2015-09-20 12:35 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


冒頭、すばるくんへのメッセージ
ヒ「すばるくん、誕生日、おめでとうございます。我々は、」
ヒ・マ「ザ・クロマニヨンズです。」
ヒ「僕は、ボーカルの甲本ヒロトです。」
マ「僕は、ギターの真島昌利です。」
ヒ「34歳になったんだってよ。」
マ「うん、いいね。いい歳だ。」
ヒ「俺達、34歳の時は、何やってたか、覚えてる?」
マ「覚えてるよ。ときめきメモリアルっていうゲームにハマってた。」
ヒ「ハマってたなあ。ずっと恋愛してたな、俺達…そうだよ、すばるくん、34歳、今こそ、ときめきメモリアルです。ときめこうぜ。」
マ「イエイ。」
ヒ「そんな、ときめく大人、すばるくんに、聴いてほしい楽曲を押しつけちゃいます。ザ・クロマニヨンズのニューシングル、エルビス、絶対、聴いてくれい。そんでね、エルビスも入ったニューアルバム、ジャングルナインってやつも、既に完成しているので、聴いてくれい。」
マ「両方ともね、アナログレコードも出てるよ。」
ヒ「すばるくん、アナログ盤聴くもんね。」
マ「そうだね。」
ヒ「いいことだ。そして、ツアーもやるね。」
マ「やるよ。じゃあ、クロマニヨンズツアージャングルナイン2015-2016、すばるくんも、是非、遊びに来てね。」
ヒ「今度は、また、スタジオでお会いしましょう。ということで、ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトと」
マ「真島昌利でした。」

「うわあ、ありがとうございます。」と感激するすばるくん。
「いやあ、毎度、毎度、登場していただいてですね、ホントに、もう、申し訳ないですよ、ホントに。まさに、俺が、今、勝手に、告知しようとしてた、のが。(現物が)あります、今、俺、言おうとしてたら、そういうことになったんで。なんすか、この、ドッキリは…正直、今、どうだっていいんです、早く帰りたいんですよ、僕、もう。早く、聴きたいんですけど。」って言うすばるくん。
で、現物を見て、改めて、告知をするすばるくん。
っさらに、マーシーがやっている「ましまろ」の告知もするすばるくん。
「ずっとやってて欲しいな、いや、有り難い。これで、また頑張れますわ、俺。」と言うすばるくん。

誕生日のお祝いメールがたくさん来ていることにお礼を言うすばるくん。
「いや、毎年、あれですけど、そうですね、34、なんにもないですね。これといって…いや、そうですよ、こんな年にしたいって言ってさ、あの、なった試しある人、出て来て欲しいよね。そんなもんはね、言うだけ、無駄なことですよ、そんなもん、なるわけないねんから。いや、だから、今年1年というか、34歳がどうこういうよりは、ホントに、10周年とか、関ジャニ10年を経て、この先の5年10年っていう、なんか、こう、見方をしてしまうかな、どうしても…そういう目線かな、今は…元気でいれたらいいなと思いますけど。ありがとうございます…」って言うすばるくん。

クロマニヨンズからのメッセージにドキドキが止まらないというすばるくん。
最後、スタジオで…という話に、実現してくれたら嬉しいというすばるくん。

1曲目は、玉置浩司「田園」

二階堂ふみさんからのメッセージ
「渋谷すばるさん、34歳の誕生日おめでとうございます…私は、9月21日生まれで、渋谷さんは22日生まれということで、一日違いで、同じ乙女座ですねという話を、映画「御園ユニバース」の現場でしたのを覚えてます。あまり、現場では、お話しなかったのですが、初めての関西弁の役に挑戦して、とても、現場で、たくさんのご迷惑をおかけしてしまったなと思っていたのですが、「すみません」と私が間違える度に言うと、渋谷さんが、「大丈夫や、大丈夫や。」と、こう、男らしく、言っていただいて、とても素敵な先輩だなと思っておりました。そんな渋谷さんと、映画でご一緒できたこと、ホントに、良い財産になったと思ってます。34歳というと、私の母が、私を産んだ歳です。なので、渋谷さんは34歳と聞いて、お母さんという言葉が浮かびました。素敵な34歳を送っていただければいいなと思いつつ、私も21歳になったので、いつか、どこかで、一緒にお酒を飲んだりできたらいいなと思ってます。そんな、渋谷さんと私が、共演した「御園ユニバース」のDVDとBDが発売になってますので、是非、特典映像も合わせてみてください。そうですね、私はというと、今、色々と、映画の撮影をしてまして、来年度も、何本か、公開しますので、ちょこちょこと見ていただけると嬉しいです。ホントに、おめでとうございました。また、お会いできるのを楽しみにしてます…素敵な1年を。」

「いい子。ありがとうございます。ホントに。超、間接的な会話でしか、しゃべれないですけど。今、実際に、ここで、ガチャって登場されたら、僕、たぶん、一言も、しゃべれないですけども。いや、いい。久々に、声聞いたな、二階堂さんの。いい子やわ、素敵、素敵な女優さんやわ。21やって。いや、ありがとうございます、ホントに。」って言うすばるくん。
すばるくんも、初めての主演で、やっぱり、緊張もしていたし、すごく、集中していたっていうのもあるので、しゃべらないというのも、なるべくしてそうなったんだけど、もし、この先、どこかで会うことがあれば、それはもう、「いええー、久しぶり、テキーラ、行こうよ。今日。」って言うって言うすばるくん(笑)。
「すみません、ホント、すみません。」って言うすばるくん。
二階堂さんもラジオをやっているので、そっちに行くから、スタッフさんにも一緒に行って欲しいというすばるくん、1人だったら、しゅんってなるというすばるくん。
「いや、嬉しい、ホント、ありがとうございます、二階堂さん。」って言うすばるくん。
来年公開の二階堂さんの映画の告知をするすばるくん。

「…村上くんと丸山くんは、(コックりさんを)やったことありますか?」という「ふつおた」に、「レコメンじゃないんですけどね。」って言うすばるくん。
「スバラジ」にちゃんと送ってきていて、「ふつおた」をちゃんと選んでいるし、「いあ、これ、ホンマに、一丁、やったれというボケとして、送ってきてたら、ちょっと、ホンマに、困ったちゃんですよ、これ。これは。」って言うすばるくん。
「これ、だから、ちょっと、来週のレコメンにも、送ってみてください。で、この問題について、二つの番組で、ちょっと、答えを出そうじゃないか、レコメンさん。(笑)ホンマに、これ、どういうつもりなんか、だけ、聞きたいな、これ。ホンマに、間違えてはいないもんね、スバラジを選んでるからね、ちょっと、真相を知りたいなあ。」って言うすばるくん。

ツアーが発表されたということで、頑張って、チケットを、まず、当てていただいて、是非、たどり着いていただけたら…と言うすばるくん。
リサイタルにかぶり気味で、レコーディングが始まるぞという感じで、関ジャニ∞も、どんどん、やっていきましょうというすばるくん。

2曲目は、ウルフルズ「ええねん」

あるあるのコーナー

二階堂さんの誕生日なので、言い忘れていたけど、「おめでとうございます。」というすばるくん。

カレーライスあるある
混ぜないで食べるようになった時、大人になったなあと思う。
「ああ、そんなもん? あの、ご飯とルーを、混ぜないで。あ、混ぜたいか、やっぱり。そうですね、俺、でも、結構、子供の頃から、混ぜないですけどね。うん、やっぱり、あの、育ちがいいんで。大阪の一番きれいな所で、育ってるんで、そういうことはしないですけどね(笑)。」

ダメージジーンズあるある
履く時、ダメージの部分に足が入る。
「これは、もう、しょうがないよね。穴開いてるとこにね。だから、もう、勢いよくいってもうた日には、ビリビリビリ、行きますからね…正直、僕も、分かる分かるって思いますけど、そのジーパンが、そこそこの値段する時の、ああって。これは、ちょっと分かるなあ…」

海で砂に埋められた人あるある
女性の胸もつけられるし、男性の局部もつけられるし、性別がぐちゃぐちゃ。
「それはしょうがないよね。そいつに自由はないですから。あれは、なんなんやろ。埋めようっていう、その、どういうことなんやろ。ものすごい怖いねんけど、あんなん。ちょっと危ないですもんね。下手したらね。埋められて、首だけ出てるやつを見て、テンション上がるかな…まだ、女が埋まってる方がテンション上がるけどな。」

蚊あるある
途中で、1回見失う
「そうね、まあ、1回では、なかなか、ぱちっとは仕留められないですよね。蚊より、もっと大変なのは、ハエですよね、あいつだけは、なかなか捕まえづらいですよね…東京って、あんまりハエいないんですかね…そう言ったら、そういうバッタ的な物も、都会にいたら、あんまり…小学校の時とか、帰り道に、カマキリとか、よう取ったりしてましたもん…そういうの、見なくなりましたんね、確かに。だから、東京でも、ちょっと、そういうことが感じられるくらいのとこに住みたいですよね、出来たら。もうちょっと、おっさんになったら、なんか、そういうとこに住みたいなかって思うかな、理想としては。」

ザ・ブルーハーツ「夢」

ラストの言葉は、「ヒロトさん、マーシーさん、二階堂さん、リスナーの皆さん、ありがとう。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
コメント(0)

管理者のみに表示する