2015-09-28 12:34 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「今日は、23日ですよね。えー、なので、23日なんで、昨日、お誕生日でしてですね、色々、現場でも、おめでとうと言っていただいたんですけど、メンバーからも、おめでとうと連絡を頂いた方、頂けなかった方、あるんですけど、まあ、だいたい、毎年、同じような感じなんですけど、何故かですね、21日…21日に変わった、0時過ぎくらいですね、ちょうど、メールが、パーンときまして、横山裕、って出てるんですよ。」と話し始めるすばるくん。
仕事以外でメールが来ることはないので、何かなと思ってみたら、「誕生日、おめでとう。」って来て、「34歳になりましたね、お互い、もう、おっさんですね。いよいよ、おっさんですね、頑張りましょうね。」ってあったので、「ありがとう、ヨコ。一日、早いけど。」って返したら、「すみません、一日、勘違いしてました。」て来たという話をするすばるくん。
付き合いも20年くらいで、毎年いただくんだけど、「いよいよ、おっさんですね。」って、「ヨコが、いよいよ、やなって。君やがな。」と思って、付き合いも長いけど、まだ、楽しませてくれるか、あいつは、と思って、これ、絶対、ラジオで言わなアカンやつやと思ったというすばるくん。

ライブDVDの感想をたくさん頂いたということで、「ありがとうございます。」と言うすばるくん。
一番小さいところで、350とかの高松のライブハウスやっていて、この間までは、アリーナでライブツアーをやって、ドームツアーもやるのは珍しいなあと思うんだけど、どれをとっても、やってる側としたら変わらなくて、改めて、場所とかは関係ないんだなあと思ったというすばるくん。
そこに出て、何をするかが大事なのかなと思うというすばるくん。

9月最後で、4年目が終わるということで、「早いなあ、スバラジも。」って言うすばるくん。

1曲目は、ザ・クロマニヨンズ「キングス ガット ミー」

「ザ・バースデイ」の武道館公演に行って来たというメールに、「行ったよ。行けたよ、ホントに。いやあ、すごかったですね…1音目の瞬間、鼓膜、ぶっ飛びますね。あれは、すごかったです…破壊力、これなんですよ、やっぱ、あのバンドの、残ってる印象は、そこっすね。いや、俺、初めて、バースデイ、もちろん、見たんですけど…あんな、爆音、武道館で聴いたのは初めてやし…最初の1音目、インパクト、破壊力、それだけでいいんだな、みたいな。言っちゃえば。で、一切、しゃべらず、曲だけで、2時間くらいやらはるんですけど…最初の1発目で持ってかれたまんま、2時間、もう、ぼうっとしながら、やられっぱなしで終わったみたいな。半端じゃないですね、やっぱり、めちゃくちゃ、かっこ良かった…」って言うすばるくん。
で、終わってから、楽屋に行かせてもらって、チバさんとしゃべったんだけど、「ヤバいっすよ、めっちゃ、かっこ良かった。(笑)ホンマに。俺の事、知ってましたよ。あの、ガラガラの声で、すばるくんってすばるくん、これ、良かったらって、グッズのTシャツに、すばるくんって書いてくれてたんですよ、めっちゃ優しいじゃないですか…」って言うすばるくん。
CDもくれて、その場に、そこの事務所の社長さんみたいな方の娘さんが高校生くらいでいらっしゃって、「スバラジの公録とか、ソロライブとか、行きました。握手してください。」って言われて、「どうもありがとうございます。」と言ったら、チバさんに「けっきょく、そっちかよ。」とか言われて、ちょっと、楽屋が、わっと笑いに包まれて、良い感じで帰れたというというすばるくん。
ギターのフジイさんには、関ジャニ∞の「BOY」という曲を提供していただいていて、ちゃんとご挨拶をさせていただいたりして、勝手に、友達だと思っているというすばるくん。

2曲目は、ザ・バースデイ「くそったれの世界」

それええの?のコーナー

ライブに行くことは、そのアーティストに抱かれに行くつもりでいきます…
「素晴らしい話じゃないですか。ええねんですよ…ライブやる側としては、ホントに、これはもう、お客さんの鏡です、この方。こういうのは嬉しいですよね。こういうことを言われると、こっちはこっちでやっぱり、じゃあ、どう抱いてやろうかと。俺は、もう、本気で抱きに行くぞという…相乗効果ですから、やっぱり、ライブは、お客さんと一緒に作るものですから。こうあっていただきたい。」

私の家では、みんな裸です…お風呂も、家族みんなで入るし、良い家族だと思います…
「これ、すごいな。お風呂も、みんなで。へええ…まあ、でも、そうかな、一応、脱いでみるかな、俺も。食わず嫌いはダメですからね。一応、一回、脱いでみて。意外と、馴染めるかもしれない…いや、でも、すごいな、これ、でも、良いことですね、仲良いことですから。」

農業の一日アルバイトに行ったら、おばあちゃんが、草むらで用を足して、首にかけてたタオルで拭いて、その後、汗を拭いていた
「これは、すごいわ。これは、やっぱり、おばあちゃんくらい、人生経験がないと。しょうがないよね…まだまだ、我々、若造には、難しい技ですよね…いやあ、面白いなあ…素晴らしいなあ、節約ですね、これも…」

3曲目は、玉置浩司「いつの日も」

ラストの言葉は、「ロッケンロール。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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