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大倉くんと高橋くん 10・31 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

「さあさあさあ、始まりましたよ。」と言う高橋さんに、「おっ。」と驚くたっちょん。
「何やってんの、大倉くんは。」って言う高橋さんに、「こんばんは。よろしくお願いします。」と言うたっちょん。
先週は新潟からだったということで、目の前にたっちょんがいるのが、一番いいという高橋さん。
先週の放送で、一番ハラハラしたのが、途中で、たっちょんの声が途切れていて、聞こえてない瞬間とかがあったという話をする高橋さん。
時差がある所は怖いというたっちょん。
罰ゲームで、タクシーの運転手さんが番組をよく聴いてくれているということに感謝する2人。

この日、ハロウィンで、来るのが大変だったというたっちょん。
すごい混んでいて、六本木を通ってきた時に、すごかったそうで、到達地があるのか、練り歩いてるだけなのかが知りたいというたっちょん。
30歳を越えていて、ハロウィンに乗り遅れた感があるという高橋さんに、ノリノリで仮装できないというたっちょん。

ハロウィン市場がすごいけど、なんなんだろう?と思うというたっちょん。
そういうパーティに誘われても、普通でいくんだそうで、めっちゃノリ悪い奴みたいになってるんだけど、ただ、めっちゃ飲むんだとか。

もし仮装するんだったら、全然、違う自分になって、普段、出来ないことをしたいというたっちょん。
で、モテたいというたっちょん。

ハロウィンの行列が、渋谷のスクランブル交差点を行ったり来たりしてるだけの人が多いという話から、東京に出てきた頃、渋谷のスクランブル交差点を行ったり来たりしているだけの人がいるんじゃないかと思っていたというたっちょん。
クラブとか行ったことがあるかと聞かれて、行ったことはあるけど、うるさくて、大っ嫌いだと答えるたっちょん。
ダンスフロアとかには行ったことがなくて、友達に連れられて行ったけど、バーカウンターで、みんなが踊っているのを、飲みながら見ていたという話をするたっちょん。
だいぶ前なので、最新クラブ事情は知らないらしく、行ったことがないという高橋さんに、一度、行ってみますかというたっちょん。

もしクラブに行ったら、どういうことになるかということを想像する流れで、一度だけ、逆ナンされたという話をする高橋さん。
路上ライブの後に、友達と2人で、女の子2人に声をかけられて、その女の子の家に連れて行かれたんだけど、その女の子たちには彼氏がいて、遠方にいるので、寂しいから、声をかけたと言われ、高橋さんは、その場が、全然、面白くなくて、女の子が部屋を暗くし始めて、変な雰囲気になってきたので、いきなり立ち上がって、「間食ばっかりしてる奴に、白米の美味しさは分からないんだよ。」と大きな声で叫んで、その場を後にして、家に帰って、一晩泣き明かしたけど、翌日、その友達にも、意味が伝わってなくて、ご飯を奢ってもらったという話に、「俺もね、晩ご飯の前に、お菓子をね、ずっと食ってる奴、嫌いなのよ、いまだに。」って言うたっちょん。

ハロウィンの由来をりょうちゃんに聞いたというたっちょんに、りょうちゃんが言ってるのであれば間違いないという高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
ライブで飲む飲み物を飲むようになったきっかけを、たいして知りたくもないけど、教えてくださいというメール
高「あ、そうだ、もうイライラしないって決めたのに、早速、イライラしちゃった…最後の最後に、すごい冷たくされてさ、普通にイラッときた…嫌いではない、冷たくされるのはね…」

高橋チーム
関ジャニ∞のライブ後、お疲れと別れた後で、自分以外のメンバーが、全員、一緒に飲みに行ってる
たつ「えっ、俺に声かけず?…いや、イライラというか、これ、ショックやわ。想像しただけで、すごいショックやった…」
高「隠したりするかもね。」
たつ「ええっ! 嫌やって…めっちゃ嫌われてるやん、俺。嫌われたくなく生きてきたのに。嫌や。」

大倉チーム
今から数百年前、コロンブスが島を発見して声をかけたところ、フリフリの服を着た住民が、「ようこそ、ブヒン星へ。」と言ったという話
高「ブヒン星というか、島でしょ、まず…なんで、星になっちゃってるの…それくらいじゃ、イライラしない。逆に、ホンワカしました。」

高橋チーム
関ジャニ∞ツアーの東京ドーム公演で、トロッコに乗り、ファンサービスをしていると、アリーナに、高橋さんが、レイバンをかけ、バスローブを着て、薄く笑みを浮かべていて、団扇に、「大倉くん」と書かれていて、裏に、「高橋くん」と書かれていたという話
たつ「(鐘を鳴らして)まだ続きあったんでしょ。」
高「高橋はドヤ顔で大倉を見つめていた…」
たつ「最初っから、ドヤ顔のイメージやったよ…くそっぉ、マジか。やっぱ、調子悪い…」

エンディング、高橋さんが香川でライブをするということから、お腹が空いたので、うどんが食べたいというたっちょん。
この日、タイミングを逃して、まだご飯を食べてないので、これから白米を食べようという高橋さんに、「この時間から食べたら、太るから、朝まで、我慢する。」と言うたっちょん。
この日は、ずっと、ドラムを叩いていたというたっちょん。
そこから、「ブルージャイアント」の話をする2人。
高橋さんはたっちょんに勧めてもらって、全部読んだんだけど大好きなんだそうで、たっちょんも、次が楽しみでしょうがないんだとか。
ドラムを始めた頃のことを思い出したというたっちょんに、「俺も。」と言う高橋さん。
「ブルージャイアント」のCDも出ていて、買ったというたっちょん。
最後はマンガ紹介で終わったということで、ラストの言葉に、「ブルージャイアント」と叫ぶたっちょんでした。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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