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レコメン 11・12 

「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ひなちゃんに続いて、「こんばんドゥイーン、丸山ポリネシアン隆平です。」と挨拶する丸ちゃん。
「ホンマでっか」で、さんまさんに命名してもらったという話から、「反省してる部分もあるんですよ。」と言う丸ちゃんに、「なんで反省するねん。」って言うひなちゃん。
丸ちゃんが組合の方みたいなくだりで、さんまさんに対して、タメ口をきいていたので、怖いなと思ったという丸ちゃん。

丸ちゃんは、ネットで自分のことを調べたりしていて、普通に調べたら出てこないけど、急上昇ワード的なことで、「ウィキペディア、丸山、ポリネシアン隆平」って、もう上がっていたという話をする丸ちゃん。

団扇が増えると言われていたけど、どんな気持ちになるのかなと思うという丸ちゃん。
今まで、散々、「シャケ」とか、ファンの方と共通するワードはあったけど、自分が望んで発信してたものだけど、知らない人はなんのことか分からないし、どう、それに対して、リアクションすればいいのかという丸ちゃんに、「それは、もう、担当は丸山さんやからな。他のメンバー、どうしようもないもんね。」って言うひなちゃん、「どうすればいいか、ちょっと悩んでる。ポリネシアンに備えなきゃっていう…ねちっこくすればいいってこと?」って言う丸ちゃん。
「その時に、どう反応するか、ちゃうか。その時のテンションもあるやろからなあ。」って言うひなちゃんに、「ああ、みたいなんは嫌やねん、自分としては、なんか。ちゃんと、ポロネシアン持って帰ってほしい。」って言う丸ちゃん。
「マルは、基本的に、全部、応えて行くからなあ。俺は、無理なやつは断るからなあ。」って言うひなちゃんに、「そうか、断るっていうのもあるよね。」って言う丸ちゃん、「僕はもう、ペケペケって。」って言うひなちゃん。
「じゃんけんも、実は、困るねん、あれ。じゃんけんしてる間に、あいことかなるでしょ…横の人とかに、手振ったりできるかなって。よりできるだけ多くの人と、こう、なんだろ、目を合わせたいとかね、楽しみたい…だから、じゃんけんは、僕、断る時あります、だから。」って言う丸ちゃん。
「信ちゃんは、あれでしょ、結構、投げキッスでしょ、おざなり投げキッスでしょ。」って言う丸ちゃんに、「ノールックやからな、基本的には、もう。」って言うひなちゃん。
「だから、コンサートの時だけですよ、僕がやるのは。」って言うひなちゃんに、「ホンマに、投げてるねん、口から取ったやつ、パッてな。」って言う丸ちゃん。

「いや、だから、ポリネシアン、ちょっと考えます。」って言う丸ちゃんに、「なんか、ポリネシアン対策本部?」って言うひなちゃん。
「対策本部、立ち上げます。(笑)こんな言ってて、一切、なかったら。」って言う丸ちゃんに、「そうやで、お前、うぬぼれるなよ。」って言うひなちゃん。
「そっか…そういうとこやな。」って言う丸ちゃんに、「アイドルか、お前。」って言うひなちゃん、「アイドルやわ…なによ…」って言う丸ちゃん。

アルバムの感想を聞いて、「ふりむくわけにはいかないぜ」は、サンボさんらしくて、コードも複雑に出来ているし、メロディもきれいで凝ってるので、聴く分にはいいんだけど、演奏するのは難しいので、楽器でやらないかもしれないという丸ちゃん。
今回のアルバムの譜面は、一通り見たけど、ちょっと…というひなちゃんに、やるとなったら、練習しないとダメだし、ダンス曲にするかもしれないという丸ちゃん。
ライブで、どの曲がどうなるかは、流れによって、分からないという話をするまるひな。

「なんか、お気に入り、あります?」って言う丸ちゃんに、「僕はね、その質問、一番嫌いやからね。」って言うひなちゃん。
今回は、難しいというひなちゃんに、場面場面によって、お気に入りは変わってくるから、取材の時は、「今日のお気に入り」で言ってるという丸ちゃん。
今日のお気に入りを聞かれて、「僕は、ふりむくわけにいかないぜ。めっちゃ、聴いてたから。めっちゃ、今日、聴いてた。」って言う丸ちゃん、「今日は、なんやろなあ。なんの気分でもないなあ。」って言うひなちゃん。
「じゃあ、もう、久保田利伸さんでいいんちゃう。ララララブソングでいいんちゃう。」て言う丸ちゃんに、「なんで?」って言うひなちゃん。
「好きやろ。」って言う丸ちゃんに、「いや、好きやけど、なんでなん。なんで、お前、さっきから、俺のこと、勝手なこと言うてるの。」って言うひなちゃん。
「なんか、こう、服の感じとかも、緑のチェック、荒いチェックに、あの当時のさ、ニューヨークの風を浴びながらさ、こうやって、踊ってた…」って言う丸ちゃんに、「いじりが荒いって。もう、やめてや、そんなん…」って言うひなちゃん。
「言うわ、言うわ、それやったら。」って言うひなちゃんに、「(笑)そんなに嫌。」って言う丸ちゃん、「インストかな…1曲目の…あれは、なんか…好きやなあ。歌詞がな、入ってくるとな、やっぱりな、そっちに、ぐって世界観つけられるから、今日の感じで言うたら…」って言うひなちゃん。

「High Spirits」は、みんなで演奏したという話で、丸ちゃんは大変だったそうで、結構、時間がかかったらしく、丸ちゃんがやってる時、上のスタジオで、ひなちゃんが練習していたんだそうで、ピアノのスタッフさんが、もう、丸ちゃんが終わると思うからというので、下で練習しようと思ったんだけど、丸ちゃんが一向に終わらなくて、そのスタジオの音を聴けたので、ひなちゃんは、丸ちゃんのベースの音を、休憩中、ずっと、聴いていたんだとか。

丸ちゃんは、弦を叩いて弾くみたいなプレイを、オカモトズのハマさんに、「勝手に仕上がれ」で入れてもらっていて、それに繋がる曲なので、弦をはじくプレイを盛り込んでみようとしたら、結構、早い、疾走感のある音の中なので、めっちゃ早いから、今までやったことのないようなスピードで弾いてやってるというのがあって、それをアレンジしてたら、大変だったんだとか。
で、「ゴースト」というテクニックを入れたくて、何回も入れていて、スタッフさんは、もうちょっと簡単でいいんじゃないのって言ってくれてたんだけど、凝りだしたら、結構かかったという丸ちゃん。

一斉撮りはあったけど、今回のようにバラバラで撮ったのは初めてじゃないかという丸ちゃんに、最後だったので、みんなのを聴いたら、デモと変わっていて、このキメで練習してきたのに、直さないとダメになったりして、それが大変だったというひなちゃん。
ひなちゃんは、歌撮りの時も覚えて行かずに、現場でやるんだそうで、それはそれで、器用なことだという丸ちゃん。
今回の楽器は、覚えて行ったので、そっちでやってしまって、ここはもうちょっとスタッカート入れてくれとか、リクエストしてくるんだけど、そんなん急に言われても出来ないというひなちゃん。
しかも、レコーディングなので、練習してきた鍵盤とは違う良い鍵盤になっていて、すごい繊細なものだったので、大変だったというひなちゃん。

やおとめくんと、最近、メールをしていて、ベースの動画とか送ってくれたりして、こういうテクニックは、こうやってやってますとか、ベース講座をやっていたり、写メして送り合ったりとかしているという話をする丸ちゃん。
しげおかくんから、街の看板でおんなじポーズをしているやつを送ってこられて、「何をおちょくっとるねん。」と思ったというひなちゃんに「(笑)あいつ、ちょっと、あるよね、そういうところ。」って言う丸ちゃん、「アホくんやからな。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんの個人的な流行語は「たいへいよーう、かいがん。」だという話で、「これは、もう、あの、元気が出るCDをね…特典Aの方かな、見ていただければ、分かります。」って言う丸ちゃんに、「あの、丸山くんとすばるくんで。」って言うひなちゃん。
「北海道の、夏休みを過ごそうみたいなんで、車の中で、移動中も撮ってたんですけど、すばるくんが「たいへいよーう」って言ったら、「かいがん」って僕が言うという。」って言う丸ちゃんに、「それは流行ってるよな。」って言うひなちゃん。
「あと、まあまあ、にわかにですけど、「ブンブンブーン」も流行ってますよね。そしたら、すばるくんが「オフオフフフ」って言うっていう。」って言う丸ちゃんに、「これは、もう
これ以上、説明のしようがないのでね。噛み砕いてもらうしかないんですけど。」って言うひなちゃん。
「合言葉ですよ。」って言う丸ちゃんに、「だから、もう、マルとすばるのですよ、僕の周りで流行ってるのって…なんか、セットなんですよね、二つで一つ、みたいなのが多いなあ。」って言うひなちゃん。

五郎丸ポーズならぬ、ごめんね丸ポーズをやってみるという丸ちゃん。
「それごとスベった時は知らんで、もう。(笑)」って言うひなちゃんに、「いや、その可能性、あるよね…ちょっとずつ…ありえへんあたりで、やってみる。」って言う丸ちゃん。
「練習試合ちゃうで、あそこ。」って言うひなちゃんに、「一番初めの、村上くんがタイトル言った後に、いつも、なんか、あそこで、一発、なんかやってるんですけど、最近、結構、なんか、あんまり、ちゃんと…だいたい、カット…」って言う丸ちゃん。

昨日、一杯ひっかけに行ったんだけど、その店に、たまに、よしだえいさくさんが来るんだそうで、昨日はお会いしなかったんだけど、吉田さんがライブをするらしくて、チラシが貼ってあったという話をする丸ちゃん。
「かっこええ年の取り方しはんねや…」って言う丸ちゃんに、「かっこええなあ。」って言うひなちゃん。
「カウンターで、渋く、1人でお酒飲んで。」って言う丸ちゃんに、「背が高いしなあ。」って言うひなちゃん。

Mステの話になり、「そうか、明日か。」って言うひなちゃんに、「そうですね、明日、本番ですね。」って言う丸ちゃん。
「なんか、なんのリハやってるのか分からんようになってきたな。」って言うひなちゃんに、「分からないですね。もう、ごちゃごちゃですわ。」って言う丸ちゃん。
Mステは、スペシャルメドレーで、ドリフェスも、準備していて、そっちのリハーサルもやっているので、どれがどっちで、何をやっているのか、全然分からないというひなちゃんに、「そうやなあ。整理していかな、1個ずつ、だから、確実に決めていきましょう。」って言う丸ちゃん。

同じミスをしないように、言って差し上げている行為が、ポリネシアンだという説明をする丸ちゃん。
プロだったら、時々ミスはあるかもしれないけど、ちゃんと確認するでしょという丸ちゃん。
例えば、靴に、まだ中に紙が入ってることが何回かあったら、ひなちゃんは、「これ、入ってるで。」で終わりだけど、丸ちゃんは、「前も入ってたなあ、これ。これ、履きにくい、履けませんよね、これ。」って言うというんだそうで、結構、そういう時は、楽屋が、みんな一緒なので、すばるくんとかに「言い方あるよね。そんな言い方せんでええんちゃうん? ねちっこいわ。」って言われて、気付いたという丸ちゃん。

気遣いもどこかにあって、ガッというより、やんわり言う方法を取ったら、嫌味に聞こえちゃうっていう丸ちゃんに、もっとユーモラスにしたらというひなちゃん。
ユーモラスのつもりだという丸ちゃんに、「いやあ、蜘蛛みたいやもん、なんか。」って言うひなちゃん、「逃げられへんやろ、そやねん、逃げられへんくしてるねん。もう、同じ事しないでねって。それもある。」って言う丸ちゃん。
ユーモラスにする方が、普段のキャラクターもあるし、マルらしいんじゃないかというひなちゃんに、「あるんですよ、裏マルがね、黒マルがいるんですよ…」って言う丸ちゃん。

この間も、言葉を使わずに、「分かれよ。」みたいにしたという丸ちゃん。
くるぶしまでないペラペラの靴下が靴の中で脱げちゃうんだけど、雨の中で撮影していて、移動をする時に、1回1回止まって、靴下を何度も直して、靴下が何回もペロンペロンなってるでっていうのを、何回も止まってやってるという行動で示して、次から気を付けてくださいねと訴えたという丸ちゃんに、「脱げよ、そんなもん。」って言うひなちゃん。
脱いで、捲れるから、もうええわって言ったらいいというひなちゃんに、言い出したら、クドクドと止まらなくなるので、行動で示したと説明する丸ちゃんに、「うわあ、喉ごし悪。」って言うひなちゃん。
「ねちっこさに、炭酸が入ってるよね、なんか。」って言うひなちゃんに、「ああ、もう、飲み込まれへん。」って言う丸ちゃん。
「きつめの炭酸やで。微炭酸ちゃうで…」って言うひなちゃんに、「もう、プロやもん、お互いさあ…」って言う丸ちゃん。

傘の柄で、後ろからグッとされるのが、めっちゃ恐怖だったという丸ちゃん。
「だいたい、標的、僕やねん。階段とか…一時期、半年間くらい、それを警戒してた時期があるねん。」って言う丸ちゃんに、「やめとけ、お前、それ、あんまり言わん方がええ…」って言うひなちゃん。
「当たり所痛かったらさあ…」と続ける丸ちゃんに、「やめとけ、披露すな、それ。」って言うひなちゃん、「結構、ウケるねん、これも、また。」って言う丸ちゃん。
「やり合いじゃない、俺…半年間くらい、警戒してた。忘れた頃に、またやられるねん。うわあ、もう、やめてえやって、めっちゃ、ウケるねん…たまに、すごい心配される。」と言う丸ちゃんに、「やめとけ、お前。いやいや、このご時世、ほら、真似する子とかが、出てくるからな。」って言うひなちゃん。
「真似しないで…あと、1人だけとか、標的はやめた方がいい。今、思えば、あれ、なんやったんやろ…」って言う丸ちゃんを、たしなめるノリさん。
「真似したらアカンで、ホンマに。」って言うひなちゃんに、「真似しないでください。良い子も悪い子も、真似しないでください。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、「丸山ポリネシアン隆平」と挨拶して、「ホンマでっか」の話を始めるまるひな。
オンエアを自分で見ても、引いたという丸ちゃん。
長ったらしい、ねちねちとしたメールだという丸ちゃんに、「よう思いつくよなあって。」って言うひなちゃん、「いやいや、想像して、ホンマに怒ってたもん。」って言う丸ちゃん。
「メールで長文になる時って、お礼の時くらいやもんな。」って言うひなちゃんに、「ああ、俺は、割と、サラッといく。」って言う丸ちゃん。

でも、10年の付き合いで100万円も騙されたら、それだけひどいことをされてるんだから、あれくらいの事は書かれて当然だという丸ちゃん。
想像しているうちに、再び腹が立ってきたらしく、10年間の付き合いはそんなものかという丸ちゃん。
心がすさんだので「関ジャニ∞の元気が出るCD」を聴くという丸ちゃんに、道頓堀の底みたいになってるというひなちゃん。
CDを聴いて、スッキリした気持ちになるという丸ちゃん。

寒くなってきたので、掛け布団を出しましたかというひなちゃんに、掛け布団も出したし、加湿器も稼働しているという丸ちゃん。
下はジャージをはいて、バスローブだという丸ちゃんに、驚いて、「寝ぐるしない?」って言うひなちゃん。
「いやいやいや、あったかいよ。」って言う丸ちゃんに、「それで寝るの?…帯の所とか、腰に溜まるやんか。」って言うひなちゃん。
前でギュウって縛るので溜まらないし、ホテルでも浴衣を着るという丸ちゃん。
ひなちゃんは、基本的にはTシャツを持っていくんだけど、たまに忘れた時には、浴衣を前から袖を通すというひなちゃん。
寝ているうちに、前が開くのが腹が立つので、前から着ると、帯も必要がないというひなちゃんに、格好としては変だけど、浴衣のウィークポイントをカバーしているので、やってみようかなという丸ちゃん。
お風呂に入ってすぐに寝るので、まだ掛け布団を出してなくて、ブランケットとかで済ませていたんだけど、丸ちゃんに出した方がいいと言われて、CDも出したし、掛け布団も出そうかというひなちゃん。
1週間くらい前に掛け布団を出して、布団掃除機もかけたという話をする丸ちゃん。

丸山サウンドその124
天ぷらが揚がる時の音

普段、着ないような服を着てみて、「これ、似合うかなあ。」って言ったら、「服なんか、着とったら、似合ってくるよ。」と、ヤスくんに言われたという話をする丸ちゃん。
「彼は、ファッション、好きですからね、色んな服着てますけど。そら、スカートで来たり、着物で来たりして、信ちゃんにツッこまれることもありますけど、でも、自分が着たいものを着るっていいよね。」って言う丸ちゃん。

家族が履歴書を送ったので、その時、まさか、テレビの中の人になろうとか、目指していたわけではないのが始めなので、よく、夢を持てと言われていたという丸ちゃん。
夢はいっぱいあって、最初は、バスの運転手で、社会の先生、中学に入ってジャニーズになったというひなちゃん。
天職というのは、生まれ持ってではなくて、仕事を続けた人が、天職になっていくということを聞いたことがあるという話をする丸ちゃん。

夢はと聞かれて、関ジャニ∞で、月でライブしてみたいですっていったことがあって、言っていたら、そのうち、出来るんじゃないかと思うという話をするひなちゃん。
中学の時の10年後の自分への手紙が、数年前に届いたんだけど、そこには、ジャニーズでグループを組んで、ドームでコンサートをやっていることでしょうと書いていて、その時からしたら、夢だけど、それが叶っているというのは、言霊じゃないけど、言ってみるのが大事なことだという丸ちゃん。

「…それでは、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃん、「おやすみなさい、Mステ、観て。」って言う丸ちゃんでした。

カテゴリ: レコメン

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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