2015-10-13 12:38 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「スバラジ」が始まって、初のゲストが来たということで、いつもは好き勝手のんびりやらさせてもらってるんだけど、赤ちゃんみたいな俺が出てくるかもしれないというすばるくん。
「これ、どうなるか、分からないです、本当に。」って言うすばるくん。
間接的には、色々交流もあるけど、ちゃんとお会いして、しかも、自分の番組に来ていただいてというのは、なかなかないというすばるくん。

「初めて、ゲストの方に、お越しいただいておるんですが、僭越ながら、僕の方から、ご紹介させていただきたいと思います。」と言うことで、ヒロトさんとマーシーさんを紹介するすばるくん。
「よろしくお願いします。ありがとうございます。」という声が、ちょっと上ずっているすばるくんに、「ゲストが初めてというのを、今、知って、びっくりしてます。」と言うヒロトさん。
これまでのコメントなどのお礼を言って、「やっと言えました、ちゃんとお礼を。」と言うすばるくん。

「色んな事をしゃべっていきますが、嫌なことは嫌って言って下さい。」と言うすばるくん。
最近は、どうしてるんですかと言うすばるくんに、レコード聴いたりレコード屋さんに行ったりしているというヒロトさん。
サニーボーイウィリアムソンのEP盤を見つけて、すごく嬉しくて、ずっと聴いていたというすばるくん。
アーサーコンレイという人のアルバムを買ったという話をするマーシーさん。
友達から、誕生日プレゼントに、カーティスメイフィールドの「カーティス」っていうレコードを貰ったという話をするすばるくんに、「いいねえ。」と言うヒロトさん。

クロマニヨンズのツアーの話になり、70本、一気にやるということで、「いいなあ…寒い時期を乗り越えましてですね、頑張って、良い時期の沖縄で終わるっていう、感じに、俺もなりたい(笑)。」って言うすばるくん。
地方のライブにも行きたいというすばるくん。
地方だと、泊るので、終わった後飲みましょうよとヒロトさんに言われて、行きたいなあと言うすばるくん。
「僕も是非、どっか、遊びに行かせていただきたいです。」と言うすばるくん。

ソノシートというレコードの話になり、普通のレコードがマグロだとしたら、てっさのような薄さだというヒロトさん。
そこから、ソノシートの思い出話を始めるヒロトさん。
本の付録とかにも付いていたという話をするヒロトさんとマーシーさん。

1曲目は、サニーボーイウィリアムソン「グッドモーニング・リトル・スクール・ガール」

エイトクエスチョンのコーナー

「何柄が好きですか?」
ヒ「なんだろうな? 蛇?」
す「蛇柄…なかなか、珍しいの、蛇柄ってあります? あ、蛇の皮のやつ、あ、俺、蛇自体が書いてるんやと思った。」
ヒ「それも好き。」
マ「なんかあるかな、好きな柄でしょ。特にないかな…特にない柄ですね…じゃあ、チェック。」

「エンドロール見る?」
ヒ「私は見ます。」
マ「僕も、最後まで見ますね。」
す「最近、なんか、観た映画ありますか…映画館でなくても、全然。」
ヒ「映画館はね、クーキー。クーキー良かったよ、チェコの映画。」
マ「ヴィンセントが教えてくれたことっていうの観たな。それも、すごい良い映画だったよ。」
ヒ「ちゃんと、全部、読んでるわけじゃないよ。」

「いつから長袖?」
す「ああ、これは、今の時期、切り替えのタイミングありますよね。」
ヒ「衣替えだね。」
マ「肌寒いと思ったら。」
す「そら、そうですよね。(笑)」
ヒ「バイク乗る時は、真夏でも、長袖着るよ。」
す「そうか、これも、人によりますよね。」
タンクトップデビューしたという話をするヒロトさんに、「これは貴重な話、聞きましたね。」と言うすばるくん。

「漢字の書き順守る?」
ヒ「意外なやつあるよね、そこから来るかって。」
マ「書き順通りに書いた方が上手く書けるんでしょ。」
ひ「そうそう。」

「豆電球で寝る派?」
す「そんな派があります? たぶん、あれですよね…真っ暗で寝るか、赤いやつを残して、薄暗くて寝るか…寝る時は、どんな感じですか?…真っ暗で寝る派ですか?」
ヒ「今はね…子供の頃は、やっぱ、怖くて、お化け出る、みたいな…子供の頃は。」
マ「僕はね、なんかね、枕元に、CDプレーヤーがあって、それが発光してるんですよ。だから、真っ暗にするよ。真っ暗にしても、それが発光して、なんとなくぼうっと明るい…」
す「それは気にならないんですか、その発光は。」
マ「うん、気にならない…だから、豆電球派かもしれない、僕は…」

「冬、肉まん食べる?」
ヒ「食べるよ。」
マ「うん、食べます。」
す「なんで、冬…そうか、コンビニとかで…」
コンビニでバイトをしていた時に、肉まんが切れていて、すごく怒鳴られたというエピソードを語るヒロトさん。

「どうですか、こんなコーナーをやってるんです、いつも。」と言うすばるくんに、「面白いんじゃないですか。」って言うヒロトさん、「このコーナー、面白いね。」って言うマーシーさん。

ラストの言葉は、「ヒロトさん、マーシーさん、ありがとうございました。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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