2015-09-28 12:34 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。

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今週は何をしてたか聞かれて、「今週はね、いやいや、すごい、なんやろ、Mステくらい。」って言うたっちょんに、「ああ、見た。」って言う高橋さん。
高橋さんの「ジャニーズ」のイントネーションがおかしいことに引っかかるたっちょん。
「アミューズ」は言えてるので、「アミューズ」の感じで「ジャニーズ」と言ってみるものの、やっぱり言えない高橋さん。
中学校の時まで、ドリフのイントネーションもおかしかったという高橋さん。

家にいて、曲作りをしていたんだけど、Mステをほぼ見たという高橋さん。
Mステを見ながら、曲作りをしていると、良いんだそうで、歌詞が出るので、たまに音量をゼロにして、歌詞を読んだりしながら、こういうことを歌って、Mステで歌ってるんだなて思うと、自分のモチベーションがすごく上がるんだとか。

EXシアターには、先輩のみなさんとかもいっぱいいて、その中で、キンキのつよしくんが、高橋さんの事を言っていたというたっちょん。
高橋さんのバンドメンバーの方がつよしくんのバンドメンバーもやっていて、共通の知り合いだからというので、つよしくんがご飯食べてる所に、高橋さんとたっちょんが混ざらせてもらったことがあって、つよしくんと会ったのは、それ以来で、「この間、ご飯行ったけど、ご飯食べた感じせえへんなあ。」と言われたらしく、「そうですね、あんまりしゃべらなかったですもんね。」って言ったら、つよしくんが「優くんしかしゃべってなかったやん、それで、ほとんど下ネタやん。あれ、アカンやろ。」って言っていたというたっちょんの話に、高橋さんがちょっと落ち込んだらしく、「優くんがしゃべってた時、つよしくん、すごく笑ってらしたじゃないですか。だから、アカンやんって言うたのは、ホンマにアカンと思ってたわけじゃなくて、気にせんとって。あ、反省せんとって。」って言うたっちょん。
で、つよしくんに「でも、優くん、すごい、いつも、サービス精神旺盛な方だから、結構、盛り上げ役で、下ネタだったりで、盛り上げてくれるんですよ。あの時、ごちそうさまでした。」とたっちょんが言ったら、つよしくんは「全然、大丈夫。」と答えてくれて、それで終わったらしく、「優くんの印象は、そこで止まっちゃってます…下ネタっていう。」って言うたっちょんに、「下ネタで止まってるのは、よくないね。そこじゃないところを、見て欲しいね、やっぱり。」って言う高橋さん。
そこには知らない人もいて、本当に玄人な感じのミュージシャンの方がたくさんいて、そこへ途中から参加したので、明らかに、会話が、ちょっと減って、何か話してたんだろうけど、その会話をストップして、「来た、来た、来た。」みたいな感じで、そういうのって、どうなんだろうという高橋さんに、人数が増えるから、どう会話していいのかとか、そこの空気感も知らないけど、ちょっと時間が経ったら、高橋さんが舵をとりだして、高橋さんの空気になったので、すごいなと思って見ていたというたっちょん。
自分なら、その空気に飲まれちゃうというたっちょんに、「このポテサラ、うまっ、とか言ってたじゃん。」って言う高橋さん、「俺、マイペースやから。」って言うたっちょん。
居心地の悪い間の感じがしたから、盛り上げなくちゃいけないなと思ったけど、あの現場は、それで良かったのかもしれないと思って、あの日の夜には、反省したという高橋さん。
最初は「金田一少年」から入って、何故か下ネタで終わって、帰って来たという話をする2人。
でも、すごく良い会だったというたっちょん。

高橋さんは福島でフェスに出ていて、スキャンダルと話してきたそうで、関ジャムで一緒だった時のエピソードを話してたという高橋さん。

生放送中に、罰金の7万円を払うことになって、ちょっといぶかしがる高橋さん。
財布が開かないというので、無理矢理開けたと事、1万円が切れたと叫ぶ高橋さんに、爆笑するたっちょん。
7万円以外に、切れた1万円も預かるというたっちょんに、意味が分からないという高橋さん。
今になってごちょごちょ言うのはおかしいというたっちょん。
ビールサーバーを作るという相談をしていたという話をする2人。

イライラじゃんけんのコーナー

大倉チーム
彼女と居酒屋に行ったら、蚊の居がおならをして、周りのお客が怒りだしたので、彼女を庇おうとしたら、彼女が、「やったのはこいつです。」と言った。
高「これは、大丈夫。結果的にね、彼女を守ろうとしたわけでしょ。なら、その目的が達成されることが…自尊心の塊みたい人なんだろうね、その子は…いいとこあるんだろう、うなじとか。」

高橋チーム
LINEで、何往復もトークのラリーをしているので、電話をかけてみたものの、電話に出なかったため、「今、忙しい?」とLINEを送ると、「いや、全然。」と返してくる女。
たつ「電話は嫌なんや。メールは良いけど、電話は嫌なんや。それ、腹立つわ。それ、腹立つ…すごい思わせぶりな感じで…俺、もう、すごく傷つくわ。」

大倉チーム
秋田県で、日本語を話す豚が発見されました…まさか豚だったとは思いませんでした、小さい頃から、歌が上手い子でした…ラジオで共演している大倉さんは、最初でこの話を聞いた時は、嘘やろと思いました。でも、思い返すと、もしかして、豚茶うかと思うことが多々ありました。でも、ラジオは続けていきたいです…という内容のニュース
たつ「動物コーナーなんです。珍しい動物コーナー。」
高「このストーリーを聞いてて思うのは、じゃあ、豚って何?っていうことなの。どうみたって、みんな、人間だって思ってくれててさ、豚なら、これ、ホントに、俺、豚かも分かんないってことになるじゃん…日本語を流暢に話す豚が出てきた時点でさ、もうちょっと疑おうよ…話せるんだよ、かわいそう過ぎるじゃないか…それは、もう、受け止めきれないと思うから。じゃあ、豚って、どっからが豚?みたいな話になるから。倫理とかの話になるから…イラッとしちゃう。」

高橋チーム
12月24日、クリスマス1色、カップルだらけの世界から足早に逃げるように帰り、たった一人で酒を飲む男、大倉忠義。クリスマスに一緒に過ごす女の1人もいないのかと自嘲気味に笑っていると、スマホに着信、仕事仲間の女性から、「今、暇?」と言われて、「ああ、暇やで。」と言うと、「だよね、アハハハハ(笑)。ツーツーツー。」それだけ聞いて、電話は切れた。
たつ「俺、もう、優くんの関西弁が嫌やわ。」
高「なんで。」
たつ「上手いやん、めっちゃ関西弁上手いやん。嫌やわ、何でもできるやん…(笑)俺の物真似やめてくれ、頼むから。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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