2015-08-30 17:07 | カテゴリ:スバラジ
スバラジ」のまとめ書きは続きから。


「御園ユニバース」のDVDが出たということで、感想メールを読むすばるくん。
「ありがとうございます…いっぱい頂いてます、その他…嬉しいですけども…」
で、ソロライブDVDも出るということで、告知をするすばるくん。
映画の方は、メイキングの方で、ああしたいこうしたいというのは、ちょこっと言わせてもらったんだけど、ライブの方に関しては、結構、カメラが密着しているのを、何回も見たという話をするすばるくん。
「御園ユニバース」のレンタル盤にしか入っていない予告もあるんだそうで、初回盤の1562分のすばるというのは、1562時間、カメラを回したものを中村哲平監督と一緒にやったもので、中村監督とだから出来たような内容にもなっているんだとか。
ライブ本編の方も、いつも関ジャニ∞の方でもやってもらっている監督で、音は一切いじってなくて、撮ったまんまの音だという話をするすばるくん。
映像も、ほぼ、撮ったまんまだそうで、カット割りはしたけど、基本、足す作業はしていないというすばるくん。
どっちも濃いものに仕上がっているので、楽しみにしてほしいというすばるくん。

今週は、お悩みスペシャル

選曲は、日本の良い歌で、お悩みをちょっとでも和らいでくれたらなという感じだそうです。

1曲目は、玉置浩二「メロディ」

自分がやりたいことと就職先のこと、どっちが大事かという質問に、すばるくんは、それが一緒になっているので、本当に恵まれていると思うのは、やりたいことを職業として生きていることだというすばるくん。
「どっちがっていうのは、選ばなくてもいいんじゃないですか。仕事は仕事で楽しめるように、その、自分がやりたいことのように、楽しめるように、仕事もしていかないといけないと思うし、仕事を楽しめる為には、仕事以外の、その、趣味とか、好きなことも、息抜きとか、そういう部分として、大事にする時間も必要やと思うしって、そことの、バランスが、大事なんじゃないかなって。優劣じゃないですよね…難しいですよね、こういうのって…ホンマに、何事も、楽しんでできてないと良くないと思うんで、楽しめる自分でいることが大事なのかなって思いますよね…」って言うすばるくん。

アラサーの突入して老いを感じるので、年齢を重ねることを前向きに考えられるような人ことを下さいというおたよりに、「まだ若いですよ、全然、そんな…考えすぎちゃう?…前もって、そういった対策をしていってれば、すごく良いと思いますけどねと、ホンマ、世の女性に言いたい。あんなもんはね、老けてからじゃあ、戻らないですから…まだ若いからいいやって思ってるうちにやらないと、崩れる一方ですからね、女性なんて。はっきり言いますけど、そんなもんは、分かってるんです、男は…それをいかに保てるかなんですよ。頑張れば、素敵な方はたくさんいらっしゃいます、宮沢りえをはじめ…ただ、痩せてるのが気になるなあ、大丈夫かなあ、これね…」

2曲目は、忌野清志郎「イヤシノウタ」

25歳なので、夢を諦めてちゃんとした職に就いた方がいいのかとも思うけど、夢を諦めたくないというおたよりに、「こういう人は、いっぱいおるやろなあ。これくらいの年代で、男女問わず、たくさんいると思うなあ。ちょうど、考えるくらいの歳ですよね。俺も、でも、関ジャニ∞でデビューできたんが、23の時やったから…アルバイトもしてなかったし、ほぼ無職ですからね、僕、あの時。(笑)でも、やっぱり、なんとか、こうね、関ジャニ∞でやっていきたいっていう夢があったから、まあ、なんとか、頑張ってこれたけど。でも、これに関しては、ホンマに、自分と向き合うしかないと思うな。人がどうこう言われたって、たとえ、親がどんだけ言ったって、やっぱり、これ、やりたいんだっていうことは、あるから、自分の中で、ホンマに、考えて考えて…職に着こうって思えたなら、それはその時やろうし、そう思われへん以上は、たぶん、出来へんやろうから、それやったら、もう、別に、年齢とか関係なく、年じゃないと思うな。自分の気持ち次第やと思うな、これは…自分と向き合って考えて、あの、自分で答え出して頑張ってほしいなと思いますけどね。頑張ってください。」って言うすばるくん。

3曲目は、渋谷すばる「護り歌」

ラストの言葉は、「乳首ビンビンやな」
…お酒を呑むと乳首が立つというおたよりから
【ジャンル】:アイドル・芸能 【テーマ】:関ジャ二∞
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