2015-09-07 13:22 | カテゴリ:大倉くんと高橋くん
大倉くんと高橋くん」の抜き書きは続きから。


冒頭は、高橋さんがこのところの2元中継スタイルの説明。
今週は、宮城県の東北放送のスタジオにたっちょんがいるということで、フェイスタイムで繋いでるんだけど、たっちょんの頭のてっぺんしか映ってないと話す高橋さん。
たっちょんが手で直して、顔が映っているという説明をする高橋さん。
で、「大倉氏。」という呼びかけに、「ハイハイ、こんばんわ、大倉忠義でーす。」と挨拶するたっちょん。
たっちょんは、携帯電話なんだけど、上手く立てることができなくて、再び、顔が映らない状態になっていると話す2人。

仙台はどうだったか聞かれて、「仙台はね、なんか、良い感じでしたよ。すごい良い感じでね、行く前はね、どうなるんだろうかなとか、色々思ってたんですけど、やっぱり、良い感じでしたね。」って言うたっちょん。
ライブ以外の今週はどうだったか聞かれて、「あんまり覚えてはいないんですけど。」って言うたっちょん。
「どういうこと?」って言う高橋さんに、「うちにね、ちょっと大きめの座椅子があるんですけど、そこにね、ほとんどいたかな。フフ(笑)。」って言うたっちょん、「なんか、おじいちゃんみたいじゃない。」って言う高橋さん。
先週も同じようなことを言っていたという指摘に、「あ、ホント?…座っていた記憶しかないから、そうですね、前回、同じことを言っていたことも忘れているし。なんか、こうやって、歳取っていくんだなって…」って言うたっちょん。

高橋さんに「たっちょん」と呼ばれて、恥ずかしがるたっちょん(笑)。

今週も2人で食事に行ったんだけど、高橋さんが色々生活費の支払いとか買い物をして、自分がおろせる上限を超えてしまい、結果3000円くらいしか持ってなくて、たっちょんにお世話になったという話をする2人。
高橋さんが70000円くらいの罰ゲームをくらったので、ご飯代とかは、頑張ろうと思っているというたっちょんに、お礼を言う高橋さん。

今週、渋谷のツタヤの前で、2人で、路上ライブを見たという話をする2人。
ドラムの人だったので気になったのと、高橋さんも路上ライブ出身だったので、感じるものがあるのかなと思ったけど、たっちょんの方が食いついたというたっちょん。
渋谷の真ん中で立って見ていたので、まあまあ、気づかれていたという高橋さん。

初顔合わせくらいで録音したので、最近のテンションとは違うから、ジングルを撮り直したいという高橋さん。

上品な音楽番組にしたいと言っていたけど、作家さんから、ローカルの自由な雑談音楽番組みたいだと言われたという高橋さん。
仕切る人がいないので、そういうことができる女性アナウンサーさんを呼びたいというたっちょん。
有楽町のスタジオに女性アナウンサーさんのカレンダーがあって、それをチェックしたというたっちょん。
ごのへさんというアナウンサーさんがいいといったものの、結婚していると聞いて、やっぱり、ダメというたっちょん。
カレンダーに写っているアナウンサーで、独身は一人しかいないことに驚く2人。

美容師さんにシャンプーしてもらっている時に、タオルがずれて、半袖の服から脇毛が見えて、それがトラウマになっているという話をするたっちょん。

イライラじゃんけんのコーナー

高橋チーム
彼女が別れようというので、「分かった、そうしよう。」と言うと、「そんなに簡単に応じるんだ。私のこと、引きとめてくれないんだ。」と言い出す。
たつ「うーん、そうか、うーん、ちょっと、その感覚がなあ…人を試すっていうことが、僕は、あんまり良くないと思うんですわ。」

大倉チーム
テレビを見ていると、突然、今日の高橋占いというコーナーが始まり、「今日、もっとも運の悪い高橋さんは、高橋優さんの皆さんです…と言われる。」
高「これは、いけない…これは、全国的に、もう、いじめに入ってるじゃん、俺に対して。そんな番組が放送されてるとしたら…誰が見て得するの、その番組見て。」
ゲッターズさんに、今年から82歳くらいまで、運気が上がりっぱなしだと言われたというたっちょん。
たっちょんは、占いを見ちゃう方なんだとか。

高橋チーム
大倉が生放送の為にニッポン放送に到着すると、同じタイミングで隣に、赤いベンツが止まり、中から、白いタキシードを着て大きなサングラスをかけた高橋優が出て来て、「さっきまで、ちょっとしたパーティがあって。」と言って、胸のポケットから、一輪の赤いバラを大倉に差し出し、颯爽と歩き始めたけど、途中で振り返り、「このサングラス、グッズだ。」と言った。
たつ「ああ、それって、なんのパーティやったんかな…相席居酒屋?…で、ベンツで乗り付けたってことですか?…大丈夫、イライラしない…優くんがイライラしてるって事で。」

大倉チーム
流しそうめんをする為に竹を切りに行くと、中から可愛い女の子の赤ちゃんが出て来て、すくすくと育ち、名前をホランちあきにしたというところから、かぐや姫のストーリーっぽい感じで、月から迎えに来たのは、マジックミラー号だったという話。
高「えー、終わり? 終わりなの?…マジックミラー号が何か、僕は知らないからさ。」
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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