う高橋さんに、「何が大丈夫、なの…全然、大丈夫よ。大丈夫じゃなかったら、ここに来てねえわ、俺。(笑)」って言うたっちょん。

Mステで、タモリさんにいじられている時に、シュールな笑いを取りに行こうとしてすべていたというメールに、「見てくれてたんは嬉しいけどね、俺は、今、初めて、あの時、スベってたんやって…そんな、今、知らせるんじゃないよ。音楽番組なんだからね、ウケるとかスベるとかじゃないわけですよ。あの時は、侍になり切ってるわけだから。」って言うたっちょん。
あの時は、ああいうキャラが乗っかってたからということで、「凛々しかったでしょ…武士はすぐに笑わないからね。」って言うたっちょん。
「あ、そういう、もう、俳優であられるから。」って言う高橋さんに、「優くん、絶賛いじり中やな。(笑)楽しそうな顔するの、やめて…」って言うたっちょん。
さらに、Mステに絡めて、元気がないとかスベったとかで、大丈夫かといじられて、その後、「スペアキー」を流すはずが、話の流れで、この曲は嫌だということで、選曲を「バリンタン」に帰るたっちょん。

Mステの入り時間を、3時なのに4時と間違えていて、その前に出前を取っていたんだけど、電話がかかってきて、そろそろ迎えの時間ですと言われ、出前をキャンセルしたそうで、「だからじゃない? 昨日、すべったの。」って言うたっちょん。
「ちなみに、何、頼んだの?」って言う高橋さんに、「中華…上海エクスプレスですよ。四川風マーボー豆腐よ。」って言うたっちょん。
「俺が頼んだからって、みんな、頼まないでね。これ、すごく遅くなるから、時間。上海エクスプレス、早いのが自慢なんだから。エクスプレス感がなくなるからね。すごい鈍行になっちゃったら、俺、怒るからね。」って言うたっちょんに、「大丈夫だって、大倉くん、心配するなって、地域ごとに作ってるから。」って言う高橋さん。

出前館をキャンセルしたおかげというか、一番入りだったというたっちょん。
「逆に、遅れても良かったやん、食べれたわ、と思って。意外と、食べれたやん。一番最後に入ってきた人の時間に合わせたら、俺、食べれたわ、と思って。」って言うたっちょんに、「あ、それで、すべったのかな。」って言う高橋さん、「いやいや、それでっていうよりも、俺の能力だわ、それは。」って言うたっちょん。

スタッフさんが、高橋さんに、ぼそっと、「大倉くん、ホントに、いじられて、怒ってないかな。」って心配していたという話に、「俺もね、一応、この世界、18年やってるんで、いじられて怒るなんて、そんなことしないですよ。」って言うたっちょん。
「ホンマに怒ってるなら、やめてくれる? これが何週も続くようなら、もしかしたら、あと3週くらいで、怒るかもしれない、俺。」って言うたっちょんに、「ああ、それは、みんなも気を付けた方がいいわ。」って言う高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
機内食の時間になり、高橋さんが「ビーフ、オア、チキン、オア、フィッシュ、オア、カリフォルニアキッズ?」と言われる
高「大丈夫、あ、ラジオ聴いてくれたんだって…逆に喜んじゃう。え、知ってんですかって、じゃあ、それにしますって…」

高橋チーム
今日も、大倉は、心の闇を隠し、無理して元気に仕事をこなし、死んだ目をしながら、癒しの空間である自宅に戻って、お気に入りの座椅子に飛び乗ったら、その瞬間、座椅子がルンバのように、部屋中を行ったり来たりした
たつ「お前までもか、お前もいじるのか、俺のことを。座椅子もいじるのか…嫌やん、めっちゃしんどいわ。動くなよ…絶対、嫌やん…なんや、その座椅子。座椅子とかをいじらんといてほしい…」

大倉チーム
高橋さんが、大倉が演じる主演のドラマを感情移入しながら真剣に見ていて、最終回になり、予告も見ずに、楽しみにしていたら、たっちょんから電話がかかってきて、「俺、最終回で死ぬで。」と言われる
高「違うんだよ…俺の真似みたいなのしたでしょ…物真似なんてやらないでしょ…耳を疑った、目も疑ったもん、表情まで、俺っぽい感じにしたでしょ…なんか、ちょっといつもと話し方違ったから…」
たつ「物真似してるつもりは、全くない。」
高「あ、無意識だった? あ、そうか、そうか。」
たつ「こういう勝ち方もあるんだ。なるほど。」

高橋チーム
関ジャニ∞のライブの開演前のアナウンスで、「…なお、恐れ入りますが、今回、大倉忠義の孤独が、時折、垣間見えるかもしれません。それは、演出ではございません。また、演奏中に、元気出して、と声をかけるのは、出来るだけ、お控えください。お願い申し上げます…」
たつ「そのお姉さんと、1回、話し合うわ。俺…いや、おかしいよね、誰かが、その文章考えてるから、絶対に…誰が考えたのか、問いただしたいよね…」

大倉チーム
以前、ライブに誘った女の子をリベンジと思ってライブに誘ってみると、好感触で、当日、ステージに立つと、テンションの高い、その彼女がいて、タオルを投げると、その子がゲットしたので、ライブ終わりにメールを送ると、返信が来ていて、友達に送ったメールが間違って届いていて、ショックを受けたという話
高「間違いメールはダメさ、やっぱり…ただ、間違った挙句に…明らかに、さっきのカギカッコ、俺じゃん…物真似なんじゃん。物真似というか、単に、馬鹿にしてるじゃないか、俺の話し方をバカにしてるでしょ。」

高橋さんがダイハツのCMに出演してるという話になり、地元の秋田で撮影をして、その繋がりで、山崎君と食事もしたという話をする2人。
だいたい下ネタから入るという高橋さんのコミュニケーション能力の高さに感心するたっちょんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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