2015-10-16 11:57 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ハロウィンの話題になり、プランはあるんだけど、時期的に入手困難かもしれないので、予備プランも考えていて、ドラゴンボールシリーズ開幕かもしれないという丸ちゃん、まだノープランだというひなちゃん。
正直、ハロウィンの事を考えている暇がないというひなちゃん。
甲冑にしてみたらどうかという丸ちゃんに、出すのが面倒だというひなちゃん。

マンションの人に顔がバレてるかと聞かれ、「まあ、そんなにかな、今。ま、いっても、パーセンテージで、1割2割くらいかな…」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、今まで、ほぼほぼ、気づかれてないと思っているんだけど、つい先日、夕方くらいに、シャワーを浴びるのに帰宅した時、ご家族4人、両親と年頃の娘さんが2人いて、ひなちゃんは、普段、マスクをして下向いて、道の端っこを歩くんだそうで、その時も、髪がばさばさだったので、タオルを巻いていて、人が来たから、一瞬、顔を上げて、すぐ下げたんだけど、誰とは分からないけど、芸能人だと思われたという話をして、「モデルさんやな、みたいな。モデル言うたら言い過ぎか、モデルの人に謝っとこ、すみませんでした。」って言うひなちゃん(笑)。
で、その娘さんが、「え、え、嘘ぉ。」みたいなテンションだったので、慌てて、マンションのエレベーターを押して待ってて声をかけられたらアウトだと思ったので、非常階段に入って、家に帰ったんだけど、次、会ったら、ほぼアウトだなと思ったというひなちゃんに、住んでる所を特定されてしまうと引っ越しっていうことになってくるという丸ちゃん。

この間、マネージャーが車で迎えに来てくれた時、ちょっと出入庫が忙しい時間で、ひなちゃんは降りていった時に、子供を抱いた綺麗な奥さんがいて、ひなちゃんはサングラスをしていたんだけど、その人に、迎えの車が邪魔なので、端っこに避けてくれますかと言われたので、「すみません、すぐ言うときます。」と言って、マネージャーに「駐車場に待つ時も、端っこに寄せて、迷惑がかからんようにして。」と言ったというひなちゃんに、「えらいなあ。」って言う丸ちゃん。
その人もひなちゃんかどうかの断定はされてないけど、香りがしたのかなと思ったというひなちゃん。
ひなちゃんには「夜ふかし」のイメージが付いてしまっていて逃げ場がないし声でばれるという丸ちゃんに、迷惑をかけたらいけないしマンションの端っこを歩こうと思っているというひなちゃん。
大人になるとかじゃなく、マナーの問題だという話になり、丸ちゃんは、デリバリーフードをお願いする時、初めは、伏し目がちにお会計をしていたんだけど、人としてどうなのかと思い、1回か2回くらい、好青年が「応援してます。」と言ってくれて、爽やかな子だと思って、お金払う時とか、マスクとかメガネをしているのは失礼かなと思って、普通にしてるんだそうで、デリバリーの方では話題になってるかもしれないけど、デリバリーを信じてるという丸ちゃん。
ひなちゃんのようなタイプは、普段からそう思われがちだけど、プライベートでは、せめて、人に迷惑をかけないようにしたいという話をするまるひな。

朝、マンションで、すごい香水の匂いがするなあと思っていたら、すごい綺麗な人がいて、全然見かけない人だったんだけど、ちょっと会釈されて、ついていこうかなと思ったという話をするひなちゃん。
午前1時位に、テレビを見ていたら、お腹が空いたので、近所の店に夜食を食べに行って、帰り、暗い道があって、前の方に、同い年か上くらいの女性が歩いていて、1人だと怖かったので、ホッとしていたら、どんどん、その女性の足が速まって、走りだしたので、警戒されてるんだと思って、「ごめん、怖がらせた。」と思ったという丸ちゃんに、「でも、向こうの判断は正しかったなあ。」って言うひなちゃん。
「正しくないでしょ。別に、なんかしようと思って、俺は、安心感で。でも、良くないよな。向こうは、精神的には、ホントに、危機を感じて…」って言う丸ちゃんに、「不安を抱えたわけやからな。」って言うひなちゃん。
知らず知らずに、迷惑をかけてることがあるので、意識の届く範囲では気を付けないといけないという話をするまるひな。

ゴミ捨ての時に、手前がいっぱいになっていて、あれは奥から入れようぜと思うというひなちゃんに、マンションは色んな人が住んでるし、急いでてというのもあるけど…という丸ちゃん。
丸ちゃんの所は、大きなボックスになっていて、両側から入れるようになってるんだけど、片側だけがいっぱいになっていて、丸ちゃんは、時間があったので、溢れていたゴミも、別の入口に持っていって捨てたという話に、「徳、積んでるなあ。」って言うひなちゃん。

レコメン公式・関ジャニ∞かるた・前篇企画
今週は「あ」から「の」まで

「浅瀬でチャプチャプカレーうどん」
「アナべべの団扇に惑わされる」
「あいあい!で立ち上がる」
「あいあい!」とひなちゃんがよく言っているという話で、ヘビーリスナーやなと感心するまるひな。
コアすぎるので、丸ちゃんは好きだけど、保留にすることに。

「衣装に裏地なし」
「イチゴを取られて泣く安田」
「イワタケいらない帰りたい」
「いつの間に全員30代」
どれも同じくらいのレベル感はあるけど、総じて「全員30代」でいいんじゃないかということに。

「歌は気持ちや」
厳密に言うたら、「歌も気持ちや」というひなちゃんに、細かいなあという丸ちゃん。
ひなちゃんがオカン化してきてるという丸ちゃん。

「演歌でデビュー エンヤコラセ」
演歌デビューでの方がいいんじゃないかというひなちゃん。

「大阪出身 実は5人」
基本的なパーソナルとしてはいいんじゃないかという丸ちゃん。
リスナー的目線で入ってくるものとエイター的な部分が上手く混ざってたらいいと思うという丸ちゃん。

「カチンと呼んで 僕のこと」
「関テレから生まれました」
「家電と戦う男 村上」
「甲冑男子 村上」
レコメンだったら百歩譲っていいけど、他は甲冑NGだというひなちゃん。
話の流れも分からずに、いきなり甲冑の話になっても、そこのショートプログラムを用意してないというひなちゃん。
メンバーのことが一つずつ入っていてもいいので、「カチンと呼んで」に決定

「キンキキッズ兄さんには敵いません」
「休日はまるで女優 丸山隆平」
「キャンジャニ∞は妹分」
「記録より記憶 ゼリー丸山」
バラエティの企画で、みんなで日本記録を超えようという企画があって、丸ちゃんが水の抵抗を受けてゼリーみたいになってて、ヤスくんでやったら上手く行ったというエピソードの話で、これに決定。

「クールマジックシティ 指をピロピロお約束」
これしか来ていないということで、最近は、その振り付けもやってないので、保留に。

「携帯あらへん 財布もあらへん」
ヨコちょのエピソードで、最近は、メガネも忘れてたというひなちゃん。

「こくぶんたいちさん、結婚おめでとうございます」
「心のベッキー」
「俺やろ。でも…ベッキーちゃんに迷惑かかる気がする。なんか、ごめん、ベッキー。」って言う丸ちゃん。
「コンビニで買ったリップを出口のゴミ箱に捨てる横山裕」
すばるくんが目撃したということで、ホントにすごいということで、これに決定。

自分達で「く」を考えてみることになり、「苦しかった自由席」って言うひなちゃん。
今より「のぞみ」がなくて、「ひかり」の自由席だったから、苦しかったんだそうで、めっちゃ足の臭いおじさんの話をするひなちゃん。
座れない時もあって、自由席のデッキで、しゃがむわけにもいかなかったという話をするまるひな。

「くたびれたよね 7公演」って言う丸ちゃん。
京都時代に朝から7公演をやっている時期があって、朝の10時とかに、舞台に出てきたら、客席の前2、3列しか埋まってなかったという話をするまるひな。

「熊本城址」
まるひなだけが行って、「47」のDVDにも残っているんだけど、嬉しかったというまるひな。

最近、弟と電話が繋がるようになったというひなちゃん。
この間、実家に顔を出した時、次の朝が早かったので、ホテルで泊るというひなちゃんを、弟が送っていくというので、ホテルまで歩きながら、色々真剣な話もしたという話をするひなちゃんに、「兄弟っていいね、共有できるから。」って言う丸ちゃん。

「寒い日は マルの粕汁」
関西ではよく出てきたけど、東京は、あまり馴染みがないみたいと話す丸ちゃん。
これ1通なので、保留に。

「新聞でデビュー知る」
「品川駅のラーメンおじさん」

「水圧で海パン脱げる安田章大」
「素うどんよりパスタ」
「スノーギャガー 丸山」
「安心してください すべってませんよ」というコメントに、「ふざけんな、スベっとるわ、なあ。」って言うひなちゃん、「おいおいおい。」と止める丸ちゃん。
「自分で言うのはええけど、人に言われると、びくっとくるものがあるね。」って言う丸ちゃん。
「す」は、すばるくんから始まるのもありそうなので、保留。

「セイントセイヤをカラオケで熱唱」
すばるくんがカラオケで「セイントセイヤ」を歌っている当時の音声が流れて、「めっちゃ気持ち良さそうやん、渋やん。」って言う丸ちゃん。
「せは、これでええんちゃう。」って言うひなちゃん。

「素材の味が村上家の味」
「その日暮らしのムラエッティ」
「夜ふかし」でも謝罪したけど、適当にしゃべっていたことで、これより大したコメントはなかったのかという話をするひなちゃん。

ノリさんの考えた「す」
「涼しい顔でツッこむひなにい 心は熱いよ」
「今の長ない?」って言うひなちゃん。
「酸っぱい顔して 凹む丸ちゃん」
丸ちゃんはボケた時にすごいスベるとそういう顔をしていて、ひなちゃんは気付いていないというノリさんに、恥ずかしがる丸ちゃん。
欲張らずに、飲みこんでからだと、丸ちゃんを諭すひなちゃん。

生まれ変わるならいつの時代がいいかと聞かれ、「俺、今でいいわ。」って言う丸ちゃん。
現在以外でと言われて、時代劇では、3大美男子を、天草四郎以外、森蘭丸と沖田総司をやったことを話す丸ちゃん。
「俺はね、幕末。」って言うひなちゃん。
すごい激動の時だからというひなちゃんに、どっち側かを聞くひなちゃん。
その中じゃなくて、池田屋とかでバイトしたかったというひなちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、ハロウィンの話をするまるひな。
ハロウィンに時間を割いてる時間がないというひなちゃんに、「最悪、衣装や。コンサート衣装。」って言う丸ちゃん、「まだ、出来てないやろ、その頃には。」って言うひなちゃん。
アルバムが完成して、そこから、ライブの制作中で、セットリストも、ある程度固まって、衣装をどうするかというところで、たくさん、やることがあるというまるひな。
各々、まだ公開できない、やる事もあったりするし、りょうちゃんは、ドラマもあって、ライブの制作にも携わっているので、みんな、バタバタしてるという話をする丸ちゃん。
この仕事してなかったら、どうしてたんやろという丸ちゃんに、「ないなあ…死んでる。俺は、間違いなく、死んでる。」って言うひなちゃん。

明日から仕事が全部なくなるってなったらどうするかと聞かれて、まず、自分のスキルで、どういうところで働けるかというところで、ハローワークとか、そういう所に行って、まず、糸口を探すという丸ちゃん。
たぶん、バイトはするので、どういう求人をしてるか見て、今は音楽が楽しいので、ライブハウスとかで、お手伝いしながらとか、どっかのバンドに入ってみるという丸ちゃん。
バックパッカーが出来るかという話になり、海外ロケとか、全部、スタッフさんがやってくれてるので、自分1人で行ったら、どうなるのか分からないし、1個人として、試してみるというところからかなという丸ちゃん。
「村上さんは?」って言う丸ちゃんに、「俺、沖縄に行って、何にもせえへん。何にもせえへん、もう、携帯、海に投げてやる。」って言うひなちゃん。
朝から晩まで、なんにも仕事のことも考えない1日ってないので、そうなった時に、何を思うかっていうのを感じてみたいというひなちゃん。
その時に、やっぱり、この仕事に戻ってきたいなと思ったら、一生、この仕事しかできないし、他にやりたいことがなかったら、ここでしか生きるすべがないので、仕事がなくなったということは死んだも同然だというひなちゃん。
一番好きなことを断たれるので、その時って、どうなるんやろうなと考えるという話をするまるひな。
そこから、仕事をするということについて熱く語り始めるまるひな。

丸山サウンドその120
恋に破れた時の音

「言うことないっすね。」って言う丸ちゃんに、「俺の心も破れたわ。」って言うひなちゃん。
「一生懸命聴いて、損したなと思って。」って言うひなちゃんに、「あの、リスナーの代弁、ありがとうございます…もう、もはや、サウンドじゃなくなってきてるというか。ちょっと、善処します。」って言う丸ちゃん。

「たこ焼きいつも持たされる」
「高槻のキムタク」
今でも団扇があるんだけど、すごい昔の、ジュニア時代のことなので、これだけは応えようがないというひなちゃん。
自己発信してることはほとんどないんだけど、すごくこすられるというひなちゃん。
バブーンもキングも、全部、ヨコちょが発信しているという話に、「あの人、ホンマ、企画力やな。」って言う丸ちゃん。
大阪太郎も、ヨコちょ案ということで、「踊らされてるなあ。」って言う丸ちゃん。
関ジャニ∞のイメージということで「たこ焼き」に決定。

「乳首は12時回ってから」
「ちーちゃんとの運命の出会い」
いきなり、メンズサウンドを始める丸ちゃん。
「暫定、乳首で。」と言う丸ちゃん。

「つなぎに軍手エイトレンジャー」
これは、まあ、これでええんちゃう。」と言うひなちゃんに、「いいと思う…歴史を感じるね。」って言う丸ちゃん。

「天丼おかずにカレーライス」
「大倉くんな。これは、これでええんちゃう。語呂も、響きもいいし…」って言うひなちゃんに、「大倉エピソード。」って言う丸ちゃん。

「とぼけたレコメンチェック」
「とぼけてるというか。」って言うひなちゃんに、「緊急事態やからね。」って言う丸ちゃん。
「スクランブルでやってるねんから。」って言うひなちゃんに、「突然やから…いいと思う、最近は、板についてきてるけど…」って言う丸ちゃん。

「流しアマトリチャーナ」
「あれはなかなか衝撃的やったからね。」って言う丸ちゃんに、「結構、秀逸でしたよ、あれ。ほとんど、水で、ソース流されてますから。」って言うひなちゃん、「パスタをね、こよなく愛してる村上さんからしたら、あんなものは。」って言う丸ちゃん。

「肉まんみたいな餃子事件」
「これは、これ、いいんじゃないですか。」って言う丸ちゃんに、「これは、これで。よう思い出してくれたよね。」って言うひなちゃん。

「ぬ~べ~先生 成仏させて」
「しゃーないから、これしかないから、これでええわ。」って言うひなちゃんに、「なんか、すみません。」って言う丸ちゃん。

「ねちゃ耳 丸山」
「おい、どこで、それ、入手した、その情報。あんまり言ってへんぞ、ねちゃ耳とか、馬鹿にすんなよ。」って言う丸ちゃん。
「ネギが挟まる村上の八重歯」
「いや、ちゃうねん、だんだん、悪口みたいになってきてるねん。」って言うひなちゃん。

「呪われたU字の水槽」

「アウトサイド インサイド プールサイド」
「これ、あんたがよう言うてるやつ。」って言うひなちゃん。

「サラダは草」

「掃除ロボット マルとカクゾウ」
「そわそわするフットサル前日」

「く」は「苦しかった自由席」に決定するまるひな。

「ぬ」からは、後半に持ち越しということになりました。

エンディングで、来週、アルバムから、曲を解禁していこうかと言っているという話をするまるひな。

「来週、解禁ですので、楽しみにしててください。それでは、また来週です。さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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