2015-10-09 12:58 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ひなちゃんの挨拶に続いて、「こんばんドゥイーンブーンオフフ。丸山隆平です。」と挨拶する丸ちゃんに、爆笑の後、「なんなん、今の、勢いあったな。」って言うひなちゃん。
「ブーン言うたら、オフフ言わなアカンからね。」って言う丸ちゃんに、「もう、丸山ルールがあるねんね。」って言うひなちゃん。
「丸山ルールで、これ、渋谷さんと一緒に、楽屋でやってますから。って言う丸ちゃんに、「そうやんな、2人で。」って言うひなちゃん。
楽屋ですばるくんと2人でやっていて、ルーツをたどると、訳の分からないことになるので、ルーツに蓋をしてるという丸ちゃんに、2人の遊びに意味はないので、まさか、ここで放りこんでくるとはね…というひなちゃん。

急に寒くなったということで、まだ羽毛布団まで入ってないけど、あったかめの掛け布団で寝ているという丸ちゃんに、羽毛布団は出してないけど、ブランケットととか重ねていて、朝起きたら、なんかミイラみたいになってるというひなちゃん。
風呂上がりはまだ暑いので、半袖半パンで寝てるんだけど、朝起きたら、自分が掛け布団から出れないくらいがんじがらめになっているというひなちゃん。
丸ちゃんは、長袖長ズボンで、ちょっと厚めのジャージにして、布団もあったかめの物にしたから、朝起きたら、汗だくで、中だけ夏になっていて、また洗濯しないとダメになるという丸ちゃん。

秋冬物が、夏から秋になる間に、半分くらい、ダメになっちゃったという話をする丸ちゃん。
カビが生えたんだそうで、雨の日に履いて帰って来たジーンズを、そのまんま、冬物を出そうと思って控えていた物置き部屋の所に、脱ぎっぱなしにしていたら、段ボールの中ごと、カビが生えていて、「うわあ、気持ち悪い、と思って、その、段ボールごと、もう、全部。」って言う丸ちゃんに、「食べたん。」って言うひなちゃん、「食べるかい…びっくりした、自分でも、なんか、ツッこんでる自分が変やったわ、今。」って言う丸ちゃん。
カビが生えるなんて、なったことないというひなちゃんに、ちゃんと除湿用のカートリッジとかを置いてるからだというひなちゃん。
多少のドライだけでも、普通に防げるというひなちゃんに、楽器も置いてるから、ドライもかけてるけど、ちょっとの湿りがダメで、1ヶ月くらいでそうなったという丸ちゃん、1ヶ月も置いてたらダメだというひなちゃん。

鞄もカビが生えかけているという丸ちゃんに、「ええっ、お前、どんな家、住んでるの。」って言うひなちゃん。
「あの、だから、楽器も、全部、避難させました。別の部屋に。」って言う丸ちゃんに、「換気せえよ、換気、ちゃんと。窓とか開けてる?」って言うひなちゃん。
換気の大切さを説いて「なに考えてるの、アホちゃう?」と畳みかけるひなちゃんに、「いや、ドライで大丈夫やと思ってん。一気にたたみかけたな、暴言を…ちょっと前の僕やったら、凹んでるで、もう、ごめん、言うて。」って言う丸ちゃん。
実家がいかにちゃんとしてたかが分かって、勉強になったし、新しいのも買えるので、良い意味で、気分転換も出来たという丸ちゃん。

冷蔵庫が半ドアになったまま、出かけてしまっていて、帰ってきたら、冷蔵庫の中の物が汗をかいて、びちゃびちゃになっていて、ちょうどレコメン終わりで、夜の1時過ぎくらいから、地味に、全部拭いて、タオルも洗濯しないといけないといけなかったという話をして、冷蔵庫の開けっぱなしに気を付けようという丸ちゃん。
最近は、よくあるという丸ちゃんに、ちょっと、おろそかになってるというひなちゃん。
ゴミ袋を捨てようと思って、出る時に忘れるという話に、それは分かるというひなちゃん。
帰ってきてから気づくんだったら、まだ諦めが付くけど、車に乗って、中間くらいで気付くと、戻るわけにもいかないという丸ちゃん。

ダンスリハをやって、1度、シャワーを浴びに変えれる時間があったので、ジャージだったし、次の現場用に着替えてからいこうと思って、それほどゆっくりはできないので、シャワーを浴びて、Tシャツとジャージがびしゃびしゃだったので、洗濯機だけ回して、出てきたんだけど、鞄とかは車に置いていて、携帯とかも、全部置いていて、2台持ってるんだけど、鞄の中を探したら、携帯がないので、家のテーブルに忘れたと思って、戻ってみたら、テーブルになくて、まさかと思ってみたら、洗濯しているジャージのポケットの中にあって、ネットには入れてたんだけど、「これ、やったな。」と思って、携帯を確認したら、マネージャーがかけてくれた不在着信がぴかぴか光っていたので、大丈夫かと思ったんだけど、中の液晶が、ちょっと膨れていて、それでも、メールは見れて、多少の防水加工はあるやつだったので、なんとかなるかと思ったんだけど、階段を下りて行ってたら、その衝撃で、液晶が、どんどん真っ暗になっていったというひなちゃん。
で、お金はいくらかかってもいいから、とにかく、今日、携帯を手に入れてくれ、と言ったんだけど、仕事に行ったら、もうええわという気になったというひなちゃん。
でも、マネージャーが色々動いてくれて、その日のうちに、手には入ったという話をするひなちゃん。

「ストラップ、ちょっと、買うて。」って言うひなちゃんに、「今、俺に? 僕に?」って言う丸ちゃん、「うん、ガラケー用のやつな。」って言うひなちゃん。
鮭のやつとか、色々あるという話をする丸ちゃんに、「紐でもええねん、なんか、紐つけとくわ…藁、付けようかな…」って言うひなちゃん。

洗濯物を1つの装置で自動的に畳めるものが完成して、予約が始まるというニュースに、めっちゃ興奮して、食いつくひなちゃん。
どこで予約したらいいのかと聞いて、「欲しいわあ。」って言うひなちゃんに、「あんた、どんだけ欲しいねん、先走り過ぎや。」って言う丸ちゃん。
こだわりの畳み方があるというひなちゃん。
Tシャツは1回で畳むということで、畳み方を説明するひなちゃんに、「早…確かにきれい。」って言う丸ちゃん。
その機械を、めっちゃ楽しみにしている様子で、「夢あるわあ。」と言うひなちゃん。

関西ジャニーズジュニアの舞台を観に行って来たという丸ちゃん。
本番見て、東京のお客さんに、しっかりハマっていて、自分達が、東京で、ドリームボーイズをやっていた時とは比べ物にならないという丸ちゃん。
「パワーで行ってたやん、僕ら。」って言う丸ちゃんに、「勢いやったなあ。」って言うひなちゃん。
「なんかね、あのね、特にですけど、あの、むかい、むかいの、しおこうじの安定感…」って言う丸ちゃん。
「へえ、いつまでやってるんやろ。」って言うひなちゃんに、「もう、終わってる。」って言う丸ちゃん。
「明日行こうかな。」って言うひなちゃんに、「明日行っても、やってねえだろ。(笑)やってねえぞ、お前。」って言う丸ちゃん。
三人三様でやってたという丸ちゃんに、「駒沢公園かなんかで、やってくれへんかな。」って言うひなちゃん、「駒沢公園でも、人、集まんねえだろ、お前。ええっ、告知しろよ、お前。」って言う丸ちゃん。
「そうなんや、頑張ってたんやったら、良かった。結果も出して。また、じゃあ、東京でな、違う形で、お仕事できたらいいですね。」って言うひなちゃん。

もしも、まるひなが、○○だったら…という企画


丸ちゃんがカーナビだったら、丸山隆平全開のナビで大混乱を起こしそうというメールに、エヴァのナビがあるという話をする丸ちゃん。
「俺、ミサトさんがいいなあ。怒られながら。」って言う丸ちゃんに、「そんなん、あるんや…知らんかった。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんが生徒指導の先生だったら、ハリセンを持ちそうというメールに、許されるなら日本刀を持つというひなちゃん。
「ポーズでしょ、要は。」って言う丸ちゃんに、「俺が、刀抜く時は、どうなるか分かるやろっていう…抜かさんかったら、ええんやから。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんがティッシュだったら、めちゃくちゃソフトな肌触りで包みこんでくれそうというメールに、「あの、そうやと思いますよ。そうですよ、優しい…たまに鼻をつく匂いがするかもしれませんけど。」って言う丸ちゃん。
「いやいや、無理やな…まつじゅんには勝たれへん、やっぱり、それは。」って言うひなちゃんに、「そうですね。潤いもあるからね、じゅんくんは。しっとりして、鼻、カサカサせえへんな。」って言う丸ちゃん。
「お前のティッシュ、ねっちょりしとる。」って言うひなちゃんに、「こらこら、何が含まれてるねん。」って言う丸ちゃん。
「手とか、汗かきやすいんですよ。だから、握手とかする時、すごい、ねちゃ手やからな。」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんが結婚相談所のスタッフなら、手際よくやってくれそうというメールに、「いやあ、押し付けがましいんちゃうかな。」って言うひなちゃん。
「俺、あんまり、自分やったら、相談したないわ。」って言うひなちゃんに、「ちゃんとしたことは言ってくれるかもしれんけど…」って言う丸ちゃん。
そこから、スタッフに扮したひなちゃんと、相談所に来た人に扮した丸ちゃんとのミニコントを始めるまるひな。

丸ちゃんが警察官だったら、間違えて自分に手錠をかけてそうというメールに、「やめてくださいよ、一応、あの、捜査一課の役、やったことありますから…」って言う丸ちゃん。
でも、「ストロベリーナイト」で、結構、刑事それぞれが活躍していくんだけど、丸ちゃんは、ちょっとした良い情報を持ってくるくらいで、犯人を上げたことは一回もないというので、現場で、めっちゃいじられていたという丸ちゃん。
で、西島さんに「湯田は湯田でさ、どこかで活躍してるんだよ、たまたま、ドラマに出てないだけで、色々やってるんだよ。」と言ってくれて、「この人、ええ人やな。」と思ったという丸ちゃん。

ひなちゃんが旅館の主人になったらというメールに、主人は、気になってしょうがないので嫌だというひなちゃん。
もしやるんだったら、1日1組で、全部、自分の目の行き届く範囲の中で出来ることをするというひなちゃん。

もし丸ちゃんが犬だったら、お手が得意そうというメールに、「言われたことは、ちゃんとしますよ。ご期待に添えるように、努力する性質なので。それがOKかダメかというのは、ご主人次第ですから、主人に言われたことは何でもしますよ。」って言う丸ちゃん、「可愛がられそうやもんな、飼い主に。」って言うひなちゃん。
その家のルールに馴染むタイプで、逆に、自分の性格があまりないからという丸ちゃん。

もしひなちゃんがドラえもんだったら、ハリセンを出して、どついてそうというメールに、「俺のイメージって、なんなんやろ。そんなに? そんなにかな?」って言うひなちゃん。
「ハリセン、そんな持ったことないでしょ。」って言う丸ちゃんに、「持ってない、最近、持ってないよ。」って言うひなちゃん。
「最近、持ってるんは、進行表でしょ、最近、進行表も持ってないもんな、番組によっては。」って言う丸ちゃんに、「ハリセンも、そうやで。俺、そない、持ってはないけど。でも、よう、持たされてたけどな、アイドル誌とかで。」って言うひなちゃん。
コンサートの映像で、ひなちゃんが大きいハリセンを持たされてて、下に稲妻が走って、次の映像に行くみたいなのがあって、「あれ、なんなんやろな、めっちゃ、おしゃれなさ。」って言う丸ちゃんに、「めっちゃ、おしゃれな映像やねん。みんな、かっこええのに、俺だけハリセン渡されて、これ、どうしたらええんですかって、とりあえず、地面、思い切り、叩いて下さいって、どんな感じですか、こんな感じですかって、バチンってやったら、OKです、言われて、全然、手応えないわ言うて…よう分からんわ。」って言うひなちゃん。

もしも丸ちゃんがエアロビのインストラクターだったらというメールに、昔、松竹座で、丸山先生が、お立ち台みたいなところで、みんなが、丸ちゃんの動きを真似するみたいなのをやっていたという話をするひなちゃんに、「よう、お客さんも見てくれてたなあ。」って言う丸ちゃん。
「あれ、自分がお客さんやったら、ちょっと、トイレ行ってるわ。」って言う丸ちゃんに、「当時は、なかなかのノープランでやってたからなあ。」って言うひなちゃん、「あったかかったなあ。育ててもらったなあ。」って言う丸ちゃん。

ドラクエの呪文トークで盛り上がるまるひなとノリさん。

工具をなくすということで、電動ドリルを買ったというひなちゃん。

「パラダイスベイ」の話になり、筏を7個作らないとダメだというひなちゃん。
車の中で、ひなちゃんが、「うわあ、貿易船、行ってもうた。」って叫んでいたという話をする丸ちゃん。
貿易の用意をしていて、倉庫の準備をしていたのに、段取りがおかしくなったという説明をするひなちゃん。

全国ゾーンで、再び、「ブーンオフフ」という挨拶をして、丸ちゃんとすばるくんのルールの話をするまるひな。
「リズム芸ですからね、この辺は、一つの。音として、気持ちのいい、ことなんですよね。」って言うひなちゃんに、「そうです、そうです、全く、あの、何って聞かれても、答えはないので。聞き流していただけると。」って言う丸ちゃん。
ただ、その「ナショフーン」ゲームで、いつも、すばるくんに、パーフェクトで負けるという丸ちゃん。

モネ展に行ってきたというひなちゃん。
早起きして、並んだというひなちゃん。
この時間だったら、人いないだろうなと思ったら、行列が出来ていたというひなちゃん。
感じ方は人それぞれだけど、「霧のヴェトゥイユ」っていう絵があって、マネージャーと一緒にいたんだけど、他の絵を見た後、「あれ、もう1回見てくるわ。」って言って、4、5回戻って見るくらい良かったという話をするひなちゃん。
何がいいって言われたら分からないんだけど、引きで見た方がめっちゃきれいだったというひなちゃん。
ずっと見てしまって、なんで、こんなに見てしまうんだろうと思ったというひなちゃん。

だいぶ前に、ムンクを見に行った時に、タイトルは誰がつけてるんだろうと思って、聞いたら、全部ではないけど、後で付けましたと言われたので、これはこういうもんだと思って見てしまうといけないと思って、絵で、自分でタイトルを考えて、全部、描きだして、後で、パンフレットで照らし合わせたりして遊んでいたことがあって、それは固定概念が入らなくて、自分の感性で見れるから、面白いという話をする丸ちゃん。

丸山サウンドその119
恋の落ちた時の音

総括してリスナーのひなちゃんのイメージは、「ハリセン持って、すごい量の糞をして、ボール蹴ってる」という丸ちゃんに、「近所から嫌われるやろな、そんなおっさん。」って言うひなちゃん。
そのイメージで、しばらく、ひなちゃんの将来像のミニコントを始める丸ちゃん。
「それをよしとしてくれる家庭やったらええなあ。」って言うひなちゃん。

ひなちゃんの声が出なくなっているという話から、良いボイトレの先生に出会って、声がクリアになるかもしれないという丸ちゃんに、そんじょそこらのボイトレの先生には、自分の声は直せないというひなちゃん。
何回か戦っているらしく、違和感があるなと思って、耳鼻咽喉科に行ったら、カメラで見た時の先生の第一声が「えっ?」だったという話をするひなちゃん。

「さああ、それでは、レコメン、また来週お会いしましょう。」と言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日もお疲れさまです。」と言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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