2015-11-09 13:34 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


冒頭、声が聞こえないらしく、高橋さんに「進めといてください。」と言うたっちょん。

この番組も、無事に年を越せそうということで、「打ち切りにならへんように、頑張りましょうね。」と言うたっちょんに、「ホント、そうだよ。」と言う高橋さん。
30代で、仕事がなくなったりしたら、家から出てこれなくなるというたっちょん。
だんだん、感情移入もしてきて、いきなりなくなったら大変だという高橋さん。

今週は、一緒に食事とか行かなかったらしく、高橋さんは、ツアー中なので、香川に行っていたり、レコーディングもあって、忙しい1週間を過ごしていたそうで、「大倉くんはどうだった?」と言う高橋さんに、「僕は、まあ、座椅子生活。」と言うたっちょん。
アルバムのリリースを来週に控えているんだけど、だいたい、収録とかは終えているそうで、ライブのリハーサルが始まるまでは、「また、ニートかな。」と言うたっちょん。
リハーサルも、そろそろ始めないとヤバいんだけど、現状は始まってないというたっちょん。

高橋さんは、香川県で、「世界の中心で愛を叫ぶ」の映画のロケ先に行きたかったそうで、それをライブのMCで話したら、次の日の撮影スタッフが、サプライズで、その現場に連れて行ってくれて、「セカチュー」ごっこをやってきたんだとか。
たっちょんは、座椅子で、「プライド」というドラマを、ずっと見て、ハルとアキにキュンキュンしていたんだそうで、胸に手を当てて、ハルと同じポーズをしていたんだとか。
海外ドラマもシーズン4くらいまで、一気に観たし、「プライド」も「未成年」も観たというたっちょん。
今週は、食事も行かずに、出前ばっかり取っていたそうで、「出前館」と「上海エクスプレス」で、座椅子で世界中の料理を食べられたというたっちょんに、「魔法の絨毯みたいだね。」って言う高橋さん。

本当は、コンビニのちょっとしたお総菜が好きで、つまみながらビールを飲むのが最高なんだけど、コンビニまでも行けなくて、座椅子から離れられないというたっちょんに、「色んな意味で、魔法の絨毯だね…大丈夫?」って言う高橋さん、「ライブリハ始まったら、外に出ますよ。」って言うたっちょん。

この間、出前で、もつ鍋を頼んだら、1人用で、アルミ鍋で来て、家でどれだけ頑張って作っても店の味にならないんだけど、店で普通に感じるもつ鍋が、家で食べたらめちゃくちゃ上手いという話をするたっちょん。

「家が好きなのかなあ。」って言う高橋さんに、「家、好き。なんか、仕事がもうすぐ終わりって、後、10分くらいで終わるかなってなったら、家のイメージし出す。部屋のイメージが、頭に浮かんでくる。」って言うたっちょん。
アウトドアにはならないのかという質問に、そういうモードにしなくちゃダメで、今は、家モードだというたっちょん。
完璧な家モードになったら、アクティブモードに変わるのには、相当、時間がかかるんだそうで、いきなり、バーベキューとか言われたら、すごい疲れるという話に、それは、ちょっと分かるかもという高橋さん。
呼んだらすぐに来れる人とかは、すごい強いなと思うという高橋さんに、そんなんはありえないというたっちょん。
夜中は、携帯をおやすみモードにしていて、聞こえないようにしてるんだそうで、
罰ゲームで、新潟の街を歩いていた時に、テンパってしまって、電波が聞こえない時に、角が立つような物言いをしているような気がして、悪かったなと思って、電話をしたという高橋さんの電話に出られなかったという話をする2人。

高橋さんが「釣りバカ日誌」に、ちょっとだけ出演したということで、西田さんの回想シーンで、一緒にバンドを組んでいたという役どころだったという話から、昔、札幌で路上でやっていた頃にバンドを組んでいた話を振るたっちょん、それは言っちゃあまずいと焦る高橋さん。

CM明け、さらに、路上ライブをやっていた時に組んでいたバンドの話になり、先週の放送後に、スタジオでお酒を飲みながら、その話をしていたそうで、放送中に話したことなのか、分からなくなってしまったので、普通に、バンドの名前を出してしまったという高橋さん。
3人組で、3人ともギターを持っていて、フォークトリオだったんだとか。
1年弱やっていたんだそうで、高橋さんは、札幌に行って、最初は一人だやっていたんだけど、2人組の男の子達が、同じようにやっていて、ライブを見てくれたりしていたので、札幌に友達もいないし、友達になってくれて、3人組でやってみようということになって、「カルフォルニアキッド」という名前を、高橋さんが考えたんだとか。
で、3人でやっていたんだけど、方向性の違いが出て来て、2人組になった時に、「キッド」っていう名前にしたんだそうで、結局、もう一人もやめて、1人に戻り、高橋さんが一人でやっていこうと決めたきっかけでもあり、高橋優の誕生秘話だという話をする2人。
曲は、基本的に高橋さんが書いていて、量産していたという高橋さん。

高橋さんがたっちょんの中に孤独を感じるという話から、たっちょんには人には見せない闇がある気がするというおたよりが来て、「やめてくれ。そんなことないわ、闇なんかないわ。」と焦るたっちょん。

アルバム曲が「レコメン」で初解禁ばかりでずるいということで、レコード会社の人に直々に言ったところ、1曲だけ、初解禁してもいいということになったという話をするたっちょん。
「1曲だけよ。なんで、もっと用意してくれへんの…でもね、なんかね、レコメンと、仲良いんですよ。あの人…レコード会社の人…」って言うたっちょん。

関ジャニ∞「WASABI」初オンエア
…ロック調で、勢いのある、かっこいい曲です(^^)。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
高橋さんがたっちょんに電話をかけると、バックにクラブの音が聞こえて、「聞えへん、なんて?」としつこく聞き直され、翌日、「昨日、家で寝てたわ。」と嘘をつかれる
たつ「傷つくでしょ、これ。」
高「イライラっていうか、なんか、グサッて来るよね。」

高橋チーム
車に乗っていると、車が突然しゃべりだし、たっちょん以外の関ジャニ∞のメンバーが飲みに行っていて、たっちょんが来ると、面倒臭いと言っていると言われ、そんなこと、あらへんと思って、メンバーに電話すると、後ろの方から賑やかな声とともに、「あー、いや、今から、寝るとこ。」って言われる
たつ「俺と一緒やん、俺と一緒のパターンのやつやん、なんで、かぶるの、ここに来て。嫌やわあ、そのシリーズ、やめてくれへんかな、メンバー絡めるの、やめてくれへんかな…しかも、ナビが話してるっていう世界観、意味分からへん。全然、意味分からへん…」
高「ホントのメンバーは、仲がいいということでね。」
たつ「なんか、嘘っぽく聞こえる…仲良いよ。」

大倉チーム
仕事帰り、空腹に襲われ、ラーメン屋さんに行くが、並んでいて、30分待たされ、空腹が限界に来ていて、ようやく、ラーメンが来た時に、目の前で麺をゆでていた店員さんが、奇声を上げながら、ゆでたての麺を投げつけてきた
高「えー、なんで? なんで?…なんか、あの、想像してたからさ、やられた後のことを想像したら、めっちゃイライラしそう…総じて、後で、イライラしそう。」

高橋チーム
自宅にある座椅子が、知らない間に、腹筋ワンダーコアにすり替えられている
たつ「それ、ちょっと、あれですね…それを出してる会社とかの問題も色々ある、スポンサー問題、なので、僕は、ワンダーコアの批評など、一切、出来ません。」
高「ああ、商品名、出しちゃってるってこと。そうか、そうか、俺、ワンダーコア、毎日使ってるよ。」

大倉チーム
高橋さんが好意を持っている人をライブに呼んで、目が合ったのでアイコンタクトをして、ライブの後に、長文のメールをしたら、その子からの返信が、「こちらこそ、ありがとうございました。」のたった1文だけだったという話
たつ「嫌でしょ。」
高「こういうことはないけど、色んな意味で、あるあるだよね。こういうのって…すっごい、やるせない。」

高橋チーム
履こうと思っていたパンツが、しっとりひたっている
たつ「(ずっとたっちょんのチームだった人からの投稿)なんかさあ…なんだよ、なんで、そっちに、鞍替えするのはええよ、チーム組んでたのに…良いバディだったのに、そっちに行ったら、すごい生き生きしちゃってるじゃない…なんか、人の気持ちって、移ろいやすいよね、誰も信じられないわ。」
高「大倉くんの闇が。」
たつ「やめて。」

闇を感じるということで、いじられ始め、玄関に「元気やな」っていうポスターを貼っていると、必死で否定するたっちょん。
元気に告知をするたっちょんに、「無理しないで…元気出してよ。」って言う高橋さん(笑)。
元気を強調するたっちょんに、「みんな、聞いたかい。大倉くんは、頑張ってるんだよ。」って言う高橋さん。
「言わんでええねん。頑張ってるやないねん。自然、自然。」って言うたっちょんに、「大倉くんは一人じゃないってこと、みんなで、証明しような。」って言う高橋さん。
「(笑)孤独じゃないよ…思ってる、リスナーの子は、みんな、友達って思ってる…人類みな友達、みたいな言葉あるでしょ。俺が体現していくから、これから。」って言うたっちょんに、「ホント、体現していってくれるの。いつか、大倉くんが、この言葉を、心から言える日が来るんだろうか。」って言う高橋さん。
「心から言うとるねん、やめてよ…」って言うたっちょん。
「もう…ナンパしたるわ。俺の元気、見せたるわ。体現したるわい。って言うたっちょんに、「ちょっと、ちょっと、イメージが(笑)…両極端に振り切り過ぎて、壊れてる。」って言う高橋さん。
「元気やな」っていう曲を書きたくなったという高橋さん。
ラスト、大声で「バイバーイ。元気やな、俺。」って言うたっちょんに、「みんなで大倉くんを救おう。」って言う高橋さん、「やめでよ。」って言うたっちょん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する