2015-10-30 12:17 | カテゴリ:レコメン
文化放送では20分遅れで始まった「レコメン」の抜き書きは続きから。

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始まってすぐに、本日のメニューを告知し始める丸ちゃん。
で、丸ちゃんがどんどん進行しようとするのを、「ちょっと、待て。」と止めるひなちゃん。
オープニングトークがないという指摘に、「あ、そうか。」と言う丸ちゃんに、「一人で、お前、トーマスみたいに、シュポシュポ、先、行くからやなあ。」って言うひなちゃん。
「走り出したら止まらなかった。」って言う丸ちゃんに、「びっくりしたよ。」って言うひなちゃん。
「そうや。誰がしてるか、言ってへんかったね。」って言う丸ちゃんに、「そう、こんばんは、関ジャニ∞村上信五です、とか、挨拶言う前に、お前、急に、台本通り…どうする?と思って、な、みんなで目配せして、まあ、とりあえず、行けるところまで行ってもらおうかなと思って。」って言うひなちゃん。
「あの、音楽が流れたら、ってもう、反射的にいっちゃった。」って言う丸ちゃんに、「危ない、危ない。」って言うひなちゃん。
「ごめん、ごめん、今、お送りしてるのは、誰でしたっけ、あ、どうも、こんばんは、関ジャニ∞、丸山隆平と、」って言う丸ちゃんに、「あ、僕は、もう、今、言いましたから。」って言うひなちゃん。
「すみません、ホントに。」って言う丸ちゃんに、「びっくりしました、まさかの大暴走で。」って言うひなちゃん、「暴走が止まらなかったね。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんが音頭を取って、ひなちゃんに驚いてもらおうかなと思い、スタッフさんが、みんな、サンタの格好をしているという説明をする丸ちゃん。
「あの、サンタの格好です。何かって言うと、今日はですね、あれですよ、サンタの逆襲ですよ…サンタは、待っとるぞと。そんな、ハロウィンで浮かれてる方々、あなた達、今、ハロウィンかも知らんけど、手のひら返して、すぐ、サンタさんになるんだろって。ちょっと、早めに、慌てん坊のサンタクロースとして、やってきましたよ、ハロウィンに。大慌てで。来てもいいんじゃないの? サンタも。ハロウィン、参加してもいいんじゃないの?と。」って言う丸ちゃんに、「そら、そうやな。」って言うひなちゃん。
「そうそうそう、忘れんなよ、サンタを、っていう気持ちで。」って言う丸ちゃんに、「確かに。」って言うひなちゃん。

ホントに、日本は忙しいからという丸ちゃんに、確かに、もう、3日4日くらいにサンタさんが出てくるかもしれないし、2ヶ月くらいじゃ、もう、慌てん坊じゃないというひなちゃん。
ちょっと覗きに来ましたみたいなという丸ちゃんに、8月末くらいに出てこないと、そんなに慌ててないというひなちゃん。
もう、だいたい準備できてて、ハロウィン盛り上がってるみたいやからみたいなという丸ちゃんに、玄関で、どの靴はいて行こうかと考えてるくらいだというひなちゃん。

どこのグッズ売り場に行っても、サンタの気配は、全くなかったので、ネットで揃えたという丸ちゃんに、「でも、この、ごめんなさいね。申し訳ないですけど、皆さんのサンタのね、衣装の生地見たら、みんなの経済状況が、そこそこ分かってしまうというね。」って言うひなちゃん。
「ヤバい。そういうところからも、経済状況、紐ときますか?…色んなサンタいますから。」って言う丸ちゃんに、「確かに、丸山さん、一番豪華やし。」って言うひなちゃん、「でも、こういうのがね、あの、愛情感じるというか、愛おしいですよね。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんは、買いに行かななとマネージャーさんにも言っていたけど、すっかり忘れていたという話に、「無理なんですよ。これ、僕も、実際、あの、ある程度、僕も、スケジュールが難しかった…」と言う丸ちゃん。
ひなちゃんも今出来る仮装をすると言い出して、チノパンに、白の無地のTシャツで、それをインして、ジージャン着て、「吉田栄作。」と言うひなちゃんに、「ああ、ええんちゃう。」って言う丸ちゃん。
「栄作さん、どう?…良かった、間に合ったわ。」って言うひなちゃんに、「間に合ったな。なろうと思ったら、なんでもなれる…気持ち次第ですよ、ハロウィンなんて…」って言う丸ちゃん。
サンタの丸メガネをかけたひなちゃんを見て、「ああ、つるべさんや。おはようございます。」って言う丸ちゃんに、「おはよう。」と、つるべさんの真似をするひなちゃん。

ひなちゃんの家族の音信不通がよくあって、都合のいい時だけ電話がかかってくるという話をするひなちゃんに、「よう、その時、メンバー、おったもんな、楽屋に。」って言う丸ちゃん。
ヤスくんが「村上くん、また、なんか、廊下で大きな声出してる…」って言ったという丸ちゃんに、爆笑するひなちゃん。
「不思議なもんでな、メンバーも、1回や2回やないから、もうそんなんさあ…ホンマ、生粋やなあ、言うて。みんな、笑ってるからなあ。」って言う丸ちゃんに、「そんなん言うてたん、楽屋で。」って言うひなちゃん。
「みんな、笑ってるけど、りょうちゃんだけ、かわいそう、みたいな顔して。こういう時、性格出るなあって。おもろいで。」って言う丸ちゃんに、「色んな家庭があるからな…でも、その家庭やから、俺、こんなふうに育ったわけやからね。」って言うひなちゃん。
「まあまあ、反面教師っていうのか、分からんけど。」って言う丸ちゃんに、「そら、そうや。裕福だけが、幸せじゃないですよ。」って言うひなちゃん。
「聞いてる分には、幸せな家庭やねんで。なあ、健康なご飯作ってくれる母親と、面白い話してくれる母親と、本に詳しい親父と、やんちゃなね、弟っていう、構成やのにねえ。」って言う丸ちゃんに、「19の時に、家、出たんは。家に、いたら、家族に見殺しにされると思って…(笑)」って言うひなちゃん、「(笑)もう、昭和のドラマやなあ。」って言う丸ちゃん。
ジュニアの時だから、お金もないけど、なんとかやりくりしないとと思っていて、ちょっと落ち着いて、家に顔を出したら、自分のCDやゲームソフトを、全部、弟が売りに出していたという話をするひなちゃん。

当時、アメリカに、ジャニーさんとみんなで、仕事がてら、ショーの勉強やというて、つばさくんとすばるくんと3人で行って、ショーを見たりして、子供の背丈くらい100cmくらいの大きなコーラの瓶の貯金箱を買って、子供ながら、それを一杯にしたら、大金持ちだと思って、家に帰る度に、小銭をそこに入れていて、ちょこちょこ東京に行ったりして、帰ってくると、貯金が全然増えてなくて、大きいからかなと思ったんだけど、ある時、シャーペンで印をつけていったら、明らかに目減りしていて、しかも、銀色のばかりなくなっていて、最後には、茶色のもなくなって、弟だと思って、怒っていたら、お父さんが止めに入ってきたので、事情を説明したら、「それ、わしや。」って言われたという話をするひなちゃん。
「ホンマやで、でも、これ。忘れもせえへん、高槻の、あの家で。これは、ホンマ、ショックやった。そっから、また、しばらく、家、帰れへんかってん。」って言うひなちゃんに、「これ、、でも、あの、聞いてる方、あの、笑って下さい。あの、ホンマ、これね(笑)…でも、たぶん、どの家庭でも、たぶん、ある人はあると思うねん、これ。」って言う丸ちゃん。
「俺なんか、可愛い方ですよ。こうやって、まだね、公共の電波で、話せるくらいなもんですから。」って言うひなちゃんに、「ね、笑われへん家庭あると思うで、言うても。」って言う丸ちゃん。
「その時は、笑われへんかったよ…僕なりに、節約もしてましたしね。」って言うひなちゃんに、「家族やからって、全てが全て、共通の持ち物、共有する持ち物じゃないからね。」って言う丸ちゃん。
「そら、もう、あの当時のことを言うたら、そら、もう、一杯、ありますよ。そこから、不遇の、暗黒の、村上家の歴史が始まるからな。」って言うひなちゃんに、「そっからなんや。」って言う丸ちゃん。
「そっからや、また、根掘り葉掘り、俺の知らない、時代が、ありますから…ワンピースで言う、空白の100年みたいなんがあるねん。」って言うひなちゃんに、「それさあ、いつか、本にして、出してもらえないですかね。」って言う丸ちゃん。
「俺、いっぺん、NHKのファミリーヒストリーやってくれへんかなと思って、うちで。(笑)」って言うひなちゃんに、「オンエア出来るなら、とは思うけど。」って言う丸ちゃん。

ツアーで残念なことがあったという話をする丸ちゃん。
地元の友達が、コンサートに来てくれた時があって、団扇を買いました、みたいなことがあって、3年後に、バーベキューの写真を送ってきてくれたんだけど、丸ちゃんの団扇であおいだらしく、丸ちゃんの目のギリ上くらいまで焦げた団扇の写真とともに、みんなの笑顔が送られてきて、「それはよお…。」と思って、「俺の団扇(笑)」って送ったという話に、「確信犯ちゃう? 喜ばそうと思って。」って言うひなちゃん。
「ええやん、そんなん。俺も、そういうエピソードほしいわ。」って言うひなちゃんに、「いや、あるねんで、たぶん。あ、ごめん、そうか、団扇の話は、ごめん。」って言う丸ちゃん。
「売れてる、売れてる。」って言うひなちゃんに、「売れてましたっけ。」って言う丸ちゃん、「そら、何枚か、売れてる。」って言うひなちゃん。
何枚作ってるか言ってくれないそうで、「言うたら、傷つくからか分からんけど。」って言う丸ちゃんに、「俺、そろそろ、言うてほしいねんけどな…名前言わんでいいから、一番作ってる人と作ってない人教えてって、今度、言おうと思って。」って言うひなちゃん。
「自分の中では、どれやと思ってる?」って言う丸ちゃんに、「俺、一番、作ってないやろ。」って言うひなちゃん。
「いや、分からんで。」って言う丸ちゃんに、「いや、分かる、分かる、もう。」って言うひなちゃん。
「でも、うちのマネージャーの誰かに、しれって聞いたら、ポロッと言う奴おるから、聞いてみ…さっくり丼勘定は、たぶん、なんとなくですけど、みたいな、言ってくれる人はいるよ。」って言う丸ちゃんに、「でも、まあまあ、ええわ。それは、あくまでも、確信な情報じゃない、正確な情報じゃないもん。正確な情報じゃなかったら、言われへん…推測でしかないからな、それはアカンわ。」って言うひなちゃん、「どんだけガチやねん。」って言う丸ちゃん。

真っ暗な部屋に帰ってきて、電気を付ける瞬間が空しいという「一人暮らしあるある」に、「僕、プシューが楽しみやから、割と、その、瞬間は、あんまり考えへん。ンフフフ~って帰ってきてる時あるで。特に、レコメン終わりとかとか、帰ったら…」と言う丸ちゃん。
で、帰ってからのビールを飲むまでの動作を擬音で再現して、「テンションが残ったまま、帰った場合ね。いや、いつもじゃないよ。」って言う丸ちゃんに、「おい、慈恵医大、まだ開いてるか。」って言うひなちゃん。
「待て待て待て待てえ、そんな心配、必要ない。」って言う丸ちゃんに、「マジで…ないないない。」って言うひなちゃん。
「俺は、もう、入ったら、すぐ、猫、泣きよるから。」って言うひなちゃん。
ひなちゃんが、初めて、大阪で1人暮らししていた時、丸ちゃんは、よく、京都に帰らなアカンけど、電車賃がなくて、よく泊めてもらっていて、その時は、1人になったら、寂しかったと言うひなちゃん。
丸ちゃんは、家でご飯を作ってくれてる時もあって帰らなアカンという時も、ひなちゃんに「うち、来るか。」って言われて、いつも助けられてるから、理由が分からないけど、心配してくれてるんだと思って、でも、家に帰らないとアカンからと断っても、ひなちゃんに「うち、来るか。」と言われて、3回くらい、そのラリーが続いたという話に、「その時は、寂しかったなあ。」と言うひなちゃん。
「僕も、大阪で、初めて一人暮らしした時は、寂しかった。特に、その、オフィス街に住んでたから、夜、めっちゃ静かで。」って言う丸ちゃん。
で、近所に1件だけ、ビルの中にあるバーがあって、夜中に、叫び声とか聞こえて、怖かったという話をする丸ちゃんに、「でも、あそこのマンション、ええマンションやったもんな、住んでたとこ。えらい大きい、システムキッチンみたいな、料理なんか、せえへんのになあ。広いキッチンやったで、あれ…2LDKか。」って言うひなちゃん、「2LDK、あれ。無駄に広かった…引っ越すちょっと前くらいに、壁に、穴開けてもうてん、めっちゃかかった、出る時(笑)…補償金か、あれ、全部、なくなった。なんかの拍子で、空いちゃった、運ぶ時に、ボンって。慣れてへんから。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんが、暑くて、サンタの衣装を1枚ずつ脱いでいるらしく、「ただの、赤のババシャツ来てるだけやん。」って言うひなちゃんに、「赤マン。赤マンでお送りします。一応、これも、いつもと違う格好なので、仮装です。」と言う丸ちゃん。
「頭もかゆいんやろうなあ、それ。」って言うひなちゃんに、「もう、そろそろ、取りたいと思います。」って言う丸ちゃん。
「帽子も取ったからなあ。」って言うひなちゃんに、「限界です。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、ハロウィンということで、サンタさんの衣装で、ひなちゃんが吉田栄作さんで、お送りしているという説明をするひなちゃん。
改めて、慌てん坊のサンタクロースがレコメンに来ちゃったよという話をする丸ちゃん。

金曜日くらいからハロウィンで盛り上がるだろうから、楽しめる人は楽しんで、後片付けとか、マナーを守ってもらいたいという話をするまるひな。
渋谷とか、ここで何があったのかというくらいの散らかりようだったりするので、迷惑だけはかけないようにというまるひな。

丸山サウンドその122
自転車でライトを付けてペダルをこいだ時の音

アルバム曲初オンエア
オカモトズさんに提供してもらった曲「勝手に仕上がれ」
…ロック調で、勢いがあって、かっこいいです(^^)。

曲がかかっている途中で、「なんで、そんな難しい顔してるの。」と言うひなちゃんに、「ベースラインを追ってたんですけど…」って言う丸ちゃん。
丸ちゃんは、実際、楽曲をお願いする段階から入らせてもらっていて、ベース担当のハマさんに、ベースをはじくようなプレイで、かっこいいやつを入れてくださいってお願いして、レコーディングで、ハマさんにレクチャーを受けながらやらせてもらって、ほぼ一発撮りで、すばるくんと一緒にブースに入って、オカモトズさんの中にベースとして入って、ハマさんがベースを足してくれたりしたんだそうで、すごい素敵なオカモトズの方々が作ってくれた曲で、関ジャニ∞とどうマッチしているのかを、実際に手にして聴いてほしいという丸ちゃん。

エンディングでは、メンバーそれぞれが、各都市でアルバムのPRをしているので、色んな所で、ちょこちょこアルバム曲も聴けると思うし、あっという間に発売日も来ると思うという話をするまるひな。
「それでは、今週は、この辺でお別れです。さよなら。」と言うひなちゃんに、「おやすみなさい、おつかれさま。」と言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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