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大倉くんと高橋くん 10・24 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

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冒頭、たっちょんから、高橋さんがツアーに行っているので、有楽町のスタジオに1人でいるということの説明があり、一人でお送りするというのも変な気分と言いつつ、「優くんが登場するまで、たっぷり、お話させていただこうかなと思うわけなんですけど…」と言うたっちょん。
今週はレーティングで、大事な週なので、「ここで面白くない話をして、グッと落としてやろうかなと思ってるんですけど…(笑)。」って言うたっちょん。
その後、早口で、どんどん話し始めるたっちょん。
いつも、同じ会社で予約してタクシーに乗っていて、クレジットカードも登録しているので、たっちょんの本名も出るので、予約した時点で、たっちょんのことが分かるので、タクシーの運転手さんから、送り届ける間際に、「聞いてるよ。」って言われるというたっちょん。
「あんたらね、面白いから、自信持った方がいいよ。」と言われるそうで、「自信持ってないわけじゃないんですけれどもね。」と言うたっちょん。

こういう話をしている間、フェイスタイムで繋がっているらしく、高橋さんが心配そうな顔で見ていると説明するたっちょん、思わず、声を出す高橋さんに、紹介するまでしゃべらないでと言うたっちょん。

ここで、新潟市内の特設スタジオにいるという高橋さんに呼び掛けるたっちょん。
新潟県民会館のライブ終わりということで、「めっちゃ楽しかった。」と言う高橋さん。
バンドメンバーとはスタッフさんは飲んでいると思うけど、まだ飲んでないという高橋さん。
3年前に初めて新潟でライブをして、最初は空席も出ていて、もっと小さい所でやったりもしていたんだけど、今日は、新潟で一番大きいと言われているホールでやらせてもらって、一番後ろまで満員で、楽しかったという高橋さん。
MCはウケたかと聞かれて、ネギっ子の話をしたという話をしたという高橋さん。

関ジャニ∞ではたっちょんが一番好きと言われて、他のメンバーの手前、そんな事を言って大丈夫なのかというたっちょん。
高橋さんは、ひなちゃんとは2回の食事と1回の映画を見たんだそうなんですけど、高橋さんは、心を開くまで、時間がかかるので、閉じてるとまではいかないけど、こそっと開いてる感じなんだそうで、それは仲良くなりたいからだし、長いお付き合いをしていきたいからこそのことなんだとか。
で、たっちょんは、人類で一番という高橋さんに、「人類とかってなってくると、嘘やわ。嘘くさいわ。すごい嬉しかった、関ジャニ∞で一番って言ってくれたの、すごい嬉しかったけど、人類レベルになってくると。」って言うたっちょん、「だって、人類レベルだ。」って言う高橋さん。

冒頭で、たっちょんがすごくしゃべっていたことに対して、「すみません、しゃべりすぎちゃって。」と言うたっちょんに、「いや、なんかね、すごい、話すなあと思って、逆に、新しい面を見てる気がした。いいなあと思って。」って言う高橋さん。

昨日、生まれて初めての経験をしたという高橋さん。
新潟に向かう特急の電車の中で、ずっと窓の外を見ていたんだけど、UFOを見たと言う高橋さんに、「ちょっと待ってくださいよ、いきなり、奇妙な方向に持っていくの、やめてもらっていいですか。」って言うたっちょんに、「マジなんだ。これ、ホント、マジだったのよ。」って言う高橋さん。
まもなく新潟というところで、窓の外に、結構、でかい、横長の棒みたいなのがいて、棒なんだけど、両端が曲がってて、お皿の断面みたいな感じで、なんだろう、あれ、って思って見てたら、ぴゅーっと飛んでいって消えたんだそうで、生まれて初めて、UFOを見たと思って、隣のマネージャーさんに、「UFOを見た」って言ったら、鼻で笑われたんだそうで、ファンクラブのチームの人にも言ったら、やっぱり、鼻で笑われて、誰も信じてくれないので、たっちょんだけには、信じてもらいたいと訴える高橋さんを、軽くあしらうたっちょん。

イライラじゃんけんの罰ゲーム企画
リスナー10人見つけられなかったら、自腹でコシヒカリプレゼント、深夜の高橋優優散歩イン新潟
…高橋さんに深夜の新潟の街を徘徊してもらって、道行く人やタクシーの運転手さんの声をかけながら、エンディングまでに、この番組を聴いている人を10人見つけられたら、クリア。見つけられなかったら、コシヒカリを10人にプレゼントという企画

新潟は13度くらいしかないとか、Tシャツ1枚で寝間着みたいな格好をしているとか、インタビューとかしたことがなくて、苦手だとか、色々、ぐずる高橋さん。
その様子をフェイスタイムで見ながら、「これ、もう、すごい絵ですよ。俺、これ、もう、ビデオで撮りたいわ…今、寝起きドッキリみたいです。あっはっは(笑)、絵的には。」って言うたっちょん。

高橋さんは、既に移動中ということで、その説明を始めるたっちょん。

スタート地点に着いたということで、「寒いよ。」と言う高橋さん。
で、ホテルとかばれていたのか、既に人に囲まれているという高橋さんに、「マジで。すげえ。そんなにリスナーの方いらっしゃるんですか。」って言うたっちょん。
キャーキャーっていう歓声の中、「えらいことになってきてるから…10人集まった、集まった。」って言う高橋さんに、「それ、ノーカウントです。」って言うたっちょん。
「えーっ。」というため息が聞こえて来て、ラジオを、ラジコとかで聴きながら、みんな、そこにいるという説明をする高橋さん。
…そりゃあ、本人が、新潟でライブ終わりなんだし、その日は、泊りで来てるファンも多いと思うんですけど…(^^;)。

「寒くないの?」とファンに聞かれて、「寒くねえわけねえだろ。」って言う高橋さん。
「誰か、僕に、上着を貸してください。」と言って、ニット帽を貸してもらう高橋さん。
そのうち、どんどん上着を着せられているらしく、「こんなにいらないよ。」と言う高橋さん。
それを見て、「優くん、すごい可愛いことなってる。」って言うたっちょん。
パニックになり始めたらしく、「ヤバい、ヤバい、パニック、パニック、ホンマに、ちょっと、六本木以上に、人おるやないか。」って言うたっちょん。
インタビューを始めるものの、出来上がってる人が多くて、酒臭いという高橋さん。

ここで、信濃川の河原でライブというミッションに、「嘘つけ、絶対、無理だって、今。無理だって…」って言う高橋さん。
「過酷なの、ごめんね、なんか。どっかから、ミッションが降りてくるのよ、ここに。」って言うたっちょんに、「大倉くん、この罰ゲームは、たぶん、後で、色々あると思うぜ。」って言う高橋さん。
とりあえず、ワンフレーズだけ歌う高橋さんに、沸き起こる歓声。
一気に40人くらいいたという高橋さんに、「マジで。めっちゃ盛り上がってたもんね。」って言うたっちょん。
「盛り上がってたっていうかね、カオスになってたよ。」って言う高橋さんに、「24時間テレビとか見てるみたい。中継繋いで。」って言うたっちょん。

商店街の手前なんだけど、「フォレストガンプ」の映画で、ガンプが映画の後半で、1人でジョギングするシーンがあって、だんだんついてくる人が増えるシーンがあるんだけど、あれを想像してもらったらいいという高橋さん。
ニッポン放送の皆さんも、こういうことを想像していなかったらしくて、結構なことになっていて、10人見つけるどころじゃなくて、100人くらいついてきてるという説明をする高橋さん。
ついてきてる人に声をかけたらカオスな感じになるから、ホントに知らなそうな人に声をかけないといけないんだけど、この状況で、知らない人に声をかけると、その人がかわいそうな気がするという高橋さん。
ゴール地点までどれくらいなのかと聞いても、スタッフ側もいっぱいいっぱいで、何にも答えてくれなくなっちゃってるという高橋さん。

あまりにもカオスになってきたらしく、いきなり曲にいくと説明するたっちょん。

新潟が大パニックになっているので、場所を大幅に移動して、行き先を変えて、情報を出さずにお送りしたいと説明して、「そら、そうよね、。場所、言っちゃったら、ライブやってたんだから。そら、来ると思いますけれども。」って言うたっちょん。

高橋さんを呼び出して、「優くん、なんか、あの、大パニックになってしまい、非常に申し訳ない。」と言うたっちょんに、「へへへへ(笑)、すごかったよ、大倉くん。ホントにね、みんな、誰も、想像できなかった事が起こったみたい…」って言う高橋さん。
「ストリートライブみたいになってたもんね、だって。」って言うたっちょんに、「ストリートライブだって、あんなに、人集めたことないぞ、俺。ホントに、びっくりしたわ。」って言う高橋さん。

この番組を聴いている人がすごく多いということを肌で感じたという高橋さん。
「今は、どうですか、人通り的には、今の場所は。」って言うたっちょんに、「あのね、とてつもなく、人がいない場所に来ました。ハハハ(笑)。」って言う高橋さん。

一人に人に声をかけて、急いでいるんですと断られる高橋さんに、「優くん、すごい気持ち分かるよ、俺。」って言うたっちょん。
今、断られたけど、これが、一番正常なことで、すごい不思議な気持ちになっているという高橋さんに、テレビ収録って、収録される時には、ちゃんと話聞けてるけど、半分以上、断られてるという話をするたっちょん。
「うちのグループの丸山くんはね、その街頭インタビューで、うざいって言われてました。しつこく、声、かけ過ぎて。」って言うたっちょんに、「でもね、なんて言うんだろ、傷つくんだけど、あの、さっきの大ハプニングを、僕は見ているから、この、なんか、断られる感じの方が、企画に沿ってて、安心してる…だからね、忙しいんでって断ってくれた人が天使に見えた。」って言う高橋さん。

ビーズのいなばさんの真似をするというミッションに、いきなり歌い出す高橋さん。

あえて、あきたこまちを買うというミッション。
コンビニに入って、あきたこまちを買おうとする高橋さん。
店員さんに、オールナイトニッポンを知ってるかどうか聞くものの、知らないと言われる高橋さん。
色々と想像を越えていたらしく、高橋さんを取り囲んでいるスタッフさんが、物々しい空気になっていて、誰も笑わなくなっちゃったという話に、爆笑するたっちょん。

インタビューを試みるものの断られる高橋さんに、「ヤバい、10人って、ハードル高いねんて。」って言うたっちょん。
「迷惑そうにしやがってよう。」って言う高橋さんに、「アカン、アカン、悪い優くん、出てるよ。(笑)」って言うたっちょん。
ナンパやと思われてるたっちょんに、マイク持ってるのにという高橋さん。
「俺もさ、だって、街頭インタビューで、金髪でインタビューいったらさ、キャッチの人やと思われたんやから。」って言うたっちょん。

ようやく1人の人にインタビューに答えてもらって、「良い方だった。」って言う高橋さんに、「いい人だね、優くん。しみるね。」って言うたっちょん。
「報われた。すごい、救われる気持ちになったね…色んな事が思い通りに行かな過ぎて、俺、もう、弾けそうだったもん、心が。」って言う高橋さん。

びっくりするくらい、誰もいないという高橋さん。

タクシーの運転手さんに聞き始めて、ようやく聴いていると言われ始め、今夜一晩で、タクシーが大好きになったという高橋さん。

寒くて、もう、これからは絶対イライラしないという高橋さんに、この罰ゲームを見て、末恐ろしいというたっちょん。

エンディングで、まさかの10人達成。
当選者の準備もしていたのに、まさかのゼロで、後半の巻き返しがすごかったというたっちょん。

スタッフが、自腹で10人分買うと言っていて、「これは、つまりね、反省だと思うよ。」と言う高橋さん。
ということで、10人分プレゼントということになり、「結果的に、丸く収まったんじゃないかな。」って言う高橋さん。

「今回の罰ゲームいかがでしたか?」と言うたっちょんに、「正直に言おうか? あのね、最悪でした、ホントに、もう。これは、自他ともに認めてるんじゃないか。大変な事が起こりましたよ、今日は、たくさん。でもね、楽しかった、新潟の街をこんなに歩くことはないから、夜に。」って言う高橋さん。
「またね、来週は、この、あったかい有楽町でお送りしましょうよ。」って言うたっちょんに、「ホントだよ。そっちが恋しいよ。俺は、今、Tシャツでね、きっと、13度もない新潟の夜の街を歩いててね、通りすがりの知らない人が心配してくれて…あんた、誰の言葉で、Tシャツ1枚で歩いてると思ってんだ、ホントに…」って言う高橋さん。
「じゃあ、優くん、またね。」って言うたっちょんに、「またね。聴いてくれたみんなも、またね。」って言う高橋さん。

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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