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大倉くんと高橋くん 10・3 

大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

「今週は、ちょっと色々ありましたね。」と言うたっちょんに、「色々あったね。」て言う高橋さん。
高橋さんのツアーのスタートは明日からなんだけど、前夜祭ということで、先日、横須賀芸術劇場で、ほとんど同じ内容のライブをやったという話をする高橋さんに、「それ、観に行かせてもらいましたよ。」って言うたっちょん。
横須賀は東京から片道1時間ちょいくらいかかるんだけど、高橋さんが誘って、たっちょんが見に来てくれたということで、後で、裏で会って、感想を聞いたりして、本当は、ずっとたっちょんにいて欲しかったんだけど、高橋さんは反省会とかをしていたので、たっちょんを、そのまま帰らせてしまったことを反省しているという話をする高橋さん。
「全然、大丈夫よ。」と言うたっちょんに、「ホント、俺、あれから、今日までずっと、そのこと、反省してたよ。」って言う高橋さん。
帰りの車の中で、高橋さんがメールをくれたんだけど、運転中だったので、返事を返せなくて、そしたら、どんどんメールが重なって、1時間半後くらいに家に着いた時に、高橋さんから、泣いてる顔文字だけのメールが来たという話をするたっちょんに、困った顔文字だと説明する高橋さん、「気持ちは伝わってきましたよ。」って言うたっちょん。
高橋さんは、その後、1人で飲んでいたのもあって、最初の4通くらいは謝罪のメールで、その後、2人にしか分からないゲームの画像とか送ったんだけど、それにも返事がなかったので、また困った顔の顔文字を送ったんだとか。
で、なおも反省する高橋さんに、「あれが正しい判断ですよ。」と言うたっちょん。
「なんか、寂しい背中だったんだよ。」と言う高橋さんに、「いや、勝手に思ってるだけやって。はよ帰らな嵐がきてるっていうから、急いで帰っただけや。」って言うたっちょん。

高橋さんは、ステージから、たっちょんのことが見えていたそうで、MCで初恋の話とか自分の恋愛観の話をした時の、たっちょんの顔を覚えていたそうで、「大倉くん、ああいう時、でも、真面目に見てるんだね。」と言う高橋さんに、「めっちゃ真面目に見てます。」って言うたっちょん。
身を削ったMCをしたので、高橋さんは、たっちょんが笑ってくれるかなと思ったんだけど、めっちゃぎらっとした顔をしていたんだそうで、それを聞いて、クスクスしてたんだけど、周りがスタッフの人達だったので、自分だけキャッキャしててもおかしいので、真面目に見ていたというたっちょん。
たっちょんは、高橋さんの立場に立って見ていて、大変そうだなと思ったんだとか。
高橋さんは、MCの練習もスタジオとかでするそうで、1人で苦悩しているという説明をする高橋さん。

ライブでラジオネタとかも出ると思って、楽しみにしていったんだけど、今回はそういうのがなかったという話になり、今回はファンクラブでチケットを取って見に来てくれている人ばかりで、何人かで来ているのではなくて、1人で来ている人が多い感じになっていたからじゃないかという高橋さんに、「でも、優くん、優くん、って、すごい叫んでる人は、めっちゃおったよ。」って言うたっちょん、「それくらいの方が、言いやすいんじゃないの?」って言う高橋さん。

高橋さんが翌日のMCで話そうと思っていた福岡でのエピソードを、たっちょんに、ぽろっと話されてしまって、めっちゃ焦る高橋さん。

関ジャニ∞のライブDVDを見ていて、MCがすごい自然体で、笑いが起きるので、あれはどうなっているのかと聞く高橋さんに、10数年活動をしているけれど、1回も打ち合わせをしたことがないというたっちょん。
でも、7人いるから、どうにか、何かしら、ハプニングが起きたりとか、何かしらどうにかなるのと、中には、考えてくれてる人もいると思うというたっちょん。
「僕は、もう、一切、人任せです。」って言うたっちょんに、「大倉くんは考えてないけど、誰かが考えてくれてる…」って言う高橋さん。
今日は、MCを練ろうの会にしようというたっちょんに、「いいってば。こんな全国放送で、手のうち、明かして、手品やるようなことじゃん、もう。」って言う高橋さん。

高橋さんのMCの最中に、たっちょんの名前を出されるのは、どうなのかと聞かれて、「全然、いいですよ。」って言うたっちょん。
「出してくれるかなと思って。前夜祭の時。」って言うたっちょんに、「ええっ、出して良かったの?」って言う高橋さん。
高橋さんにとってたっちょんはすごい人なので、そのすごい人の名前を借りるっていうのは失礼な気もするという高橋さん。

福岡で話そうと思っていたことを、たっちょんにいじられて、ツアー初日のMCに悩み始める高橋さん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
ある日、ネコ型ロボットが突然、大倉家にやってきて、初めて、彼が口を開いたのが英語だったので驚いたが、言語切り替えスイッチがあったので、日本語に切り替えると、秋田弁で挨拶してきたという話
たつ「優くんやんか。優くんやったんや(笑)…秋田弁は、俺、染み込んでますから、身体に…それは、全然、大丈夫ですよ。」

大倉チーム
高橋優がビジネス秋田弁が発覚して、たっちょんがインタビューを受けて、高橋さんに向けてメッセージを送るというニュースに続き、逃亡中の有楽町の豚の懸賞金が1000万円になったというニュースという話。
高「俺、何? 逃亡中なの? (笑)すごい問題視されてるけど…日本中が責めてるけど、大倉くんは一応、味方っぽく、コメントしてくれてるわけだ。泣けるじゃん、話が。切ないわ…先ずね、ビジネス秋田弁じゃないって言っておく…」

カテゴリ: 大倉くんと高橋くん

テーマ: 関ジャ二∞ - ジャンル: アイドル・芸能

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