2015-10-23 15:53 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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「すみません、ホンマにもう。」と、いきなり謝るひなちゃんに、「いや、いいですよ、謝る必要ないですよ。」って言う丸ちゃん。
「待たせてしまって…パンツ一丁で待機してくださったのに。」って言うひなちゃんに、「そうなんですよ。まあまあ、ギリ、履いてますけどね…」って言う丸ちゃん。
色々あって、1分半くらい前にブース入りしたという緊急事態で、皆さんを焦らせてしまったというひなちゃんに、「いや、全然、むしろ、5分くらいは、ゆっくりしていただいても良かったですよね。」って言う丸ちゃん。

前の仕事が若干、押してしまって、床屋を予約していたんだけど、床屋に着いたのも10分くらい遅れてしまって、カラーとカットをしてもらったんだけど、椅子に着いてすぐに眠ってしまって、カラーをしてもらっている間にも眠ってしまい、喉が渇いたなと思って、目が覚めて、時計を見たら、9時20分を過ぎていて、慌てて、カラー材を落とすのを急いでもらったんだけど、それが終わったら、もう9時45分を過ぎていて、床屋でタオルを借りて、自分で髪を拭きながら出ていって、丸ちゃんのマネージャーにも連絡を取ったので、無理して頑張らずに、いっそのこと、少し遅れていった方が、生放送の面白みでもあるんじゃないかと思ったんだけど、こんな時に限って、エレベーターが1階で止まっていたという話をするひなちゃんに、「おめでとうございます。間に合いましたね。」って言う丸ちゃん。
「もったいない、一番すべってるやん。」って言うひなちゃんに、「僕も、一緒にすべった。」って言う丸ちゃん。

丸ちゃんは丸ちゃんで、遅れるかもしれないと思って、プランを考えて、パンツ一丁になっていたのに、それも無碍にしたというひなちゃんに、オープニング前半5分で、ボケをいちいち説明するという、今までにない懺無い感じになったという丸ちゃん。
「こんなことは言うたらアカンからな。あるまじき行為や。」って言うひなちゃんに、「まあね、一番、リスナーがなんのこっちゃですよ、これは。」って言う丸ちゃん。
今回は、レーティングなので、、恒例のスーツ姿で、パリッと決めてきたんだけど、これは面白いことになってきたなと思ってしまって、これは、ちょっとスーツでバシッと、頭から1人で話すより、ふんどし締め直していかなアカンぞという意味で、パンツ一丁で、覚悟決めるぞってなってたのに、「なんやねん。」っていうのを、始まる1分前にやっちゃったっていう顛末を語る丸ちゃんに、「ホンマや、共倒れですべってもうた。」って言うひなちゃん。
「まあまあ、本来、遅刻というのは、絶対ダメですから。」って言うひなちゃんに、「そうそうそう、皆さんは、社会人として…まあ、しかし、まあまあ、ちょっとずつ、着ていきます…とりあえず、あの、CM行く度に、1パーツずつ…」って言う丸ちゃん。

「申し訳ないわ、ホンマに…ちょっと、すみませんね、なんか。」って言うひなちゃんに、「いや、全然。間に合って良かったですよ、逆に…社会的には、OKです。」って言う丸ちゃん。
「社会的にはOKですけど、パーソナリティとしては、エンターテイメントとしては、失格ですよね…思ってんな、なんで1階におるねんって思った時点で、俺、10時まで待っとこうかなって、一瞬、よぎってん。」って言うひなちゃん。
でも、そうすると嘘をつくことになるし、エレベーターが来なかったとは、サラッと言えないというひなちゃんに、「嘘はアカン。質の悪い笑いになってしまうからね。」って言う丸ちゃん。
「これだけ丁寧にね…少なくとも、プロのお笑い芸人じゃないけども、真摯に向き合っているということだけでも、感じていただければ、今日のことに、意味があったんじゃないかと。」って言う丸ちゃんに、「これだけね、レコメンという生放送に対して、本気で取り組んでるんだということをね、レーティングを通じて、リスナーの皆様に届けば、これ、幸いでございます。ご静聴、ありがとうございました。」って言うひなちゃん。
「なんや、言い訳やんけっていうメール、全然、受け付けてますんで(笑)。」って言う丸ちゃんに、「ホンマやな。飲みこみますよ…どう皆さんに届いたのか…」って言うひなちゃん。

寝れない夜があるかどうかを聞かれて、「まあ、少ないですけど、ある時はありますよ。寝れないなって、明日早いのに寝れへんな、みたいな。それは何かって言うと、ドラマ中とかに、割と、あるかもしれない。次の日、覚えて行かなければならないものがある時っていうのは、覚えて、でも、これ、待って、大事なところやから、もうちょっとやっとこ、やっとこと思って、大丈夫、入ったと思って、バタンって入っても、上手く行くかなあとか、考えて、でも、次の日、起きなアカンのにってあるから、絶対、寝な、絶対、寝なと思ったら、寝れなくなってしまうって、あるかなあ…」って言う丸ちゃん。
「そういう時に限って、やっぱ、プレッシャーで、嫌なイメージばっかり。夜って、結構、思考がグルグル廻っちゃう時あるじゃないですか。だから、夜に、例えば、書いた手紙とか、日記とかって、これ、あるあるなんですけど、次の日、読んだら、めっちゃ恥ずかしいこと書いてたりとか…夜って、特殊な…人間の身体に関係してるって聞くから、そういう時にやっぱり、ネガティブな思考回路が回った時、こういうことが起きる。自論ですけど…でも、これは、寝なくてもいいと言われたら気が楽になるね…」って言う丸ちゃん。

CM明け「今、ちんねんくんと、やおとめくんが。」って言うひなちゃんに、「ちねんくんやろ(笑)ホンマ、もう、おじいちゃんみたいやな。なんやかんやいうて、ちんねんくん、ちんねんくん、言うて。」って言う丸ちゃん。

レコメン公式関ジャニ∞カルタ・後編

「ハッパをかけられて40秒 舞台を止めててしまう丸山」
ドリームボーイズの時に、初日始まる前に、ヨコちょに「お前、セリフ、間違えるわ。」って言われて、1行もないセリフを飛ばしてしまって40秒…という怖いことがあったという話をする丸ちゃん。

「フィールドパンパンスコティッシュシュシュ」?
「ガールズ大喜利」で丸ちゃんが思いついた写真集タイトル。

◎「フェンフェーン」
丸ちゃんがテンション上がった時の言葉

「ハクション、紫色の大魔王」

◎「はける時気を付けよう 紅白歌合戦」
丸ちゃんが、紅白ではける場所を間違えた

同じメールをもう一度読んでしまい、「アカンわ、これ、さっき、読んだやつや。ごめん。」って言う丸ちゃんに、「何してんねん…嘘やろ、頼むで。」って言うひなちゃん。

◎「ほいで、が口癖、村上信五」
「言うてるんですか。」って言うひなちゃんに、「言うてる、言うてる、ほいでって。結構、ほいで、言うてる。」って言う丸ちゃん、「そうか、言うてるかもな。」って言うひなちゃん。

「ホテルオオクラ」
「大倉くんの昔のあだ名。なんか、もう、小学生、みたいなあだ名やってたな。」って言う丸ちゃん。

◎「ピンクノート、ヤスのギターで、マルがグイ」
「あったね、章ちゃんがゲストで…上手いこと、あれね、章ちゃんのアドリブのギターが、マッチしましてね…」って言う丸ちゃん。

◎(暫定)「漫画とソファと俺と酒」
「これ、僕ですね、漫画、ソファで漫画読んだりとかして。で、僕は、夜、よく、お酒を飲むということで。」って言う丸ちゃん。

◎「道端マルジェリカ」
「ピラティスとか、水素水とか、なんか、美容とか、朝から、フルーツヨーグルトとか…っていうことですよね。」って言う丸ちゃんに、「一時のな、お前、休日の過ごし方が、お前、OLやないか、モデルやないかというとこから。」って言うひなちゃん。

◎「昔は、法被、今、柔道着」
「衣装な、関ジャニ∞の。これは、だから、グループのことやから、収まりええと思う。」って言うひなちゃんに、「あと、まあ、急上昇ワードにも上がりましたからね。あんだけ、しゃかりきに、30代の男がはしゃいでるのに…柔道着。どこが注目されるか分からない。」って言う丸ちゃん。

◎(保留)「メガネの部品、食うべからず」
「おじいちゃんのな、メガネのヘタ、食うてもうた…」

「モネがくるで」
「モネ、来とるからな。」って言うひなちゃん。

「木曜の夜は、レコメン」
「まあまあ、スタンダードな、綺麗なやつ…」って言うひなちゃん。

◎「モアイじゃないです、錦戸です」
「あったっけ、これ。」って言う丸ちゃんに、「なんかで、言うたんやな。」って言うひなちゃん。
「あ、特番じゃなかったっけ、あれで、たぶん…」って言う丸ちゃん。
りょうちゃんは、二枚目なのに、変なあだ名を付けられがちだという話をするまるひな。

「屁を出す時は教えてね」
「誰の話? 誰に言うてるやつ?」って言うひなちゃんに、「確かに。」

「屁の匂いを嗅ぎたい安田」
「この別の人のアンサーを…」って言う丸ちゃんに、「そうやねん、繋がってるねん。」って言うひなちゃん。

◎「八重歯」
「ま、緩急で、こういう短いのが。入ってましたから、ちょうどええなって。」って言うひなちゃんに、「パッと出てきますからね、八重歯って言って、関ジャニ∞、レコメンってなったら、1人しかいませんからね。」って言う丸ちゃん。
「これ、八重歯って、歯を洲に変えたら、八重洲やもんなあ。」って言う丸ちゃんに、「なんのこと? なんの変換…してるの。」って言うひなちゃん。
「あーっと思ってん、1人で。」って言う丸ちゃんに、「マジカルバナナやんけ。」って言うひなちゃん、「そうそうそう、一文字変えて…懐かしいな。」って言う丸ちゃん。
板東さんの物真似をするひなちゃんに、「めっちゃ、似てるやん…」って言う丸ちゃん、「これだけ、出来るねん。」って言うひなちゃん。

◎「夢は、叶えば叶う」
「横山さんのね、名言で、もう、叶っとるやないかっていう。何回も、言ったもんな。」って言うひなちゃんに、「しかもさ、良い言葉やからさ…」って言う丸ちゃん。

◎「四十七都道府県、完全制覇」
「これは、ちゃんとしたな、グループのエピソード…」って言うひなちゃん。
「僕も、四十七都道府県は、グループ全体のことでもあるし…大きな経験だったから、残したい…」って言う丸ちゃん。

「妖怪ケツ洗い お風呂に現る」
「安田くんな。」って言うひなちゃん。
「あの子、そんなに、下な匂いしてないのに、何故か、そういうことに…」

「豆大福が好物」
「大倉な。」って言うひなちゃん。
でも、この間、たっちょんに、「豆大福好きやもんな。」って言ったら、「今は違う、豆大福は食べ尽くした…丸ちゃんの知らんこと、まだあるからな。」と言われたという丸ちゃん。
「今は、なんなん、教えて。」って言ったら、「今は、ピンクグレープフルールジュース…ハマってる、搾りたての。」と、たっちょんに言われたという丸ちゃんに、「なんやそれ、諸々、なんやそれ。」って言うひなちゃん、「そういう会話ばっかりしてる、俺と大倉(笑)、OLみたいな。」って言う丸ちゃん。
「俺、聞いてないもん。」って言うひなちゃんに、「そうやんな、。さーっと離れて行くやろ…それだけは、大倉の事は気になるから。」って言う丸ちゃん。

「メンバーの歯ブラシは、自分の歯ブラシ」
「これ、ヤスね…ヤスは、なんか、その、天然と勘違いされるようなエピソードが多い。ケツ洗いも、あの、いつも通りやってるだけで、それをいじられたり…」って言う丸ちゃん。

最近、たまに、お酒が深くなってきたら、オネエ的になってくるという丸ちゃん。
若い可愛い男の子とか見つけたら、「どこの子? 職業、何してるの?」とかって声をかけちゃうという丸ちゃんに、「目覚めろ、目覚めろ。」って言う丸ちゃん。
「アカン、アカン、止めて。グループで2人もいらんから。」って言う丸ちゃんに、「ヤス入れたんなや。お前、そんなんで。おらんとこで、入れたったらアカンわ。」って言うひなちゃん、「そやな、今度、言うとくわ。」って言う丸ちゃん。

通っているベーススクールに、丸ちゃんに影響されてベースを始めた方がたくさんいるというメールに、「えー、やったー。」と喜ぶ丸ちゃん。
「僕も、絶賛、たくさん練習中です。一緒に、上手くなりましょう…いやあ、嬉しいわ。」って言う丸ちゃん。
「自分が、そういう対象になるって、どういう気分ですか?」って言うひなちゃんに、「やりがい感じますね、今まで、こういったメッセージを聞くことがなかったんで、僕も、これから、身を、さらに引き締めて、頑張っていきたいと思いますよ…ありがとう。頑張れる糧になりました。」って言う丸ちゃん。

◎「ライブではアイドル」
「これ、いいんちゃいます?」って言うひなちゃんに、「いいね、いいね、メリハリがある…こういうとこもあるよっていう意味では、ライブ、是非、来て下さいね。イメージ変わりますよ。」って言う丸ちゃん。

「リーダーはいない」
「よう聞かれる。」って言うひなちゃんに、「関ジャニ∞、リーダーいないですから。」って言う丸ちゃん。

「ルールに厳しい錦戸くん」
「これ、最近、クロニクルで…それはアカンやろ、みたいな。結構ね、フェアな人ですよ、あの人は。」って言う丸ちゃん。

◎「レコメンの公開録音、史上最大」
「ドームで…今年の話。」って言う丸ちゃんに、「あ、1月が。すごいなあ、もう、2年くらい前の感じやわ。」と驚くひなちゃん、「確かに。」って言う丸ちゃん。

「レーティングで、スーツでびしっと…」
「マルな。今日もスーツやもんな。」って言うひなちゃん。

◎「録音放送は隠しません」
「録音は言うからな。」っていうひなちゃんに「それは。それでね。」って言う丸ちゃん。

「わがままボディをさらけ出す」
「僕のこと、ディスったね…」って言う丸ちゃん。

「脱いで聞かせるメンズサウンド」
「やってやろうじゃないか、今日も…」ということで、メンズサウンドを出す丸ちゃんに、「おかしいって、これ(笑)」って言うひなちゃん。

「ヌードもやりました、大倉忠義」
「え、脱ぐは脱ぐでも、ヌードと、えらい違いやな…」って言う丸ちゃん。

◎「年中、冷やし中華、錦戸亮」
「これは、良いですよね。」って言うひなちゃん。
「関テレのスタッフさんが作ってくれるのよ。」って言う丸ちゃんに、「そやねんな、優しいから。りょうとヨコだけな、専属シェフみたいになってるからな。」って言うひなちゃん、「でも、嬉しそうに作ってくれはるからな。」って言う丸ちゃん。

◎「ノリがいいのが関西人」
「総じてね…これ、いいね、語呂もいいですし…だって、ほとんど、僕ら、ノリでやってきましたからね、ノリでやってきて、ここまで、色んな方々に助けてもらいましたから。助けてもらってへんかったら、ノリだけではやっていけへんからね、この世界は。よう、やってきたわ。」って言う丸ちゃん。

鞄にアロマオイルが入っていて、鞄の中がオイルまみれになり、すごい香りがすることがあるという話をする丸ちゃん。
「鞄の中にアロマオイル入ってるの?」と、ノリさんに言われて、「入ってるよ。」って言う丸ちゃん。
「入ってるでしょ。」って言う丸ちゃんに、「入ってない。」って言うひなちゃん。
「またマルジェシカ出してきたな、お前。」って言うひなちゃんに、「…ちょいちょい。ラベンダー系ですよ。本番前とかに、緊張する時、よく、関ジャム時とか、使ってますわ。わーっと嗅いで。」って言う丸ちゃん。
「緊張、取れるもの?」とノリさんに言われて、「分からん。気持ち。でも、なんか、それ嗅いで、深呼吸できる。呼吸が深くなるから、それで、ちょっと落ち着くっていう…」っていう丸ちゃん。

全国ゾーンでは、レーティングなので、ピシッとスーツ姿で来ていて、上手くいけば、明日のウェブにも更新しようかなと思ってますという丸ちゃん。
丸ちゃんは、スーツ着て、ふらっと、イタリアンで、お野菜とお肉を頂いたんだそうで、炭火焼で、シェフの方が、こだわりのお肉で、そのお話とかを聞いたりして、オリーブオイルを最後にくるっと回しかけていて、こんなに、オリーブとお肉が合うんだと思ったことがなかったくらい合っていて、「すごくマッチしてますね。」って言ったら、「こちらのオリーブもよろしければ…」という話をしたそうで、カウンターで、1人で来られる方は3人目ですよと言われたんだとか。
移転したばかりで、ここでは数ヶ月目くらいのお店で、丸ちゃんはジムに行っていたので、お肉を摂取したかったそうで、200g頂いて、楽しかったので、また行きたいという話をする丸ちゃん。
「1人で、色々行くからな。」と言うひなちゃんに、「1人ご飯が、割と、好きなので。で、1人ご飯友達を…」って言う丸ちゃん。
「1人ご飯友達? 一人ちゃうやん。」って言うひなちゃんに、「ホンマや。」って言う丸ちゃん。
「なんなん、1人ご飯友達って。」って言うひなちゃんに、「あ、ホンマやわ。変な話や。」って言う丸ちゃん。
「究極の矛盾やで、お前、それ。」って言うひなちゃんに、「いや、僕、1人で、ご飯食べるんですって、社交の場で、話してたら、あ、1人でご飯食べるんだったら、じゃあ、ちょっと、時間ある時に、パッと行きましょうよっていうことで、何度か、誘っていただいて、行ったりはしてるんですけど、これ、1人ご飯友達じゃないわ、ただの飯友達や。」って言う丸ちゃん。
「そうやで、食事友達。」って言うひなちゃんに、「1人やから、身軽やから、いつでも誘ってくださいねっていう友達が出来たっていうだけの話やから…」って言う丸ちゃん。

別に、ジャニーズの誰誰やというのは、全くなくて、むしろ、そういうのじゃなくて、1人の男性客として、おもてなしを受けて、良い感じの空間だったという丸ちゃんに、最近、1人飯というと、鰻くらいだとひなちゃん。
だいたい、移動の合間に、マネージャーさんと一緒に、だいたい、カレーかラーメンか、蕎麦になるんだけど、何かないかなと思って見てたら、定食屋さんがあって、こんな所に、こんな店があったんだと思って入って、うな重を頼んで、定食屋さんの鰻だから、そんなに期待してなかったんだけど、意外と、めちゃくちゃ美味しくて、3本の指に入るくらい美味しくて、びっくりしたという話をするひなちゃん。
値段も、専門店と比べたら、ちょっと安くて、それから、ちょくちょく行くようになったというひなちゃん。

ひなちゃんとご飯に行くと、結構、ほぼ100パーセントでヒットするという丸ちゃん。
最近は、自分好みという意味で、当たりがいいというひなちゃんに、好みが合致する方だという丸ちゃん。
昼に、とんかつのお薦めがあるという丸ちゃん。

丸山サウンドその121
ウサギがニンジンを食べる時の音

ワインオープナーで、丸ちゃんがお腹を怪我したっていうの、結構来てたというひなちゃんに、「ああ、有り難いけどなあ。」って言う丸ちゃん。

「悪ノリすると、止まらない」
「これ、ファンの方、エイターもね、結構、悪ノリすると、止まらない。関ジャニエイトイズムっていうのが、あります。」って言う丸ちゃん。

「脇毛を見せて、ドヤ顔のすばる」

「んフフ、と笑う、横山裕」

「オタクっぽい、丸山隆平」(難しい方のオ)
「オタクには憧れますけどね、オタクって、天才ですから、ホントに。」って言う丸ちゃん。

「へいせいじゃんぷのちんねんくん」
「おー、これ、意外と。」って言うひなちゃんに、「いいんじゃない、ちょっと、あの、垣根を越えて。」って言う丸ちゃん。
「俺らだけやろうからな、たぶん…」って言うひなちゃんに、「俺らっていうか、村上くんオンリーですけどね…訂正せんと…」って言う丸ちゃん。

◎「んなわけないやろ」
「いいんじゃない、村上くんがよく言う…」って言う丸ちゃん。

「んが埋まらない関ジャニ∞カルタ」
「これは、まあ、もう、止め、上手いこと、結局、埋まらんかったよって…」って言う丸ちゃん。

「濡れた服からカビ生える」
「生えました。最近ですね、これね。これは、良いと思います、僕。割と好きですよ。」って言う丸ちゃん。

◎「濡れた髪でスタジオ入り」
「今日ね、村上なんですけど、床屋さんから。」って言うひなちゃん。
「いいんじゃない、これ、今日の、カルタを作った日に、生まれた…この時のこと、思い出すと思うから。」って言う丸ちゃん。

関ジャニ∞カルタ
「アップサイド、インサイド、プールサイド」
「いつの間に、全員30代」
「歌も気持ちや」
「演歌デビューでエンヤコラセ」
「大阪出身、実は5人」
「カチンと呼んで、僕のこと」
「記録より記憶 ゼリー丸山」
「苦しかった自由席」
「携帯あらへん、財布もあらへん」
「コンビニで買ったリップを出口のゴミ箱で捨てる」
「サラダは草」
「品川駅のラーメンおじさん」
「酸っぱい顔して凹むマル」
「セイントセイヤ、カラオケで熱唱」
「掃除ロボット、マルとカクゾウ」
「たこ焼き、いつも持たされる」
「乳首は12時回ってから」
「ツナギに軍手 初代エイトレンジャー」
「天丼おかずにカレーライス」
「とぼけたレコメンチェック」
「流しアマトリチャーナ」
「肉まんみたいな餃子事件」
「濡れた髪でスタジオ入り」
「年中冷やし中華、錦戸亮」
「ノリがいいのが関西人」
「はける時、気を付けよう、紅白歌合戦」
「ピンクノート、ヤスのギターでマルがグイ」
「フェンフェーン」
「へいせいじゃんぷのちんねんくん」
「ほいで、が口癖、村上信五」
「豆大福が好物やった」
「道端マルジェシカ」
「昔は、法被、今、柔道着」
「メンバーの歯ブラシは、自分の歯ブラシ」
「モアイじゃないです、錦戸です。」
「八重歯」
「夢は、叶えば、叶う」
「47都道府県、完全制覇」
「ライブでは、アイドル」
「リーダーはいない」
「ルールに厳しい錦戸亮」
「レコメン、史上最大、ドームにて公開録音」
「録音放送は隠せません」
「悪ノリすると止まらない」
「オタクっぽい丸山隆平」(難しい方のオ)
「んなわけないやろ」
※メンバー個人の部分は、丸ちゃんが、そのメンバーの真似っぽく言ってました。

「意外と、ええ感じに、なってそうやけどな。」って言うひなちゃんに、「これで、楽しい感じになるんじゃない? 色々思い出しながら…」って言う丸ちゃん。

アルバムの中の、KANA-BOONさんに作ってもらった曲「ナントカナルサ」初オンエア
…∞の曲としては、今までにはあまりなかったような曲調で、新鮮な感じがしたし、詞も元気が出るような内容で、アルバムタイトルにぴったりだと思いました(^^)。

来週は、ハロウィンの直前企画なので、準備を考えとかないと…というまるひな。

「今夜も、遅くまで、ありがとうございました。また来週です。さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日もお疲れさま。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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