2015-10-02 12:25 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ひなちゃんに続いて、「こんばんどぅーいん、あ、チャック開いてまーす、丸山隆平でーす。」と挨拶する丸ちゃん(笑)。

爆弾低気圧が近づいているということで、危険のないようにと注意を促すひなちゃんに、「結構、らしいよ。物が飛んだるするレベルみたいな。」って言う丸ちゃん。

ハロウィンの準備を始められるという丸ちゃんに、「10月は、ハロウィンのもんや。」って言うひなちゃん。
月見団子を売ってる所を見つけたというひなちゃん。

先日、好きなベーシストの方と、対談じゃないけど、ベースの手ほどきを受けた機会があって、滅多には入れない、招待された人しか入れないところに行って、好きなベーシストの方に、こうしてやるんだよと、テレビの方にも分かりやすいようにと、お仕事で行ってきて、楽しかったという丸ちゃん。
それから日課みたいなことが出来て、早速、車の中でやっていたそうで、もう一段階、テクニックを勉強してみようと思った時に、出会った方で、なかなか、プロの方に教えを受けることはないけど、仕事をきっかけに、出会わせてもらって、楽器が楽しいという丸ちゃん。

あとは、漫画をいっぱい買って、同時進行で読んでいる漫画が10ちょいくらいあって、連載中の物は止まってしまって終わりがないので、大阪に行く前日は、絶対、本屋さんに寄って、新刊が出てないかをチェックしていて、サイクルが出来てきたという丸ちゃん。
今年の目標が、自分のオフの時間を上手く使おうみたいな、上手く出来る大人になろうみたいなのが目標だったので、年末にかけて、ちょっとずつ出来上がりつつあるという丸ちゃん。
漫画だけど、漫画の中にも、教養があるので、子供の頃、漫画を読むくらいなら本を読めと言われたけど、自分に子供ができたら、子供には漫画を読ませたいと思っているという丸ちゃん。
「勝手に読むやろ。お前の子供は、勝手に読むやろ、言われんでも。」って言うひなちゃんに、「そやな、色んな漫画読むと思うわ。」って言う丸ちゃん。
初めの方に読んでた漫画は、歴史の武田信玄を読んでいたんだけど、武田信玄が最期に、京都に向かう途中で、病気で、亡くなったんだけど、信玄が亡くなったということを知らせずに京都に入っていたという、死んでもなお、遺志を受け継ぐっていうのが、かっこいいなと思ったという話をする丸ちゃん。
そこから、歴史の真偽についての話で盛り上がるまるひな。

最近は、残酷な系を読むのが多いそうで、モンスターになる人間とならない人間がいるとか、そういうものらしく、だいたい、読んでるやつが実写化されていくという丸ちゃん。
リアルタイムで読んでいるものは、誰かやるんだろうと思って、気になるという丸ちゃん。
これをやるとしたら、誰かなというのも、たまに考えるんだそうで、学生ものだったら、自分は無理だなとか、これだったら、これがやりたいと考えるという丸ちゃん。
今、読んでいるもので、連載中なんだけど、裏社会の話みたいなもので、めっちゃ面白くて、人の恨みとかを自分達で請け負って、解決するんだけど、その仕方が、絶対、相手を殺さないことと、依頼人を満足させるような痛めつけ方をするという話で、暴走する人もいて、人間ドラマになっているという話をする丸ちゃんに、その話に入れる可能性はあるけど、そんな思いで漫画読んだことは、一回もないというひなちゃん。

「じゃあ、信ちゃんぽいの見つかったら、教えるわ。」って言う丸ちゃんに、「いや、ええ。ええ。ええ。」って言うひなちゃん。
「なんで、そんな。」って言う丸ちゃんに、「いや、もう、アカン。もう、アカン、そんなん。」って言うひなちゃん。
「でも、どうしてもやったら、聞いてくれる? どうしてもは、そんなないやん。」って言う丸ちゃんに、「一生のお願いやったら、聞いたるわ。」って言うひなちゃん。
仮に丸ちゃんに言ってもらって、「ああ、これは、俺の役なんや。」と思い込んで、もし、別のイケメン俳優が、その役をやってたら、そのイケメン俳優の事を嫌いになりそうだというひなちゃん。
「マルは俺の方が似合う言うてたのに、なんで、こいつがやってるねんって。」って言うひなちゃんに、「そら、そうやな…余計な感情が入っちゃうもんな。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんは、原作とドラマとか映画とかの違いは、全然気にならなくて、フラットに、別の楽しさとして見れるという話に、本来はそれが本当に楽しめる楽しみ方なんだけど、出る側という仕事をさせてもらっているので、原作を大事に優先するという事を考えてしまうという丸ちゃん。

映画を観に行って、この映画に出るんやったら、この役で、自分だったらこうするのにっていうのを考えるかどうかを聞かれて、「そう思うやつと思わないやつがある。でも、最近は、少なくなった…観終わった後の、余韻で、あ、あそこ、こういうふうなんもいいかもっていうのだったら…」って言う丸ちゃんに、「俯瞰で考えるんや。」って言うひなちゃん。
否定よりも肯定的に見ることが多くて、楽器も、いつか、こういうのができたらいいなとか、弾き方のバリエーションが増えてきたら、自分だったら、こういうふうにやるなって思うという丸ちゃん。

バラエティとかでも、同じ題材でやってても、ゲストによって、話の流れも変わってくるという丸ちゃんに、「そんなん、考えて、やったことない。」って言うひなちゃん。
「だって、バラエティなんか、セッションやで、あれ。」って言う丸ちゃんに、「ちょっと、やめてくれる、いちいち、音楽に例えるの。なんなん、最近、ベースにハマってるかなんか、知らんけど、いちいち、そんなん。かっこいい変え方せんといてくれる?」って言うひなちゃん。
「いや、かっこええやん。バラエティも、めちゃめちゃかっこ良い。生のさ、空気感の中でさ、相手が何言うか、分からへんのに…」って言う丸ちゃんに、「そんなん、みんな、日常の会話から、そうやん。みんなセッションやからね。」って言うひなちゃん。
「もちろん、そう。生きてるってことは、シェークスピアが言ってたでしょ、生きてることは舞台って。みんな、それぞれの役を演じてるんだ…」って言う丸ちゃんに、「今度は、舞台かい!」って言うひなちゃん、「ええ舞台観てしまったからね。色んな方法で繋がってる部分ってあるねんなあって。最近、今年は、特に、生ものを。」って言う丸ちゃん。

じゃあ、ラジオで言ったら、自分達はボーカルなのかというひなちゃん。
そこから、スタッフさんの誰がどの楽器になるのかで盛り上がるまるひな。
木曜日のレコメンはツインボーカルだというひなちゃんに、「お届けしております。」って言う丸ちゃん。
ひなちゃんはメインボーカルで、丸ちゃんはサイドボーカルだという話をするまるひな。

ご飯、みそ汁、焼き魚、副菜でセッションしているとしたら、と言われて、ご飯がドラムという丸ちゃん。
絶対に必要なので、ドラムで、焼き魚がメインボーカル、肉魚がメインボーカルで、味噌汁がベース、副菜はギターだという丸ちゃん。
味噌汁とご飯は絶対いるので、ドラムとベースだという話に、ロケとか行った時に弁当が出て、味噌汁がないから、薄く感じるんだと感心するひなちゃん。
「そう、あったかいのが欲しい。」って言う丸ちゃんに、「なにを言うとるねん。」って言うひなちゃん、「なにを言わせとるねん。」って言う丸ちゃん。

ドラクエの話でテンションが上がるひなちゃん。
ドラクエ3の思い出を熱く語るひなちゃん。
実際にやっていなくて、見ていただけなので、細かい事は分からないらしい丸ちゃん。
当時は、ソフトの値段が高くて、小学生には、なかなか手が届かなかったという話をするひなちゃん。
当時、キャプテン翼のゲームソフトが欲しくて、2480円で売っていて、お年玉が3000円あったので、それを買ったんだけど、5日くらい前に買ったそのゲームソフトが、チラシで、980円になっていて、「そこのおっさん、言うてくれよ、思って。もうちょっと待ったら、これ、980円にするよって。もう、あれが、いまだに、忘れられへん…もう、ショックやったわあ。」って言うひなちゃん。
で、めっちゃ腹が立って、「潰れろ、潰れろ。」と思ってて、成人して、ある日、その店の前通ったら、潰れてて、「ざまあみろ、言うて。」って言うひなちゃんに、「いや、別の理由やろ。」って言う丸ちゃん。

小学校の時、5円玉の「日本国」が「日本國」になっているやつを7枚か8枚くらい集めていて、いまだに家にあるという丸ちゃん。
カードダスも集めていたそうで、キラキラのやつも、いまだに実家にあるという丸ちゃん。
リバーシブルのとかもあって、当時は、1枚20円だったという話をする丸ちゃん。
ひなちゃんも、ドラゴンボールシリーズとかガンダムをやっていたそうなんだけど、ひなちゃんは、お金がなかったので、友達のダブりを貰っていたんだそうで、ダブりを貰い過ぎて、ひなちゃんが一番ダブっていたんだとか。
カードダスの詳しい説明を熱く語る丸ちゃん。
学年で2、3人は、お父さんに問屋さんで買ってきてもらう人がいて、腹が立っていたという話をするひなちゃん。
丸ちゃんは、まだファイルにして残していて、たまに、アニメイトとかで売っているのを見るそうなんですけど、そんなに値段は上がっていないんだとか。
ひなちゃんは、お小遣いがあってないようなものだったので、自分でお金を出して集めていたようなものはないというひなちゃん。
ひなちゃんは物持ちはいいけど、物に執着することはないということに、「ホンマ、今を生きてるよなあ。」と言う丸ちゃん。
白いTシャツは、集めていないんだけど、集まってきてるんだそうで、空港で、Tシャツが足りないというので、「これ、良いなあ。」と思って買ったものが、家に帰ったら、3枚あって、良いなあと思う物が一貫してるという話をするひなちゃん。
その話を聞いて、自分を納得させようと、何回か聞いたけど、やっぱりおかしいという丸ちゃん。
結局、白いTシャツがいいということで、白いTシャツを集めるというひなちゃん。

子供の頃、ステーキはずっと豚肉だったというひなちゃん。
丸ちゃんの家は、ボディービル家系だったので、牛肉は当たり前だったんだそうで、ひなちゃんは、初めて、ジャニーさんに連れていってもらった店で、ステーキを頼んだら、実家のと全然違うと思って、東京って凄いと思ったという話に、逆に、その感動が羨ましいという丸ちゃん。
で、その感動を大阪に持って帰って、お母さんに話したら、「バレたか。」と言われたという話をするひなちゃん。
いまだに、めっちゃ肉が好きなのは、その反動かもしれないというひなちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、天候の話をするまるひな。
家で手持無沙汰になったら「パラダイス・ベイ」をやってほしいというひなちゃん。
そこから、丸ちゃんは勉強不足だということで、「パラダイス・ベイ」の説明をするひなちゃん。
ひなちゃんのレベルはまだ22なんだそうで、ひなちゃんの周りで一番レベルが高い人は28くらいなんだとか。
やってる人には分かる「パラダイスあるある」もあるというひなちゃんに、「どうしよう、乗っかろかな。」って言う丸ちゃん。
CMの撮影をしているのとか知らなかったので、テレビで見て、「村上くんや。」と思ったらしく、その後がmusic.jpのCMで、続いて、「シック・ハイドロ」のCMが流れたので、「すげえ、メンバー続きや。」と思って、すごい景気の良い気持ちになったという話をする丸ちゃん。
めっちゃ性格が出るというひなちゃん。
マネージャーでマメな人なんかだと、レベルは、そんなに変わらないんだけど、めちゃくちゃ整っていて、区分けされているんだそうで、ひなちゃんは、あんまり手を入れずに、島にある素材を生かしているんだとか。
「面白そう、自分もやってみようかな、ちょっと、興味出てきたぞ。」って言う丸ちゃんに、「さわりだけでも、よかったら、やってみてください。」って言うひなちゃん、「試してみよう。」って言う丸ちゃん。

丸山サウンドその118
シャンパンを開ける時の音

「サウンドより、セリフの方が多なってもうてるやん。」って言うひなちゃんに、「そうなんですよね。まあまあ、記念日っていうのもね、個人的にですね、私達をやって下さっているスタッフさんの中の1人の方がですね、結婚10周年やったってことで、昨日がね、その話を聞いてたんで…」

何かあった時の為に、紙袋をためているというまるひな。
ある程度は決めて、サイズがはみ出ると捨てていくようにしてるというひなちゃん。
差し入れを持っていくのにいいくらいの中くらいのは、置いとくけど、結局、使わないという丸ちゃん。
ブランドロゴに入ってるのは、人にあげる時に使いにくいという丸ちゃんに、ブランドロゴのは捨てるか、雑誌を捨てる時に使うというひなちゃん。
紙袋をキュッとくくるのが難しいという丸ちゃんに、コツがあるというひなちゃん。
「今度、教えて。」って言う丸ちゃんに、「今度な。今日はアカンで。」って言うひなちゃん。

高校の時の生物の先生が、お弁当の前の授業の時に、ホルマリン漬けにされた椎間板ヘルニアの取った部分を見せて来て、丸ちゃんは、そういうのが好きなので、「これが人間の体の一部なんや。」と思ったけど、他のみんなは、後で、大ブーイングだったという話をする丸ちゃん。

エンディングは、レコメンでも、ハロウィンの準備を進めていくという話をするまるひな。
全然、めどはついてないけど、甲冑じゃない、他の物にしようかなと思っているというひなちゃん。
「まあ、もうちょっと、時間かけて、考えます。さあ、それじゃあ、また来週、さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、今日もお疲れ。」って言う丸ちゃんでした。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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