2015-09-25 11:23 | カテゴリ:レコメン
「レコメン」の抜き書きは続きから。

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ミュージックステーションウルトラFESの話題になり、初めて、4組同時に舞台に立って、初めて、柔道着で、EXシアターに乗り込んだというまるひな。
柔道着の背中には、「関ジャム」の文字とか、それぞれに背負っていたり、ヤスくんのツアーTシャツが貼り付けてあったりしたそうで、ネットでは、「関ジャニ∞ 柔道着」っていうのが、一瞬上がっていたと言う丸ちゃんに、「関ジャニ∞、まだまだやな…全然、アカンやん。柔道着に持っていかれたんか。」って言うひなちゃん。
おめでとうというメッセージとか、腹タモリさんには食いついていなかったというので、「まだまだやなあ。」と言うまるひな。
なんで、柔道着なのかと聞かれても、何もないというひなちゃん、本番直前で、りょうちゃんが「なんで、俺ら、柔道着、着てるんやろ。」と言ったという丸ちゃん。
かめなしくんに、「衣装って、みんなで決めてるんですか?」と聞かれて、「ああ、まあ、一応、色々あるねん、会議してんねやとか言うて。言われてみれば、俺も思ったんや、なんで、今回、柔道着なんやろなって。」って言うひなちゃん、「苦しいな、答えられへんもんな、なんでって聞かれたら。」って言う丸ちゃん。
「我々は、ほら、丸山さんのギャグと一緒で、そういうことに対して、なんでって投げかけられても、そこに明確な答えがいらないと思うんですよ。」って言うひなちゃんに、「なんか、受け手の自由さって、大事…」って言う丸ちゃん。
ネットで、柔道着というワードが急上昇してるなら、それでいいというまるひな。
柔道着は、ウルトラFESの為だけに作って、もう着ることはないかもしれないという丸ちゃんに、要望があれば、着るかもしれないというひなちゃん。

雪駄と下駄の人がいたという話になり、途中で、雪駄を手にはめて歌おうかなと思ったけど、片方でマイクを持っているし、最後、柔道着をめくるのに、雪駄を手にはめていたらめくれないと思って、結果、やめたというひなちゃんに、やめて正解だったという丸ちゃん。
せっかくの生放送なので、思い切り楽しもうと思ったけど、邪魔をしてはいけないし、賑やかしで行ってるわけではないので、思い切り楽しもうと思ったけど、色々やったとしても、柔道着が残ったというのは、意に反していたという話をするまるひな。

「ヘイ、ニュース」と呼びこみをしたのも、思ったようなレスポンスが来なかったけど、「そら、そうですよ。」と言う丸ちゃん。
なんとなく、盛り上がってる感じが伝わってればいいやと思って、後でオンエアを見たら、見事についてきてない感じが映ってましたという丸ちゃん。
3、4回くらい言ってるんだけど、空振りで、着地大失敗だと言う丸ちゃんに、「そら、もう、ぶっつけ本番やからな。」って言うひなちゃん、「でも、ライブやなって感じはしましたし。」って言う丸ちゃん。

やり切った感はあって、あれ以上はないという丸ちゃん。
もう一回くらい、ブンブンブーンは入れたかったという丸ちゃんに、「そこかい。ブンブンブーンかい。」って言うひなちゃん。
もうちょっとで、子猫ちゃん、言いそうになったという丸ちゃんに、「先、言うたらアカンよ。危ない危ない、そら。」って言うひなちゃん。

生放送が終わってから挨拶があったそうで、ニュースの次に、関ジャニ∞は丸ちゃんが挨拶をすることになったんだけど、ちょっと、心の準備が出来てないから、カトゥーンさんに、先どうぞと言って、ウケて、盛り上がってるので、満を持して、丸ちゃんが出ていって、最後の挨拶で、オンエアに乗ってないところで、「ブンブンブーン」って言ったという話に、「心残りやったから、あそこで、全部、解放した。」って言う丸ちゃん。
そしたら、めっちゃウケて、EXシアターで、ビッグバンが起こったというまるひな。
六本木までは揺れてなかったというひなちゃんに、残念だったという丸ちゃん。
前日のリハは、めっちゃ良くて、楽屋でも、いつも良い調子なのに、本番になると、ダメになるという丸ちゃん。
リハと終わってからの挨拶は、きれいな花火が上がっていて、それを見てるから、本番の丸ちゃんは、残念だというひなちゃん。
ホームではないんだけど、自分の物やオレンジの物を持ってくれてたりすると嬉しくて、支えになったという丸ちゃん。

メンバーは優しくて、袖にはけた後、思った感じにはならなかったという丸ちゃんに、「それがマルらしさでええんやで。」って言ってくれたので、すごい救われたという丸ちゃん。
自分ではもっとできたのにって思ってるからじゃないかというひなちゃんに、「理想はね。完璧主義なんですよ、僕は。」って言う丸ちゃん、「えっ。」と驚くひなちゃん。
「あれ? 今、すごい良い感じで来てたのに。」って言う丸ちゃんに、「完璧主義者の割には、本番で、ええとこ、全然、出てへん。」って言うひなちゃん。
「なんかが欠けてるよね。」って言う丸ちゃんに、「でも、ええんちゃう。心意気が、完璧主義者ということでな。」って言うひなちゃん。
収録でも、完璧なんて出来たことがないというひなちゃんに、その時に100%出したから、完璧とするのか、聴き手が、100%納得した上で、完璧とするのかということで、完璧ってなんだろうという丸ちゃん。
人生も、終わってみないと、それが完璧だったかどうか分からないという丸ちゃんに、完璧な人生なんてないだろうというひなちゃん。
完璧と成功はまた違っていて、成功ってなんだろうという丸ちゃんに、成功は、及第点を取れれば成功なんじゃないかというひなちゃん。
そう考えてみれば、昨日は、成功で、オンエアに乗ったし、誰にも怒られてないという丸ちゃんに、怒られてないし、大成功だというひなちゃん。

読書の秋と言われるけれど12月の方が一番本が売れてるという話から、月の見え方とかでも、人それぞれ違っていて、人それぞれの感じ方でいいという話で盛り上がるまるひな。

13階のテラスに移動して、レコメンお月見スペシャル。
「13階に来たんですけどね、むっちゃ寒い。」って言うひなちゃんに、「寒いね。あと、若干、パラパラ。」って言う丸ちゃん、「ちょっとね、ホンマに、ほんのりやけど。」って言うひなちゃん。
段ボールで作った三宝はあるんだけど、肝心の月が、雲に覆われていて、目視できないというまるひな。
ノリさんが、ウサギの着ぐるみを着て、登場した模様。
お月見の行事について語るノリさん。
お月見の宴を始めたのは、平安時代の村上天皇の時代だという話に驚くひなちゃん。
月を直接見ずに、盃に映して見ていたということに、「粋やなあ。」とさらに感心するまるひな。

丸ちゃんの1句
「首元が、かなり冷えるね、今宵はさ。」
「後ろ風やからな、今日。」って言うひなちゃん。

丸ちゃんの1句
「小雨がね、パラパラパラパラ、お酒の中。」

ノリさんの1句
「なんでだろう、僕の分の、お酒がない。」
「字余り」って言う丸ちゃん。

ひなちゃんの1句
「月見酒、何を見たんだ、13階。」
「上手い。」って言うノリさん。

「レレレのおじさんって、あれ、妖怪やんな、よくよく見たら…めっちゃ、足、早いねんで、あれ…お出かけですか、レレレのレーって言う、あれは、怖いよね。」って言う丸ちゃんに、「人が、だから、まあ、早く動いているからな。」って言うひなちゃん。
「実際にいたら、怖いよね。」って言う丸ちゃんに、「うん、怖い。」って言うひなちゃん。
「でもさ、そういう名物おじさん、名物おばちゃんって、必ずいたよね。」って言う丸ちゃんに、「近所にな、怖いおっちゃん、おばちゃん。」って言うひなちゃん、「絶対、怖いおっちゃんおばちゃんって、犬飼ってるねん、怖い。ワンワン、って。ワンワンって言いながら…だいたい犬飼ってるねん。」って言う丸ちゃん。

全国ゾーンでは、改めて、ミュージックステーションウルトラFESの、ネットで、「関ジャニ∞ 柔道着?」が急上昇ワードになったという話になり、「なんで柔道着着とるねんっていう、ごもっともです、世間のおっしゃることは、もう。」って言うひなちゃんに、「そらそうですよね、だって、着てる本人達が、なんで、着てるのか、分からないですもんね。アハハ(笑)。」って言う丸ちゃん。
「まあ、でもね、お祭りやから、どうしようか、みたいな話から始まって、何か分からんけど、着地したのが、柔道着だったんですね。」って言うひなちゃんに、「何だろう、大和魂。こういうところから、男らしさとは何か、から。やったら、別に、着物とか、あれでも良かったんや…もっと男らしい、ごつごつしたものがいいなと…」って言う丸ちゃん、「でも、結果オーライですわ。楽しんでいただけたんなら。」って言うひなちゃん。
今回みたいに3セクションに分けて、年代ごとのジャニーズが一緒にやるというのは、意外になかったことなんで、新鮮で、曲の間中のバトンタッチで、ジュニアの頃を思い出したという丸ちゃん。
贅沢な場でやらせてもらったというひなちゃん。

この日、「タンゴ~冬の終わりに~」という舞台を観に行ったという丸ちゃん。
「泣きましたね。」って言う丸ちゃんに、「涙出るんですか。」って言うひなちゃん。
「いや、だからさ、あんまり、その、作品見たりして、泣くっていうことは、胸打たれるっていうことはあっても、泣くってのは、そんなになかったので…幻想的でもあり、悲しい…色んな見方ができる…すごくね、感銘しました…映像美みたいなものが生で見れる舞台で…色んな感性を、今日は、ちょっとね、刺激されました。」って言う丸ちゃんに、「あら、ええやん。ええ時間やんか。」って言うひなちゃん。
「舞台やりたいなあって思いますね。でも、思ったのが、これ、自分、出てたら、見れないっていう…すごい立ってみたい、とは思うけど…そのジレンマをね、改めて、感じましたよ。

良いものを見たなっていう…」って言う丸ちゃんに、「一人舞台の時、思いますよ。自分がやってるのを見たい。誰か、代わりにやってくれへんかなって思ったことはある、稽古中に。」って言うひなちゃん。
イフオアを違う人が舞台に立ったら、違う舞台になるという話で盛り上がるまるひな。
村上演出で丸ちゃんがやるとしたら、面倒臭いことになるというまるひな。
演出家が代わりにやってくれる時に、その演出家が上手過ぎて、ピタッとはまらないと、怖いと思ったことがあるという話をする丸ちゃん。

丸山サウンドその117
鳩の鳴き声

飛脚が東京・京都間を3日で走り抜けたという話に、驚くまるひな。
3日で出来るかどうかを考えるまるひな。
どんなふうに走ったのかとか、何歳くらいの人だったのかとかに、考えを巡らせるまるひな。

次は、ぼちぼち、ハロウィンの準備に入っていくというひなちゃんに、「ハロウィンの準備をするぜ。それが終わったら、クリスマスだ、覚悟しとけよ。」と言う丸ちゃん。

ハロウィンに何をするのかという話になり、「ナンキン、食べようや。ナンキンの煮物をさ。パンプキン、やっつけろって。」って言う丸ちゃん。
カボチャにスポットを当ててみるかというひなちゃんに、「いいね、カボチャで、何ができるか。」って言う丸ちゃん。
どうなるかは、もうちょっと考えましょうというまるひな。

「さあ、それでは、また来週、さよなら。」って言うひなちゃんに、「おやすみなさい、お疲れさま。」って言う丸ちゃん。
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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